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Ana Sayfaya Dön

横山健一 ブラックロックの元になってる郵貯の金、あれ戦争準備金なんです。 5%の金利がついてたのに、小泉純一郎と竹中平蔵がアメリカに売り払ったんですよ。とんでもない国家反逆罪です。

19,004 görüntüleme • 5 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

お金の部分に関しては、堀さんの名誉の為にお伝えしておくと、堀さんはDMで何度も返金しますと言ってくれてます。 ただ、僕は堀さんから一切お金を受け取るつもりがないので、口座情報を聞かれてもお伝えしていません。 理由としては、1つ目にスマートリングはあくまで僕が買いたいと思い、勝手に買ったものなので、その結果がどうなろうと堀さんからお金を受け取る理由がなく、納得して払ったお金なので一切返して欲しいという気持ちがないからです。 ただ、すぐに返金できるお金が手元にあるだけでなく、ライブ配信で色をつけて返すという発言をしていて、「そんな金あるなら最初から自分で買えよ!」とは思いましたが笑 (ちなみに、DMでは色をつけて返すとは一度も言われてません) 2つ目は、堀さんがDMで「海空さんに失礼をしたこと、勘違いによるものを公開します。」と 誤解を解いてくださると言ってくれたので、それを信じてDMでやりとりをしていたのですが、それをしてくれなかったことや 「改めて見返したら自分が伝えたかったことと真逆の文章を送ってしまっていた」と僕には到底理解できないことを後で言い出したりして、堀さんの言葉が全く信用ならなくなったのと ライブ配信では、事実を曲げて僕のことを悪く言ったりしてるのも聞いてるので、仮に返金してもらおうものなら、「海空さんに返金をしつこく迫られた」「脅された」みたいなことを広められる可能性もあると考えたため 以上2つの理由から、堀さんにお金を返してもらいたいという思いは今も一切ありません。

海空ちゅうと(恋リア王👑)

690,365 görüntüleme • 4 gün önce

5歳と3歳の子供がいる母親です。 この日本の情勢世界情勢良くないと思って見てますでも、一番良くないと思ってるの戦争の私の見方はこうです。 戦争の主犯てだれだと思いますか? テロリスト、それとも悪い国家? 違うんですよ。 資源提供をしている奴らなんですよ。 戦争は、お金がないとできないんだよ。 お金がないときの戦争は丸腰でやってたんですよ。 とんがった石で、人間と人間で戦ってた。 でも今の戦争はどうですか? お金で勝負してるじゃないですか? 戦争が始まるのは、だからどこかの組織が他の組織にお金を流しているから。 今、イスラエルで戦争が起こってます。 でも、メディアは私達に、どっちか応援する側をとろうと、そういうふうに扇動していきます。 イスラエルがかわいそう、パレスチナが可哀想そうやって社会をまた分断しようとするんです。 でも違うから。 ハマスにお金を渡すのは誰だ? いろいろとお金が巡って行って結局ハマスの手に渡ったんだけど、ハマスは勿論悪いですよ、テロリストですよ。 そりゃ勿論悪い。 ただ、 彼らにお金を渡したのは誰かそのお金の出処。 お金を持ってる国家でしかありえないんですよね。 日本ととても近い、言い換えましょう。 日本が支配されてるあの国からお金が出ていったんではないんですか? なぜ、イスラエルの近くに米国の空母が待機している? 終戦後第二次世界大戦終わってから米国、100以上もの戦争紛争に首を突っ込んできてるんですよ。 首を突っ込んでるのに、数日なんでしたっけ? エマニュエル大使、何か言ってたんですよ。 これはイスラエルの人達だけの戦争ではない、世界中の人の戦争だって、米国の駐日大使がこの前言ってました。 何をほざいてるんだ! お前らか始めた戦争を何で私達が払わなきゃいけないんだ! 私達は、国民日本国民は一生懸命働いたお金が、人殺しに使われるのに賛成出来ない。 あなた達、もう世界政府とでもいえよう、心に仕えてるあなた方は、私達を分断し、戦争を引き起こし、恐怖に陥れ、これは恐怖のパンデミックです。 恐怖に陥れ、戦争せざるを得ない様な、そんな心理状態にしているんです。 テロリストと子供たちも、テロリストと組織、その組織で生まれた子供たちは銃を持つことが当たり前の環境で育っているんです。 だから、子供であっても人を撃ち殺すことができる、じゃー私達は関係ないのかと言うとそうじゃないんですよ。 毎日毎日メディアで恐怖を煽られる、私達の精神状態はおかしなことになっている。 おかしなことになった人状態のこと人が戦争を起こすんです。 戦争を起こしたい人達に簡単に使われてしまう。 恐怖心を毎日毎日植え付けられる、何の為、お金儲けをしたい人達のため、お金儲けをしたい軍産複合体のために、日本政府は、日本人を差し出している、日本人から搾取をして、ウクライナ戦争に、のために、ウクライナ、殺害のために、殺戮のために日本人のお金を投入した。 ウクライナがかわいそうとか言ったから、なぜ戦争にお金を注ぎ続けるんじゃないんですか。 お金を注がなけれ戦争は終わるんですよ。 戦争を続けているのは、財務省なんだよ。 あなた方がやってることは人殺しだ! されど、どこの国が良くて、どこの国が悪いという問題じゃない。 人殺しのためのお金を出している人が一番悪い。 一人の母親として、子供たちが殺されるのは見たくない。 それは、どこの国の人であってもです。 世界中の誰が殺されても、辛い、それを見たくない。 私の今日の主張はそれです。 人殺しのために、私達のお金を、勝手に使わないで下さい。 財務省で働いてる方々この戦争に加担している主犯であるという認識をお持ち下さい。 有難うございました。

カミーユ ディアラン(ΦωΦ)Uo・ェ・oU🦜

568,708 görüntüleme • 2 yıl önce

予算委員会の公聴会で高橋洋一氏が「金利が上がってもほとんど関係ない、財政には関係ない」と発言。金利が上がっても、広い意味での政府の資産により、税外収入が利払い費とほとんど同じ額増えるとのことだが、それほどの税外収入を生む資産とは具体的になんのことなのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/3/10衆議院予算委員会 高「しばしばよく間違う話としては、金利が上がると財政が大変になるとみんな言いますよね。私の出身の財務省もいつも言ってます。 これはだから、バランスシートって左側に資産があって、右側に負債があるんですけどね。負債の大半は国債ですから、それで当然金利が上がれば負債の利払い費が増えます。そこの一部分だけをとらえた議論でありまして。 だから私はバランスシートで実は見るってことを言うんですけれど。実は金利が上がって利払い費が増えるっていうところは事実です。 でさすがにあの財務省も嘘はつかない。ただ都合悪いことは言わないっていうぐらいですけれど。金利が上がって利払い費が増えるのは事実なんですけれど、これ私が財務省の中にいた時に、今から三十年以上前ですけれど。 これやっぱりバランスシートで見なきゃいかんでしょうと。これで金利が上がった時にどのような変化があるかっていうことを、シミュレーションシステムは作ってあります。すでに三十年以上前に作ってあります。 でそれを見ますとですね、ここでその広い意味での政府の資産というのが効いてくるんです。そこの広い意味での政府の資産っていうのは、大半が実は金融資産です。 そうするとそちらの方は金利収入が上がります。この金利収入が上がってですね、これ放っておくとどうなるかっていうと、実はそれは財務省だってそこは見逃すはずがないんですね。 パクって取って中に入れて税外収入にするんですけれど。パクって取って取られる方はたまんないからっていうんで、いろんな会計処理したりして、取られないような会計操作もします。 ただし全体のバランスシートを見てるとすぐ分かります、これは。そういうのをコミコミで見るとですね、実は金利が上がっても、その利払い費が増えるのはその通りなんですけれど、実は税外収入の方が本来はほとんど同じ額増えます。 ということはどういうことかというと、金利が上がってもほとんど関係ない、財政には関係ないって答えになってしまうわけです。これはあれですね、そのシステムまだあるはずなんですけどね。 絶対に財務省の方は金利が上がって税外収入増える、ということをあんまり言わないんですけど、本当は増えます」

maku

32,024 görüntüleme • 5 ay önce

何よりも、もうこんなイヤな世の中、やめたいんですよ。 いや、いいんですよ。金持ちがむっちゃ増えてっていうことは、いいんですけど、その一方で、みんなが貧乏になっていってるって、納得いかない。 だって、同じ船に乗っているんですよ。同じ船。GDPでこの国の経済規模を、表してるわけでしょ。みんな、同じ船なんですよ。 一部金持ちが、もっと金持ちになっていたって、貧乏な人が増えていったら、この船、弱くなるんですよ。むちゃくちゃじゃないですか、そんなの。 ちゃんと分配していく。ちゃんとみんな、一人ひとりの力を、これ、取り戻していくってことが、絶対的に必要なんですね。 全員の力が強い国の方が、強い国じゃないですか。そう思いません? 一部の強い人と、大勢の弱い人たちの集まりの国よりも、全体的に強くなっていくっていう国の方が、私は将来、この国がさらに・・・ 今、もう将来には不安しかないけれども、ここを打破していくためには、国が「何があっても心配するな」というスタンスで、私は国づくりをしていくべきだ、というふうに思ってます。 そういう国づくりをしていけるように、この先も頑張って参ります。 だってね、10代20代30代の死ぬ原因が1位が自死ですよ。ありえないですよ。絶望しかない。絶望しか感じない。そんな国が、将来どんなことになるかといったら、もう想像つきやすいですよ。 さっきから、言いましたよね。国民の6.5人に1人が貧困で、高齢者の5人に1人が貧困で、ひとり暮らし女性の4人に1人が貧困で、ひとり親世帯の2つに1つが貧困だって、完全に詰んでますよ。 それを考えた時に、やっぱりこっからでも立て直さなきゃダメなんですよ。立て直す力があるから。世界の真ん中にいたんですよ、日本は。ジャパン・アズ・ナンバーワン、世界経済の17%を握っていた、過去の日本があるんですよ。 つまり何かといったら、真面目な国民性と様々なみんなの頑張りで、それだけ大きなものを手にしてきたのに、一部の者たちによって食い荒らされたっていう。 このままにしておけないんですよ。このままじゃ死ねないんですよ。みんなでこの国を立て直すということは、私は可能だと思ってます。どうか一緒にやっていただけないでしょうか。力貸してください。ありがとうございます、いつも。 れいわ新選組代表 山本太郎 北海道函館 おしゃべり会 2024年6月30日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

738,915 görüntüleme • 2 yıl önce

“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

347,040 görüntüleme • 4 ay önce