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横浜家系ラーメンの店主さん 女性にも容赦なく殴って指導💢することで男女平等を実現していた このやり方は ①アリ ②ナシ

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チャーリー・カーク氏の死を祝うような衝撃映像が拡散しています。問題の人物は男性のふりをして活動する女性で、なんと1本や2本ではなく、すでに5本もの動画を投稿していたんです。 さらに「チャーリーを呪った魔女たちがいる」と話題にし、自らも“魔女”を名乗り「再び地下に潜って目立たずに魔術をやる」と語っていました。「なぜなら効果絶大だから」とまで強調していたんです。 ただしこの人物については、実際には“自分の寂しさをチャーリーのせいにしているだけ”という見方が広がっています。性転換して後悔している系ではなく、単なる“女装趣味”の延長線上だとされています。 ここで重要なのは、LGBTの中でも本当に性別違和で悩んでいる人々と、女装趣味の人は全く別だということ😐 しかも現実には、本来の性別が女性で男性に移行する人々は比較的受け入れられやすい一方で、男性が女性になろうとする人々は「気持ち悪い」と見られ、同じLGBTの中でも差別を受けやすいという厳しい現実があります。 😨カーク氏の死を茶化し、オカルト演出で目立とうとするこうした映像。社会的背景や本当の苦悩を伴うものではなく、ただのパフォーマンスにすぎないと冷ややかな視線が集まっています。

トッポ

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高市早苗氏「男性であれ女性であれ、若い人の声もそうでない人の声もみんな聞かなきゃいけない。自分はたまたま女性だけど私は全国民の代表だという矜持を持ってこれまでやってきた」といってるけど、これ極めて当たり前の言葉なのに皮肉に感じる不思議が日本なんだよね、解説すると、この当たり前が当たり前ではなく、「お前は女性なんだから女性の味方しろ」「高市さんがリーダーになって女性の味方になってくれるだろうか?」や 「女性でありながら女性の権利のために働こうとしない政治家がいることの方が問題ではありませんか?」とかさんざん攻撃してきたのが、リベラル系知識人やフェミニストたちだったんだよね。つまりこれこそが最悪の「ジェンダーロールの押し付け」そのものでしょ。 そして高市氏が(ジェンダーロールの押し付けで)自由な思想を持つことを許さず保守側というだけで「名誉男性」とか信じられない最悪の侮蔑をしていた。 高市氏は「それ(日本初の女性首相)をいわないからダメなんだと散々怒られ」ているそうだが、「女性」を売りにするのではなく、「たまたま女性」と考える人間が首相になろうとすることそが本当の意味で「男女平等」であり、「女性がくらしやすい社会」じゃないんですか? というわけで男女関係なくみんなで高市さんを応援しましょうw

丹羽薫(ニワカちゃんの憂鬱)

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保守派の高市さんが総理になったのを悔しがっている人々が、彼女の政策を批判するならまだしも、女性の武器?を使って総理になったと非難するのは許せませんね。 「高市さんは媚を売っている」とか「上目遣いしている」とか「現地妻」とか「腕組み首相」etcいずれも女性を貶めていることになぜ気付かないのですか? 要は、議論しても論破されてしまうので、悔しくてたまらないので、揚げ足取りの拙い高市叩きしか出来ないのです。くやしいのう。くやしいのう。 高市さんは女性だから首相になったと言われるのが嫌いな方です。誰よりも政策を理解するために寝る間を惜しんで勉強し、あらゆる分野に造詣が深く、精通している方です。男女関係なく実力で総裁選と首班指名選挙で勝ち上がった方ですよ。 欧米では男性がエスコートするのは当たり前のマナーであり、スキンシップや表情や手振りを大きくすることはマナーでもあるのです。 日本人は大人しく表情もあまり出さないので、欧米人からすれば不気味な存在に見えるので、海外では日本人はよく誤解されています。 高市さんは米民主党系女性議員の秘書的な役割を行ってきた人ですから、そのあたりのこともご存知かと思います。#山口敬之チャンネル

take6

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マジで広がって欲しいこと 男は 「一緒にいるだけで楽しい」が愛情。 女は 「一緒に濃い時間を過ごしてる」が愛情。 ここ、根本から違う。 生田斗真くんタイプの男性は、 ・会話が少なくても平気 ・特別なことしなくても満足 ・ただ隣にいるだけで幸せ これが男の感覚。 でも、田中みな実ちゃん・弘中ちゃんタイプの女性は ・もっと話したい ・もっと気持ちを感じたい ・もっと“二人の時間”にしたい これが女の感覚。 だからズレる。 女「なんでちゃんと向き合ってくれないの?」 男「こんなに一緒にいるのに何が不満なの?」 どっちも間違ってない。 愛情の感じ方が違うだけ。 ここで差が出るのが仲里依紗ちゃんタイプ。 男のこの性質を理解してるから ・無理に盛り上げない ・愛情確認しない ・相手のテンションに振り回されない 「だから?」って余裕。 すると男は 「この子といると落ち着く」 「一番楽」 「離れたくない」 になる。 男に左右される女は 男の愛情を“女の基準”で測る。 男に左右されない女は 男の愛情を“男の基準”で理解してる。 この違い。 男性心理を理解した女は、男で病まない。 「愛されてないかも」じゃなくて 「これがこの人の愛し方」って分かってるから。 だから追わない。 だから重くならない。 だから沼らせる。 これ、マジで広がって欲しい💄

女神ちゃん

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この「カウンター」の男たち、バスカフェへの妨害にカウンターと称して男たちが来てオラついたときの私の投稿読んでるか? こういうことがあっても、その後、反省したりちゃんと学ぼうとしたりしていないことがわかった。 女性差別に関心がなく、その程度のものとしか思ってないからなんだろう。 女性差別について、勉強する気もないんだよ。自分が踏みつけている自覚を持て。 女性の味方になってるつもりで気持ちよくなってんじゃねえ。キモいんだよ!! 2023.02.02の私の投稿を最後に貼る。 理解した気にならず自分と向き合って苦しめ、反省し続けろ。 女性差別で何人もの女が死んでいる。 Colaboに対する攻撃も少女や女性の命に関わるもの。私もこんなデマに晒されてカウンターおじさんのお世話もさせられて、差別の構造が理解されず、死んでもおかしくなかったと自分でも思う。 その構造を温存させることに加担しながら反差別を掲げるなんて、許せない。 性売買の中でも日々女性が殺されているけど、彼らはそれは問題にしないし、怒りも表明しない。それを「おてもやん」のモデルにされた女性たちも伝えている。 ------2023.02.02の投稿↓ Colaboと関係のない男性たちが、Colaboの妨害をしようとやってきた男たちをバス付近で待ち構えて、妨害者を詰めてやったとSNSでアピールしたり、暴言を吐いたりしているようです。来ないで、やめてと伝えていたのにどちらも来たようです。 自民党視察団がバスカフェに来てセクハラした時、馳浩氏らが重い荷物を「女の子だから」とColaboのメンバーに持たせず「やってあげてる俺」アピールをしていたのと全く同じことなので、本当にやめてください。Colabo一同、女の子たちも大変嫌がっていました。 今日のような行為は、私たちのこれまでの活動、築いてきた場や関係性、その意義を踏み躙り、力を削ぎ口を封じようとする行為です。 繰り返し伝えていますが、Colaboは「当事者運動」として活動してきました。当事者の女性たちが、自分たちに必要だったことを自分たちで形にしてきたのがColaboです。 女たちの運動を邪魔しないでください。 そう伝えていたのになぜ来たのか。 自分たちのしていることの意味を考えてください。Colaboに対する妨害者らを追いやってやった的なアピールもやめてください。 そうした行為によって利するのは性搾取する人たちであり、少女や女性の権利のためにはなりません。 少女や女性たちの力を削ぎ、性売買業者が待ち構えていた(望んでいた)状況(男同士の力での争い、騒ぎで女たちの居場所をめちゃくちゃにする)を生み出した今回の行為、活動を理解していないからこそできることだ。 女の子たちもそういう男たちの姿を散々見てきてるから、呆れ果てていた。 見えていないことを理解して、せめて邪魔しないで欲しい。力になりたいならまず勉強して。 やるべきこと間違ってるから。 女の子たちをColaboやバスカフェに近づかせないようにし、性売買から抜け出せなくする効果、妨害者とやってることが同じというかむしろ彼らが喜ぶ状況になってるんだけどわからないのか。マッチョイズム本当に気持ち悪いからやめてください。やめてと言ってもきた。 真逆のことなんだよ、バスカフェやColaboの活動と。わざとではなく無自覚っぽいので、なおさら怖い。公金チューチューとか意味不明なこと叫ばれてもなんとも思わないけど、今日みたいなほうが日本の性搾取社会の現状を感じて絶望するし、女の子たちにもダメージでかいからやめてほしい。無理解な暴力。 男同士の慰め合いもバス前でやらないで。 女の口を塞がず言いたいことを言わせろ! Colaboとつながる少女や女性たちの置かれた状況を本当になんとかしたいと思うのであれば、買春男や性売買業者を批判して、女が買われる構造を男性たち自身で変えていくために行動していただきたいです。 男らしさの押し付け合いこそ、性搾取社会の構造を温存するものです。 当時のツイート

仁藤夢乃 Yumeno Nito

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12.26(金)〜公開 NTLive『インター・エイリア』 世界的ヒット『プライマ・フェイシィ』の制作チームが贈る衝撃の新作舞台 スージー・ミラーの作品は観る前には考えたことがなかったことへ、自分の意識を向けてくれる、そんな舞台です。新しい意識の広がりへーー ぜひ映画館へ👀 ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: <作者スージー・ミラーより> ラテン語の inter alia は「その他のことの中で」という意味で、法律の世界で使われる用語です。しかし、ここでは働く女性たちが日々の暮らしをどのようにやり繰りしているかを象徴しています。 女性たちは仕事においても並外れて努力していますが、それは「その他のこと」との両立のうえに成り立っています。その「その他」とは、家族の生活を調整すること、心の負担を引き受けること、家事をこなすこと、急な出来事に備えることなどです。ある女性はこう話してくれました――「私は自分の人生を、他の人たちの人生の“隙間”で生きているんです」と。彼女は仕事をしながら、学校に着ていく服やお弁当、食事の準備、送り迎え、さらに家に来る業者への対応まで背負っているのです。 母親であること、妻であること、職業人であること、そして社会の中の一人の女性であること――その間にある目に見えない境界線を、女性たちは常に行き来しなければなりません。その重なりや相反する期待は、最善を尽くしても困難であり、しばしば圧倒されるものです。さらに女性にはもう一つの層が加わります。それは、「すべてをやり遂げようとする女性」への社会的な評価のまなざしです。 作中のジェシカは“判事”であると同時に、“評価される側”でもあります。母親として、選択の仕方として、働く時間として、女性らしさとして、フェミニズムとして、パートナーとして――あらゆる点で彼女は判断されるのです。そして、多くの女性がそうであるように、ジェシカ自身もまた自分を“裁いて”いるのです。 :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

ナショナル・シアター・ライブ

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