Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

【次はどうなる?…】前走まで🇯🇵松島正昭オーナー(キーファーズ代表 Kiefers_Salon)の勝負服だった🇮🇪#トリニティカレッジ(父ドバウィ)は英ダービートライアルにポール・スミス氏(クールモア幹部)の勝負服で出走し、2着惜敗💧この馬の今後がものすごく気になります

58,831 views • 1 year ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

競馬初心者告ぐ… 今年の有馬記念の金言 ❐騙されたと思って コスモキュランダは抑えとけ❐ 直近大敗続きで初心者には買いづらいでしょう。 でもね… 今年は「調子が悪かった」んです。 昨年はレース名で今年ミュージアムマイルが負けた弥生賞を勝っています。 ミュージアムマイルは皐月賞勝ち馬ですが、昨年の皐月賞で2着しているのがこの馬です。 その皐月賞では、 1600mというカテゴリーで日本馬最強のジャンタルマンタルに先着しているのです。 そしてなんと、 ここにも出走して1人気のレガレイラにも先着しているんです。 今年1月のAJCCというレースでは ここにも出走して2人気のダノンデサイルと0.1差で走っているんです。 つまりMAX能力を出せれば、 1人気レガレイラ 2人気ダノンデサイル 3人気ミュージアムマイル と双璧をなすくらいの力があります。 ただ、今年は不調期に入ってそれを出し切れなかった。 復調気配を見せてきたのが前走。 追い切りの併せ馬で僚馬を突き放すような内容を見えて、復調の一旦は見えました。 ジャパンカップでは9着に敗れましたが、 そもそも、東京は向いていません。 加えて、高速馬場の瞬発力勝負は最も苦手とするレースです。 この馬が一番得意な舞台は中山です。 そして、上りが掛かる馬場・展開になるのがなお良いです。 そのレース質になりそうなのがここ、有馬記念です。 そして今回、レースで初めてブリンカーを着用します。 追い切りでもブリンカーを着用して、これの効果がてきめんに表れています。 集中力が増して、以前のようなズブさが解消されて、併せ馬の相手を子供扱いしました。 つまり、MAX能力を出せる可能性が高まったということです。 MAX能力を出せればどれくらい力があるかは前述の通り。 信じるか信じないかはあなた次第です…

yuu|追い切りと回顧が得意です⤴

4,902,467 views • 6 months ago

本日のギリーズボールは敗戦 ルメール1月苦手説+追い切りも普通+初戦のレベルもイマイチ 個人的には納得の敗戦です。 では、 シンザン記念のモノポリオはどうか。 ギリーズボールよりは断然買える という評価です。 ギリーズボール敗戦 →やっぱりルメールは1月苦手 →ルメールパワーで人気アップがない この流れは狙い通り まずは初戦。 一頭だけ違う手応えで、ラスト3ハロン11.5-11.5-11.7を余力たっぷりに抜け出す勝ちっぷり。 ②③⑤⑧⑨着勝ち上がる、ハイレベルなメンバー構成でした。 勝ち上がりのないメンバーを勝利したギリーズボールとはここが大きく違うところです。 そして、次に選んだのはアイビーステークス。 毎年ノーザンが有力馬を送り込むレース。 そして、毎年小頭数でスローからの瞬発力勝負になるレース。 昨年も例年と同じく瞬発力勝負になって、結局はポジション取りのレースに。 3着に敗れてしまったものの、それほど悲観する内容ではなく。 むしろ、調教としてはまだ緩めで+20kgで成長分込みとはいえさすがに太目残り。 追われてからスッと反応せず、モサッとしたのはこの太目残りも原因のひとつでしょう。 位置取り勝負になって負けたのは2年前のレガレイラも同じで、このレースでポジション負けしてしまうのは仕方ないところではあります。 ルメール騎手もこれでどれくらい脚が使えるかはわかったはずで、これは今後のレースに活きてくる考えるなら悪くない結果だったと思います。 クラシック戦線を狙うならここでマイルという選択はないはずで、 (今年は粒揃いなので)ノーザンの思惑的には身より実を取りに来た印象が強いレース選択です。 そこでルメール騎手を確保して臨んでくる…と考えると勝ちに来ていると邪推することもできます。 追い切り観点においても前走よりも動けている印象。 (後ほど詳しい評価を公開します) 本命にするかは置いておいて、抑えておくのがベターではある一頭という評価です。

yuu|追い切りと回顧が得意です⤴

427,643 views • 5 months ago