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次回12月7日は『恐竜時代の“陰の主役” アンモナイト大研究』 主役は恐竜時代の海で生きていた 軟体動物『アンモナイト』🐚🌊 『脇役じゃん』と思うかもしれないですが、 実は当時の海で大繁栄していた“陰の主役”!🌍✨ いったいどこが主役だったのか謎に迫ります!🔍🌀 #ダーウィンが来た

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. 「最強のふたり」でアダマ、バスチャンなどを演じていた“はやと”こと小野塚勇人氏。 何を隠そう、彼は前世、私の弟である。 御園座の舞台稽古中。 下手袖に、突如現れたティラノザウルス。 しかも、かなりのハイクオリティ。 いや、「恐竜のモノマネ」というレベルではない。 もはや、 「太古から時空を超えて御園座入りした生命体」 である。 動き。 首の角度。 獲物を狙う目。 全部がちゃんとしている。 そして、あの煙。 何を隠そう、加湿器である。 本来はキャストの喉を守るための、スタッフさんの愛の結晶なのだが、小野塚勇人がそこに立った瞬間、完全にジュラ紀へ用途変更された。 もはや加湿ではない。 火山地帯である。 白煙の中から現れる勇人ザウルス。 しかも本人は、1ミリもふざけていない顔をしている。 それがまた恐ろしい。 そして、ここで誤解してほしくない。 これは、 「動画を回しているからやっている」 のではない。 違う。 「やっていたから、動画を回した」 のである。 つまり我々は、 偶然、野生の勇人ザウルスの生態撮影に成功しただけなのだ。 そして私は今、投稿しながら強く確信した。 もうテレビの恐竜番組はCGを使わなくていい。 これからは、 「小野塚勇人ザウルス」 を起用するべきである。 あの生命力。 あの躍動感。 そして、 「絶対に肉食」 という圧倒的説得力。 NHKスペシャルで突然出てきても、 視聴者の半分は、 「最近のCGすごいな」 で終わると思う。多分。。 しかし、これだけはハッキリ言える。 ここまで全力でふざけられる大人は、 本当に貴重だ。 そして私は改めて思った。 やはり彼は、 前世、私の弟である。 #本役アダマ役 #バスチャン役への向かい方も本役レベル #おかげでどっちが本役か混乱する #同一人物とは思えない振り幅 #恐竜役まで守備範囲 #勢いがもはや肉食獣 #勇人ザウルス爆誕 #ジュラシック御園座 #役者力の無駄遣い最高 #小野塚勇人にティラノ役オファー待ってます #動画を回さざるを得なかった #前世は絶対弟 #日本武道館の歌詞覚えな #紅ゆずる

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明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

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【石丸伸二が考える未来とは】 2/8に仙台で開催された石丸さんの講演会に行ってきました。ライオンズクラブさんの主催で、石丸さんと学生たちとの対談も行われたのですが、会場は大いに賑わいました。 私が素晴らしいなと感じたのは、その会が本当の意味で学生たちのためのものであったこと。 こういったイベントだと、時に企業や団体や政治家の活動PRが目的で、そのために若者が駆り出されるという不純な意図が混じったものもあり、事実私もそれを目にして来たことはありました。 しかし、この会では学生たちや若者が一番前に座り、我々大人は後方席。質問も学生たちだけができるという形でした。大人は若者の話を聞くために、見守るために集まっている構図です。 最初に石丸さんの講演が30分ある予定でしたが、なんと石丸さんが「若者達の話す時間を少しでも長くしましょう」と言い、短めに切り上げました。 その後、中学1年生から大学4年生まで8人の学生たちが壇上に上がり、それぞれにいろんな思いや疑問を語るわけですが、その時、石丸さんと司会の方が彼らが話しやすいように促していて、学生たちの言葉に思わず拍手が鳴るという場面もありました。 その日は、はじめから終わりまでずっと若者たちが主役であり、ライオンズクラブの方々もまた、彼らのために企画をし、準備をしてきたのだなと。 終わったあともライオンズクラブの方々が登壇した学生たちと笑顔で「どうだった?緊張した?」などと話していたのが印象的でした。 石丸さんは「場末のネットメディアをやっております」というジョーク以外に自分のことは語らず、PRも宣伝も何一つせず、限りある時間を全て若者たちに使いたいという意思が感じられました。なんなら石丸さんが一番楽しそうにしてるなと思ったくらいです。 私もその日、大人の自分が若者にしてあげられることは何かなと、ずっと考えました。これからそれを、少しずつ実践していきたいなと思います。

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