Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

次回の #ロンドンハーツ は #芸人戦力外投票🗳️ 『このメンバー全員で旅行に行くとして 1人外すなら?』 「プライベートが本当に暗い…🤦‍♀️」 人間性が問われる質問で 誰が戦力外になってしまうのか😫💦 #マヂカルラブリー野田 #さや香新山 #バッテリィズエース ☆10月21日夜11時20分 ※一部地域を除く

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

本日ワールドカップ初出場をするカーボベルデ共和国について日本1カーボベルデに詳しい男が説明します。 まず僕がカーボベルデにいた時、毎日のようにスラム街の公園で若者たちとサッカーをしていました。 野良犬が本当に多く、人だけでなく野良犬もディフェンスしに来るんです。 これはある意味最高のトレーニングになりますw (↓の動画でがっつり犬にディフェンスされているのが僕です) ちなみに、カーボベルデ人のプレースタイルは、圧倒的な身体能力が特徴です。 僕は100カ国近くの国でサッカーをしてきたので、平等に比較できますが、カーボベルデ人の動きは控えめに言ってレベチでした。「え?そこ届くの?」っていう距離でも必ず届かせてくるのがカーボベルデ人です。 人口50万人しかいない国なのに、ボクシングでオリンピック金メダリストを輩出したり、バスケットボールでもワールドカップに出場したりするのは、まさにその身体能力が起因してるはず。 またもう一つカーボベルデのサッカーが強い理由は海外移住者の多さ。 カーボベルデのGDPの半分を占めるのは海外送金。多くの若者が海外で働き、家族へ送金しているためです。 つまり、超絶身体能力の高いカーボベルデ人がヨーロッパの育成環境や戦術教育に触れられる。つまり、アフリカ的なフィジカルとヨーロッパ的な育成システムの両方を取り込めることが、近年の強さにつながっているのではないかと思います。 スペイン戦が楽しみです。

ど素人ホテル再建計画 / バズ塾主宰

251,484 views • 9 days ago

ジムで何も教えてくれない。 大橋ジム練習風景 これはどのジムの練習生も思っていることなんじゃないかなと思います。 でも実際問題それは仕方ない。でも悪いことではない。 都内のジムなら同じ時間に20人とかいることはザラにある。 それに対してトレーナーはまぁ3.4人くらい。 田舎なら何人いても見てるのは多くて2人くらい。 そうすると毎回全員に教えるのは無理。 でもプロの映像見るとトレーナーがつきっきりになってる映像ばかりあると思うだろうが、あれはトッププロでジムの財源なんだから当たり前。 教えてもらえないということは自分で考えて練習する必要がある。 考えて動くのもいい。他の人がアドバイスをされてる時に聞くのもいい。自分からトレーナーに聞きに行ってもいい。(だからと言って毎回聞きに行くな。自分で考える力が必要。) そこで差が生まれる。 上手くなるかどうかのふるいにかけられる。 毎回教えてもらう人は考えなくなる。試合中戦うのは自分だ。 チームで戦うわけだが、作戦を実行するのは自分のみ。 自分で考えて自分で動けるボクサーじゃないといけない。 ジャブを早く打つにはどうすればいいか、どういうスタンスがいいか、パンチを強く打つにはどうすればいいか。自分で考えるんだ。 教えてもらえないことは強くなるチャンス。

ボクシングアカデミー ツネ

278,920 views • 1 year ago

日本と海外で人気に差があるアーケードゲーム①:センチピード アタリの代表作の一つで、映画「ピクセル」でも大きく取り上げられたタイトルだ。 うーん、有名なゲームだけどセンチピードの他にも取り上げるべきゲームはあるんじゃ?と思った日本人の方も多いのではないか。正直私もそう思った(続く) しかしこのセンチピードは、1982年の北米において売上ランキングでミズ・パックマン、パックマン、ドンキーコングと共にトップ4(正確には3位タイ)に入る程の大ヒットタイトルであり、移植版やクローンゲームも数え切れないほど出ているバケモノゲームなのだ。だから映画でセンチピードが取り上げられたことに疑問を持つ米国人は恐らく少なかっただろうと思われる。 一方日本では、米国リリースの数年後に発売されたものの米国ほどの人気は得られなかった…というかゲーセンで殆ど見なかったような気がする(個人の感想です)。 このゲームの大ファンの方には申し訳ないのだが、私はこのゲームがちょっと合わない。完全に後追いでプレイしたせいだろうか。当時の筐体でトラックボールを使ってプレイすれば、また違う印象を持ったのかもしれないが…。 本作の人気に差があったのは、単に日本での出回り数が少なかったからなのか、欧米人と日本人の感性の違いからなのかは分からない。恐らく両方の理由だろうと思うが、個人的には後者の「国ごとの感性の違い」に興味がある。ギャラガやドンキーコングやパックマンのように双方の国で大ヒットしたゲームもあるのに、センチピードはなぜ日本ではヒットしなかったのか…。 ビデオゲームは比較人類学の研究対象にもなり得るのではないかと個人的には思っている。 ちなみにこの「日本と海外で人気に差があるアーケードゲーム」のポストは、第4回まで続ける予定です(※)。 #レトロゲーム ※アーケードゲーム限定です。また、当時に海外もしくは日本でしか発売されなかったゲームは除きます。

moai1234

44,862 views • 1 year ago