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次回の #ロンドンハーツ は 新企画 #芸人戦力外投票🗳️ 『ユニットコント番組をやる時にいらない人は?』 この中で戦力にならないのは誰なのか… 芸人同士でガチ投票‼️ 「お笑い系はやめてよ…」と #マヂラブ野田 は弱気に😫 #とろサーモン久保田 #みなみかわ ☆10月14日夜11時15分 ※一部地域を除く

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ジムで何も教えてくれない。 大橋ジム練習風景 これはどのジムの練習生も思っていることなんじゃないかなと思います。 でも実際問題それは仕方ない。でも悪いことではない。 都内のジムなら同じ時間に20人とかいることはザラにある。 それに対してトレーナーはまぁ3.4人くらい。 田舎なら何人いても見てるのは多くて2人くらい。 そうすると毎回全員に教えるのは無理。 でもプロの映像見るとトレーナーがつきっきりになってる映像ばかりあると思うだろうが、あれはトッププロでジムの財源なんだから当たり前。 教えてもらえないということは自分で考えて練習する必要がある。 考えて動くのもいい。他の人がアドバイスをされてる時に聞くのもいい。自分からトレーナーに聞きに行ってもいい。(だからと言って毎回聞きに行くな。自分で考える力が必要。) そこで差が生まれる。 上手くなるかどうかのふるいにかけられる。 毎回教えてもらう人は考えなくなる。試合中戦うのは自分だ。 チームで戦うわけだが、作戦を実行するのは自分のみ。 自分で考えて自分で動けるボクサーじゃないといけない。 ジャブを早く打つにはどうすればいいか、どういうスタンスがいいか、パンチを強く打つにはどうすればいいか。自分で考えるんだ。 教えてもらえないことは強くなるチャンス。

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戦争は近い! 中国軍は今月、領有権を主張した地域に存在する外国人を拘束する方針を公表した。 中国は尖閣はもちろん沖縄も「日本の領土とはいえない」との立場を公表している。また、日本国内には既に60万人の兵士が配備されていることを日本政府が公表している! 覚悟が必要じゃ! まずな、日本は安全保障の法整備が済んでいない。 2021年、中国は領海領土だと宣言した地域にいる日本人を射殺する権限を定めた法律を成立させた。 これに対して、日本の海上保安庁法第20条は、武器使用基準を警察官職務執行法第7条の規定を準用すると定めておるんじゃ。 つまり、正当防衛や緊急避難に該当する場合に限定した武器使用を認めている。 警職法は、相手が重機関銃や対艦ミサイルなどで武装していることを想定していないにもかかわらず!! 現行法とは「まず海上保安官が一人以上敵に射殺されてから」ということなんじゃ。 国を守る気があるのか! しかもな、中国は在日中国人の成人男女(障害者と老人を除く)に軍事上の服務義務を定めている。 平成23年2月3日、第177回通常国会で自民党の山谷えり子議員がな、 「(従軍義務を定めた)国防動員法第49条に該当する日本在住の中国人が何人いるのか」 と質問したところ、 政府は「男性は250,078人、女性は352,274人」と回答した。 この人数は、我が国の自衛官と警察官の合算総数を上回る。 2011年時点でこれじゃぞ!? あのな、北九州で反社のみなさんがロケットランチャーや機関銃を密輸できてな、 一国の組織力で密輸できないはずないだろが! どこかのマンションの一室か倉庫に大量の武器弾薬を備蓄し、 有事の際には自衛官と警察官より多い将兵が、送電や交通(飛行機、新幹線)に攻撃を加えたら、もうパニックで迎撃どころではないぞ! しかも小型の戦術核が東京のどこかのマンションの一室に置かれて技術者とくらしていたら、もうミサイル迎撃どころの話ではない! それを調査する権限さえ日本の警察には無い! 日本は平和ボケしておる! 永久中立国のスイスはな、かつて各家庭に自動小銃を配布していた。 有事の際に戦ってくれ!と。 でも日本は、個人はおろか政府まで平和ボケして対策が出来ていない。 今すぐ警察官職務執行法と海上保安庁法と自衛隊法を改正し、 不審者を呼び止めても停止しないときは射撃する権限を定めろ! 世界ではそれが当たり前じゃ! 海外に行った人みんな知っているよな。 空港ではサブマシンガンを下げた兵士または警察官らが警備している様子を。 あれが平和を守るということじゃ。 ええか! 戦争とは世界ではそんなに特別なことではない。 外交をして話し合いでは解決できないとき、外交の延長上に戦争がある。 戦争をして相手方のデメリットを増やしてやれば、外交でまとまるからな。 昔、クラウゼヴィッツという人が「戦争論」という本を書いており、もう200年近く前から人類の常識じゃ! そしてな、このクラウゼヴィッツは 戦争を単に軍隊と軍隊が激突するだけの現象ではなく、 その精神的要素を考察の対象としており、分析している。 要するにな、ワシら国民の気持ちじゃ。 戦争になったら最前線で戦うことが決まっている自衛官を ワシら本当にリスペクトしているのか? 制服でいたら道を譲るとか、 戦死したら相続税を免除するとか、 他の国では当たり前にしているリスペクトをしてないよな。 そんなんでは兵士は戦えない! 平和とは戦争の覚悟がつくりあげる。 戦争への恐れから平和に固執する臆病者が戦争をつくる。 歴史の鉄則じゃ。 いまこそ覚悟が必要じゃ! みんなの意見を聞かせてな! 最後に宣伝させてな! ワシの著作『われ、正気か!』はこれからの防衛政策には何が必要なのかという解説に力を入れ、ワシの地元、広島弁で書いた。 読んで深く知り、一緒に日本を守ろうな! 電子版も各社ある! あとより良い発信をするためのインフラ整備に協力してな! 地元図書館や学校にリクエストして応援してな! 文章が気に入ったらフォローしてな!

橋本琴絵

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溝口勇児と出会ってから、僕の人生は変わった。最初はただ「厳しい人」「鋭い人」と思っていた。でも、近くにいればいるほど、彼の奥にある温度に気づく。あれほど強く見えるのに、誰よりも傷つきやすく、誰よりも人を信じてしまう。信じるからこそ裏切られるし、期待するからこそ苦しむ。それでも「自分の実力不足」だと受け入れ、人を信じることをやめないのが溝口勇児という男。 彼はよく「多くの人が自分のポテンシャルを開花させられずに人生を終える」と言う。そして「この世の地獄とは、自分が成し遂げられたはずのことを、ほかの誰かが成し遂げる様をまざまざと見せつけられること」と言う。 人が苦しんでいる時、逃げ出したい時、成長の痛みに耐えられない時、彼は決して目をそらさない。寄り添うでも、突き放すでもなく、その人の本質に届くまで向き合い続ける。目をそらした瞬間、その人の本当の未来は失われてしまうから。 だからこそ、耐えられない人は去っていく。 その度に、彼がどれほど静かに傷ついているか、どれほど自分を責めているかを、外側の世界は知らない。彼が背中を丸める姿を見たことがある人は、ごくわずかだろう。 誰よりも高い要求を仲間に課しているように見えるが、実際には、それ以上の要求を彼は自分自身に課している。手が震えても、顔が麻痺しても、「まだいける」と自分に言い聞かせて前を向く。その瞬間を間近で見るたびに、胸が痛くなる。普通の人ならとうに折れている場面ばかり。それでも彼は折れない。強いわけではなく、「逃げない」と決めているから。 彼の強さは鋼のように見えるけれど、実際には痛みを受け止めながら、心を擦り減らしながら、前に進む生身の人間の強さ。その強さを知っているから僕も踏ん張る。苦しい時に、折れそうになるたびに、溝口の背中を思い出す。 「長い人生にはなあ、どんなに避けようとしてもどうしても通らなければならぬ道てものがあるんだな。そんなときはその道を黙って歩くことだな。愚痴や弱音を吐かないでな、黙って歩くんだよ、ただ黙って。涙なんか見せちゃダメだぜ!そしてなあ、その時なんだよ、人間としてのいのちの根がふかくなるのは」という相田みつをさんの言葉が溝口の自宅のトイレに書いてあった。 何も変化が見えなくても、周りに笑われても、誰にも理解されなくても、努力が報われなくても、根を深く深く伸びす。ある日、その根は大きな幹を支える力になる。それが昨日の誕生日会で証明されたんじゃないかな。 仲間に求めるレベルの高さは、ただの厳しさじゃない。恐れからくる強制でも、優越感に基づく支配でもない。「あなたはもっといける」という揺るぎない信念。そんな信念があるから、人とあれほど深く向き合える。 彼は最後まで人を信じる。裏切られても、傷つけられても、それでも信じようとする。それは愚かさではなく覚悟。愛とは諦めないことだと教えてくれる。 溝口が怒るのは一貫して、不誠実な行動や無責任な行動をとった時だけ。そこには「誠実に生きろ。お前はもっとできるはずだ」という願いがある。怒りの裏にある温かさに気づける人は少ない。でも、近くにいるとあの怒りこそが愛だとわかる。 仲間の未来を、会社や日本のこれからを、そして自分自身の限界とどう向き合うか。誰にも言わない戦いを、ずっと続けている。その孤独を正面から受け止めている。 強そうに見える人は多い。でも、本当に強い人は、誰にも見えない場所で弱さと向き合える人だ。その姿を知っているから、僕は彼の背中を預かると決めた。預かったら振り向かせないと決めた。 ミゾさん、誕生日おめでとうございます。あなたの人生の物語の一部を、これからも共に歩ませてください。あなたが人を信じてきたように、僕もまた、あなたという人間を信じ抜きます。 松浦さん、亀山さん、ヒカルさんなど各業界の御歴々のみなさまをはじめ、数百人の方々の貴重なお時間をいただけたことに心から感謝を申し上げます。これからも溝口勇児をよろしくお願いいたします。

西川将史WEIN / BACKSTAGE COO

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日本と海外で人気に差があるアーケードゲーム①:センチピード アタリの代表作の一つで、映画「ピクセル」でも大きく取り上げられたタイトルだ。 うーん、有名なゲームだけどセンチピードの他にも取り上げるべきゲームはあるんじゃ?と思った日本人の方も多いのではないか。正直私もそう思った(続く) しかしこのセンチピードは、1982年の北米において売上ランキングでミズ・パックマン、パックマン、ドンキーコングと共にトップ4(正確には3位タイ)に入る程の大ヒットタイトルであり、移植版やクローンゲームも数え切れないほど出ているバケモノゲームなのだ。だから映画でセンチピードが取り上げられたことに疑問を持つ米国人は恐らく少なかっただろうと思われる。 一方日本では、米国リリースの数年後に発売されたものの米国ほどの人気は得られなかった…というかゲーセンで殆ど見なかったような気がする(個人の感想です)。 このゲームの大ファンの方には申し訳ないのだが、私はこのゲームがちょっと合わない。完全に後追いでプレイしたせいだろうか。当時の筐体でトラックボールを使ってプレイすれば、また違う印象を持ったのかもしれないが…。 本作の人気に差があったのは、単に日本での出回り数が少なかったからなのか、欧米人と日本人の感性の違いからなのかは分からない。恐らく両方の理由だろうと思うが、個人的には後者の「国ごとの感性の違い」に興味がある。ギャラガやドンキーコングやパックマンのように双方の国で大ヒットしたゲームもあるのに、センチピードはなぜ日本ではヒットしなかったのか…。 ビデオゲームは比較人類学の研究対象にもなり得るのではないかと個人的には思っている。 ちなみにこの「日本と海外で人気に差があるアーケードゲーム」のポストは、第4回まで続ける予定です(※)。 #レトロゲーム ※アーケードゲーム限定です。また、当時に海外もしくは日本でしか発売されなかったゲームは除きます。

moai1234

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