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次回の「問い」は ◤どうして誰かの価値観にとらわれるんだろう?◢ 🕗9/3(木)20:00 #toitoi #Eテレ 大学時代に #摂食症 を発症した金子浩子さん。自分に自信が持てず、周囲から言われた”痩せていた方がいい”という価値観にとらわれて生きてきた。多様な人と「問い」を探求します 語り #稲垣吾郎

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生きてるだけで価値がある、社会を作りたいと思ってるんです。 綺麗事ですか? と思われた方。違うんですよ。 生きてるだけで価値がある社会を作ってこそ、私は政治に価値があると思ってます。 生まれ落ちた、ということから、その国で自分の人生をしっかりと全うしていく。 困った時には、当然、国や行政が手を差し伸べてくれると。何も心配しなくていいと。堂々と生きろ、というような後ろ盾があるならば、 国民みんなが、自信を持って生きられますよね。 今の国民の中でどれくらい、自信を持って生きていってる人っていますか。 将来不安しかないって人たちが、圧倒的じゃないですか。 軍事を拡大して、軍備をピカピカにしたとしても、国内で生きてる人たちが、弱り続けていたら、そんな国、強いっていわないんですよね。 だからこそ、この国で今、渦巻いている、自己責任っていう空気。 何かっていうと、「私が生きていて、いいかどうか」ということに関しての、価値判断という部分に関して。 「何かを生み出していますか」とか、 「何かの役に立ってますか」というようなことをクリアしなきゃならないような世の中ってことです。 「生産性」ってもので語られるような社会は、私、最悪だと思ってます。まさに今の日本が、そうじゃないかと思ってます。 それを覆していきたい。 そう考えているんですね。 それくらいのビジョンを持って政治に、私は、政治家が参加してほしいと思ってます。 れいわ新選組代表 山本太郎 (北海道札幌市 おしゃべり会 2025年5月31日より) フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> – 【れいわ新選組 ウェブサイト】 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

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タクシーと関係ない話だけど、働いている子持ちはみんな直面する場面。 これは、みさえがどうしても欲しいワンピースの為に、ひまわりを託児所に預けてパートに出る話なんだけど… 昔はパワハラやセクハラは我慢してる人が大半で。 これのすごいところが、どれだけ嫌がらせされても、自分のことは我慢するんだよ。ただ、子供のこと悪く言われた瞬間許せなくなってるところ。子供を大切にしているからこそ、なんだよね。 2:00~くらいの託児所のお迎えのシーンが、子持ちで働いてる人がみんな直面する現実。 朝、子供を保育園に預ける時に大泣きされつつ、保育士さんに「お母さん行かないとずっと泣いちゃうから!いいから早く行ってください!」と言われながら、 「何のために働きになんか行くんだろう」と自分も泣きながら出社するんだよねぇ。 慣らし保育(最初は短時間だけ預かってくれる)終えて、3~4時間後に迎えに行ったら、朝と同じようにギャン泣きしていて、保育士さんに「ずっと泣いてました…すみません😥」と言われて心が折れそうになったり… 子が慣れるまではこの繰り返しで、子供が慣れても、親はまだ自問自答していたりね。 「たかだか月5万のパートなんか辞めて、車を売っぱらえば子供と過ごせるのかな?」と考えたり。 けど、大人より子供の方が柔軟で、ちゃんと慣れて適応してくれるから、慣らし保育で心が折れそうになってる人はあまり気負いすぎずにいてね。 ちゃんとうちの子たち3人は、休みの日ですら「保育園行きたい!」と言うくらい、卒園する時に「保育園大好きだった!」と言う子に育ったよ☺️ こんなよくあるアニメのシーンですら、自分と重なると過去のこと思い出して泣けてくるんだよね。 タクドラは年齢層高めだし、男性が多いから、小さい子供の問題はなかなか響きにくいかなぁ… 共感してくれたらぜひRPしてください。子育て世代に届きますように。

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【全部自分が決めている】 接種率100%だった前の職場で未接種を貫いていた頃、「打ちたくない」と言いながら打ちに行く同僚何人かに「なぜ打つのか?」と尋ねたことがあります。 すると、皆 「打たないという選択肢がない」 と口々に語りました。 同調圧力が凄まじかったのは確かですが、打たないという選択肢があるにも関わらず、私以外には「打たないという選択肢が初めからなかった」という事実に驚愕しました。 そして、打った後体調を崩すと、皆周囲の状況や誰かのせいにしていました。 最終的に決めたのは自分であるにも関わらず、自分以外に責任を転嫁していたのです。 そして、体調不良を治すためと言い、今度は医者に自分の体を預けていました。 自分の体の責任は自分しか取ることができないというのに、自分以外のせいにしても取り返しがつかないというのに、どこまでいっても【自分で決めた】という自覚が感じられませんでした。 【全部自分で決めている】のに・・ そう思った時、ふと自分に当てはめてみると、 起きたくない時間に起きていました 行きたくない仕事に行っていました 会いたくない人に会っていました 下げたくない頭を下げていました 聞きたくない話を聞いていました 言いたくないことを言っていました やりたくないことをやっていました 行きたくないとこに行っていました 食べたくないものを食べていました 寝たくない時間に寝ていました 一日の動きほぼ全部、本当は望まない事を自分で決めていたことに氣が付きました。 自分で決めて自分以外のせいにしていたことに氣が付きました。 選択肢があるというのに、選択肢がないと思い込んでいることに氣が付きました。 【全部自分が決めている】 これが本当に腹に落ちた時、誰かや何かのせいにすることはなくなりました。 そして、無限の選択肢が広がりました。 自分で決めきれていなかった過去はどうでもよく、これからどう在りたいか、自分で決めるしかなくなりました。 現実がどう転んでも、諦めがつく(後悔がないという)気持ちになりました。 全部自分の責任なんて、重い話に聞こえるかもしれませんが、裏を返せば、あなたがどう生きるかは、あなたが決められるということです。 あなたがあなた自神の現実の想像主だという事実に、氣が付くということです。 今、「だって・・」という言葉が出てきたのなら、本当に選択肢がないのか、もう一度自分に問いかけてみてください。 他人や環境など外的要因のせいにしていないか、問いかけてみてください。 今の現実は自分で決めていますし、変えようと思えばそのように決められるはずです。 繰り返しになりますが、これから私たちの心を揺さぶるようなことが沢山起こってきます。 その時、これまで以上に、自分の現実の決定権を自分が握っているかどうかが、次の時代へと進む大きな鍵になると思っています。

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