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次回の「問い」は ◤“楽しい会話”ってどうするの?◢ 🕗7/2(木)20:00 #toitoi #Eテレ 15歳の時の交通事故で高次脳機能障害と体にまひが残った大﨑美沙さん。自宅中心の日々を30年過ごしてきた。いま就労支援に通い出し悩んでいるのが、周囲との会話。同時通訳者などと問いを探究! 語り #稲垣吾郎

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高次脳機能障害支援法 議員立法成立 #田畑裕明 議員連盟 事務局長 富山1区選出の衆議院議員田畑裕明と申します。 本日12月16日、議員立法として提案をさせていただいておりました。 高次脳機能障害その支援に関する法律が参議院の本会議で成立をいたしました。 高次脳機能障害、皆さまどのような障害だとご認識でしょうか。 疾病の発症ですとか、脳の受傷による器質的病変に起因する記憶障害ですとか、行動障害、そうした認知機能における障害を指すもので政令で定めるものを指してございます。 全国には直近の調査では約23万人の患者の方がいらっしゃると推計されてございます。 外見上はなかなか判断しづらく、日常生活ですとか、ご本人さんや家族の皆さま方も非常に苦しい思いをしながら生活をなさっていらっしゃいます。 私は、超党派の議員連盟の事務局長としてこの問題に長年同志の議員の皆さんとも取り組んできたわけでございまして、 今日こうして法律が成立をしたということ、皆さんのおかげさまでありますし、大変感慨深く、またこれから施行に向けてきちっと対応していかなければ いけないということで気を引き締めているところであります。 今日は患者家族の会の代表の片岡さんはじめ役員の方もご一緒でございます。 片岡さん、一言どうぞ 私たち当事者家族会がこの法律を求めて活動を始めて10年以上が経過しました。 この10年の間、自民党の田畑裕明先生、そして衛藤晟一先生には大変にお世話になり、私たちに寄り添っていただき、この法律が制定するところまで やっとたどり着いたということで本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。 この法律が基盤となって、高次脳機能障害のある当事者の暮らしが当たり前の暮らしになっていけるように、社会の認識が広がっていきますことを願っているばかりです。本当にありがとうございました。 なお、施行は来年の4月1日を予定してございます。 しっかり準備をし、各地域でそしてまた全国どこにでもいらっしゃるこの患者の皆さんの支援に努めて準備を進めてまいります。 ありがとうございます。 詳細はこちら #高次脳機能障害

自民党広報

38,154 views • 6 months ago

いさ議員「松井氏と木下秘書と思われる方の会話の音声が公表されたが、その音声は木下秘書本人か?」高市総理「有料会員になりたくなかったので確認してない、時間的にもできなかった」いさ議員「何のための事前通告ですか?私が役所に事前通告のお願いをしたのは、昨日の昼過ぎぐらいですよ」 ---文字起こし--- 2026/6/4 衆議院予算委員会 い「昨日この松井氏と木下秘書と思われる方の会話の音声が(週刊文春で)公表されました。事前に通告で総理のサイドにお願いしていたのは、その音声が木下秘書本人かどうか確認してほしいというふうにお願いをしておりましたが、結果いかがだったでしょうか?」 ---(中略)--- 高「ご指摘のオンラインというものを確認しようと思いましたら、これ会員制の有料オンラインなんですね。これまでもこちらの言い分は関係なく、私の面識のない方の言い分を非常にイメージ操作をして報道してこられた、そこの有料オンライン会員になろうとは思いませんでした。 またその方法もありませんでしたので、確認できませんでした。結論として、今朝までに確認することはできませんでした。これはもう時間的なもの、その時点でもまだまだ数十問分の答弁の読み込みが残っておりましたので、有料会員になって音を確認するといったことは、私自身は、とてもできなかったということでございます」 委「いさ君」 い「これ何のための事前通告ですか?」 ---(中略)--- い「役所の方には皆さんに対して、『これはしっかり事前に通告してくださいね』ということでお願いもして、『分かりました』となって、それが昨日の昼過ぎぐらいの時間帯ですよ。その間、もちろん総理ご自身が私の質問を見たのはもしかしたら夜中の3時だったかもしれませんよ。でも事前通告で、これが一番の肝で今回質問も用意させていただいて、それが『前提が何もできませんでした』というのは、私はそれは通らないと思います」

maku

13,468 views • 29 days ago

2026/5/29㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者とArcTimes:尾形記者 【高市総理の会見について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「高市総理の記者会見について、一番最近の記者会見は、記者の人数も限られていて、しかも実質上質問の制限があった。高市総理は記者会見をどういうふうに思っているのか、国民向けの発言だけと思っているのか、それとももっと幅広く、例えば海外メディアも含めて、自由に質問されたことに応えることなのか、そこはちょっと高市総理になってから海外メディアに答えたことはないと思うけど、それは異常ではないか。」 【木原稔官房長官】 「政府としては、あらゆる機会を通じて国民の皆様に対して政府としての考え方を様々な機会を通じましてお伝えしていくということがまず重要であろうと考えている。 このため、高市総理だが、年頭であるとか、また国会の閉会時であるとか、また外国訪問時などに、そういった節目節目に記者会見を行っており、それに加えて、今回のように何か特別なことがあった際に、急遽国民の皆様にタイムリーにお伝えしたいと、総理がイレギュラーだけれども、そういう判断をされた際には、先般のようなぶら下がりという形で会見を行うということになる。 定例のものではなくて、そういう急遽行うということになる。 こういう目的で行われるぶら下がり会見というのは、総理の多忙な日程をやりくりして時間を捻出しているという側面があるので、その会見の前後の日程が非常にタイトになってしまうということが多いわけである。 先日も、説明があったと思うけれども、その後の外交日程が迫る中での限られた中で行ったと、そういう事情があったということはまずご理解をいただきたいと思う。 また、総理はぶら下がりだけではなくて、XのようなSNSでの発信など、会見以外のさまざまな手段も用いて随時情報発信を行っている。 私も、このように1日2回の記者会見を、政府のスポークスマンとして行っているということもあり、今日も、フリーランスの皆様方のご質問にも応えているという状況なので、ぜひそのあたりのことをご理解いただいた上で、私どもも適時適切な情報発信に努めていきたいと思っている。」 【ArcTimes:尾形記者】 「今の関連で、外務日程があったという話だったけれども、それであれば高市首相は(午後)8時過ぎぐらいには公邸に帰っていることが多いと思うが、公邸に帰る前に記者会見をきちんと我々も参加できる、官邸記者だけの官邸クラブだけのぶら下がりではなくて、我々も参加できる会見にしていただきたいと思うが、そうしないのはなぜのか。 そしてその関連で、この前のぶら下がりになる会見では、幹事社が『全社で一問と言われていますので』と言っていた。その瞬間高市総理は言われた瞬間目を伏せていたが、これ高市総理は質問制限をかなりしてるのではないか。これは国民の知る権利を侵害してるのではないか。そういう質問制限をせずにきちん質問に答えるべきだと、トランプ大統領のように答えるべきだと考えるが、そこはいかがか。」 【木原稔官房長官】 「会見のあり方ということにつながると思うが、長い歴史の中に置いて、この官邸と記者、内閣記者会とのそういった歴史があるんだろうと思うので、ご意見ご要望がそういうことがあれば、内閣記者会の中でご相談いただいた上で、また私どもの方にご意見をいただけるかと思う。」 だから、XなどのSNSの発信は一方通行なんだよ 質問受けてこそ、記者会見なんだよ 最後…逃げやがった・・・

SHIN∞1🌏

46,857 views • 1 month ago