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正直、これ知らないと婚活きついです。 非イケメンが勝つなら、まず見た目以外でちゃんと差をつけること。結論はシンプルで、ギバーになること。じゃあ何をどう与えるのかというと↓ #婚活 #お見合い #結婚 #ヒトオシ #ポッドキャスト #podcast #ラジオ

87,581 просмотров • 2 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 2

Фото профиля RINTA
RINTA2 месяцев назад

はよ結婚せいよ。

Фото профиля みさき@AI起業家
みさき@AI起業家2 месяцев назад

与えられそうかより先に手を動かした感じが伝わってきます。僕もリサーチ系の作業をAIに渡す時、結局「何をどう渡すか」の設計だけが差になる実感があります。

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今週8月11日(火・祝)、Cotononeの入会面談に空きがあります。 「今年こそ結婚したい」と思っていたのに、気づけばもう8月。 アプリは開いている。デートもしている。恋愛だってしてきた。 それなのに、なぜか「結婚」だけが近づいてこない。 そんな人は、一度やり方を変えるタイミングかもしれません。 本気で結婚したいなら、「今までと同じ恋愛を続けながら、いつか結婚できたらいいな」ではなく、結婚するための相手選びに切り替える必要があります。 さて、アプリで「ヤリ目の男」にモテるのは、死ぬほど簡単です。 極端な話、「私、ヤれますよ」をチラつかせれば、それだけでチヤホヤしてくれる男はいくらでもいるわけだから。 でも、それはあくまで「一時的な関係」として見たときのハードルの話。 これが「婚活」になった瞬間、今までのモテ方が全部通用しなくなるのが怖いところなんですよね。 同じように恋愛が絡んでいても、婚活時の男は、ちんちんではなく脳で考える。めちゃくちゃシビアです。 そしてこれは、女性側も同じ。 恋愛と結婚では、相手を見る基準をガラリと変える必要があります。 結婚相手を選ぶということは、つまり「自分がこれからつくる家族の一員」を選ぶということ。 子どもを望むなら、「夫」を選ぶと同時に、自分の家族の「父親」を選ぶことにもなる。 「こんなお父さんだったらいいな」 「この人となら、何かあっても話し合えそう」 「一緒に生活を回していけそう」 そういう視点が必要になる以上、 「ドキドキする」 「追いかけたくなる」 「なんか沼る」 みたいな一過性の感情だけを最優先にしていたら、そりゃあ婚活は難しくなります。 恋愛ではモテてきたのに、なぜか結婚につながらない。 好きになる人とは、いつも曖昧な関係になる。 付き合えても、結婚の話になると相手が逃げていく。 婚活を始めたけれど、結局「好きになれるかどうか」だけで相手を判断してしまう。 そんな人ほど、一度「恋愛の延長としての婚活」をやめて、結婚から逆算して自分の恋愛を整理してみてほしいなと思います。 もちろん、だからといって「好きでもない人と結婚しろ」という話ではありません。 ちゃんと好きになれて、ちゃんと一緒に暮らしていけて、ちゃんと家族になれる人を選ぶ。 そのために、今までの恋愛の癖や、相手選びの基準を一緒に整理するのが私たちの仕事です。 「いつか結婚したい」の「いつか」を、そろそろ具体的な予定に変えませんか。 今年中に婚活を動かしたい方、お待ちしています。 ▶︎

yuzuka@エッセイスト

19,545 просмотров • 1 месяц назад

日本の晩婚化←高齢者の結婚が増えた事で平均値が上がっているだけで現実は違う 結婚を考える人は焦った方が良いよという話 識者「 20年前も今も結婚のピークは変わってない 女性の結婚ピークは26~27歳 男性は27歳あたり。 女性は9割 男性は8割が34歳までに結婚している これは統計なので例外はない、例外は芸能人とか なんか自分がみなさん素晴らしくなったように思い込んじゃって、自分だけは違うと思う正常性バイアスに」 動画のコメント欄 ・「初婚最頻値27歳」はもっと広めるべき! そこが人生の分岐です。 ・次世代の子供たちには平均値ではなく最頻値で伝えてほしい ・当事者に当てはまる年齢なんですが、婚活系の動画の中で最も心が動きました。 ・ついでに言うと、「34までに結婚」なので、婚活するなら30前に始めないと間に合わないってことをちゃんと言った方が良いね。 さらに言うと、「中央値の28を過ぎたらヤバイと思え」と言うべき。 ・コメント欄にたくさんいるけど、アプリで婚活をするのは辞めた方がいいよ。「人間は比較したがる」という仕様に嵌められていつまでも踏ん切りがつかない。好いてくれた相手としっかり向き合って。

ハム速

67,644 просмотров • 2 месяцев назад

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 просмотров • 8 месяцев назад

勝倉「婚活ビジネス止めてましたよね?あれなんでだったんですか?」 石丸「意味がないから。12年間で4,600万かけて60組ぐらいが成婚しただけ」 勝倉「え、めっちゃ意味ありませんそれ?」 石丸「歳を見たらだいたい30代前半が多かったかな。放っておいても結婚したかもしれない人たちばっかりなんですよね。人口毎年4~500人ずつ減ってた中で、何の打ち返しにもなってないじゃないですか」 → 30代が放っといても結婚するなら少子化は起きてないし、婚活でそんなにいきなり人口が増えるわけもない。 勝倉「でも12年で5,000万の投資に対して60組じゃないですか。1組当たりだいたい70万ぐらいじゃないですか。それで大体2人ぐらい子供産むじゃないですか。長期的に見たら高いんじゃないですかそれ投資よりも。税収で考えると」 石丸「それでも、かけなくても結婚して子供産んだかもしれないじゃないですか。分かんないですよ。分かんないことに税金費やすってあんま賢くなくないですか?」 → 婚活事業で成婚した人が現実にいるのに「分からない」と言って効果を認めない荒業。 勝倉「でもペイしてるじゃないですか。安芸高田市に落とされる税額」 石丸「・・・人口が減り続けてる中で、限りある予算をそっちに向けるだけの材料がどこかにありますか?しかもその内の2,000万ぐらいはその人たちにかけたお金じゃなくて、それをコーディネートした人に成功手数料を払うシステムだったんですよ。30万だったかな1組。だから60組で300万はそっちに行ってんですよ。どこに妥当性があるんだろうと僕は思いました。全国の自治体で似たようなことをやり散らかしてるじゃないですか今も。人口減少どうにもなってないじゃないですか(笑)。これが答えじゃないですか。これで人口が反転しましたとか、どっか事例があるんならともかく、うちだけでも12年やって人口減少トレンドは変わってない、むしろ下振れしてるんですよ。焼け石に水って言葉あるじゃないですか。水もったいなくないですか」 → 成功報酬をもらってもほとんど赤字で、市のためにボランティア精神で活動していたコーディネーターたちに金を払っていたことが気に入らないようです。 勝倉「1組当たり70万は安いなと思ってますけどね」 石丸「思う人が投資すればいいと思うんですよ。そう思う方が投資としてそういうビジネスでありマーケットを広げていったらいいんじゃないですか」 → 将来の税収というリターンを自治体以外の人がどうやって受けるというのか。無茶苦茶です。 勝倉「結婚に対する強迫観念というか、そういうのを作ってはいけないと。それを行政が支援することで助長してしまうとおっしゃってましたけど、それってどういう理屈で来るんですか。行政が婚活をやることで・・」 石丸「だって進めることで、これが是で反対が非になるじゃないですか論理的に言うと自動的に」 → どんな論理だ。 勝倉「公がそれを進めたからって・・」 石丸「強制はしてないですよ。強迫観念と言ってるじゃないですか。僕の周りの人がそう言ってたんで、ああそうなんだなと思って」 勝倉「石丸さん個人はどうなんですか?感じるんですか?」 石丸「僕はそういうことを言ってる人がいたらウザいなと思うんで。行政でありそういうのを推奨している人たち。親類も含めてですよ。たまに帰ると顔を見るとそうこと言う人たちがいるじゃないですか」 → ウザいという程度のことで婚活事業の存否を判断されたらたまりません。 勝倉「ただ勝手に存在してるだけじゃないですか婚活ビジネスが。東京都が婚活マッチングアプリやってるじゃないですか。あれに対して何か強迫観念感じるんですか?」 石丸「要らないことをやってるなと思いますよ」 勝倉「え、存在していることが自分の中のどういう心境を圧迫してるんですか?したい人をちゃんとフィットしてできるようにしましょうねって機能を提供してるので」 → もっともな疑問(笑)。 石丸「だからだから民間はそれでいいんですよ。公共サービスというのは皆のために等しく提供されなければならないんです基本的に」 勝倉「そしたら保育園とか成り立たなくないですか」 石丸「あそうですよ、なので基本的にと申し上げたのは、その多様性を踏まえた上で、必要なサービスをそれぞれ提供すると」 勝倉「うん。それぞれ提供しているうちの1個じゃないですか」 → 苦しくなってきました(笑)。どう逃げるのか。 石丸「・・・ご存知かな。そもそも財政という行政の役割は、市場原理の失敗を補うための存在なんですよ。民間でできることは手を出す必要がないんです。民間でもそういうビジネスがあんまりなくて、そもそも上手く行ってない。少子化には何の効果もないのにもかかわらず、何とかしなきゃという焦りから、行政、政治家がそんなものを思いついて税金をブチ込んで行ってるが、僕は実態だと捉えています」 → 市場原理(民間)の失敗を補うのが行政と言ったのに、民間で上手く行かないから行政もやらないと矛盾したことを言ってます。 勝倉「行政について考えるときに、ある種の方向性をつけるみたいな機能ってあると思うんですよね。家庭を持ちやすい、子供を生みやすくしてると思うんですよね。方向性を付けるみたいな方向だと思うんですけど、それもあまりいいものではない。なぜなら内心を侵害してるからってそういうことですか?」 石丸「今の日本社会が結婚し、子を持つということが難しくなってるんであれば、それは支えてあげるというのは妥当性があるんじゃないですか」 勝倉「それとじゃ結婚しにくくなってるから婚活サービスを提供することは何が違うんですか?」 → またまた追い詰められてきました。 石丸「な、なので、民間ができるんだったら任せればいいし、民間ができないとしたら、なんでできないのか、そもそも効かないからじゃないかなっていう、他で結婚したかもしれない人をこっちで成婚したからおめでとう、凄いこれは我々の手柄っていうのは、ポジショントークというか、見え方、見せ方の問題なのかなと捉えてます」 → 煙に巻きました(笑) 勝倉「結婚できない理由アンケートみたいなのあるじゃないですか。あれに出会いの場がないみたいな声があるケース。それの1個解決策なんじゃないかと思いますけどね。出会いの場がちょっとずつ増えることって」 石丸「なので、その観点では僕なりに考えてたのが出会いの場を提供すればいいんですよ。結婚コーディネーターというのを置いて昔ながらのお見合い形式でやる必要ないじゃないですか。男女の年齢がわりあい近しい人たちが集う機会を提供すればいいんですよね。古くは社内恋愛とか自由恋愛。でもそれは人が集まる機会があったからそこから恋愛が生まれたわけじゃないですか。なので人が集まる機会を創出するっていう、もっと手前のところから種を撒くべきだとは思いました。それはより自然じゃないですか」 勝倉「自然な方がいいんですかそれは?」 石丸「だって楽じゃないですか。コスパがいい」 勝倉「何もしなくていいからってことですか?マッチングアプリという機能があってさえ婚姻率って、2012年ぐらいのOmiaiってサービスが始まったときから多分アプリって隆盛してんですけど増えてないじゃないですか。そこでさらに目的意識の薄い自然な出会いを増やしたところで、そっちがいいっていうのがよく分かんないです」 → 誰も分かりません。 石丸「そう、なので、必ずしも結婚しなくていいって先ほどおっしゃいましたよね。ただ、コミュニティーはあった方がいいんですよ人間が生きていくために。若者たちが集うような機会を作ろうっていうのが僕の発想でした。その結果であって結婚というのは。それ自体を目的にしないっていう方が自然だから効率的だし幅が広いなと思ってました。なので行政としてはそちらの方が妥当という判断です」 → 唐突に「生きていくため」の話になり、もはや少子化と関係なくなりした。 勝倉「人口減少自体別にいいもんではないので、それについてはどう考えてるんですか」 石丸「100年先に、もしかしたら何かが起きて人類が生き方を変えるかもねって思ってます」 勝倉「そこは夢っていうか、ノービジョンなんですよね」 → 図星です。 石丸「つまり、僕が生きている間は変わらないっていう、それでも社会が維持できるようなところに心血を注ごうとしてます。100年間減り続けるんです。100年後から横ばいになる。それは8000万から6000万人ぐらいの日本なので、だから100年後も日本が砕けないように、6,000万人目線に早くソフトランディングさせた方がいいだろうなって思ってます。今の出生率が2になってもですからね。でもならないじゃないですか」 → だからこそ少しでも減少を軽減しようと必死なのに、ウザいからとかいう勝手な理由で婚活事業を廃止したのがこの人です。 勝倉「ならないってことはもっともっと減ってくわけじゃないですか。要はソフトランディングにならない可能性もあるわけじゃないですか」 石丸「そう、だから、どこかで弾ける。国というものが維持できなくなる」 勝倉「それっていいんですか?それを放置して」 石丸「いや悲しいことですよね。でも悲しいけど受け入れないといけないことってあるじゃないですか」 勝倉「けっこう終末主義?」 石丸「僕はそうだと思ってます。楽観する要素がほぼない。絶望しないぎりぎりで今踏みとどまろうとしているつもりです。その意味では僕は今の時点でかなりポジティブに死中に活を見出そうとしている人間だとは思います。他の人は盲目的に楽観してるだけであって、現実を捉えてなお希望を捨ててないかなり少数派だと思います。何とかしなくちゃいけないと思っているんで。放っておいたら20年30年ぐらいでもう潰える。僕が生きてるうちに日本という国が崩壊するだろうなぐらいで構えてるので、早く手を打とうねっていうのを啓蒙してるつもりです」 勝倉「ほう。再生の道で」 → ・・・・ 石丸「はい。行政が結婚を推奨することによって、強迫観念ていうのは、僕の女友達が言ってたことが結構響いてるんですよ。地方出身でそれこそ上智だったかな、大学に行ってバリバリ働いてる東京で。海外にも行ってた。けど、たまに地元に帰るとやれ結婚しろいつ結婚すんだ、子供はまだかっていうことをずっと言われるのがすごく嫌だって言ってた人がいるんですね。それが嫌で、その女の子は頑張って働いてるみたいなことをやってるし、そう知ってるので特に身近にいたので、あんまり言わない方がいいのかなっていうふうに思ったんですけど」 → 大学を出てバリバリ働いている女性に対して「女の子」という子ども扱いする表現が自然に出てくる感性。「女こども」「頭ポンポン」と同じ女性観が染みついていることがよく分かります。 #石丸伸二 #再生の道 【石丸伸二vsナレソメ勝倉】ガチ激論!なぜ少子化?婚活事業者vs政治家の本音トーク【ReHacQ高橋弘樹】 YouTubeより

取材不足

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