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武器輸出の議論。 今、本当に「納得できる説明」は足りているでしょうか。 世論では今も慎重な声が多い中、 説明が十分とは言えない状況です。 抑止力の必要性は理解しつつも、 だからこそ国民の理解と国会の関与が重要です。 公明党は、 安全保障の議論こそ丁寧な説明を重ね、 国民が納得できる形で前に進めることが大切だと考えます。 #安全保障 #現場の声

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ちなみに、もし万万が一、将来自民党が少数となり野党になっても同じ意見だということを宣言したうえで言いたいのだが、今のこの少数野党が議運で抵抗することで本会議自体を開かせないという昭和のやり方は、もう止めないか?制度的に 「これが政治だ」と子供たちが見ると、急速に興味を失うと思うんだよ。そこに議題そのものの議論はなく、ただの駆け引きや根回しがあるだけ。「なんで話し合わないの」と思うよね、普通なら 野党の側は「問題ある法案を与党が審議に入ろうとするから抵抗するのだー!」と言うかもしれないが、その法案の「問題」をえぐり出すためにこそ、議会での議論が必要なのだ。「議論する前から問題があるのは確定的に明らか」などと言うのは独善という ましてや今やろうとしている法案は与党の公約だ。これをもって選挙を戦い、それで勝ったのだから、これを実現するのは国民との約束ともいえる。その法案を「審議にも入らせない」とはどういうことか 原則論に立ち返るべきだと思うのだが、国会は言論の府であり、与野党が国民の前で議論を戦わせることが本義である。ある程度以上の議論が尽くされれば、あとは多数決にかけるのが民主的だ 少数派の意見を尊重することは大事だが、それは発言の機会を与える、場合によっては修正に応じる、などの形でやるべきで、最終的には多数決で決めるのが民主主義である その上で、野党側はその法案に大きな問題があること、それを十分に議論しないまま採決したことを次の選挙で訴えるのが筋である。あるいは、先の選挙でその問題を指摘し、それへの有権者の判断を強く仰ぐべきではなかったか 現時点では、公約に掲げた政策で選挙に勝ったのだから、民主主義としてはそれを実現するのが正しいというしかないのである

椎井蹴人

81,423 просмотров • 2 месяцев назад

トランプ大統領、強烈な宣言。 「我々は今、ベネズエラにいる。安全で慎重な政権移行が完了するまで、実質的に国を運営する」 平和・自由・正義のため――“暫定統治”を明言。歴史が動いた瞬間。 ーーーーーー 我々は、安全で、適切で、慎重な移行が実現できる時まで、この国を運営するつもりである。 そしてその移行は慎重でなければならない。なぜなら、それこそが我々の姿勢だからだ。 我々が望んでいるのは、ベネズエラの偉大な人々のための平和、自由、そして正義である。 それには、現在アメリカに住み、祖国に帰ることを望んでいる多くのベネズエラ人も含まれる。そこは彼らの故郷なのだ。 我々は、ベネズエラ国民の利益を考えない別の人物が権力を握ることを許すわけにはいかない。これまで何十年も、そのような状況が続いてきた。もう二度と繰り返させない。 我々は今、現地にいる。多くの人は理解していないかもしれないが、今こうして話している通り、我々はすでにそこにいる。そして、適切な移行が実現するまで留まり続ける。 つまり我々は、適切な移行が行われるその時まで、実質的にこの国を運営し続けるということだ。

TotalNewsWorld

235,100 просмотров • 8 месяцев назад

テーマ「国民はATMじゃない」➡️所得税、消費税、自動車税、固定資産税。働いていても、資産を保有していても、消費をしていても、日々の生活の中で負担は増していきます。それにもかかわらず、政治は繰り返しこう述べます。「財源が足りない」、、、しかし、本当に不足しているのは財源なのでしょうか。それとも、説明なのでしょうか。透明性なのでしょうか。責任なのでしょうか。 本作品では、税金を単に「徴収されるもの」としてではなく、本来、国民から託された資金として捉えています。 だからこそ、問いかけたいのです。 徴収するのであれば、その使途を子どもにもわかる言葉で明らかにするべきです。 使用するのであれば、その意図を説明するべきです。 財源不足を語る前に、説明不足を正すべきです。 国民はATMではありません。 求めれば無限に資金が引き出せる存在でもありません。 生活を切り詰め、時間を費やし、汗を流して納めた大切な税金です。 その資金が誰のために使われ、何を守り、どのような未来につながっているのか。 その点を語ることなく、ただ負担のみを求める政治に対して、もはや沈黙していることはできません。 国民は財布ではありません。 国民は数字ではありません。 国民こそが、この国そのものです。

クレア

57,121 просмотров • 4 месяцев назад

参議院議員小西ひろゆきが「要するに、高市総理がとんでもない安全保障オンチであり、外交オンチであるのだけど、それが国民の皆さんには伝わっていないのだろうか」と書いた。 おかしな話だね、安倍晋三さんとの答弁でも、SNSで嫌がらせリプライしてくる左派のように、偉そうに憲法で1番大切な条文を一つだけ挙げてくださいとか、大学で憲法学を知ってる人がみーんな知ってることですよって、知らないんですか?って小馬鹿にする。こういう奴らがたまに政治家や弁護士、大学の教授の地位に紛れ込んでいるんだよね。 国民はもう、とっくに分かっている。誰が安全保障オンチで、外交オンチなのかをね。 彼へのリプライを見れば一目瞭然だよ。 「具体的に知りたい。貴方なら何ができるのか?」 「伝わっていないのは小西の実績のなさだ」 「1億歩ゆずって高市がオンチだとしても、そんな総理よりも支持されない立憲とは何だ」 「国民を敵呼ばわりした人間に、安全保障を語る資格はあるのか」 つまり有権者は、彼の上から目線にうんざりしている。かつて自衛隊員から「国民の敵」と怒られ、安倍晋三からも人を指差すのはやめた方がいいですよ、これは人としてのまず初歩ですからと国会の答弁でアドバイスを受けた男が、今度は日本の首相をオンチとなじる。 批判の中身は薄いのに、プライドだけは高い。これでは、どこかの国のプロパガンダと大差ないな。 そんな中で、国民民主党の榛葉幹事長が「外交は水際まで。与野党で失言合戦をして国益を損ねれば、困るのは国民と企業だ」と諭した。 これが本来の野党の姿だろうね。 政府をただ叩くだけでなく、国益という最後の一線は共有する。 ところが立憲民主党は、その最低限の矜持すら怪しいのよね。 今、国際社会では何が起きているか? 対中政策で各国議員が連携するIPACは、「We stand with Japan」と宣言し、高市首相の台湾有事発言を「慎重で戦略的」と評価した。 海外の議員たちが、日本の首相を守るために一斉に声を上げているとき、日本国内では、同じ日本人の議員が首相を「安全保障オンチ」と貶している。 この構図をどう見るか。 一部の野党議員は、 「自分こそが本当の国際感覚を持ったエリートであり、愚かな国民はまだそれに気付いていない」 という物語から抜け出せないでいる。 だから支持率が下がっても、自分の方を疑わない。 「なぜ私の正義が伝わっていないのだろうか」と、常に国民の側を責める。 だが、今回の炎上で明らかになったのは逆だよ。 伝わっていないのは、国民がどこまで現実を見始めているかという事実の方だ。 台湾海峡が緊迫し、中国の総領事が日本の首相を威圧する時代に、 「防衛費を下げろ」「自衛隊は違憲だ」などと騒いできた政治は、もう通用しない。 有権者はお花畑を卒業しつつある。 だからこそ、IPACの声明にも拍手が集まり、高市内閣の支持もじわじわと広がっている。 それでもなお、「自分以外は政治オンチだ」と言い張るなら、もはやそれは政治ではなく、信仰の域である。 国民を啓蒙するつもりで、実際には国民から見放されていく。立憲民主党が衰弱していく原因は、そこに尽きるわね。 政治家が国民を選別し始めた瞬間、その政治家は終わりだよ。 必要なのは、国民を見下す言葉ではなく、国民と同じ現場の視線で、安全保障の重さを共有する覚悟です。 高市総理をどう評価するかは、最終的には有権者が決める。 だが少なくとも今、日本の多くの国民は、自国を守ろうとするリーダーを「オンチ」と切り捨てるような政治家よりも、不器用でも前に進もうとする政治家を選び始めている。 小西議員に必要なのは、SNSでの一行評論ではなく、自らの言葉と行動で「国家や国民をどう守るのか」を示すことだね。 今までこういう主張してきた左派の政治家、弁護士、教授、ニュースキャスターたちは、それをできない限り「とんでもないオンチ」は、残念ながら自分自身だと認めるほかない。

クレア

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日本保守党の有本香氏は、靖国神社みたままつりで百田尚樹氏や北村晴男氏の提灯が見当たらなかったことについて、 「個人名義での奉納は寄付行為になるので控えている」 「政治資金規正法を厳しめに解釈して対応している」 と説明した。 しかし、その後に 「アンチの皆さん、お疲れ様です」 「提灯がないことを確認するためには全部見ないといけない」 と発言。😮 だが、政党や国会議員の行動が注目され、確認されるのは当然ではないだろうか。🤔 そもそも有本氏の説明は、「個人名義で奉納しない理由」の説明にはなっている。 しかし、 「日本保守党として奉納しなかった理由」 には触れていない。 仮に個人議員としての奉納を避ける判断だったとしても、政党として適正な手続きを経て奉納する方法は考えられる。 それなのに、その点には触れず、 「個人ではやらない」 「アンチが探している」 という話に終始しているため、 「論点がずれているのでは?」 と感じる人がいても不思議ではない。😮 本当に伝えたいことが 「法律上の懸念があるので個人名義では控えた」 「その代わり8月15日に参拝する」 ということなら、それだけ説明すれば済む話だ。 政党の活動は監視されて当たり前。 説明責任を負うのが政治家であり、確認するのが有権者。 批判者への反論より先に、 「なぜ党としては奉納しなかったのか」 という疑問に答える方が、よほど建設的だったのではないだろうか。🤔 2026/7/21「あさ8」

akiha

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