Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

歴史戦に大きなマイナス。 高市首相に「河野談話評価発信」の修正を求めたい。 2分ほどの動画にまとめました。 ✳︎ 本日の「島田名誉教授チャンネルでさらに深掘りしてあります。 そちらもご覧頂ければ幸いです(下のポストから入れます)

229,998 görüntüleme • 2 ay önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

高市早苗総裁 ぶら下がり会見 立憲民主党との党首会談を受けて 【冒頭発言 高市総裁】令和7年10月15日 今、立憲民主党の野田佳彦代表にお会いしまして、党首会談をさせていただきました。私からはきたる首班指名選挙に出たい旨、そしてまた、ご理解を賜りたい旨を申し上げました。 そして何といっても、きたる臨時国会をロケットスタートで何としても国民の皆様が今、お困りの物価高対策、様々な手を講じていかなければなりません。 また、医療機関や福祉施設、こういったところを守っていかなければいけない。農林水産業もそうでございます。 ですから、本当に多くの国民の皆様のためにも合意できるところは合意しながら、協力をし合って進めていきたい旨をお伝えしたところでございます。 【質疑応答】 Q:テレビ東京です。首班指名の協力に関して、野田代表に要請されたのか、また、要請された場合は相手からどういう回答があったのか教えてください。 A:ただ、首班指名選挙に出たい旨、よろしくお願い申し上げますということを申し上げただけでございます。 Q:産経新聞です。野田さんの方からはどういうご返答があったのでしょうか。 A:よく寝て、よく食べるようにということでございます。健康第一ということでお励ましをいただきました。 Q:共同通信です。先ほど物価高対策について言及がありましたけれども、その財源の裏付けとなる補正予算の年内成立、ないしは早期の成立に向けての協力に関して、高市総裁から説明があったのか、野田代表から説明があったのかそれぞれお伺い出来ますか。 A:既に3党で協議をしております、立憲・自民の間でも話が進んでおりますこと、急ぐものではガソリンの暫定税率の話、これは野田代表もお心にかけていただいて、「高市さんは確か軽油も言ってたよね」ということで、ぜひお願いしますという話をいたしました。暫定税率についてはお互いに協議をして、ほぼ合意していることでございますから、しっかりと進めていきたいという話をいたしました。野田代表の方からも同じようなお話でございました。 それから、私のこだわりでもあります給付付き税額控除、これについても早期の制度設計、ここは協力をしていきましょうというお話がございました。 Q:朝日新聞です。このタイミングで首班指名選挙は、おそらく野党第一党として高市早苗という名前を書く可能性は低いと思われる立憲民主党を最初の党首会談の相手に選んだ理由と、これまで全党で、石破政権のときには各党党首と同時に党首会談を行うということもありましたが、こうして個別に行う狙いについて教えてください。 A:最大野党でいらっしゃいます。ですから、その首班指名選挙で名前を書いていただける可能性が高いとか、低いとかそういうことには関わらず、まずはご挨拶を申し上げたということでございます。 それからやはり、何としてもこの臨時国会、国民の皆様の生活を守らなければいけないですから、協力できるところはしっかりと協力をしながら進めていかなければならない。誰が首班になってもそうでありますから、その思いをお伝えしたかったです。 Q:NHKです。個別政策については協力できるところ、一致できるところもあったかと思うのですが、首班について、よく寝て、よく食べると、その心というのはいかがでしょうか。 A:その話はぎりぎり申し上げたら、とても失礼だと思いましたので、あえてご挨拶ということにいたしました。

自民党広報

1,794,093 görüntüleme • 10 ay önce

・トランプ大統領、高市総理に最大級の賛辞「あなたは必ず偉大な首相の一人として名を残すでしょう」 私はこれまでずっと、日本に対して深い愛情と大きな敬意を抱いてきました。 そして申し上げますが、これからの日米関係は、これまでになく強固なものになると思います。あなたと共に働けることを心から楽しみにしています。 そして、アメリカ合衆国を代表してお伝えしたいのは、 どんな疑問や不安、望みでも、支援が必要なときには、 日本のためにできることがあれば、いつでも私たちは全力で力になりますということです。 我々は最も強い絆で結ばれた同盟国です。 あなたとご一緒できることは大変光栄です。特に、私はあなたが将来、最も偉大な首相の一人になると確信しています。 安倍氏をはじめ、多くの方々から聞いた話を踏まえても、あなたは必ず偉大な首相の一人として名を残すでしょう。 また、あなたが日本初の女性首相に就任されたことについてもお祝い申し上げます。これは本当に大きな出来事です。改めてその偉業を称えたいと思います。 あなたは素晴らしい仕事を成し遂げるでしょう。そして私たちは、素晴らしい関係を築いていくことになります。 本当にありがとうございました。

TotalNewsWorld

3,465,231 görüntüleme • 9 ay önce

【休廷談話】 LIPHLICHの最終公演にまつわる動画は次回で最終回となります。 60分程の尺になりそうなので、当初は2本に分けるつもりでしたが、話の内容上、絶対にまとめた方が良いと感じたため、少し長くなりますが一本にしてお送りいたします。 先にお伝えしなければならないこととして、最終回はLIPHLICHが崩れそうになった「あの当時」の話がしっかりと収められる予定です。 メンバー間での軋轢や各々の苦悩、そして、それらをどう乗り越えてきたのかをお二人が真っ直ぐに語ってくださいました。 動画内の10分程度ではありますが、ご覧になられる方の傷の具合によっては少し辛くなるような内容になる恐れがございます。 ただ、私はその箇所にとても大きな意味があると思っているので、当然神経質にはなるものの、前向きに捉えていただける動画に仕上げられるよう努めます。 無為に誰かを責める、傷つけるような内容にならないことは過去の動画から信頼していただけると嬉しいのですが、それでも「今そういう話は聞けないかな」という方もいらっしゃるかと思いますので、公開が近付いた際にはあらかじめ「こういうことを話しています」という章立てを箇条書きでお伝えいたします。 編集を開始したばかりで、公開はまだ先になりますが、可能な限り早くお届けできるよう尽力いたしますので、よろしければ最後までお付き合いください。 お待ちしております。

ap.kani

10,868 görüntüleme • 3 ay önce

第6子を授かりました! 大和民族を!日本人を増やします! 少子化は愛、すなわち愛国心で解決できます! それでは新たな命を授かった喜びをいつものように語らせてもらいます。日本人はエトスを取り戻せ! エトス(ethos)とは、 民族や国家など集団単位に所属している 人間の全てに共通した行動様式や、 道徳的慣習、倫理的規範などを指す言葉です。 いま日本に起きている少子化など様々な問題は、 超越した神や超自然的な力によって引き起こされているのではなく、 全て「人間の行動」を原因にして生ずる現象です。 人間の行動様式の根拠となる人間の精神性「エトス」が 旧来のものとは違った方向性へ、或いは違った性質のものへ、悪く変質しています。 何故、ここ80年年足らずで我々のエトスは変質したのでしょうか。 その原因は、歴史認識にあります。 歴史の認識は、なぜ私たちがこの世に存在しているのか確認する行為です。 この歴史が改竄され、あるいは無いものとして扱われると、 多くの人は、なぜ自分が生きているのか、またどうして次世代を沢山つくらなければならないのか、根本的にわからなくなってしまいます。 自分が、太古から連綿と続く「連続性」にあると理解できていなければ、 いま自分にある遺伝子、言語、安全、平和を全て「自分の所有物」だと錯誤することでしょう。 しかし、私たちの遺伝子や言語や平和は私たちが創り上げたのではなく、 全て過去からの相続財産なのです。 先祖伝来の財産を1世代で食い潰すのは、 自分が過去からの連続性の上に生きている自覚がないからです。 日本人のエトスは、「国家と社会の相続」にあります。 なればこそ、それらを継承する正当な相続人を沢山つくらなければなりません。 過去、私たちの祖先がそうしたように! それをしなければ、外国から来た無関係の人々に、 私たちの相続財産を盗まれてしまうことでしょう。 欧米は、主にプロテスタント社会だと「予定説」に基づくエトスがあります。 神様は絶対であり、神の所業は人間が感知できない。 なればこそ、自分が明日なにをするのも予め神が予定したことであるから、 何も恐れず神の教えを実行すればよい、というエトスです。 例えば「商品の定価」はプロテスタント圏と日本にしかありません。 金持ちならふっかけるためです。 定価とは、神の教えである善隣愛を最大限に実行するため、 他人から求められる商品を永遠に再生産するのに必要な経費のみを上乗せして決めます。 従い、誰に対しても平等な価格です。 だから、善隣愛がない地域にはいまだ定価という価値観が無いのです。 プロテスタントの倫理で資本主義が勃興したのはこのためです。 では日本は? 日本には一神教の概念はありませんが、多神教に基づく「歴史」があり、 人々は過去、この歴史の制限と恩恵を受け、生活してきました。 「お天道様が見ている」という規範と規律は、 各神社を主体とした歴史的連続性が日本人を律してきたのです。 だからこそ、日本でも江戸時代に定価(三井高利 現金掛け値なし)が誕生しました。 しかし、第二次世界大戦後に歴史を破壊され、侵略国家の汚名を着せられ、 私たちは歴史の上に成り立つ共同体意識さえ失いつつあります。 それではいけないのです! いま産まねば、日本が滅ぶ! その責任を背負うのが私たちです! 私たちは、1人ではありません。 太古から日本人が受け継いできた時間軸の中に生きているのです! それが慣習と規範となり、私たちを守っています。 私は全力で頑張ります! 応援してください! 最後に宣伝です! 私が書いた『われ、正気か!』はこれからの日本に必要なことを沢山書きました!私たちの社会と国家を守るのは私たち自身です! もう既に読んでくれた方は、もう1冊ご友人ご親戚のためお願いします! 良かったら支援もしてくださいね!

橋本琴絵

4,621,630 görüntüleme • 2 yıl önce