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Ana Sayfaya Dön

【死亡・小4の姉】 小2の妹が死亡・小4の姉が重体 現場にブレーキ痕なし 小学生4人の列に高齢ドライバーの車が突っ込む 坂を下った勢いのまま事故か 逮捕された古橋昭彦容疑者(78)は「なぜぶつかったかはわからない」 なぜぶつかったか分からない人間はそもそも運転をしてはダメ。

12,520,847 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

10 Yorum

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BBA避難垢からの本垢1 yıl önce

何故老人から免許と車を取り上げる法律無いんすか😭⁉️ 選挙🗳️に行くのが老人だけだからですか😭⁉️ 田舎だから生活出来ないとか知ったこっちゃないし、そんなの事前に分かってて対処しない方が悪いんだし 未来ある子供の命の方がよっぽど優先されるべきではないのでしょうか😭

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ジョア1 yıl önce

これ認知症検査で合格出してる警察側にも責任あるのでは?

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カラスの帽子🐱1 yıl önce

そらブレーキ踏まなかったら止まらないんだからぶつかるやろ… つまりそういった判断が出来ないような人が運転していたって事を意味する証言やな(´・ω・)

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みや1 yıl önce

そういう認知の甘い人にも免許更新が出来てしまうのです。 うちの家族にもいてこちらの言う事なんか聞き入れず、怒鳴り返されてます💧

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うさ助塾長@ブランドリペア物販1 yıl önce

これは本当に親がたまらない…辛すぎますよね…

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季助1 yıl önce

ほんとにさ……無事に帰ってくると思ってた親の気持ち考えたら……ほんとに吐きそうになる 感情ぐちゃぐちゃやん

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銀狼1 yıl önce

余命短い老人が未来ある子供を殺めるとか有りえない。

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196058351 yıl önce

人生の大半を過ぎた老人が、これから何十年も残っている幼い子どもをハネる…何とも酷い

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zangekizan1 yıl önce

車の免許取得18歳からなんだから、70歳までと決めるべきだって 現実を認められない老人に家族や幼い子どもを失ってからでは遅いんよ 田舎はどうとか言ってるが、高い給料と環境整えて行政が人を雇えば良い インフラがないからって対策もせず、

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Look@投資したい🍎1 yıl önce

交通事故の被害者の大半も高齢者です。 2024年の交通事故死者数は前年より15人減の2663人。 その被害者の半数以上にあたる1513人が65歳以上の高齢者だった。 子どもを死なせる事故の大半は 50歳未満の運転者が起こしています 20歳代が最も多いです。 50歳以上は子供を死なせる事故の平均を下回ります。

Benzer Videolar

【速報】磐越道バス事故21人死傷 運転手(68)を逮捕 | 6日、福島・郡山市の磐越道上り線で部活動の遠征に向かうバスで事故が発生。高校生1人が死亡し、20人がけが ▼高校が開いた保護者会に戸惑いの声 保護者 「出来るだけ安くとかレンタカー、運転手を手配してくれとか、学校側が言ったような印象があったが、それはあくまでも全否定。どちらが本当のことをいっているのか」 (Q.保護者から厳しい追及があったところは) 「例えば顧問の先生の方が何で一緒に乗っていないのだとか」 (Q.それに対して学校側は) 「今後、こういう指摘があったので、そういうふうに対応していきますと」 ▼バス運転手を逮捕 警察は午後8時21分、マイクロバスを運転していた新潟・胎内市の無職の容疑者を過失運転致死傷の疑いで逮捕 容疑者は、逮捕前に警察の調べに対し「曲がりきれなかった」と話したという 容疑者を知る人 「陸上部の顧問をやっているということで指導しているのを見たことがある」 「いまの家に引っ越してくる時も、陸上部の学生だと思うが、たくさん来て荷物を運び入れたり手伝いをしていた」 その後、市によると2022年から3年間は、臨時職員として市の行事などでマイクロバスの運転をしていたという →月4、5回の仕事で長距離はなかったという 容疑者を知る人 「2度ぐらい彼が運転するマイクロバスに乗ったことがある。非常に乗客に心遣いがあるしユーモアもあった。特に荒い運転をするわけでもないし」 捜査関係者によると事故現場には目立ったブレーキ痕やスリップ痕もなかったという →バスはスピードを落とさず、ぶつかったとみられている 事故前のバスの故障も確認されず

報道ステーション+サタステ

84,253 görüntüleme • 2 ay önce

107人が死亡したと記録されている。 慰霊碑にも、107人の名前が刻まれている。 しかし、本当の犠牲者はそれだけではなかった。 婚約者を事故で失った男性がいた。 事故後、彼は生きる意味を失っていった。 そして後年、自ら命を絶った。 彼の名前は慰霊碑にはない。 2005年4月25日、兵庫県尼崎市。 「JR福知山線脱線事故」。 2005年4月25日午前9時18分ごろ、宝塚発同志社前行きの快速電車が、尼崎駅手前の右カーブで脱線し、線路脇の分譲マンションに激突した。乗客と運転士を含む107人が死亡し、562人が負傷した。 何が起きたのか。 事故調査報告書は、運転士のブレーキ操作の遅れと速度超過を直接の原因と結論づけた。運転士は当該カーブの直前で停車駅の停止位置を行き過ぎたミスを車掌に報告しないよう、執拗に話を逸らそうとしていたことがわかっている。 そのカーブには、自動列車停止装置(ATS)が設置されていなかった。 設置されていれば、止まれたはずだった。 しかし、この事件には「もう一つの顔」がある。 なぜ運転士は速度超過を選んだのか。 JR西日本には「日勤教育」と呼ばれる制度があった。ミスをした運転士に対し、再教育という名目で、就業規則の書き写しや除草作業などを1日中行わせる、懲罰的な制度だった。 この運転士は、入社からの間に計3回、日勤教育を受けていた。そのうち1回は、事故の約1年前、停車駅の停止位置を行き過ぎたミスにより13日間にわたって行われた。聴取の中では「再度嘘をついたら運転できないぞ」などの言葉も向けられていたという。 国土交通省の事故調査報告書は、日勤教育について「ほとんど精神論」と断じ、「日勤教育等のJR西日本の管理方法が事故に関与したと考えられる」と明記した。 ミスを罰する制度が、 ミスを隠す動機を生んだ。 🔴 数字に入らなかった犠牲者 事故から20年。 ある男性は、結婚を約束していた婚約者を、この事故で失った。彼女が乗っていた車両は、マンションに激突し、大破した部分だった。 男性は生き残った。しかし、事故が彼から奪ったのは、婚約者の命だけではなかった。 事故の傷を抱え続けた末、彼は後年、自ら命を絶った。 彼の死は、事故の公式な死者数「107人」には数えられていない。 尼崎の事故現場には、2018年に慰霊施設「祈りの杜」が整備され、慰霊碑に犠牲者の名前が刻まれている。事故で直接亡くなった人々への祈りの場として、今も多くの遺族が花を手向けに訪れている。 しかし、事故の後に心を病み、命を絶った人々の名前は、その碑には存在しない。 事故の瞬間に命を奪われた人と、 事故の後に、ゆっくりと命を奪われた人。 だからこそ、公式の「107人」という数字だけでは、事故が残した傷のすべては語れない。 事故から20年が経った今も、この「数えられなかった犠牲者」の存在は、ドキュメンタリーなどを通じて静かに語られ続けている。 ATSがなかった。 日勤教育という懲罰制度があった。 ミスを報告できない空気があった。 107人が死んだ。 そして、その後も見えない場所で命が失われ続けた。 その人々の名前は、誰にも刻まれていない。 あなたは、事故の公式な死者数「107人」の外側に、事故の傷を抱えたまま自ら命を絶った人々が存在するという現実に、何を思いますか。

Ajay Verma (アジャイ・ヴェルマ)

799,096 görüntüleme • 19 gün önce