Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

残業でつかれた日は『かきたまうどん』を作って。材料、洗い物少なくて済むし、とろみスープまで飲み干せばボリュームたっぷりで大満足。出汁の香りとふわふわ卵の食感が疲れたカラダをじんわり癒してくれる。やさしい味わいだから食欲がないときにも食べやすい。110円で出来る簡単レシピは↓

379,894 views • 1 year ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

馬にもそれぞれ食べ物の好みがあります🥕 好き嫌いなく何でも食べる子もいれば、なかなかこだわりの強い子もいます🐴 24歳のスズカフォイルは、どちらかと言えば後者です。 現在24歳☘️ 20歳でホースボール協会へやってきて、そこから丸1年かけてリトレーニングを行い、21歳で乗馬デビューしました💪 そんなフォイルですが、協会に来た当初はなかなかの偏食家でした。 ご褒美のおやつといえばニンジン一択。 馬用クッキーも、黒糖も、フルーツも、 「結構です。」 と、受け取りません。 ところが、多くのお客様に可愛がっていただくうちに、少しずつ食べられるものが増えていきました。 今では黒糖などの甘いおやつも大好きです🍬😊 しかし、そんなフォイルにも譲れない一線があります。 それが氷砂糖や金平糖。 口に入れて噛んだ瞬間、 「ガリッ」 その音と感触がどうにも気に入らないようで、 「石を食わせるな!」 と言わんばかりの勢いで怒ります😂 こちらとしては甘いおやつのつもりなのですが、どうやらフォイルの中では完全に石判定のようです🪨 最近、そんなフォイルに新たな発見がありました。 馬房に吊るしてある岩塩です。 ミネラル補給のために設置してあるものですが、フォイルは長いこと食べ物だと思っていなかったらしく、昨年の夏から一年、ほとんど減ることなく綺麗に飾られていました。 きっと本人の中では、馬房の備品か何かだったのでしょう。 それが先日、ふと見ると舐めていたのです。 どうやらようやく、 「あ、これ食べられるやつだ」 と気付いた様子。 それ以来、暇を見つけてはぺろぺろと舐めています。 こちらとしては、 「去年の夏からずっとありましたけど?」 と声をかけたいところですが、本人が満足そうなので黙って見守っています。 氷砂糖は石だと怒るのに、岩塩は一年越しに食べ物認定。 24年生きてきた分だけ、フォイルなりのこだわりもたくさんあるようです。 これからも自分のペースで、美味しいものを食べながら、元気に楽しく長生きしてもらいたいと思います🐴

JHBA 日本ホースボール協会

2,112,059 views • 3 months ago

自分の中で最大に楽しかった一人旅はインド。ガンジス川で牛に頭突きされ、ツノで腹の皮が赤くなって、びっくりしすぎてその場でへたれこんで。で、そのあとカレー屋に入って、バターチキンカレーを頼んだら、ヨーグルトカレーが出てきて、マジムカついて、「いや、ちがうけど」と言ったら、「バターチキンカレーが食いたいならさらにお金を払え」と言われ。 要はカモにされ。 食べたくもないヨーグルトカレーを食べ、いざ宿に帰ろうとリキシャーを探していたら、みんながみんな、とんでもない値段でふっかけてきて、「そんな高いわけないだろ!」と言っても、誰も値下げをせず。 挙げ句の果てに、「この女はクレイジーだ」と言われてるのが聞こえてきて、ついに私はガンジス川のほとりで、「てめぇら○○○○ぞ!!」と叫んだ。 インドの申請なる地で暴言を吐く。 ふだんの自分ならあり得ないけど、インドで数えきれないほど騙されかけたり、頼んでもいないガイドがいきなり派遣されたり。 買わないっつってんのに謎のお土産屋につれていかれたり。 ガンジス川の船の上で、「これはガンジス川の水を入れた壺のキーホルダーだ」と言われて買ったら、中は砂だったり。 とにかくやばかった。 2週間、1人で旅をし、タール砂漠で野宿星空ツアーに参加して、夜中におしっこをしようと砂漠を徘徊し、ズボンを下ろしておしっこをしてたら、いきなり獣に囲まれて、下半身まるだしでタール砂漠を走り抜け、木でできたベッドに潜り込み、獣に囲まれ。 朝、起きたら野犬だとわかり。 シャーラさんというガイドに、「彼らは昨日の夕飯のチャパティを狙っていたんだよ」と言われ、だったら昨晩、チャパティを野犬にくれてやれよと思ったり。 カースト制度をまのあたりにしたり。 高級ホテルに泊まったのに、お湯が茶色だし、髪の毛を洗って枕に寝転んだら、枕は茶色になるし。 サリーの着方がイカれてたのか、インド人の女性に「着方が違います」と道端で直されたり。 深夜特急が4時間遅れてきたり。 深夜特急の中で出された夜食の肉が、なんの肉かわからないけど、ワゴンサービスがないから、おそるおそる食ったり。 斜め前の席に寝てたインド人女性に、チッチッと舌打ちをされて、犬を呼ぶ様に声をかけられ、あんたのそのカバンちょうだい、と言われたり。 高速道路でラクダの群れを見たり。 俺はヘビ使いのプロだ!といいつつも、ヘビに逃げられているヘビ使いをみたり。 汚い服のままデリーに行ったら、かなり浮いていたり。 デリー、ジャイプール、タール砂漠、アグラ、ガンジス川、と周遊した。 まだまだ書ききれないけど、インドはいろんな意味でやばかった。

猫田まんじまる

172,854 views • 4 months ago

めいくん、毎日お薬を欠かさず飲んでFIPの治療を頑張っています。 状態はかなり良くなったように見受けられ、腹水はすっかりなくなっておなかのルーズスキンがたるたるになっており、黄疸で黄色っぽかった耳もピンク色に戻ってきました。 体重の戻りはいまひとつですが、ごはんはしっかり食べれているため時期増えてくるのではないかと期待しています。 まだまだ油断はできませんが、一時期の危機的状況からはだいぶ遠ざかり、寛解に近づいてきていると思います。 回復が停滞しているように感じる時はヤキモキすることもありますが、私が焦っても良い結果に繋がらないので、日々しっかり状態を観察してめいくんの回復のサポートができるよう努めます。 めいくんの投薬方法について質問がありましたので以下に記載します。 《めいくんの特徴》 ・直接投与は逃げる、暴れるで体力を大きく削ってしまうのでNG。 ・味に敏感で、ご飯やおやつに混ぜると微量でも食べない。(ちゅ〜るでもダメ) ・おやつに包んでも異物感があるとその部分だけ吐き出す。丸呑みせずよく噛んで食べるので大抵バレる。 ・一度失敗するとその時に使ったおやつなどは警戒してしばらく食べなくなる。 こんな感じなので、初めの数日はなかなか飲ませることができなくて毎回死ぬ思いでした。おやつに少量仕込んで運良く気づかず食べてくれるのを祈って何度もトライするしかなく、そのうち出したおやつに見向きもしなくなって泣いていました。 《確立した投薬方法》 ①薬を投薬用カプセルに詰める。 ②薬を詰めたカプセルを、それより少し大きいカプセルに詰める。(カプセルを二重にする) ③カプセルをウェットフードやちゅ〜るに埋めて、外側のカプセルだけ味付けしながらふやかす(漬け工程) ④漬け二重カプセルをちゅ〜るポケットなどの中に詰めて食べさせる。 このやり方だと外側の味付きのふやけたカプセルがおやつの一部に感じるようで、異物感を感じずそのまま食べてくれます。また噛み潰されても内側のカプセルはふやけてない状態なので薬の漏れを防いでくれて、吐き出しもありませんでした。 カプセルは二重にしても水などにつけておけば短時間で溶けることは確認済みです。猫の胃酸なら全く問題なしです。 多少手間ではありますが、毎日きちんと飲ませられていることが何よりも嬉しいので辛くはありません。 あとカプセルを作っていると、動画のようにめいくんが私の背後で早くおやつくれ!くれ!とサイレントニャーを連発してくれているのが喜びでもあります。 みなさん猫の投薬には苦労されていると存じますが、家庭内野良猫ちゃんに投薬するいち手段としてご参考いただけますと幸いです。

コンドリア水戸

298,876 views • 2 months ago

価値観が変わった話を聞いてほしい。 こないだグループ会社含め30人で経営合宿に行って、アイスブレイクの一環として6人ずつのチームに分かれてカレーづくりで美味さを競い合う企画があったんだけど、とにかく学びが多かった。 俺が作ったのは味が薄くて肉がでかいカレーだった、それ食べたミゾが「ヴァンビは幼少期に貧乏な暮らしをしていたから、なるべく量を増やさなきゃいけなくて味が薄いんだろうな、あとこんな大きい肉が入ってるカレーなんて食べられなかったんだろうな…そう考えるとなんか美味しく感じるんだよね」と俺の人生のストーリーとカレーを重ねて味わってくれてた。 コンプレックスまみれだった頃の自分を思い出したり、どんな環境でも腐らずに諦めなかったことを考えながらカレーを食べてたら涙が出そうになった。良いモノや良いサービスがどこでも受けられる時代、ストーリーテリングでしか差別化できないというのが俺の自論、まさにそれが今回のカレー作りで体現できた笑 もっと言えば、わざわざ不便な場所(山奥かつ調理器具も少ない)に集まって、みんなでカレーづくりに真剣に向き合って、この瞬間でしか味わえない喜びをみんなで分かち合う。それがとても幸せなことなんだと気づけたし、HERO'ZZの価値ってそこだよねと思った。 他のスクールじゃなくてHERO'ZZだからという理由で集まってくれた特別な講師陣とともに、ここにしかない価値をつくっていく。そのコミュニティに生徒をみんな巻き込んでいって、みんなで唯一無二の居場所をつくる。気づけば「絶対にあきらめない」という価値観があふれ、ビジョンの実現に近づける気がする。 でも、どっかから調達してきたバターやシロップを大量に入れたにゃいりんチームがカレー作り優勝したのは許せない笑

ヴァンビ|HERO’ZZ学長|YouTube374日で1,000万人

64,199 views • 2 years ago

【誰も期待していない私たちが、世界を救う】 今回は、僕が大好きなゲーム、 『FINAL FANTASY X』のお話から。 ※以下、作品のセリフが出てきます。 FFXへのリスペクトを込めて書いています。 ↓以下動画内文章↓ 「誰もわれわれには期待していない。 見返してやろうじゃないか。 落ちこぼれの召喚士と ザナルカンドから来た男。 出世の道からはずれた僧兵。 そんな連中が『シン』を倒したら、 きっと痛快だぞ」 『FINAL FANTASY X』に登場する、 ブラスカの言葉です。 今の僕は世間の皆様から 「詐欺師だ」 「虚言癖がある」 「悪党だ」 と言われていることは存じ上げています。 自分自身の行動については、反省すべきところ多々多々あります。 だからこそ、 今さら「本当の僕は違うんです」と 言葉だけで説明するつもりもありません。 それよりも、 そんな僕がこれから何をするのか。 そこを見ていただきたいと思っています。 僕は、平和を願っています。 人々が抱えている睡眠の悩みを解決するために、これからも活動していきたいと思っています。 それ自体は、決して悪いことではないはずです。 一週間のライブ配信についても、きっと僕の失敗を期待している人は少なくないでしょう。 そう思われていても、僕は一向に構いません。 ブラスカは、 「見返してやろうじゃないか」 と言いました。 僕は、少し違います。 誰かを見返したいわけではありません。 評価されたいからやるわけでもありません。 ただ、 今の自分にできることを、 一つずつ積み重ねていきたい。 そう思っています。 そして、もし、 「最低な評価をされていた男でも、 人の役に立つことができる」 ということを証明できたら。 それは、きっと痛快なことなんじゃないかなと思います。 もしかしたら 「自分は最低だ」 「誰からも認めてもらえない」 そう悩んでいる方も いらっしゃるかもしれません。 でも、人生は 「今どう見られているか」だけで 決まるものではないと思っています。 これから結果を出せばいい。 これから行動を変えればいい。 これから誰かの役に立てばいい。 人の見る目が変わるのは、その後なのかもしれません。 僕自身が、その姿を見せていきたいと思っています。 9月10日から16日まで、 一週間のライブ配信を行います。 そこで僕が何をするのか。 本当に最後まで元気にやり切れるのか。 ぜひ、見ていてください。 そして、もし僕の姿を見て、 「自分も、もう一度やってみよう」 と思っていただけたなら… このライブや私の生き様が、誰かの人生をより良くするための一つのきっかけになれば、 僕はとても嬉しく思います。 話は変わりますが……。 『FINAL FANTASY X』をプレイしたのは、 僕がまだ高校生の頃でした。 父親になった今、改めてプレイしてみると、 ジェクトやブラスカの言葉が、当時とはまったく違って聞こえます。 同じ作品なのに、自分が歳を重ねたことで見えるものが変わっている。 人生も、きっと同じなのだと思います。 昔は意味が分からなかったことが、何年か経ってから分かることがある。 昔は何とも思わなかった言葉が、今になって心に刺さることがある。 だからこそ、 「素晴らしい」と思った作品は、 歳を重ねてから何度も見返してみる。 それもまた、人生をより深く、豊かにしてくれる一つの方法なのかもしれません。

堀大輔 / 「睡眠時間は自由」睡眠改善プログラム、Nature sleep代表

85,232 views • 1 month ago