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母親をないがしろにする人は、自分の家族も大切に出来ないって。 ロナウド選手の親孝行は、お母さんの素晴らしさの賜物だと思う 【なぜロナウドは40代前半になってもまだ母親と一緒に住んでいるのでしょうか?】

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「私は別の家庭があるから。今回は許す。でもこれが最後ね」 ノブコブ吉村。 やっとつながった母親から来た言葉が、それだった。 吉村さんは6歳で母と離れた。 母は営んでいた喫茶店の常連客と不倫し、家を出ていった。 父は取り戻しに行って、ボコボコにされて帰ってきたという。 まだ小さかった吉村さんは、その現実を見ていた。 小学校の時には、自分で母に会いに行っている。 「なんで俺にはお母さんがいないんだ。戻ってきてくれ」 そう頼んだ。 でも、母は戻ってこなかった。 そのあと、母の代わりみたいに育ててくれたのが父方の祖母だった。 授業参観にも来てくれた。 友達の家で初めて食べたビーフシチューを作ってくれた。 ちゃんと手をかけてくれた人だった。 でも東京へ行く時、反抗期の勢いで 「ばあちゃんが嫌いだから東京に行くんだよ」 と言ってしまう。 その1か月後、祖母は亡くなった。 最後になってしまった祖母とのその会話を、吉村さんは後悔して泣いたという。 19歳の時、吉村さんは祖母の死を伝えるために母と再会する。 会いたいからじゃなく、伝えなきゃいけないから会う。 その後また、母とは音信不通になる。 そして今回、番組の流れで母本人から電話が来た。 でも返ってきたのは、再会でも謝罪でもなく、 「観たよ。テレビ」 「ちょっとやりすぎたね」 「私は別の家庭があるから。今回は許す。でもこれが最後ね」 という言葉だった。 6歳で一度置いていかれて、 大人になってまた捜して、 やっとつながった先でも、 最後に来たのは、また置いていく言葉だった。 父親に男手ひとつで育てられた吉村さんは、 「親父しかない」と語るほど父親思いで、 幼い頃に自分が父へ放った 「知らない女の人を家に連れてこないで」 という言葉が、父の再婚を妨げたのではないかと、今も心を痛めているそう。 吉村さんが優しいのは、 育ててくれた祖母の愛情をちゃんともらってきたからなんだろうなと思った。 会いたがる実の息子を、 ここまできっぱり切り捨てる母親の一言が、胸にきた。

ノジ子

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【 政党交付金の内規見直しについて 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 非常に難しいのが、どこかで線を引かなきゃダメなんですね。 その線引きとして、我々として判断をしたのが、かなり厳しい基準に今回なります。 これまでは3親等内の親族の人件費として支払う、3親等内の親族の所有する賃貸物件について賃料を支払う、これを禁止していました。 実はこれも今の法にはルールはありません。 法には反しないけれども、内規で規定するとしていました。 今回(政党)交付金の支出において、中身が適正だったとしても、外形的に疑われるもの、疑義が生じるものについては、どこかで線を引こうということで議論をしてきました。 最終的に、議員本人自らの3親等内の親族であったり、あるいは雇用関係にある秘書に対して直接はもちろん、その人が代表を勤める企業・団体についても禁止という一定ルールを策定しました。 これはしっかりと守っていかなければならないことだと思っています。 もう1個書いているのが、線引きをしたとしても「じゃあ実質経営者の場合はどうだ」とか「議員の家族が代表じゃないけれども株主になっている場合だ」とか「取締役になっている場合はどうだ」とか、言い出したらいろんなパターンが出てきますので、ここの線引きは実はめちゃくちゃ難しいところだと思っています。 趣旨とすれば、外形的に見て適正さが疑われること、ここについて支出するのはやめましょうというのも併せて(内規に)記載していますので、そういった観点から判断していくことになると思います。 #12本の矢

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田村智子です。 新宿では大山とも子さんは実績があまりに豊かなので、大丈夫だということが流されているんですね。 でも、みなさん、大丈夫かどうかで投票先を変えるってことはおかしいですよね。 自分の願いと一番マッチしている候補者は誰なのか、この人を都議会に押し上げたい、それが大切な選挙の1票です。 ぜひ、その願いを大山とも子さんに必ず託していただきたいと思います。 そして、意図的に大丈夫と流す人たちがいる。 私はこれは選挙に対する妨害だと思います。 あなたの本当に託したい相手ではない。こっちの人に託してください、こっちの人は大丈夫。これは本当に選挙の大切な部分を、私は汚すやり方だと思います。 そんな風に言ってきた方には選挙ってそうじゃないよ。一番、自分の思いがかなう人に託すのが選挙だよ。 それが一番政治動かす力になるよと、そういう人に言ってほしいと思うんです。 みなさん、ぜひ、選挙に大丈夫なんてないんです。そして、日本共産党にどれだけ都民の皆さんの声が集まるか。支持が集まるか。これが続く、参議院選挙でも大きな力になっていきます。 大山とも子さんにどんどん支持を広げて、必ず必ず勝ちとらせてください。 よろしくお願いします。

大山とも子東京都議会議員(新宿区)

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