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毎週金曜21:00より配信中の 【NoBorder X File】 今回のテーマは「スパイ天国は嘘だった?未然に防がれる日本のテロと極秘工作網」です。 子どもが夜に1人で歩ける国は、世界でも極めて稀とされています。 しかし日本は、世界でも稀に見るスパイが活動しやすい国、いわゆるスパイ天国であると言われています。 先進国の中でスパイを直接取り締まる法律が存在しない国はほとんどありませんが、日本には現在もスパイ活動防止法が存在していません。 そんな日本で、長年にわたり公安警察として日本の情報戦の最前線に立ち、スパイやテロを未然に防ぐ任務に携わってきた勝丸円覚さん。 身の安全と現職への配慮から姿を隠しつつ、その実態を証言します。 収録に向けてスパイについて学んできた奥野卓志さんとともに、水際で日本を守り続けてきた現場の実情に迫ります。 リプ欄のリンクから、ぜひご視聴ください。

58,121 views • 6 months ago •via X (Twitter)

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日本はかつて過剰に美化されていた国でしたが、今度は逆に過剰に絶望視される国へと変わってきているんです😶‍🌫️ オンラインを見ていますと、日本はユートピアだとか、いや地獄だとか、両極端な意見ばかりが目立っています。 でもそのどちらの見方も、現実とはかけ離れているんです。 日本も他の国と同じように、ただの一つの国にすぎません🇯🇵 うまくいっている部分もあれば、うまくいっていない部分もあるんです。 完璧を期待して来日すれば、当然がっかりすることになります。 逆に最初から悲惨な国だと決めつけて来てしまえば、せっかくの良い面を自分から見逃してしまうことになるんです🌀 実際、日本での生活に不満を抱えている外国人の多くは、現実そのものではなくて、自分が勝手に持ち込んだ期待とのギャップに苦しんでいるだけなんですよね。 日本はあくまで普通の国です。 人生はどこにいても大変なものなんです。 ですがそれは、日本がひどい悪夢のような国だということを意味しているわけではありません。 日本は今も変わらず素晴らしい国であり続けているんです✨ 果たして私たちは、日本という国を理想でも絶望でもなく、ありのままの姿で見つめ直すことができているでしょうか❓

トッポ

44,508 views • 4 months ago

日本保守党の北村議員が、スパイ防止法を秋の臨時国会で成立させたいが、自分から見たらメディアの中には中国のスパイが相当程度入り込んでいて、メディアからの攻撃を恐れる議員がいるので、その人たちの背中を押すために、皆さんの意思表示が必要と発言。「僕(自分)から見たら」という憶測でメディアにスパイがいると決めつける人物が、スパイ防止法を進めることに問題がある気する。また、このような物言いでは、北村氏の支持者が、スパイ防止法に意見する議員を攻撃し始めないか心配だ。どんな考えの人でも、自由に意見が言えて議論できるのが、健全な民主主義社会だと思う。 ---文字起こし--- 2025/8/19収録 8/29公開 「スパイ防止法の成立を、何としても秋の臨時国会で作るんだというふうに私は言っているわけです。当然ながらメディアはあらゆる方向から攻撃してきます。間違いないです。それは僕から見たらメディアの中に、中国のスパイは相当程度入り込んでますからね。 レフチェンコ事件の時よりも、はるかに多くの人間が入っていると僕は見ています。なので当然攻撃してくる。しかしこれに全く負けるつもりはありません。どんな攻撃があっても負けるつもりはないと。 で私が負けないと言ってるだけでは、実際にはこれスパイ防止法を成立させることができませんから。皆さんの後押しが絶対に必要です。実際には国会議員の中に、私と同じようにスパイ防止法を絶対必要だよね、と思ってる人はたくさんいます。 その人たちの力を結集できれば間違いなく成立できるんですが、メディアから攻撃されたら次の選挙で当選できないというふうに、思わせられてますんで、今。とすれば、それを跳ね返すには世論の皆さんの意思表示が必要なんですよ。 絶対にスパイ防止法は必要だよねという、そういう盛り上がりがあってこそ勇気を持って。私以外のね、私はどうってことないんですけど、メディアから攻撃されても。でもメディアから攻撃されたら、これ困るよねっていうふうに思う国会議員の方々はたくさんいますんで。 そういう人たちの背中も押してもらえれば、必ずこれスパイ防止法を成立できますので。そうすれば大きく、そのなんて言うんですかね、日本を壊される状況が大きく方向転換できますので。その点、是非ともよろしくお願いしますというふうに申し上げておきますね」

maku

527,792 views • 1 year ago

“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

347,040 views • 4 months ago

高市総理、特別賞受賞ご挨拶🥹✨💕 「日本と日本人の底力がギューっと詰まった日本のジュエリーをはじめ、日本や日本製品の素晴らしさを世界に発信していきたい。そしてこのジュエリーの輝きのように多くの日本の皆さんが『日本の未来は明るい!』と思っていただけるよう一生懸命働いてまいります」 (全文) 昨夜遅くインド出張から帰ってまいりました。もちろんモディ首相との首脳会談も真珠のネックレスをつけておりました。おそらく今回の受賞は私が国内でもまた国際会議など海外でも常に真珠のアクセサリーをつけていることが理由なのかなと思いました。 でも実はほとんどが母親の形見です。ちょっと長い寸法のザラッとした真珠のネックレスを短くしてもらって余った真珠でイヤリングを作っていただいたりしながら大切に使っています。 真珠の養殖技術というのは日本が発祥の地とされています。今も日本から世界中にたくさん真珠が輸出されています。本日こうして身につけさせていただいているこのハート型のゴールドパール、これも日本の養殖技術を使って一つずつ大切に育てられて、真珠が本来持っている色、輝きを大切にしながらこのような美しい製品に仕上げて世界中にお届けされているということです。まさに日本の底力だと思います。 私は日本と日本人の底力がギューっと詰まった日本のジュエリーをはじめ、たくさんの日本や日本製品の素晴らしさを世界に発信していきたいなと思っています。 そしてこのジュエリーの輝きのように、多くの日本にいらっしゃる皆さんが『日本の未来は明るい』と思っていただけるように一生懸命働いてまいります。

ドンマイおじさん

45,372 views • 1 month ago

国民民主 山田氏 スパイ防止法は作り上げなければいけない。私は尾行や盗聴をされていた。命賭けてやってきた。日本の国家を考えている人間がみんな危険に晒されている 日本の法律を、社会を、技術を守れるルール作りを 悔しいじゃないですか、あんな美味しいシャインマスカットが海外に取られるのは ーー以下全文文字起こしーー スパイ防止法に関しましては 現実作り上げなければいけないと 考えています 私は尾行もされていた時期もあります 盗聴もされていた時期もあります 命かけてやってきました そんな他党のカッコつけたようなこと言ってられない話なんです スパイ防止法を作らないと この国で国家を考えている人間が みんな危険にさらされている それをちゃんと守れる そしてこの国の法律を この国の社会を この国の技術を守れる ルールづくりをしていかなければ いけないと思います 悔しいじゃないですか あんなおいしいシャインマスカットが 海外に行っちゃうなんて 取られちゃうなんて これからおいしいものいっぱい作っていただきたいし そして技術開発も進めていきたいと 高市さんはAIの 最高の国にしたいと言ってますので そういう技術も全て スパイ防止法があっての話です

おもち

417,816 views • 10 months ago

旭日旗をめぐる話、整理してみたいと思います。 そもそも旭日旗の起源は、第二次世界大戦とは全く関係がないんです。 江戸時代からすでに日の出を模した軍旗や船印として使われていて、明治以降は大日本帝国海軍の正式な軍艦旗として採用されました。 太陽を中心に光線を放射状に配置する意匠自体、日本古来の日の本という考え方や太陽信仰と結びついているものなんです。 戦後も海上自衛隊がそのまま使用していて、陸上自衛隊にも似た意匠が残っています。 つまり日本国内では今も現役の公式な旗であり続けているんです。 それにもかかわらず、韓国や中国ではこの旗が軍国主義の象徴として、ナチスのハーケンクロイツと同列に扱われることが少なくありません。 この解釈が定着した背景には、それぞれの国内事情があります。 韓国では、日本統治時代の記憶が国家アイデンティティの中核に据えられてきました。 戦後教育の中で統治の加害性が強調される一方、当時の国際情勢の複雑さや近代化に関する議論はあまり取り上げられてこなかったんです。 結果として旭日旗は視覚的な記号として強く刷り込まれ、感情的な反応を呼びやすい存在になっています。 中国側の事情はさらに国内統治と結びついています。 1990年代以降強化された愛国主義教育の中で、対日歴史認識が現在の政治にも接続される形で語られてきました。 日本が戦後80年近く平和憲法のもとで歩んできた経緯よりも、過去の記憶を今につなげる物語のほうが優先される構造があるんです。 ただ、旭日旗という意匠そのものが持つ長い歴史や、戦後日本が歩んできた道のりを踏まえずに、ハーケンクロイツと単純に並べて語る解釈には無理があるとも感じています。 国旗をプロパガンダと洗脳に使わないで欲しいですね‼️

トッポ

12,073 views • 12 days ago

元外交官の孫崎享氏が、高市政権への懸念と「スパイ防止法」の危うさについて衝撃的な指摘をしています。 現在、内閣支持率が高いうちに解散総選挙を行い、自衛隊を米軍の指揮下に置くことや、緊急事態条項・スパイ防止法の成立を狙う動きが警戒されています。 特にスパイ防止法は「日本がスパイ天国だから必要だ」という声もありますが、孫崎氏はその運用が極めて危険であると警鐘を鳴らしています。 というのも、スパイ防止法は国家機密を扱うため、具体的に「どのような情報が漏れ、どう国益を害したか」という検証が不透明なまま、政治的な意図で「あの人はスパイだ」と決めつけ有罪にできてしまう性質があるからです。 過去のゾルゲ事件を例に見ても、実際にはロシア軍の動きに影響を与えていなかったにもかかわらず、政治的ライバルを失脚させる道具として利用された側面があるといいます。 さらに最大の問題は、日本で最も工作活動を行っているのは米国情報機関(CIA)であるという公然の事実です。 過去の文献からも、大手新聞社や岸信介氏といった大物政治家がCIAに関与していたことが判明していますが、現在の議論でこれら「米国スパイ」が捜査対象になることはまずありません。 結局、真に日本の情報を守るならアンタッチャブルな米国機関から手をつけるべきですが、現状のスパイ防止法案は、政敵を排除するための「政治的武器」として悪用されるリスクが高いというのが孫崎氏の分析です。

チタロ

83,462 views • 6 months ago

日本人が一番よく使う言葉……それが「すみません」。でも、この言葉の“本当の意味”を知っている方は意外と少ないかもしれません😃 海外では「日本人ってすぐ謝る=自信がない民族」なんて語られることもありますが、それは実情とはズレた見方になります。 「すみません」の語源は済む。 済むというのは、物事がおさまる、借りがなくなる、心が軽くなるという意味。その反対である「済まない=すみません」は、あなたから受けた優しさや気遣いに、まだ返しきれていない という“誠実な気持ち”を表す言葉なんです。 日本文化では、正しさよりも関係性の調和が重視されてきました。 迷惑をかけたくない、負担を背負わせたくない……その気持ちが、お願いするときも、感謝するときも、道を譲るときでさえ「すみません」を口から自然と出させるんです😃 そして背景にあるのが、古代から続く言霊の思想。 声に出した言葉には力が宿り、場の空気を左右すると考えられてきたため、強く出て関係を壊すより、少し自分を下げて場を整える……そんな繊細なバランス感覚が、今の日本語にまで続いています。 さらに昔の日本人は、自然にも神々にも“畏れ”を持って接してきました。 踏み込みすぎず、乱暴に扱わず、相手と場そのものに敬意を払う。 その精神が日常語として残ったのが「すみません」。 感謝と恐縮が、ひとつの言葉の中に共存している…… それが「すみません」という、世界的にも珍しいニュアンスをもつ言霊なんです😃 日本人がすみませんを口にするのは、決して弱いからではありません。 関係を大切にしてきた歴史と、思いやりの感性がぎゅっと詰まった言葉だから。 あなたが一番「すみません」を使う瞬間は、どんなときですか? 知らなかったという方は、ぜひ広めてあげてくださいね😃

トッポ

72,702 views • 5 months ago