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毎週金曜21:00より配信中の「NoBorder X File」。今回のテーマは「なぜ“八田與一”は捕まらない?─懸賞金800万円、“別府ひき逃げ事件”の逃亡劇を徹底分析」。 2022年6月、大分県別府市で大学生2人がバイクで信号待ちをしていたところ、車が猛スピードで突っ込み、1人が死亡、もう1人も重傷を負う事件が発生しました。 犯人の八田與一はその場から逃走。さらに監視カメラを避けるように姿を消し、事件から4年が経った今も有力な手がかりは掴めていません。 検挙率が高いとされるひき逃げ事件で、なぜ逃亡を続けられているのか。警察は懸賞金800万円をかけ、現在も行方を追っています。 ゲストは、警察庁長官賞を5回受賞した元徳島県捜査一課刑部の秋山博康さん。事件当初から八田與一を追い続け、被害者家族の無念と向き合ってきた人物です。 見届人は、ひき逃げ事件で犯人が逃げ続けている異常性に疑問を投げかけるなべやかんさん。 番組では、八田與一が今どこで何をしているのか、その逃亡生活の実態に迫ります。 リプ欄のリンクから、ぜひご視聴ください。 【公式】リーゼント刑事 秋山博康👮‍♂️6/24 シン・防犯対策図鑑発売! 溝口勇児 | 連続起業家 なべやかん

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ぶっちゃけヒカルがめちゃくちゃ好きってわけじゃないです。 でも、この動画だけは別格だった。 刺さった。 胸を殴られたみたいに「そうだよな……」と黙らざるを得なかった。 そう、 「楽」と「楽しさ」は似ているようで、実はまったくの別物です。 ただラクしてるだけの人生は、 確かにしんどくはないです。 だが、それと同時に“何も起きない人生”でもある。 刺激もない。 成長もない。 達成感もない。 その結果どうなるか? 気づけば心が干からびて、人生そのものが退屈な作業になってしまいます。 実際、昔のナギもまさにその典型だった。 「本当は美女を抱きたい。 みんなが憧れるような女を横に連れて歩きたい」 心の奥底では、そんな願望がメラメラ燃えていた。 でも表ではこう言って逃げていた。 「仕事が忙しいから」 「俺なんて外見も普通だし」 「女性に慣れてないから……」 そうやって都合よく言い訳を積み重ね、 “挑戦しなくていい道”へ逃げ込んでいた。 逃げればラクだ。 誰にも否定されないし批判もない。 壊れる恐怖も味わわなくていい。 ただし ラクを選んだ先に、欲しい未来は一つもなかった。 ナギはその現実に、ある日ようやく気づいたんだ。 このまま“ラクな人生”を続けたら… 憧れていた女性に振り向かれることもなく、 自分を誇れる瞬間もなく、 「まぁこんなもんか」と言いながら人生が終わっていく。 想像してみてほしい。 40歳、50歳、60歳になったあなたが、 “本当はもっとやれたのに何もやらなかった自分”を思い出した瞬間。 その時に込み上げる後悔は 今の“ラクさ”なんかとは比べものにならない。 そのことに気づいたとき、ナギは腹を括った。 複数の恋愛コンサルを受けた。 逃げずに自分と向き合った。 行動した。 最初は怖かった。 しんどかった。 手も足も震えた。 だけど 不思議と“つらい”とは一度も思わなかった。 それどころか、 めちゃくちゃ楽しかった。 だって、変わっていく実感があったから。 選ばれる側の男に近づいていく感覚があったから。 昨日より今日の自分の方が、確実に誇れたから。 “ラク”では得られない興奮。 “逃げ”では味わえない自信。 挑戦した瞬間から、 ナギの毎日は「退屈」から「充実」に切り替わった。 結局、人生はシンプルなんだ。 ラクを選べば、人生はラクのまま止まる。 楽しさを選べば、人生は動き出す。 そして、動き出した人間だけが 憧れていた女性と自然に笑い合える自分になれる。 これはキレイごとじゃない。 ナギが現実に体験した事実です。 だから今、これを読んでるあなたにハッキリ言いたい。 もしあなたが心のどこかで 「本当は美女を抱きたい」 「理想の女と結婚して幸せになりたい」 「もっと堂々と自分に自信を持って生きたい」 そう思っているなら “ラクな逃げ”を続けている場合じゃない。 ラクしている間に、 あなたの未来はどんどん薄くなっていく。 一方、 挑戦した瞬間から、あなたの人生は手触りのある“楽しさ”で満たされ始める。 どちらの人生を選ぶかは、あなた次第です。 今日も最後まで読んでくれてありがとう。 現在進行形で美女からモテるために頑張ってるって人はいいねで教えてください。 美女を抱くために頑張る人はナギコンサル生じゃなくてもみんな仲間です。 面白いプロフィールの人がいたらフォローさせてください! 発信者さんも構いません。 さぁ、みんなで美女を抱きましょう。

ナギ

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実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

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おはようございます 一夜明けて思う事は やはり溝口勇児は炎上を抑える というより思った事を言ってるだけ ウチの社員の中には黙ってた方が良い とか、嵐が過ぎるのを待とう的な意見 を助言する者も居たんだけど それって自分らが間違ってるとか 信じきれてないからじゃないかな 俺は正直、当事者でも無いし サナエトークンの詳細は知りません でも、REALCAREERで拾って貰って 少なからず溝口の1/100でも発信力が あると思ってるので自分なりに思った 事は今後も発信し続けます BACKSTAGEを信じきれないとか 不安があるなら黙ってるのも自由 ここまで歩んで来た歴史は皆さん 個人個人違うので、これが正しい と決めつけて言ってくる人はナンセンス それこそXの捨て垢が世間的には〜 とか、一般的には〜とかと呟いてるのと 変わらんやん。なんの保身 結局は自分がやれない事をやってる事に 嫉妬や違和感を感じてるだけでしょ 俺は不器用で正直なだけが取り柄です 反面、取り繕ったり迎合するのが苦手です まさにぃが三崎優太に対して違和感を 感じて切り込んでいる姿に勇気しか 感じていません。彼ら当事者的には 嫌な表現があったかも知れませんが 俺は自分の考えでX投稿してます 溝口勇児がかっちりしたエリートしか 集めて無かったら俺はここにいません てか採用されて無いでしょう笑 何があっても自分にされた恩に沿って 行動します。周りは関係ないですね 青汁さんとはどんな決着になるかは 分からないですが、最後は何処かで 生配信でもして飲んで終わりで 良いんじゃないかと思ってる。

ニャン|WEIN/BACKSTAGE

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人が監禁されている現場に 警察が来ても 助からないことがある。 そんな話をすると 信じられないと言われる。 だが 実際に起きている。 12年5ヵ月監禁された 後藤徹氏の事件を知ると 多くの人が こう疑問に思う。 『なぜ途中で監禁を止められなかったのか』 警察は 知らなかったのか。 実はこんな証言が 月刊誌『創(2000年11月号)』に掲載された。 ある女性信者が 家族に連れ去られ マンションの一室に拘束されたのです。 ただしここで 誤解してはいけない。 多くの場合、家族は 「娘は洗脳されている」 「今助けないと人生が壊れる」 そうした説明を受け、 追い込まれて行動してしまう。 つまり家族もまた 『強く影響を受けていた側』だった。 女性は 助けを求めて叫んだ。 近隣住民が通報し 警察官が来た。 普通なら ここで助かる。 と思うだろう。 しかし、そうならなかった。 警察官はこう言った。 「家庭の問題やね」 そして 救出は行われなかった。 女性はその後も拘束され 別の場所へ連れて行かれる。 警察に 「親を訴えてでも解放されたい」 と訴えても 状況は変わらなかった。 結局 女性は 『自力』で逃げるしかなかった。 これは 特別な話なのだろうか。 実は1990年代 こうした拉致監禁は 年間200件以上 とも言われている。 つまり 一つの家庭の問題ではなく 社会の中で 繰り返されていた出来事だった。 そして ここで疑問が生まれる。 【誰が家族をそこまで追い込んだのか】 【誰が監禁方法を伝えたのか】 【どのようにして警察までも動けなくしたのか】 次は その話を書く。 👇警察対応に残る重大な疑問

被害者の会 Web担当

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【まだまだ届けたい!】 みなさん、こんにちは! ホンジツ1日限りの富だけで生活する島のお話を作ったら、いつのまにか自分もそんな生活が始まっていた高橋伊久磨です。 そこまでして人生をかけて作った作品の配信がホンジツ終了します。 もっとたくさんの方に届けたい。 そんな思いでいま文字を打ってます。 ※それゆえ少し長くなるかも知れません🗣️ 思えばこの作品を頭の中に思い浮かべ始めたのは一昨年。 その頃の僕は、新作を作り続けることに疑問を感じ始めていて、『ずっと愛されるものを人生を賭けて育て続けた方が面白いだろう!』と考えました。 人生を賭けるんだから自分がずーっと愛し続けられるものがいいだろうと思い、自分の中から出てきた言葉が《島》《人の輪》でした。 まだ自分が見たこともないようなものを見たり感じたりするのが昔から好きなんです。 そして、とにかく常に人との繋がりに僕は飢えているんです。 そうして 人と繋がる事を恐れ、1日限りの富だけで暮らす島ホンジツ島。 というのが生まれました。 最初はそれこそなんくるないさー!な感じで、とにかく賑やかなだけの作品を書いてました。 夢を語りまくっていたそんなある日、お世話になっている先輩に『伊久磨は “向き合う事”から逃げ続けている。人ともそうだし自分とも。』そんなふうに釘を刺されました。 都合が悪くなると『まあまあ!大丈夫大丈夫!』と見ないように聞かないようにしていたんです。 なんくるないさーの弱点でした。 これにはすごくハッ!とさせられて。 意識的に人と自分と向き合うようにしたんです。 でもこれがとんでもなく難しくって。 正直今でもまだ向き合いきれてない瞬間があるなぁと感じます。 それでも確かなのは、明らかに周りに仲間が増えたんです。それも今まで以上に共に先に前に進んでいけるような強い仲間に。 この作品がのテーマが“向き合う”になったのはその時です。 なんくるないさーが向き合う痛みと喜びを知り、仲間ができるお話。 なにかと向き合う勇気をもらえるような、そっと背中を押してくれるような、そんな作品になっていればと思います。 ちなみに、大公開している下のナンバーは『向き合ってない!』と叱咤激励をもらって、肩を落としながら大好きな海を見つめながら書いた曲です笑 ホンジツ夜23:59までフルでお楽しみいただけますので、ぜひ一度見ていただけたら嬉しいです! ↓配信チケットはコメント欄にて↓

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「NoBorder X File」は、毎週金曜21:00より配信です。 第8回のテーマは「アメリカの闇―少女買春とエプスタイン島事件の語られない真実」。 アメリカでは年間30万人以上の未成年者が行方不明になっており、その要因のひとつとして人身売買が挙げられています。 今回取り上げるエプスタイン島事件では、大富豪ジェフリー・エプスタインが所有する島に政財界や著名人を招きパーティーを開催する一方、裏では未成年の少女たちを連れ込み性接待を強要していたとされ、被害者は1000人以上にのぼるとも言われています。 昨年には島に出入りしていた顧客リストが一部公開されましたが、その全貌はいまだ明らかになっていません。 ゲストには、18歳で単身渡米し、日本人女性初のロサンゼルス市警察官として凶悪事件と向き合いながら、人身売買撲滅を目指すNPO法人を設立。 現在はYouTubeを中心にアメリカの現場で見てきたリアルを発信し続けている永田有理さんをお迎えし、現場から見た事件の実態を語っていただきました。 さらに、この事件をライフワークとして追い続けるKダブシャインさんとともに、 「一体誰がこの島で何をしていたのか」――真実の輪郭に迫ります。 リプ欄のリンクから、ぜひご視聴ください。

西川将史WEIN / BACKSTAGE COO

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ひろゆき氏が9月のリハックで、日本保守党の有本氏を辛辣に批判。人気投票をやれば有本氏は間違いなく幹部ではなくなる、事務のミスを認める能力が一切ない、裏方だがプレイヤーをやりたいのでミスを認められないなど。 ---文字起こし--- 2025/9/28 リハック ス「日本保守党はどう思いますか?」 ひ「北村さんのおかげで、百田さんも有本さん、この人たち騒いでるだけで人気ないんじゃね?っていう。だから党首決定戦とかやったら、普通に河村さんとか北村さんとかが、百田さんは残るかもしれないですけど、有本さん間違いなく幹部にいなくなっちゃうっていう。あのおばちゃんいらないってことになりますよ」 ス「候補だった飯山さん?」 ひ「あの人の弁当がなかった事件とか。あれ明らかに事務のミスなんですよ。弁当をもう一個多く発注すれば終わった話で。だからそれいや、発注ミスだよね。次回から気をつけようねで終わる話があんなことになるのは、事務能力の失敗を認めることができない人が事務総長だからですよ。 事務はミスもあるし、忙しいからできないこともあって、本当は自分が悪くなかったとしても謝るっていうのも、事務方の役割っていう能力が一切ないんですよ。プレイヤーになりたい人と裏方やりたい人で、やっぱ裏方の人って自分のミスじゃなくても謝るっていうことで、プレイヤーがうまく動けるようにしようっていう。トスを上げるわけじゃないですか。 あの有本さんはプレイヤーになりたい人なんで、ミスを認められないんだと思うんですよね。自分のミスって認めたら、自分はそういうのができない人だって、レッテル貼られてプレイヤーとしてマイナスになっちゃうので。プレイヤーをバックヤードに置いてはいけないっていうのを、ああいうのを見ると思うな」

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『粋様〜永田光枝コレクション写真集』 販売開始します🌙 ご予約はこちらから! 長らくおぼんろや末原拓馬独り芝居の衣装などを手掛けてくださってきたファッションデザイナー永田光枝さんとのコラボレーション作品として写真集✨この度、オンラインでの販売を開始します! 出会って13年、僕の人生に多大な影響を及ぼしたアーティストであり、大親友でもあります。 昨年末から闘病を続けていた永田さん。「粋に生きる」と人生のテーマを掲げ、実際に、人間離れした粋さで人(保護猫活動とかも積極的にやってたから人だけじゃないか)に物を与え続けて生きてきた永田さん。自らの余命が宣告されたことも世間に発表し、毎日病室から笑顔の写真と共に人生を謳歌しているぞという言葉をSNSにアップし続け、人を悲しませてたまるかという生き様を貫いたファンキーでロックンロールな永田さん。 僕はと言うと、3月末からはほとんど毎日連絡を取り合っていました。「お葬式の演出任せてよ」なんて冗談を言うと、「わたしたちは宇宙人だからそういうのはやらない」と謎の返しなんかもあったりで。 光を放ち続けるこの粋な人と僕は最初から何かを創ることで繋がっていたので、限られた時間の中で遊ぶとしたらやはり物創りだ、と考え、創ることになったのがこの写真集です。永田さんのブランド「ゐ着るものや」の服を纏い、カメラマンは永田さんとも馴染み深い三浦麻旅子さん、撮影に入ったのでした。 写真集が出来上がり、お見舞いの際には永田さんに写真集を渡すこともできて、イェーイ!なんて盛り上がったのでした。 自分が闘病してるくせになぜか最後の最後まで周りを勇気づけながら、永田さんは6月16日朝方に息を引き取られたのでした。 僕の心はいまだにそのことがよくわかっておらず、うっかりちゃんと嘆きそこねたまま今に至ります。してやられた気持ちでもあります。 包み隠さず実のところを言うと、写真集をさあ発売するよ!という盛り上がりの中でこの日を迎えました。で、届きたての大量の写真集が手元にあるものの、これからどうしたらいいんだ?と僕は今に至るまでしばらく放心していたのでした。亡くなった記念で出すのもちんぷんかんぷんだし、一緒にはしゃいでくれる遊び相手が連絡つかなくなってしまったし、と。 発売のタイミングは、49日かな?納骨の日かな?などと考るものの、なんだか機を逃し続けている中、先日、永田さんを慕うメンバーと娘さんの舞ちゃんたちが主催した「永田光枝ナイト」なるものがありました。舞ちゃんから提案があり、ここで初めてこの写真集はお披露目となりました。 永田さんを知る方々だけが何十人も集まるというとてつもない夜でしたが、とにかく永田さんに関する話題が尽きない。笑いに満ちた夜でした。会う人会う人から、永田さんがいつも僕やおぼんろ、そしてこの写真集のことを周りに嬉しそうに語り続けていたと伝えてもらいました。 僕は永田光枝の粋な生き様を伝えていかねばな、と改めて思い、こうしてようやく発売とさせていただきます。目を見張るほどに美しく力強い服たちから、永田光枝というエネルギーを感じ取っていただければ幸いです。ちなみに、売り上げはすべて永田さんのご家族のもとへと渡るようにします。 今後は、この写真集を携えながら彼女の話を人に語り伝えながら、贈ってくれた数々の衣装を纏い僕は生涯芝居を続けていこうと思います。僕は僕自身のことを、永田光枝の作品のひとつでもあると誇らしく思えているので。

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