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◤ 民族タトゥー研究の旅📷 ◢ 人間国宝105歳の伝説のタトゥー彫り師がいる村は 100人の彫り師が存在する まさに”タトゥー村”だった📷 松本さんも 「タトゥーに対しての考え方が変わった」という 民族タトゥーに込められた歴史とは? クレイジージャーニー 来週月曜よる9時放送📺

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【先日保護した、ももちゃんの事】 地震により家が全壊、12歳(もも)と13歳(りん)の2匹の猫の行方がわからなくなり、捜索依頼がありました。 そのうちの1匹、今まで全く姿を現さず、家の中で亡くなっているんじゃないかと言われていた、ももを先日保護することができました。 飼い主さんに連絡をしたところ、保護できた事は喜ばれましたが、もう迎えることができないと言われてしまいました。 捕獲器で保護したももちゃんをどうしよう…と悩み、 夜遅い時間でしたが、先日保護した黒猫のもずくちゃんから繋がったご縁のFさんに相談し、私が千葉に帰るまで、預かっていただけることになりました。 Fさんは、7匹の保護猫と2匹の保護犬を家族に迎えた大家族です。 昨日Fさんから、ももを家族に迎えたいと、うれしい連絡がありました。 猫を既に7匹も迎えているため、家族に迎える事に反対していた旦那さんに、ももが1番甘えるようになり、旦那さんから、ももを家族にしようと、言われたそうです。 この連絡をいただいた時、私は本当に嬉しかったです。 地震により環境が一変し、ずっと暮らした家族と離れ離れになりましたが、ももにはまた新しい素敵な家族が見つかりました。 Fさんご夫婦には、感謝しかありません。 もう1匹、13歳のりんがまだ見つかっていません。 迎えることができないため、家族からは捜索中止でと言われましたが、 もし、りんを見つけたら、連れて帰っても良いとの許可をいただきました。 りんも保護して、連れて帰り、もものように素敵な新しい家族を見つけてあげたいと思います。

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92,221 次观看 • 23 天前

【石丸伸二が考える未来とは】 2/8に仙台で開催された石丸さんの講演会に行ってきました。ライオンズクラブさんの主催で、石丸さんと学生たちとの対談も行われたのですが、会場は大いに賑わいました。 私が素晴らしいなと感じたのは、その会が本当の意味で学生たちのためのものであったこと。 こういったイベントだと、時に企業や団体や政治家の活動PRが目的で、そのために若者が駆り出されるという不純な意図が混じったものもあり、事実私もそれを目にして来たことはありました。 しかし、この会では学生たちや若者が一番前に座り、我々大人は後方席。質問も学生たちだけができるという形でした。大人は若者の話を聞くために、見守るために集まっている構図です。 最初に石丸さんの講演が30分ある予定でしたが、なんと石丸さんが「若者達の話す時間を少しでも長くしましょう」と言い、短めに切り上げました。 その後、中学1年生から大学4年生まで8人の学生たちが壇上に上がり、それぞれにいろんな思いや疑問を語るわけですが、その時、石丸さんと司会の方が彼らが話しやすいように促していて、学生たちの言葉に思わず拍手が鳴るという場面もありました。 その日は、はじめから終わりまでずっと若者たちが主役であり、ライオンズクラブの方々もまた、彼らのために企画をし、準備をしてきたのだなと。 終わったあともライオンズクラブの方々が登壇した学生たちと笑顔で「どうだった?緊張した?」などと話していたのが印象的でした。 石丸さんは「場末のネットメディアをやっております」というジョーク以外に自分のことは語らず、PRも宣伝も何一つせず、限りある時間を全て若者たちに使いたいという意思が感じられました。なんなら石丸さんが一番楽しそうにしてるなと思ったくらいです。 私もその日、大人の自分が若者にしてあげられることは何かなと、ずっと考えました。これからそれを、少しずつ実践していきたいなと思います。

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その②。引き続きCHIANGMAI TATTOTIME 2025の3日、コンテスト LargeWork部門の出場記録を長文で書いていきます。 ドイツでのGods Of Inkではステージに呼ばれる最にはエントリーNo順ではありませんでした。エントリー時に(刺青の)写真撮影があり(おそらくは)事前審査の上で比較しやすい順番で呼ばれていた印象でした。一方タイでは、申込した順番で呼ばれます。 前の方がステージにあがると、スタッフがスタンバイ位置に来るように指示があって待ちます。呼ばれるとセンター中央のバミリ位置に立つようにいわれて、後ろのモニターにも映像が表示されます。 自分がステージで披露している間は、モニター側にいる先のエントリーNoのお二人が、審査員のテーブルが2つあるので、それぞれで作品をチェックするという感じです。 出場者の彫り物はなんとなくでしか見ていなかったのですが、狭義でいう「和彫り」つまり、「総手彫りによる日本古来の刺青」というのはおそらく自分以外は2,3人だったと思われます。あとはネオ和彫りだったり、ジャパニーズスタイルだったり。似ているようで微妙に毛色は違いますもんね。 しかし、出場者全体の7割以上が総身彫りであった、という点が驚きでした。もう「bodysuits」という名称が一般化している世界のタトゥ業界において、総身で入れることは珍しくないようです。 したがって「自分は総身彫りでない」という点で、不利だろうと思っていました。部門名もLargeWorkですからね。「いくら彫健先生の彫り物が素晴らしくても、大会およびコンテスト基準では評価されないかもな」と感じていたところなので、結果には多いに驚いた次第です。 (次回③につづく)

tengooman

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