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【民族浄化で見た地獄】 国民民主 山田氏 ユーゴスラビアの内戦で民族浄化を体験した。相手の民族を根絶やしにするという戦争だったので、子どもから最初に◯す。気が狂いそうになった。女性は犯され混血を作らされる。男は奴隷 それを見たときから大人たちや国家が子どもたちを守るためにも国防は必要だと思うようになった 反面、国防は守るためにあり、相手を攻めるためにあるわけじゃないということも同時に忘れないでいたい

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【名演説】ルビオ国務長官が国際刑事裁判所を全否定した。これこそが真のグローバリズムとの戦いだ。選挙で選ばれていない、外国の役人どもが他国を裁くなんんて、あってはならない暴挙だった。日本も米国と共に国際司法裁判所を全否定すべき!彼は言った。「250年にわたり、アメリカ国民は自由で主権を持つ国民として自らを統治してきました。私たちは自らの指導者を選び、自らの法律を定め、犯罪の容疑をかけられた際には同輩からなる陪審団の前で裁きを受けます。これこそが、私たちの政治体制の本質であり、不可欠な特徴です。 それは、私たちが共有する生活様式の基盤である。 しかし今日、遠く離れた場所にいる権力者たちが、それを私たちから奪おうとしている。彼らは、あなたの法律、あなたの国、そしてあなたの人生を自分たちが支配すべきだと信じている。 そして、あなたがそれに同意するかどうかなんて、彼らにはどうでもいいのだ。 地球の反対側には、「国際刑事裁判所(ICC)」と名乗る機関がある。その名前を聞いたことがあるかもしれないし、ないかもしれない。 しかし、おそらく皆さんは、その裁判官や検察官、あるいは所長の名前を知らないでしょう。そして、知る必要もありません。しかし今この瞬間も、ICCとその支持者たちは、わが国に対して戦争を仕掛けています。 銃弾やミサイルではなく、法令や条約、そしていわゆる国際法の力によってです。 24年前にICCが設立された際、彼らは私たちに、これはあくまで限定的な「最後の砦」に過ぎず、ジェノサイドや戦争犯罪といった最も重大な犯罪についてのみ、かつ各国の裁判所が独自に起訴できない場合に限り、介入して起訴を行う国際裁判所だと説明しました。 しかし実際には、それははるかに過激で極端なものでした。 それは、選出されていないグローバリストの官僚たちによって構成され、自らの権限はほぼ無制限であると主張する世界的な裁判所だった。 この裁判所がもたらす危険性は、増す一方である。 今日、それは我々の政治・法制度のあらゆる側面を脅かしている。 暴力犯罪者を国外へ送還する国境警備隊員。 祖国を守るために命を懸ける米海兵隊員。 アメリカ人を攻撃し殺害しようとするテロ計画を阻止するために尽力する検察官。 もし私たちが手をこまねいていれば、彼ら全員が数千 マイルも離れた外国の裁判官の裁きに委ねられ、自国を守るといういわゆる「犯罪」のせいで、起訴され、さらには投獄されるという絶え間ないリスクに直面することになるだろう。 アメリカ国民は、こうしたことには一切同意したことがなく、今後も決して同意することはない。私たちの『独立宣言』の文言を読んでほしい。 我々は、外国の権力に対して革命を戦い、偽りの罪で裁かれるために国外へ連行されることを阻止した。 独立は我々の生来の権利である。 我々は、外国の官僚たちにそれを奪わせることは決してない。 この政権は、国際司法裁判所とその同盟国が我々の国民を脅そうとするのを、ただ傍観して見過ごすことはない。 もし彼らが、我々の主権を奪えると思っているなら、我々は彼らにアメリカの決意の真の意味を思い知らせてやる。」

髙安カミユ(ミジンコまさ)

20,640 просмотров • 27 дней назад

「仕える者」と「支配する者」のあいだ イタリアのジョルジャ・メローニ首相がこんな言葉を残した。「私たちは国民に仕えるのであって、国民を支配するのではない」と。 シンプルな一文だが、刺さる。 現代の民主主義が抱える病の核心を、これほど端的に言い表した言葉もそうはないだろう。 いつの頃からか、エリートと呼ばれる人々——政治家、官僚、専門家、メディア——は「国民は正しい判断ができない」という前提で動くようになった。だから啓蒙が必要だ、教育が必要だ、と。そうして生まれたのが、誰も頼んでいない政策の数々である。 もちろん、専門知識は必要だ。すべての政策を直接民主主義で決めろという話ではない。しかし「知っている者が決める」と「国民のために決める」は、似て非なるものだ。前者はやがて、国民を統治の客体として扱い始める。 メローニへの評価は人によって分かれる。彼女の政治姿勢に賛同しない人も多いだろう。 だがこの一言が多くの人の心を掴むのは、それが党派を超えた普遍的な渇望——「自分たちのことを、自分たちの言葉で決めたい」——に触れているからではないか。 政治家は国民の上に立つ賢者ではなく、国民の意思を形にする執行者である。その原点を問い直す声が、いま世界各地で上がっていることは、偶然ではないように思う。

辻よしたか 大阪市会議員 東住吉区

241,658 просмотров • 4 месяцев назад

🇺🇸ドナルド・トランプ大統領: 「えー、キューバは今、かなり厳しい状況にある。 キューバは長い間、ベネズエラから石油や資金を頼りにしてきた。 でももうその支援がほぼなくなった。 だから、正直に言うと、今後キューバに何が起きるか本当に分からない。 キューバはエネルギーも石油もほとんどない。 でも昔はベネズエラの油で生活していたんだ。 ただ、キューバには強い人たちもいるし、軍事力も強力だ。 そしてこれまでベネズエラ政権の人たちを守ったり、そこから多くのお金を受け取ってきた。 でも今は、そのお金も石油も入ってこない。 だから、マルコ——君はどう思う? キューバの最大の問題は、国の運営をまともにできる人がいないことだ。 経済がどう動くかさえ分かっていない。 彼らは政治的な支配を続けることを優先して、経済をちゃんと機能させようとしてこなかった。 そういう体制で60年以上やってきたんだ。 以前はソ連が援助してくれていたし、その後はベネズエラが支えていたけど、今それがなくなった。 だからキューバを今支配している人たちは選択を迫られている。」 「——国民が豊かになれるような本当の経済をつくるのか、それとも崩壊に向かう独裁を続けるのか。 どっちかだ。 これは非常に明白で重大な選択だ。 アメリカとしては、不安定なキューバが生まれることを望んでいるわけじゃない。 でもそれはキューバ自身の選択次第だ。 経済の自由や政治の自由を国民に与えようとしない限り、こういう状況になる。」 「そして、アメリカ国内にはキューバに帰って助けたいと思っている人たちがたくさんいる。 多くの人が何も持たずにアメリカに来た。 でも今では成功して裕福になって、故郷を助けたいと思っているんだ。 そういう人たちもいる。」

Elise Vanessa

872,589 просмотров • 7 месяцев назад

最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 просмотров • 9 месяцев назад

日本保守党・百田尚樹と有本香の あさ8 トーク 「国民はもっと苦しみたいから自民党に投票した」って… それ、分析でもなんでもなくてただの現実逃避では?😇 百田尚樹氏のロジックって結局 👉 自分たちが支持されない理由=国民がバカだから ここに全部押し込んでるだけなんだよね。 でも現実は ・選択肢の問題 ・政策の説得力不足 ・信頼の積み重ね不足 こういう「自分たち側の課題」も普通にある。 それを無視して 「国民は増税も電気代も移民も大好き!」って極論に逃げるの、 正直かなりダサい。 で、有本香氏も最終的に「そうですね」で乗っかる。 結果どうなるか👇 👉 有権者を理解しない政党が完成 民主主義って 「国民が間違ってる」で終わらせた瞬間に負けなんですよ。 本来やるべきは 「なぜ支持されないのか」を掘ることなのに、 やってるのは 👉 有権者いじり 👉 皮肉でごまかし 👉 責任転嫁 一言で言うとこれ👇 「支持されない理由を考える代わりに、国民をバカにしてるだけ」 そりゃ広がらないよ。 ―――文字起こし――― 2026/3/18 あさ8 日本保守党・百田尚樹、有本香 百田氏: 今回のその、いわゆる、まあ増税と、それから、えーむやみに、社会保険料を上げる、え、そしてさらに、移民をどんどん入れる、そして、え、自然を破壊して太陽光パネルを全国に敷き詰める、そして電気代が上がる。 これをずっとやってるのが自民党で、これを今回、国民はですね、やっぱり自民党やで、と思って、みんな入れたわけですよ。 有本氏: (笑いながら水を飲む) 百田氏: ねえ。やっぱり、自分たちの生活を苦しくしてくれる自民党だぜと思ってね、みんな入れたん、ね、はい。 俺たちはもっと苦しく、もっと俺たちはもっと苦しみたい!と思って自民党に入れたんです。すごいですね。 有本氏: だって、失われた30年を……。 百田氏: 失われた、失われた30年を40年にしたいんだ!と思って自民党に入れました。 有本氏: うーん。 百田氏: はい。 有本氏: そうなんですよね。はい。で、自民党がね、その、まあ経験があるんだと自分たちは、って言ってるんですよね。で、じゃあその、君らが失われた、失われた30年を作った経験があります。 あのー、自民党の保守派のね、議員がそういうこと言ってるっていうのは私は聞きましたけど、まあどうせ新興政党なんてね、偉そうなこと言ったって何も経験がないんだから、自民党のように政策実現することはできないんですって。 いや、あんたたちは悪い政策ばっかり実現してきた経験山ほどあって、そんな経験だったら、ない方がいいですよと私は思いますね、本当に。 百田氏: 有本さん、何言ってるんですか。 有本氏: 何? 百田氏: 国民はそれを選んだんです。 有本氏: ああ、そうね。 百田氏: はい。国民はその悪い、悪い政策をやってもらいたい、まあ僕らにとっては悪いと思うんですけど、国民は、国民はそれをやってもらいたいんです。 有本氏: なるほどね。 百田氏: はい。国民はやっぱり移民を増やしてもらいたいし、もっと増税してもらいたいし、はい、え、もっと電気代上げてもらいたいんです。 有本氏: なるほどな。 百田氏: はい。それで国民はみんな自民党を選んだ。何言ってるんですか、有本さん。 有本氏: そ、そ、そうですね。はい。 百田氏: 私たちはね、えー消費税下げたい、あるいは移民を抑えたい、あるいはその電気代もっと下げたい。国民はね、それに反対したんです。 有本氏: うーん。 百田氏: はい。 有本氏: まあ、困ったもんですね、本当にね。 百田氏: まあ僕らにとっては困ってるけど、国民はもうそれを、それが良かった!と思って、今大喜びしてるとこですから。そんな国民のね、喜びに水を差すようなこと言っちゃあきまへん。 有本氏: なるほど。それはそうですね。うん。 百田氏: はい。そう。国民はもう「よかった、これで我々はまた、あの、自民党様とともに……」 有本氏: 自民党様とともに。 百田氏: 「自民党様とともにまた税金をいっぱい納めるんだ、高い電気代払うんだ、えー移民とともに暮らすんだ」ってみんな国民は喜んでますからね。

akiha

16,020 просмотров • 4 месяцев назад

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 просмотров • 6 месяцев назад

移民に娘を殺された父親は言った。「国民を守ることは、政治ではない。それは政府の、最初の、そして最大の責任だ。」日本の政治家も役人も司法も、日本人犠牲者を笑って見ている。特例を与え、不起訴にすることこそが全てを理解したエリートの証かのように。日本人を守ることは政治ではない。それは常識だ。そうSNSで訴えると、今度はSNSを潰そうとする。外国人を帰化させれば外国人犯罪でなくなると訴える者を法務省は雇い、首相は帰化歴を候補者に公表させることは差別だと言い、外国人を守る。 自分が神にでもなったつもりで「新しい日本人をつくる」と訴える政治家もいる。 移民でないと言いながら永住者が激増し、 実弟に外国人支援センターを運営させる元首相もいる。 優秀な人材を受け入れていると言いながら、犯罪は増加。 ねえ、あと何人、日本人が死ねばいい? あと何人、日本人女性が犯されればいい? 日本人の命よりも大切なものって何なんだ? 日本人の尊厳よりも守りたいものって何なのか? 娘を移民に殺された父親は言った。 「私の名前はトム・ゴーマンです。 政治家ではありません。 演説家でもありません。 私は——娘を不法移民に殺された父親です。 母の日、妻を腕の中に抱きしめながら、どんな母親も口にすべきではない問いを聞かされた夫です。 涙をこらえながら、ジェス(妻)はマディと私を見つめて、こう言いました。 「私は……まだ、二人の子の母親でいられるの?」 その痛みに答えられる言葉など、 この世に存在しません。 慰めの言葉も、寄り添う温もりも、 奪われたものを取り戻す術も——何もない。 私にできたのは、ただ彼女を抱きしめて、 真実を伝えることだけでした。 「そうだよ、ジェス。お前はまだ二人の子の母親だ。 シェリダンは、これからもずっと、俺たちの娘だから。」 どんな母親も、あの問いを口にすべきではない。 どんな父親も、あの問いに答えなければならないこと などあってはならない。 これが失敗した政策が私たちの家族にしたことです。 私たちが失ったのは、シェリダンだけではありません。 安らぎを失いました。 未来を失いました。 知っていたはずの、あの日常を失いました。 本来ここにいるべきでなかった人間によって、 娘の命が奪われた。 そのせいで家族が、移民政策の失敗を、 収容と釈放のルールを、逮捕状を、聖域都市法を、 法執行の崩壊を——必死に学ばなければならないような 世界であってはならない。 一つだけ、はっきり申し上げます。 私たちは、合法的な移民を支持しています。 合法的な移民は、アメリカをより強い国にしてきました。 法を守り、正しい手続きを踏んで来た移民の方々—— 彼らは家族や友人、同僚として、私たちの隣にいます。 懸命に働いた。事業を築いた。家族を育てた。 この国をより良くしてきた。 それこそが、最良のアメリカです。 しかし、不法移民は違う。 犯罪者による不法移民は、違う。 国境には意味がある。 法律には意味がある。 執行には意味がある。 そして何よりもアメリカの家族には守られる価値がある。 トランプ大統領、そしてマイク・ローラー下院議員に、 心より感謝申し上げます。 私たちの家族に寄り添い、シェリダンの名を口にし、 アメリカの子どもたちと市民の安全を守る政策のために 戦ってくださった。 しかし私には理解できません——なぜこれが、 たった一つの政党だけの戦いでなければならないのか。(意訳:なぜ共和党だけの課題なのか?民主党はなぜ本気で戦わないのか?) 国民を守ることは、政治ではない。 それは政府の、最初の、そして最大の責任だ。 だから——ただ同情するだけでは、やめてください。 シェリダンの名前を、心に刻んでください。 そして私たちとともに立ち上がってください。 法律を執行し、国境を守り、法執行機関と協力し、 罪のないアメリカの家族を最優先にするリーダーを ——強く求めてください。 シェリダンは、家に帰るはずでした。 でも帰れなかった。 だから私たちは、余生のすべてをかけて戦い続けます。 誰かの娘が、家に帰れる世界のために。 お父さん、お母さん——お子さんをぎゅっと抱きしめてあげてください。 愛していると、 伝えてあげてください。 ありがとうございました。」

髙安カミユ(ミジンコまさ)

18,132 просмотров • 2 месяцев назад

CPAC2024 in ハンガリー🇭🇺 「移民政策でボロボロになったヨーロッパ、敗北を受け入れてしまった社会」 アムステルダムは現在、56%が移民で占められている ハーグは58%が移民 ロッテルダムはほぼ60%が移民 オランダの原住民の人口はすでに大半の都市で劣勢に立たされている ロンドンでは54%が移民 ブリュッセルは70%が移民 まだそうではない他のヨーロッパ諸国もすぐに追随することになるだろう 大交代理論はもはや『説』ではなく『現実』である サミュエル・P・ハンティントン氏は25年以上前にこう予言していた 『集団移住の新世界において起きる危険な紛争は貧富の差ではなく、異なる文化圏に属する民族の間で起きるものである』 彼の予言は正しかった 今週ストックホルムで70代の高齢女性3人が白昼堂々と路上で刺された ロンドンでは、わずか42時間の間に4人が刺された パリでは、数百人のアフリカ系移民が路上で暴動を起こし、同じくフランスではまたしても教会が全焼した これは2、3日の間に起きた事件の内のいくつかに過ぎない これは以前には起こらなかったことであり、新たに輸入された問題なのである 先日、私の母国🇳🇱オランダにある小さな町ドルドレヒトで新しい亡命センターが設置されることが発表された 自治体はどうしたか? そのセンター近辺に住む市民に対して、安全対策を強化するために1,000ユーロを提供すると言った 大量移民と犯罪の間に関連性があることを私たちは知っているし、各国政府も知っているのだ レイプ、刺殺、殺人、銃撃、さらには斬首までが頻発する それがヨーロッパの新しい現実だ 最悪なのは、私たち社会がそれに無関心になっていることだ 少年少女が移民の手によって命を落とせば、私たちは少しの間は怒るかもしれない でもすぐに自分たちの人生を歩み始める 『遺族に思いと祈りを捧げても、何も変わらない』 これは、すでにあきらめた社会の反応である すでに敗北を受け入れてしまった社会の反応だ グローバリストの指導者たちが私たちのためにと(勝手に)考えている新しい現実を受け入れますか? もし何も変わらなければ、国のために真剣に戦い始めなければ、私たちが生きているこの時代は 『征服されるために敵対的な軍隊に侵略される必要がなくなった時代』 として歴史に残るだろう この時代は、腐敗したエリートによって侵略者が積極的に招き入れられた時代として歴史に残るだろう そして、その代償は先住民が払うことになる 誰でもわかることだ 体制側はヨーロッパの原住民が自国の大陸で多数派でなくなるのは良いことだと言う オランダの国辱であり、気候変動王と呼ばれたフランス・ティメルマンスは2015年にすでに、多様性は人類の宿命であり、ヨーロッパは多様になると述べている 『多様性』という言葉が何を意味するか? あなた方が減るということだ 自分たちの国の指導者たちが、自国民がまもなく多数派でなくなるという事実を喜ぶ姿を想像してみてほしい 意識的にせよ無意識的にせよ、彼らはネオ・マルクス主義の批判的人種理論の嘘と反白人の教義を吸い上げてきた だからブリュッセルの全体主義者たちは、国民が反対し、政府も反対しているにもかかわらず、主権国家であるハンガリー国民に移民を受け入れさせようとしているのだ もちろん、オランダ国民の大多数もこれに反対している エリートたちのメッセージはこうだ 「我々の生活様式、キリスト教、国家、それらは例外なく消えなければならない」 醜く、汚く、治安が悪く、社会的結束力がゼロで、決して完成することのない建設中の建物が並ぶブリュッセルになれということだ その結果、何が残るのか? 恒久的な孤立、混乱、見当識障害の状態である 皆さん、新世界秩序へようこそ では、解毒剤は何か? 主権国家による強固なヨーロッパだ ナショナリズムが戦争を引き起こすという嘘を真っ向から否定する必要がある 戦争を引き起こすのは『拡大主義』だ それは今ブリュッセルにある ウクライナの国家主権を侵食し、それを好んで欧州官僚に委ねているのと同じ人々が、ウクライナの国家主権に何十億ユーロも費やす必要があると我々に言うのはおかしくないでしょうか? こんなものはくだらないジョークだ EUという全体主義的な組織は崩壊する必要がある エリートたちは我々に宣戦布告をした 今こそ反撃し、勝利する時だ 私たちはこれからどうするのか、自問する必要がある (引用ポスト) グローバリストの仕掛けてきている戦争に我々は負けている

タマホイ

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