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【民族浄化で見た地獄】 国民民主 山田氏 ユーゴスラビアの内戦で民族浄化を体験した。相手の民族を根絶やしにするという戦争だったので、子どもから最初に◯す。気が狂いそうになった。女性は犯され混血を作らされる。男は奴隷 それを見たときから大人たちや国家が子どもたちを守るためにも国防は必要だと思うようになった 反面、国防は守るためにあり、相手を攻めるためにあるわけじゃないということも同時に忘れないでいたい

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🇺🇸ドナルド・トランプ大統領: 「えー、キューバは今、かなり厳しい状況にある。 キューバは長い間、ベネズエラから石油や資金を頼りにしてきた。 でももうその支援がほぼなくなった。 だから、正直に言うと、今後キューバに何が起きるか本当に分からない。 キューバはエネルギーも石油もほとんどない。 でも昔はベネズエラの油で生活していたんだ。 ただ、キューバには強い人たちもいるし、軍事力も強力だ。 そしてこれまでベネズエラ政権の人たちを守ったり、そこから多くのお金を受け取ってきた。 でも今は、そのお金も石油も入ってこない。 だから、マルコ——君はどう思う? キューバの最大の問題は、国の運営をまともにできる人がいないことだ。 経済がどう動くかさえ分かっていない。 彼らは政治的な支配を続けることを優先して、経済をちゃんと機能させようとしてこなかった。 そういう体制で60年以上やってきたんだ。 以前はソ連が援助してくれていたし、その後はベネズエラが支えていたけど、今それがなくなった。 だからキューバを今支配している人たちは選択を迫られている。」 「——国民が豊かになれるような本当の経済をつくるのか、それとも崩壊に向かう独裁を続けるのか。 どっちかだ。 これは非常に明白で重大な選択だ。 アメリカとしては、不安定なキューバが生まれることを望んでいるわけじゃない。 でもそれはキューバ自身の選択次第だ。 経済の自由や政治の自由を国民に与えようとしない限り、こういう状況になる。」 「そして、アメリカ国内にはキューバに帰って助けたいと思っている人たちがたくさんいる。 多くの人が何も持たずにアメリカに来た。 でも今では成功して裕福になって、故郷を助けたいと思っているんだ。 そういう人たちもいる。」

Elise Vanessa

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移民に娘を殺された父親は言った。「国民を守ることは、政治ではない。それは政府の、最初の、そして最大の責任だ。」日本の政治家も役人も司法も、日本人犠牲者を笑って見ている。特例を与え、不起訴にすることこそが全てを理解したエリートの証かのように。日本人を守ることは政治ではない。それは常識だ。そうSNSで訴えると、今度はSNSを潰そうとする。外国人を帰化させれば外国人犯罪でなくなると訴える者を法務省は雇い、首相は帰化歴を候補者に公表させることは差別だと言い、外国人を守る。 自分が神にでもなったつもりで「新しい日本人をつくる」と訴える政治家もいる。 移民でないと言いながら永住者が激増し、 実弟に外国人支援センターを運営させる元首相もいる。 優秀な人材を受け入れていると言いながら、犯罪は増加。 ねえ、あと何人、日本人が死ねばいい? あと何人、日本人女性が犯されればいい? 日本人の命よりも大切なものって何なんだ? 日本人の尊厳よりも守りたいものって何なのか? 娘を移民に殺された父親は言った。 「私の名前はトム・ゴーマンです。 政治家ではありません。 演説家でもありません。 私は——娘を不法移民に殺された父親です。 母の日、妻を腕の中に抱きしめながら、どんな母親も口にすべきではない問いを聞かされた夫です。 涙をこらえながら、ジェス(妻)はマディと私を見つめて、こう言いました。 「私は……まだ、二人の子の母親でいられるの?」 その痛みに答えられる言葉など、 この世に存在しません。 慰めの言葉も、寄り添う温もりも、 奪われたものを取り戻す術も——何もない。 私にできたのは、ただ彼女を抱きしめて、 真実を伝えることだけでした。 「そうだよ、ジェス。お前はまだ二人の子の母親だ。 シェリダンは、これからもずっと、俺たちの娘だから。」 どんな母親も、あの問いを口にすべきではない。 どんな父親も、あの問いに答えなければならないこと などあってはならない。 これが失敗した政策が私たちの家族にしたことです。 私たちが失ったのは、シェリダンだけではありません。 安らぎを失いました。 未来を失いました。 知っていたはずの、あの日常を失いました。 本来ここにいるべきでなかった人間によって、 娘の命が奪われた。 そのせいで家族が、移民政策の失敗を、 収容と釈放のルールを、逮捕状を、聖域都市法を、 法執行の崩壊を——必死に学ばなければならないような 世界であってはならない。 一つだけ、はっきり申し上げます。 私たちは、合法的な移民を支持しています。 合法的な移民は、アメリカをより強い国にしてきました。 法を守り、正しい手続きを踏んで来た移民の方々—— 彼らは家族や友人、同僚として、私たちの隣にいます。 懸命に働いた。事業を築いた。家族を育てた。 この国をより良くしてきた。 それこそが、最良のアメリカです。 しかし、不法移民は違う。 犯罪者による不法移民は、違う。 国境には意味がある。 法律には意味がある。 執行には意味がある。 そして何よりもアメリカの家族には守られる価値がある。 トランプ大統領、そしてマイク・ローラー下院議員に、 心より感謝申し上げます。 私たちの家族に寄り添い、シェリダンの名を口にし、 アメリカの子どもたちと市民の安全を守る政策のために 戦ってくださった。 しかし私には理解できません——なぜこれが、 たった一つの政党だけの戦いでなければならないのか。(意訳:なぜ共和党だけの課題なのか?民主党はなぜ本気で戦わないのか?) 国民を守ることは、政治ではない。 それは政府の、最初の、そして最大の責任だ。 だから——ただ同情するだけでは、やめてください。 シェリダンの名前を、心に刻んでください。 そして私たちとともに立ち上がってください。 法律を執行し、国境を守り、法執行機関と協力し、 罪のないアメリカの家族を最優先にするリーダーを ——強く求めてください。 シェリダンは、家に帰るはずでした。 でも帰れなかった。 だから私たちは、余生のすべてをかけて戦い続けます。 誰かの娘が、家に帰れる世界のために。 お父さん、お母さん——お子さんをぎゅっと抱きしめてあげてください。 愛していると、 伝えてあげてください。 ありがとうございました。」

髙安カミユ(ミジンコまさ)

17,734 Aufrufe • vor 1 Monat

質問者: イスラエル・パレスチナ問題で、 フランスがパレスチナを 国として承認した という記事を見たんですけど、 国連加盟国の中でも8割が 国の承認を賛成したという感じで。 日本はまだ承認してないですけど、 日本はどういうスタンスで この問題に立ち会えばいいのか? ということを教えてほしいです。 山本太郎: 今、パレスチナ、 特にガザで行われていることっていうのは 戦争じゃないんですよ。 戦争とは言えない。 例えばだけど、ロシアとウクライナ、 これ戦争ですよね。 国家と国家ですけれども。 ガザの方は そうじゃないってことですよ。 一方的ですよ、ほぼ。 持っていたって、 そんな重武装できるような 人たちじゃないでしょ、パレスチナ側は。 一方で、イスラエルは 核まで持ってる国ですから。 圧倒的なんですよ。 つまり、何かといったら虐殺です。 殺されまくってんの。 民族浄化、そういう世界。 ナチスドイツによって 滅ぼされそうになった人たちが、 ナチスドイツと同じこと やってると言っても過言ではないです。 はっきり言っちゃえば。 虐殺以上の何ものでもない。 これを一刻も早く止める必要があると。 ガザの死者数、 どれぐらいの方が亡くなったか。 過去に行われた戦争の中でも 一番人が死んでるんですよ、民間人が。 パレスチナ死者数は65,000人を超え、 400人以上が栄養失調などで死亡。 食料配布しますっていうところに 人を集めたところに爆撃したりとか、 射撃したりってことまでされてる。 難民キャンプさえも標的にされる というような もう無茶苦茶な状態なんですね。 パレスチナ人の子どもの死者数 17,000人を超えました。 ガザで民間人が殺害された事件は、 IS、ありましたよねISっていう集団。 その時よりも多いと。 ロンドンを拠点とする非営利団体 エアウォーズのディレクターが、 10月7日以降、 ガザで民間人が殺害された事件は、 アメリカとその同盟国が、 イラクとシリアにおいて ISに対して行った作戦時よりも多いと。 殺されまくっているんですよ、つまりは。 イスラエル軍に殺害されたガザの女性、 子どもの年間死者数は、 近年のどの紛争よりも多い。 まさに地獄みたいな状況が 私たちの目の前にあるはずなのに それを止めることができないっていう状態。 やっぱり国連の中でも 国家承認しましょうみたいな動きが あるんだけど、 それに反対する者たちもいると。 イスラエルはもちろん そんなものに関わらないですよね。 ってことは アメリカも関わらないですよね。 だから、アメリカが殺していると言っても 過言ではないし。 イスラエルには逆らえない部分が あるんでしょうね。 日本は何をするべきですか ってことですけど 当然、国としてそれは認めますってことを 言うべきだし。言えません。 でも、今の政府には言えません。 政府が代わっても言えません。 どうしてかといったら、植民地だから。 アメリカ様を超えるってことは できないってこと。 だから、これを変えるためには 何が必要ですか? 政治が変わる必要があるね。 当然なんだけど、 じゃあ政治を変えられるのは誰かといったら 皆さんなんですよね。 国民が知らなきゃダメなんですよ、 植民地だってことを。 アメリカと対等だなんて ゆめゆめ思っちゃダメだってことです。 占領が解かれた後も より強い占領下に置かれたっていう状態が 継続してるのが、 日米安保であったりとか 日米地位協定だったり、 それに関わる裏の密約文書だったり ってものなんですね。 今、じゃあこの立場で 私が総理大臣だったらどうしますか? って聞かれたら、 当然、国家承認しますよ。 それだけじゃなくて、 何をしなきゃいけないかと考えた時に まずは、やっぱり殺すのを やめさせなきゃダメなんですね。 まずはやめろと攻撃を ってことをやるためには、 使える手は何でも使わなきゃいけない。 もちろん、その国家承認だったり、 二国家どうのこうのとかあるけれど、 その中にいろんな細かい矛盾点とかも あるかもしれないけど、 まずは一歩踏み込んで、 殺させるのをやめさせるってことを やらなきゃいけない っていうことだと思います。 ロシアに対しても 経済制裁やったぐらいですから、 どうしてイスラエルに 経済制裁を加えないの? おかしいよね。 何をどう考えたって酷い状況なんだから。 イスラエルに対して 経済制裁を加えるぐらいの強い姿勢は、 本来持たなければいけない 案件だとは思います。 (福井県坂井市 おしゃべり会 2025年9月28日より) フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> – あなたの街にも 山本太郎がやって来る!? この先のスケジュールは>> – ◼️れいわオーナーズ 国政政党のオーナーになりませんか? ◼️れいわフレンズ 無料(タダ)で政党の代表が選べる! あなたのご参加、お待ちしています。 >> – 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

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「仕える者」と「支配する者」のあいだ イタリアのジョルジャ・メローニ首相がこんな言葉を残した。「私たちは国民に仕えるのであって、国民を支配するのではない」と。 シンプルな一文だが、刺さる。 現代の民主主義が抱える病の核心を、これほど端的に言い表した言葉もそうはないだろう。 いつの頃からか、エリートと呼ばれる人々——政治家、官僚、専門家、メディア——は「国民は正しい判断ができない」という前提で動くようになった。だから啓蒙が必要だ、教育が必要だ、と。そうして生まれたのが、誰も頼んでいない政策の数々である。 もちろん、専門知識は必要だ。すべての政策を直接民主主義で決めろという話ではない。しかし「知っている者が決める」と「国民のために決める」は、似て非なるものだ。前者はやがて、国民を統治の客体として扱い始める。 メローニへの評価は人によって分かれる。彼女の政治姿勢に賛同しない人も多いだろう。 だがこの一言が多くの人の心を掴むのは、それが党派を超えた普遍的な渇望——「自分たちのことを、自分たちの言葉で決めたい」——に触れているからではないか。 政治家は国民の上に立つ賢者ではなく、国民の意思を形にする執行者である。その原点を問い直す声が、いま世界各地で上がっていることは、偶然ではないように思う。

辻よしたか 大阪市会議員 東住吉区

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日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

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最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

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日本保守党・百田尚樹と有本香の あさ8 トーク 「国民はもっと苦しみたいから自民党に投票した」って… それ、分析でもなんでもなくてただの現実逃避では?😇 百田尚樹氏のロジックって結局 👉 自分たちが支持されない理由=国民がバカだから ここに全部押し込んでるだけなんだよね。 でも現実は ・選択肢の問題 ・政策の説得力不足 ・信頼の積み重ね不足 こういう「自分たち側の課題」も普通にある。 それを無視して 「国民は増税も電気代も移民も大好き!」って極論に逃げるの、 正直かなりダサい。 で、有本香氏も最終的に「そうですね」で乗っかる。 結果どうなるか👇 👉 有権者を理解しない政党が完成 民主主義って 「国民が間違ってる」で終わらせた瞬間に負けなんですよ。 本来やるべきは 「なぜ支持されないのか」を掘ることなのに、 やってるのは 👉 有権者いじり 👉 皮肉でごまかし 👉 責任転嫁 一言で言うとこれ👇 「支持されない理由を考える代わりに、国民をバカにしてるだけ」 そりゃ広がらないよ。 ―――文字起こし――― 2026/3/18 あさ8 日本保守党・百田尚樹、有本香 百田氏: 今回のその、いわゆる、まあ増税と、それから、えーむやみに、社会保険料を上げる、え、そしてさらに、移民をどんどん入れる、そして、え、自然を破壊して太陽光パネルを全国に敷き詰める、そして電気代が上がる。 これをずっとやってるのが自民党で、これを今回、国民はですね、やっぱり自民党やで、と思って、みんな入れたわけですよ。 有本氏: (笑いながら水を飲む) 百田氏: ねえ。やっぱり、自分たちの生活を苦しくしてくれる自民党だぜと思ってね、みんな入れたん、ね、はい。 俺たちはもっと苦しく、もっと俺たちはもっと苦しみたい!と思って自民党に入れたんです。すごいですね。 有本氏: だって、失われた30年を……。 百田氏: 失われた、失われた30年を40年にしたいんだ!と思って自民党に入れました。 有本氏: うーん。 百田氏: はい。 有本氏: そうなんですよね。はい。で、自民党がね、その、まあ経験があるんだと自分たちは、って言ってるんですよね。で、じゃあその、君らが失われた、失われた30年を作った経験があります。 あのー、自民党の保守派のね、議員がそういうこと言ってるっていうのは私は聞きましたけど、まあどうせ新興政党なんてね、偉そうなこと言ったって何も経験がないんだから、自民党のように政策実現することはできないんですって。 いや、あんたたちは悪い政策ばっかり実現してきた経験山ほどあって、そんな経験だったら、ない方がいいですよと私は思いますね、本当に。 百田氏: 有本さん、何言ってるんですか。 有本氏: 何? 百田氏: 国民はそれを選んだんです。 有本氏: ああ、そうね。 百田氏: はい。国民はその悪い、悪い政策をやってもらいたい、まあ僕らにとっては悪いと思うんですけど、国民は、国民はそれをやってもらいたいんです。 有本氏: なるほどね。 百田氏: はい。国民はやっぱり移民を増やしてもらいたいし、もっと増税してもらいたいし、はい、え、もっと電気代上げてもらいたいんです。 有本氏: なるほどな。 百田氏: はい。それで国民はみんな自民党を選んだ。何言ってるんですか、有本さん。 有本氏: そ、そ、そうですね。はい。 百田氏: 私たちはね、えー消費税下げたい、あるいは移民を抑えたい、あるいはその電気代もっと下げたい。国民はね、それに反対したんです。 有本氏: うーん。 百田氏: はい。 有本氏: まあ、困ったもんですね、本当にね。 百田氏: まあ僕らにとっては困ってるけど、国民はもうそれを、それが良かった!と思って、今大喜びしてるとこですから。そんな国民のね、喜びに水を差すようなこと言っちゃあきまへん。 有本氏: なるほど。それはそうですね。うん。 百田氏: はい。そう。国民はもう「よかった、これで我々はまた、あの、自民党様とともに……」 有本氏: 自民党様とともに。 百田氏: 「自民党様とともにまた税金をいっぱい納めるんだ、高い電気代払うんだ、えー移民とともに暮らすんだ」ってみんな国民は喜んでますからね。

akiha

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