Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

沖縄ツアー2日目、増税?ダメ♡絶対!デモ in 豊見城市🌺、無事に終了しました。強風の中、参加下さった皆さま、お疲れ様でした! 今日は玉城てつろ糸満市議、村上ゆうじ那覇市議が参加、交代でコーラーを!おふたりとも昨日が初めてのコーラーでしたが、すっかり板についてきています。 普段はビーチも近くもっと人通りがあるのですが、今日は残念ながら台風の前という事で沿道の人は少なかったのですが、出てきてくださる人達もいらっしゃいました。私達もトラックの上で、風と戦いながらのコールでした。 消費税廃止! 明日の南風原町のデモは、台風直撃のため中止になります。 翌日の那覇市のデモについては、中止の場合には党公式アカウントからお知らせいたします! #れいわ新選組 #れいわ #沖縄県 #沖縄 #豊見城市 #増税ダメ絶対デモ

24,954 Aufrufe • vor 1 Monat •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

元参議院議員の糸数慶子さんからメッセージをいただきました。 今朝の新聞を見て驚いたのが相手自民党候補が一歩リードしているような書き方がされています。 とんでもありません。 このわたしたちの大事な沖縄1区あかみね政賢さんをなんとしてもわたしたちが守っていく。 このことは沖縄の現在のことだけではなくこれから生まれてくる子どもたちのため、未来の沖縄のためにもひいては日本のためにもほんとに揺るがすことのできない大事な1議席だと感じています。 軍拡が本当に強化されていこうとする。 この高市内閣はアメリカに顔を向けて決して日本の国民のためではない。 ためにもならない政治をおこなっています。 いま国民が苦しんでいるのは物価高であり、消費税の廃止、というところに、あえてまた沖縄から沖縄の課題を突きつけていけばできる。 辺野古の新基地にじゃぶじゃぶと予算をかけている。 まさにわたしたちの税金を無駄にしている。その象徴的な工事であります。 県民のみなさんの中でとりわけ若いみなさんにお伝えしたいと思います。 みなさんが結婚して子どもができて、 そして、次の世代が誕生した時にほんとに今のこの自民党の政治がわたしたちの将来のために、 そしてみなさんの将来のために役に立つ政治であるかというとはっきりノーと。 いま自覚していただきたいと思います。 あかみね政賢さんは沖縄の立場に立ってこれまでも活動してまいりましたが、これからも活動できるすばらしい政治家であります。 #あかみね政賢 #オール沖縄 #解散総選挙2026 #解散総選挙 #総選挙2026 #沖縄県 #那覇市

あかみね政賢

16,756 Aufrufe • vor 6 Monaten

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 Aufrufe • vor 6 Monaten

【失格処分を受けた直後、涙を堪えながらインタビューに答えるウクライナのスケルトン代表、ヘラスケビッチ選手】 記者: 今、どんな心境ですか? ヘラスケビッチ: 私たちはこのオリンピックに向けて、非常に長い道のりを歩んできました。しかし、今日という日は私にとって非常に象徴的な日でもあります。4年前、私は「No War in Ukraine(ウクライナに平和を)」というメッセージのカードを掲げました。そのメッセージは今もなお、意味を持ち続けていると信じています。 今日、私たちは尊厳のために代償を払いました。私は何のルールも破っていないと確信していますし、ウクライナの利益、そして亡くなったアスリートたちの記憶を守るために行動したと思っています。彼らにはその資格があるからです。残念ながらIOC(国際オリンピック委員会)の考えは違ったようですが、その理由については今後精査していくつもりです。 記者: 自分のしたことを後悔していますか?多くのアスリートにとって、オリンピック出場は最大の目標であり、夢ですが、このような形で終わってしまったことに悔いはありませんか? ヘラスケビッチ: もちろん、残念な気持ちはあります。このようなスキャンダルは望んでいませんでした。私はこのスポーツの祭典の一部になりたかった。今日、その機会が奪われてしまいました。多くの友好的な関係を築いているアスリートたちと共に、このオリンピックの雰囲気の中にいたかったです。 トレーニングでは素晴らしい結果が出ていました。IOCの公式サイトに掲載されていた議事録を見ればわかる通り、私たちはメダルを争える位置にいたのです。 しかし、後悔しているかと聞かれれば、4年前と同じく、後悔はしていません。メダルよりもずっと大切なものがあります。今日、私は自分が信じているもののために立ち上がったのです。

Igor Ievtushuk🇺🇦イーゴル・イェブトゥシュク

173,855 Aufrufe • vor 6 Monaten

現時点で 古謝玄太さん 62015 玉城デニー 116513 残り47日 ここにきて、古謝さんが、ついに、私の高めの目標であった5000人増の6万2000超え🥸 古謝さん自身で41市町村全て周り、Xニュースにも取り上げられ知名度が追いついてきたのでは?🥸 あと47日後に沖縄の未来が決まる🥸 最後の最後まで頑張ろう💪 Atsuhiroさんによる古謝さん動画 有権者に訴えたいことは? 「私はですね、先程も申し上げたんですけれども20年前からいつか沖縄県政に挑戦して誰もが挑戦できる沖縄を作りたいという思いでこれまで歩んできたところでございます。しっかりこの20年分の思いをぶつけながら、まだ若いんじゃないかと言われることもあります。ただしっかりと経験を積んできておりますので様々な政策を前に進めるだけの力は身につけてきたと自負しております。そしてまた若いからこそ動けると思ってますので県民の146万県民全員には会えないかもしれないですけど動いて動いて動いてそして話を聞いて聞いて聞きまくって参りたいと思っております。今回の知事選挙ではこれから4年間どういう沖縄をつくっていくのかというのが問われてると思いますけど 私は、この沖縄を前に、様々な政策をしっかり実現する、前に進めていく覚悟で望んでおりますので是非その実行力を見極めていただきたいなと思っております」 まさに有言実行型の人間👀 古謝さんが言い出した突拍子のない「沖縄で手取り2倍」もマジでやるだろ👀 #古謝げんたフォロー祭り #沖縄を次のステージへ #投票率アップキャンペーン #1日1げんた

azul

75,080 Aufrufe • vor 14 Tagen

【慰霊の日】 今年初めて摩文仁で行われる「沖縄全戦没者追悼式」に県内のれいわの市議会議員と参加しました。れいわ新選組を代表して、副幹事長のくしぶち万里さんも一緒に参加。朝からものすごい暑さでしたが、本当に多くの方が集まっていました。 角度もあり遠くてよく見えなかったけど、中学生の詩の朗読がすごい気迫だと思っていたけど、あとでニュースでみたら、原稿もみないで、首相や知事含む大勢の大人達を壇上からまっすぐに見つめて「生きたいと思った証」という詩を朗読してくれました。思わず涙が出そうになりました。デニーさんのお話も良かったです。日本語、うちなーぐち、英語で話してくれました。うちなーぐちはだいたいの意味はわかったけど、わからない部分も少しあったのであとで原稿を読みました。うちなーぐちだと平和を願う心が一層あふれて聞こえるので不思議です。 平和の礎は多くの人達がお参りしていました。家族の名前を探して水をかけたり、手を合わせたり、花をたむけたり。81年が経っても癒える事のない戦争の傷跡。 平和資料館を見て、その後僕は毎年参加している「魂魄の塔」のイベントに向かいましたが、残念ながら終了していました。友人で八重山の歌手の前花雄介君と娘さんに会えたのは嬉しかった。魂魄の塔にお参りして、遺骨混じりの土砂を採取している現場を確認したあと、陸軍病院のガマにたどり着きました。県立一高女に通う優秀な15~16才の女の子達が軍と行動をともにしてここで働いていたと思うといたたまれない気持ちになりました。 僕の祖母は一家ほぼ全滅しているのですが、かわいがっていた姪二人もひめゆり部隊に参加して命を落としています。卒業式を迎える事なく洞窟の中で校歌を歌って解散して戦場に放り出されたそうです。 戦争なんてもう二度とごめんです。 この島を絶対に戦争にしない。 そう改めて誓った一日となりました。

大山もりつぐ(もーりー)那覇市議会議員

26,279 Aufrufe • vor 1 Monat

沖縄の言葉、うちなーぐちは本島でも那覇や私の産まれた沖縄市では違ったり、離島になるともっと違ったりと、同じ県ですが 地域によって異なるのでとても不思議です。 Z世代と言われる私の世代ではもちろんの事、お兄ちゃんの世代でも、うちなーぐちを話す人は年々減っていると思います。 このままだといつの日かうちなーぐちを話したり理解出来る人が一部の研究者とかになってしまうのではないかと思ってしまいます。 私は沖縄の文化や言葉、そして音楽を同世代や私よりも下の世代に少しでも面白く楽しく残せるようにしていきたいのと、先祖が紡いで来た文化を守っていくために微力ですが、音楽と歌で残せていけたら良いなと思っています。 今回リリースした『夜の祭〜ユル ヌ ウマチー〜』はその想いを込めてうちなーぐちと日本語の作詞、そして作曲しました。 この楽曲は、東盛あいかさんの与那国ラップを聴いた時に衝撃を受けてコラボしたいと思ったのがきっかけでした。 あいかさんが最高の与那国の詩を作ってきてくれて、そしてかっこいいラップをしていただき、とても素敵な多言語の楽曲になったと自負しています。 私のうちなーぐちはまだまだですけど、辞書や沖縄の歴史の本を買って時間がある時に少しずつ勉強しています。 生まれた沖縄の事を知って、沖縄の良さを伝えるために良い歌を作っていくように頑張りますので、これからも応援よろしくお願いします。 そしてなにより戦争の無い平和な世界になること、人種差別のないお互いを認め合う優しい思いやりのある社会になるように願いを込めています。 『夜の祭〜ユル ヌ ウマチー〜』下記の配信&サブスクURLから是非聴いてください。 配信&サブスク ミュージックビデオ

彩Saya (ex 沖縄電子少女彩 Okinawa Electric Girl Saya)

728,661 Aufrufe • vor 2 Jahren

私はゴシック沖縄? 長文ですが読んでいただけたら嬉しいです。 昨日、楽屋で高木完さんに「独特な世界観で、ゴシックと沖縄が融合している」と言われたのが、とても嬉しかったです。 対バンイベントでも引かれたり、ぽかーんとされることがたまにあったと伝えたら、 「あなたみたいな人は今まで観たことないし他にいないから、オリジナリティ大事に」と言われて嬉しいし、自信になりました。 私はほとんど何も考えず、自然に出てくるイメージで直感的に曲を作り、歌詞を考えて作ってます。 DOMMUNEの宇川さんに『doomsday』という曲を「80年代のポストパンクやニューウェーブを参考に作ったんでしょ?」と言われたことありますが、私はそのあたりの音楽を全く聴いたことも学んだこともないです。 昨日彩Sayaは『ゴシック沖縄』って言われて、私にぴったりの言葉だと思いました。 ゴシックと沖縄音楽の融合は、まだ未開の物なのかも? それはノイズなどを沖縄音楽に取り入れた時も同じことを感じました。 色々な方々にオリジリティーとサウンドは他の人に真似できないと言っていただくことや、憑依系と言われるのが多いのも私の強みだと思っています。 その時々に私が思いついた物、好きな物を音や歌にしていくことが私の進む道だと思います。 これからも信念を曲げずに、私らしく自由に音楽をしていきますので、共感していただける方は応援よろしくお願い致します。 そして共感してくれるミュージシャンの方々は対バンやコラボのお誘いお待ちしています。 気になったイベンターの方は、お声がけいただけたら嬉しいです。 これからも どうぞよろしくお願い致します。

彩Saya (ex 沖縄電子少女彩 Okinawa Electric Girl Saya)

84,584 Aufrufe • vor 1 Jahr

実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

446,457 Aufrufe • vor 1 Monat