Loading video...
Video Failed to Load
泉房穂 元明石市長『子どもを産む産まないの選択の保障と産みたい人への支援を。明石市がやっているのは少子化対策ではなく子ども施策。子どもを応援した結果として少子化に歯止めがかかり、結果として地域経済が回っている。簡単な話、明石市の施策を国が真似したらいいんです。』#朝生 #少子化問題
1,726,686 views • 3 years ago •via X (Twitter)
10 Comments

₿八郎3 years ago
少子化対策声高に、生みたくない人はいちゃいけないの?ってまさに絵に描いたような屁理屈。 こんなやつマジでやだ。一緒に仕事したくないタイプ。遅々として何も進まない。

うぉーかー3 years ago
パリ行かなくていいじゃん

おおた(オリ専)3 years ago
フランスまで行かなくても 明石市役所に研修行けば済んだ

あきら3 years ago
産みたくないんじゃない‼️ 産みたいけど、産めない環境だからだ‼️ 経済的に余裕があれば、出掛ける、出会いがある、カップルになり結婚して、子供を授かり、マイホームを建てるが一般的な順番なのに、勝手に自分で分かってたふりして、産みたい人もいれば産みたくない人もいるとか勝手に言わないで💢

あばばん3 years ago
明石市が出来て日本政府が出来ないってのがホントカスだなと。

新たな時代へ3 years ago
ホントその通りです。 なぜ、明石で成功してるのに日本はそれをやらない。

ペトルチアーニ3 years ago
ぐぬぬ俺達より上手くやりやがって by省庁w

ドナドナ牛3 years ago
国がやるべきこと、全部明石がやってんじゃん。 フランス行かずに、みんな明石に研修行くべきでは?

たてとん3 years ago
真似たくないんでしょう。

しるさき🌱my body my choice🌱3 years ago
@shirakawatouko こども主体なのか、「こども家庭庁」と名前が変わってしまったように、あくまで親とか家庭が主体なのか、その辺りで明石市と比較して、政府がずれた考え方を持ってるよなーと感じる。
