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法務委員会 島田洋一 政治活動への妨害 道路許可を取ってるのにも関わらず拡声器などを使って妨害をする コレは国民の聞く権利も同時に奪う、悪質極まりない行為です それと同時に動画をSNSにアップして収益を得るなんぞ言語道断 これを許すとエスカレートしていく懸念は大いにある #島田洋一

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「こういうところとかでもさ、よくコメントで、今ねこっから次じゃあ政治の話にするけど コメント欄で批判とか誹謗中傷とかやってる人達 いいよ、分かるよ その日頃きっと楽しくないんだろうな 全然ストレスまみれで楽しい事もないから目立ってなんか偉そうなこと言ってるやつ見つけてあのムカつくことをとりあえず言う いいんだけどさ でもそれってさやっぱり誰の為にもならないわけですよ で"誰の為にもならねえとか言われても知らねえし" それもそうだと思う 俺もひねくれてた時期があるからそういう風になんか目立ってる人を捕まえて何か言いたくなる気持ちも人間当然あるし嫌な部分っていうのは当然あるんだけれども やっぱりそういうことに対して突っ込んでいくとかさ、こういういわゆるオーガニックのことに関しても、わざわざやらなくてもいいことをやりに行くって、これってすごくエネルギーがいるし、どう考えても人の為なんですよ その人の為の一部の中にこうやって批判してる人達の部分も入ってるってことを絶対に忘れないでほしい あなたたちが生きやすい世の中を作る為に影響力があったり、お金持っている人達は一生懸命頑張る瞬間というのがあるんです それがいい方向に作用する時もあれば悪い方向に作用する時もあるけど、人の為に何かを頑張ろうとしていることには間違いないし、そういった人達を傷つけるような言葉というのは非常に僕は一個人の意見としては不愉快だし、もっと考えてほしい なんか文句があったり苦しいこと悲しいこと、そんなんってもう本当にこう腐るほどあるし分かるんだけど 、どうか乗り越えてほしいなと思うし乗り越えるための努力を僕は自分自身持っていきたいなとは思う ので なんかそういう一つの意図があって言ってるってこと これは政治の話をする時も一緒 オーガニックの話をする時も一緒 僕らのファンは絶対そういうマインドでいてほしいし これをね別に強要はしてないよ でも僕らのファンはそうあってほしい、素敵な人であってほしい 人を中傷したり、誹謗中傷したりとかそういう人間であってほしくない、言葉を選んで喋ってほしい ムカつくこともあると思う、でもムカつくことがあったとしてもその時に一回グッと堪える...まあ俺もできない時あるからわかるんだけど、だけどなんとか頑張ってほしい 今こういう時代じゃん? ここで何でも好きなこと言えるんだよ一人で、思ったこと でもこれが今だったら13,000人の人に届いて、その中でこの話をされて不愉快に思う人も何かしらあると思う でも、そういうことがあるということを発信する側は常に考えなきゃいけない だからそれは僕らのファンであれば、もしこれから何か発信をしていく人であれば、そこを絶対に忘れないで発信してほしいなと思います 必ず何かをする時に何かを動かす時、何かをやる時には痛みが生じる その痛みをやっぱり俺らは分かち合わなきゃいけない し...宗教とかじゃないよ全くそういうのじゃない そういうんじゃなくて、もうこれは世の中を平和にする為に 、一人一人が考えなきゃいけないことなので、今のこの時代だからこそ、すごく大事なことだと思います 僕は昨今、やっぱりいろんなSNSだったり、まあソーシャルメディア通じてTikTok•Instagram•YouTube見てて、やっぱりそういうことがあのちょっと激しくなりすぎて人の揚げ足を取ったりとか、悪口を言ったり自分の理論を正当化する為に、あまりにも人の意見を聞かずに突き進んでしまう様なおじさん達を見てると悲しくなる、おばさん達みたいに、とか... それはちょっとまだ、まだまだ全然もっともっといろんなことを経験して人を許す力みたいなものを持ってもいいんじゃないかなと思います」

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北村弁護士の法務省委員会入りを意図的に妨害される可能性は大いに考えられます。 自公政権にとって、それほど北村先生が脅威なのは言うまでもなく。 私は外圧一辺倒に活動してきて、それなりにコネクションも広がりました。 ですが北村先生が国会議員入りして、 「もしかしたら外圧頼りではなくても家族法の改善がされるかもしれない」 と、局面が変わりつつある気がしています。 重要なのは、島田洋一先生も単独親権の弊害と、改正家族法が極めて欠陥的だと把握しているという事。 北村先生から家族法のレクチャーを受けた島田先生と北村先生で、 衆議院、参議院の両議会で法制度の欠陥を追求してくれたら、かなりの高確率で改善の期待は出来ます。 その時、柴山や法務省は抵抗するでしょう。それは私達が島田先生、北村先生を必死で応援する事、後押しする事が両師のパワーになると思います。 S山に迎合している事がどれほど愚かな事か。 正面から立ち向かう北村先生と保守党は、だてではないし 重要政策に 「民間法制審議会案を軸にした共同親権制度の導入」 を掲げているのではない。 有本さんを見ていても、一度掲げた政策について本気だ。 私も外圧には尽力するが、今後は日本保守党をますます応援する活動に力を入れたい。 日本の国会議員で柴山共同親権(法務省案)を変えることが出来る可能性があるのは、 北村先生と島田先生だ。 本当の意味で自民党にはっきりと物申す事の出来る国士が出てきたと。 以下の署名を是非ともお願いします。北村先生を応援したいと思います。

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