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【☆注意喚起☆】 公明党が、あたかも組織的に「国保逃れ」を行っているかのように見せる投稿は、事実に基づかない誤情報です。

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維新の横山大阪市長が、東京維新のLINEグループ内で国保逃れの提案が投稿されていた件について、党本部から発信したわけではなく所属党員が行なったもので、国保逃れの組織的な勧誘はなかったと説明。しかし投稿したのは当時の東京維新政調会長・松本氏とされている。 ---文字起こし--- 2025/12/22 記「国保逃れのスキルを提案するような企業を設立して、そこにその資料をちょっと私が確認しているわけではないんですけれども。 関係者がSNS等で発表しているものを見ると、維新のLINE等で組織的に勧誘されているのかなというふうな印象を受けるんですけれども。それも踏まえて、維新の組織的な勧誘は今のところないという認識ですか?」 横「何か言い訳するつもりもなくて、組織的に勧誘っていうことの意味だけ先に定義しておくと、例えば党の本部からそういったシステムがありますっていうのを全党員に周知していたら、これは完全に組織的な勧誘なんですけど。 所属党員がLINEの中でグループの方で言って、それにそれはいけないんじゃないのっていう意見があったというふうには聞いてますので。あったことはいけないので、これをかばうつもりは一切ないんですけど。 党本部に関わっているものとして、こういったスキームを推奨するということは、もうありえないことです。なので調査をして、必要な処分というのはするべきだと思いますし」

maku

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【まさきまき氏「組織を見直せ」に激怒 見直されたのは組織ではなく発言者だった】🤔 日本保守党公認の宮城県七ヶ浜町議・遠藤喜二氏がSNSで投稿した 「日本保守党 再始動するならば 組織を見直してください」 という一文が、思わぬ波紋を広げている。 9月8日の配信で、保守系配信者のまさきまき氏は、この投稿に強い不快感を示した。 「組織を見直してくださいっていうのは意味がわかんないです」 「直接言いなはれ!手紙書きなはれ!」 「世界中に出すなんて言語道断!」 と語り、党内の意見や不満をSNS上で発信した遠藤氏を厳しく批判した。 まさき氏によれば、組織への要望があるなら「正しいルート」で伝えるべきであり、公の場で発信するべきではないという。 また、 「日本保守党を思うものとして私は気分が悪い」 とも述べ、投稿そのものより発信方法への怒りをあらわにした。 一方で興味深いのは、配信の大半が「組織を見直してください」という提言の中身ではなく、「なぜSNSで発信したのか」という点に向けられていたことだ。 遠藤氏が何を問題視しているのかについては、 「意味がわからない」 「わかるように書くべき」 と繰り返されたものの、もし本当に意味がわからないのであれば、「具体的に何を見直すべきなのか」と問いかける選択肢もあったはずだ。 しかし実際には、「なぜ外で言うのか」という点への批判が中心となった。 結果として議論は、「組織に問題があるのか」ではなく、「組織の問題を外で語ってよいのか」という方向へ移っていった。 もちろん、組織内部の課題をまず内部で解決しようとする考え方には一定の合理性がある。 だが、その考え方を徹底すると、外部から見えるのは常に「問題のない組織」という姿だけになる。 今回の騒動で浮かび上がったのは、遠藤氏の投稿の是非だけではない。 組織改革を求める声が上がったとき、その内容より先に「なぜ言ったのか」が問題視される組織文化なのかどうか――。 まさき氏は遠藤氏に対し、「何が悪いのか書きなはれ」「男らしく書きなはれ」と迫った。 しかし皮肉なことに、その配信で最も熱量をもって語られたのは組織の問題点ではなく、発言者である遠藤氏の姿勢そのものだった。 「組織を見直してください」 という一文に対し、 「組織のどこに課題があるのか」 ではなく、 「そんなことを外で言うな」 という反応が広がるのであれば、見直しの対象として真っ先に注目されたのは組織そのものではなく、問題提起を行った発言者だったと言えるのかもしれない。 百田尚樹代表は「日本保守党は何度も再始動する」と語った。 だが、再始動を語る前に組織改革を求める声が上がったとき、その提言の中身より発信方法が議論の中心になるのであれば、そこにもまた一つの組織的な課題が見えてくる。 遠藤氏の投稿を巡る騒動は、図らずも「組織を見直すべきか」という問いだけでなく、「組織は異論をどう受け止めるのか」という問いを投げかけているようにも見える。 2026/9/8 まさ6

akiha

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公明党の斉藤代表が、存立危機事態に関する質問主意書に対する政府の回答を受けて、日本の基本姿勢は変わっていないので、ある意味で誤解に基づく今回の(中国との)摩擦であり、「(高市政権でも)公明党のパイプは大いに使ってもらいたい」「国益のため、高市政権に全面的に協力をする」と発言。 ---文字起こし--- 2025/11/25 斉「公明党は野党の時から。結党61周年になりますが。その当初から野党の時から、中国と政党間外交を行ってまいりました。そこで築き上げた信頼関係、パイプはこれからも大事にしたいと思いますし、我々は日本国のためにやっているわけでございますので。 今、高市政権におきましても、この公明党のパイプは大いに使ってもらいたいと思いますし、我々も積極的にそのように働きかけていって、そういう面では国益のため、高市政権に全面的に協力をする、その姿勢です。 それから2点目でございますが、中国側の発言もかなり過激なものもございますが、今回の答弁書で明らかになったように、日本の基本姿勢は、見解は変わっていないので、ある意味で誤解に基づくいろいろな今回の摩擦だと思います。 その誤解を解いていく努力を政府も、そして我々政党自身も全力を挙げてやっていかなければいけない、このように思います」

maku

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過去の歴史を振り返ると、新党ができては国民が飛びついて、数年後に組織が瓦解して消えていくことを繰り返してきた。 新しい政党はいつも期待感を煽るけど、政権交代するところまで勢力拡大できない。 なぜなら、自民党を凌駕するほどの政策力と組織力を実現するだけの人材を集められないから。 しかし、国民民主党は違う。 国民民主党には自民党に真っ向から対峙できるだけの組織力と人材が集まっており、そこから生み出される政策は自民党を遥かに凌駕している。 こんな政党はあと50年は現れない。 だから国民民主党で行こう! もう、目新しい新党に淡い期待してる場合じゃない。 維新も、参政も、保守も、れいわも、みらいも、どれも自民党には勝てない。所詮は創業者のカリスマに頼った独裁的組織で、そのカリスマ1人に一時的な期待が集まり票につながっているだけ。 そういう泡のような新党に期待するのはもう止めよう。ただ自民党を利するだけだ。 国民民主党も玉木雄一郎というカリスマが先頭に立ち、政権交代を目指す総理候補という点では右に出る者はいないが、政策づくりは党組織が侃侃諤諤の議論で磨き上げる仕組みと人材力が備わっている。こんな政党は他にはない。 数を集めなければ自民党政治を変えることはできない選挙制度の現実を直視しよう。 衆参で350議席以上の組織をまとめあげ、統率し、自民党に対峙できるだけの地方組織まで作り上げることができるのは、もう国民民主党しかない。 日本にはもう時間がないのだから。 #比例は国民民主党 #新党への投票は自民党を利するだけ

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