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浅田彰は最近でもイスラエルとパレスチナの戦争について分析していた動画がとてもわかりやすくてスッと入ってきた。知的能力は今も全く錆びついていないと思う
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Комментарии: 26

イエスって元々はユダヤ人に迫害されていたパレスチナ人を救う為に活動していたので本当はイスラエルの存在というのはイエスにとって悪でしかない 福音派はあえてパレスチナでのユダヤ人による虐殺を応援することで神が怒り、人類への裁きを受けることで救われるという冗談みたいな事を本気で信じてる

これは、福音派によるイスラエル擁護の説明としては非常に標準的なもんだよ。

浅田彰さんと先﨑彰容さんゲストの2024年のプライムニュースですね。 【日本の今とこれからは】日本社会が向かう先 浅田彰×先﨑彰容 2024/2/22放送<後編>

えっ!?マジでこんなしょうもない理由なん!? こんな馬鹿な連中に虐殺されてるガサ地区の住民が不憫過ぎない!?

こんなの、ちょっとアメリカ政治に詳しい人なら分かってることだから。

イスラエルがらみの戦争の要因は宗教なんかではないでしょう。「我々は仏教だから(断定)」あたりでおかしいと思わないといけません。日本人は宗教を真に受けないから世界からズレてるのだというのは非現実的な思い込みだと思いますよ。

再臨を促すのは信徒の義務とさえ思っていますからまさに狂信者の集まりですね

浅田彰もなんのこっちゃでしめるようになったのはいい!

実は浅田彰先生の肉声を初めてきいた。「長電話 」とか大学生の頃に数冊買ったけど。メディアではお見かけしなくて。若い!なんだこの若々しさとエネルギーはと驚いた。まぁこんな方から授業受けれたらめちゃくちゃ楽しいんだろうなって

理屈じゃなくて、人間の感情の問題じゃないですかね?

単語継ぎはぎしてるだけのAIやろこれ

エヴァンゲリオンのゼーレみたいな事を言ってるな!

ムーの愛読者なら誰でも知っている話...

「我々」は仏教ではない。 論理が逆転 彼らは現在の状況が聖書の預言の成就の過程と見るが、待ち望んでいるかは分からない。 善悪をその脈略で見ているなら、その過程は決して彼らにも安楽ではない。預言解釈が知的探究心を満足させることは、初期の「ものみの塔」の歴史から類推できる。

浅田彰氏は、米国のイスラエル支援は国内ユダヤ系の利害ではなく、構造的な物語の説明だと指摘。「福音派はそうではなく、もう1回パレスチナに集まってイエスの再臨まで」と語り、シオニズムとユダヤ教の好悪は関係ないと述べ、全体を「何のこっちゃ!」と思うような複雑な文脈で分析した。

(少し角度を変えると)恐らく浅田彰が念頭に置いていたのはジラール批判だと思います(柄谷行人や今村仁司とは違い、浅田は昔からジラールに批判的です)。つまり「トランプと福音派」という文脈からティールのアンチクリストまで含めた現在のアメリカの状況(病理)に頭を抱えてる様子が窺えます。

何かと思えばまた福音派陰謀論か。 イスラエルはただ「攻撃されたからやり返している」だけだよ

Great analysis on him

おおぉー浅田彰だ

まぁハッキリ言うと聖書に書いてあることは我々日本人には到底理解出来ないものだからね

頭が良い人だけで終わったな。

先人の評論するのと違い 存命の方の才能発揮のほどを決めつけて残念がるとは どれだけ偉い方々か知りませんが失敬だな、と思います

Finally! A clear, steady take on all that complexity.

彼は既に中島らも氏によって論破されているはずだが…

言う程アメリカにガチ福音派そんな多いの?福音派自体は1/4とも言われてるけど、終末論をガチで信じてる人なんか極少数で選挙にもそんな影響出ないんじゃねぇの?

そんな未来志向にほとんどの人は生きてるが、現実でしょ。生きてるのは。イエスが再来する下地はまるでできてないね。イエスは今のアメリカには再来しません。
