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浅田真央のスケート始めてから引退するまでの2分の動画。 自然と涙が止まらない…

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『浅田真央の真実〜メディアに阻まれた金メダル』 元コーチ、タラソアが語るバンクーバーオリンピックで起きた悲劇。 ・バンクーバーオリンピックではショートとフリーの間に1日お休みがあった ・コーチタラソアは休ませようとした ・日本のテレビに中継するからと言って撮影用に練習に行く事になってしまった ・その後、浅田真央は疲れ果ててすっかり魂が抜けてしまった ・翌日のフリーでの演技の後半ジャンプをミスしてしまう ・後半バテたのは明らかに前日練習のせいとタラソアは語る ・バンクーバーオリンピック後タラソアとの師弟関係を一度解消 ・タラソアに浅田真央の母からお礼の手紙が届く ・その後浅田真央の母が亡くなる ・浅田真央は母の葬儀の翌日から練習を再開😭 ・葬儀から10日後の全日本選手権で優勝する😭😭 その時に出した浅田真央のコメント 『生前、家族と約束した通り、今後も自分の夢に向かって、やるべきことをしっかりやる事が、お母さんも喜んでくれる事だと思い、今まで通り練習に励みたいと思います』 若くしていろんな物を失って 若くしていろんな物を背負って 生きてきた浅田真央に 感謝とリスペクト。

井上尚弥×中谷潤人を東京ドームで見たい

231,700 views • 4 months ago

浅田真央さんとキムヨナのバンクーバーオリンピックでの「採点疑惑」に関して私なりに纏めます。 ①3Aが当時SPでは単独で飛ぶことが許可されず、コンビネーションにする必要がありました。しかし、3A+2Tはキムヨナの 3Lz+3Tより基礎点が少ない。 ミラノオリンピックで、3Aにチャレンジした人数を鑑みても、今までの全ての試合を振り返ってみても、3Aが3Lz+3Tより難しいのは明らかです。トップレベルの選手でなくとも、3-3は当たり前に飛ぶし、後半に持ってくる方も居ます。難易度は 3A>3Lz+3Tなのに3Aの基礎点が余りに低く、またコンビネーション限定という縛りも理不尽でした。 ②分かりやすいようにバンクーバーオリンピックの浅田真央さんとキムヨナのスピン、スパイラル動画を貼ります。 ご覧頂ければ分かりますが、明らかに浅田真央さんの方が柔軟性があり、美しいです。しかし、浅田真央さんとキムヨナのGOEはほぼ変わりません。 勿論、柔軟性だけが評価される訳ではありませんが、疑問に思ってしまうのは仕方のないことだと思います。 ③浅田真央さんが3-3を当時入れなかった理由に「回転不足」が取られることが非常に多かったというものがあります。浅田真央さんは3Lz+3Tより基礎点も難易度も高い、 3F+3Loを飛べますが、必ずと言っていい程回転不足を取られていました。 しかし、キムヨナは殆どバンクーバーシーズン回転不足を取られていません。 実際バンクーバーオリンピックでは、 日本の解説者がキムヨナの3-3のセカンドジャンプに対し、 「回っていると思うんですけども…」 「2つ目が…」 「問題はトリプルトリプルの2つ目ということ」 と発言していたのに、 回転不足は取られませんでした。 審査員より解説者が正しいとは言いませんが、キムヨナが回転不足を取られた記憶が殆どないです。 結果SPの点数は 浅田真央さん 73.78 キムヨナ 78.50(当時歴代最高得点) 浅田真央さんは3A、スピン、スパイラル、ステップの全てが極上であったのに、 キムヨナに5点近く差をつけられ、 物議を醸したという訳です。 そして今もその論争は続いています。 #浅田真央 #キムヨナ #バンクーバーオリンピック #ミラノコルティナオリンピック

4,980,322 views • 4 months ago