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浜崎あゆみさんの英語。 「発音うまいなー」と感動してたんだけど、 いちばん驚いたのは話す内容とフレーズ。 浜崎あゆみさんはこのインタビューの中で、 Tom boy(「おてんばな子」という意味) というネイティブが使う表現を使ったり、 むずかしい内容のメッセージを 英語でちゃんと伝えられている。 国際結婚も経験し、 数ヶ月間の海外留学を経験してる 浜崎あゆみさん。 今回の動画をみて ネイティブから英語を学んでると 確信しました。 こういう言葉を学びたいなら ネイティブのコンテンツを使うか、 英語を使って生活・ビジネスしている人から学ぶ。 ぼくはこの方法で「使える英語」を身に付けました。

1,386,719 views • 5 months ago •via X (Twitter)

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"linguamarina"っていう英語学習系のYouTubeチャンネル。綺麗な声から発せられるアメリカ英語。きっと観ている人は多いはずだと思う。登録者数は780万で、英語垢界隈においては知らない人の方が少ないのかもしれない。それでも敢えて紹介してみたい。どうしてかというと、実は運営者のMarina先生は、 ノンネイティブだから。にもかかわらずまるでネイティブのように話している。驚愕だった... 欧州人に英語達者は多いけどお国訛りはわずかに出てくる、このチャンネルを知るまではそんなイメージを持っていた。 あるとき"linguamarina"がおすすめに上がってきて何となく見てみた。「おー、この美人先生の英語、聴きやすい!リスニング練習にいいかも!」とポチッとチャンネル登録。 が、しばらく視聴を繰り返しているうちに気づいた。なんと彼女はロシア出身だったのだ。正直、当初はアメリカ人と思っていた。「ネイティブじゃなくてもこんな風に話せる人がいたなんて...」とイメージが覆ったのだ。 それだけネイティブと遜色ないスピーキング力。勘違いしても仕方がない。非ネイティブでここまで訛りのない人は相当少ないはずだと思う。僕が知る限りでは、YouTube界隈でもこの域に到達しているかなり少ないはず。Marina先生はその1人だと思う。 そして、彼女はノンネイティブにとって究極のロールモデルだ。ただ、幼少期を過ぎた日本人がこのレベルまで到達するのは難しい気はする。けれども励みにはなる、そんな存在だと思う。 それから肝心のコンテンツだけど、英語学習TIPSや英語圏に留学するやり方などノンネイティブならではの視点でレクチャーしてくれる。本人も一英語学習者としてかなり努力してきて現在の英語力を獲得。だからこそ、とても説得力がある。 もし、このチャンネルを知らなかったら、ぜひぜひ一度観てもらいたい。

白い恋犬

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ウーマンラッシュアワーの村本大輔さんの英語でのスタンドアップコメディー。ぼくは何度か見に行って実際にお話もしたことあるけど、すごく気さくでいい人。 ぼくが村本さんを応援してるのにはちゃんとした理由がある。共通点が多いから。 一つ目。村本さんはおそらく40代でニューヨークに渡米。ぼくは最初の渡米が40歳。キャリアはお互い「一からのリセット」。二つ目は、たどたどしい英語と酷評されて激しく落ち込んだ時期を経験。三つ目が重要。『英語は子供の頃に勉強しないと話せるようにはならない』という世間の説を、俺は絶対に覆したいこと。 村本さんは、ネタを通して、ぼくは普段のビジネスを通して、これを達成したいと思っている。ぼくの場合は、語彙が絶対必要。発音は正直ネイティブのようになるのはむずかしい。ネイティブに通じるレベルにした。あとはぼくの場合、語彙を駆使して笑いを取る代わりにビジネスを獲得する(もちろん関西人なので笑いも取っている)。 英語を「勉強」として捉えるのではなく、自己表現のための「武器」として泥臭く身につけていく村本さん。この姿勢は多くの英語学習者に勇気を与えるはず。特に40代で海外進出に悩んでる方、今からでも遅くありません。是非いっしょに夢を実現しましょう。何か困ったことがあったらリプかDMでこっそり何でも聞いてください。

Eddie (エディー)🗽2度目の🇺🇸駐在中

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ニュージーランド議会で、驚くべき発言が飛び出しました🇳🇿 7月末に行われた英語公用語化法案の第三読会で、緑の党のタマサ・ポール議員が、英語そのものを痛烈に批判したんです。 議員はこう主張しています。 英語はギリシャ語やオールドノルス語、ラテン語が入り混じった粗悪な混成言語であり、守る価値などない言語なんです。 さらに、アオテアロアという呼び方を聞いて動揺する人たちを、繊細すぎると皮肉っています。 ウェールズを例に挙げ、先住民の言語が優先されても世界は崩壊しなかったと述べ、パスポートの表記変更やマオリ語排除の動きを、現実離れした脆弱な政治だと非難しました。 背景には、ニュージーランドで英語が長年事実上の公用語として使われてきた一方、法的に明記されていなかったという事情があります。 連立政権に加わったニュージーランド・ファーストが条件として推し進め、今回ようやく法制化されたんです。 ただこの法案自体は、マオリ語や手話の地位を下げるものではなく、英語を公式に認めるだけの、ごく簡素な内容です。 それでも、近年広がるアオテアロアという呼称や、政府機関名からの英語軽視、マオリ語優先の流れへの反発として成立した経緯があります。 議員自身が英語で演説しながら、英語には守る価値がないと主張している点は、大きな矛盾として受け止められています。 またウェールズ語話者とマオリ語話者の人口比率の違いには触れられておらず、比較としては無理があるという指摘も出ています。 外国人増えるのも嫌だけどなんか知らないけど外国人の人ってテレビ電話にして歩いたり電車に乗ったりしてて驚くと言うかうるさい。 恥ずかしてテレビ電話モードなんて使わないけどなぁ私は....

トッポ

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