Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

海上幕僚副長は、🇲🇾マレーシアのランカウイ国際海洋・航空宇宙展示会 #LIMA25 で、最新の海事・航空宇宙の防衛装備品を視察しました。 また、各国海軍参謀長等との懇談や会議を通じて、「#自由で開かれたインド太平洋(#FOIP)」の実現に向けた連携強化の重要性について確認しました。🤝 Royal Malaysian Navy

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

進次郎は言った。「本日、防衛大臣として初めて、NATO首脳会合関連行事に参加し、防衛産業フォーラムへの参加や、ルッテNATO事務総長とインド太平洋地域のパートナーであるIP4各国の代表との会合を実施しました。これに加えて、20カ国以上の国防大臣等との意見交換を行いました。 防衛産業フォーラムにおけるルッテ事務総長の基調講演では、ロシアは国家予算のほぼ半分を戦争遂行のために投入しており、中国は透明性を欠いたまま軍事力の拡大を続けている、さらに北朝鮮は核開発を継続するとともにロシアへの支援を続けているといった言及がありました。 これは、インド太平洋と欧州・大西洋の安全保障は一体不可分であるという認識のもと、インド太平洋の情勢の厳しさについて日本から働きかけ続けてきたことにより、NATOと日本との間で情勢認識を共有できるようになったことの表れであり、防衛当局間の緊密な連携の成果と言えます。中国は昨日、弾道ミサイルを発射するなど、その軍事動向等は我が国と国際社会の深刻な懸念事項です。この一日を通じて、欧州・大西洋とインド太平洋地域の安全保障は一体不可分である点、そして力による一方的な現状変更を許さないために結束する必要がある点について、各国のカウンターパートとタイムリーに認識を共有することができました。 ルッテNATO事務総長とIP4の代表が集まる会合に、茂木外務大臣とともに参加しました。その場で私からは、今回のNATO首脳会合の最大のテーマであるウクライナ支援が、中国・北朝鮮によるロシア支援によって損なわれているという点に触れ、中国・ロシア・北朝鮮の3カ国・地域の連携を踏まえると、NATOとIP4が連携する必要性はかつてないほど高まっている点をお伝えし、その認識を共有しました。また、NATO加盟国とIP4各国の国防当局の代表等が参加するワーキングディナーに出席しました。 私からも発言の機会をいただき、インド太平洋と欧州・大西洋の安全保障は一体不可分であり、地域を超えて同志国が連携を強化していくことが極めて重要である点を、改めて各国のカウンターパートに伝えさせていただきました。 個別の会談については、まず開催国であるトルコのギュレル国防大臣に対しては、NATO首脳会合の開催国としてのトルコの尽力に対し感謝を伝えました。また、日トルコ防衛協力・交流の着実な進展を歓迎し、引き続き日トルコの防衛当局間の連携を強化していくことで一致しました。午後には、スウェーデンのヨンソン大臣、デンマークのブルース大臣とそれぞれ会談を実施しました。共に私が就任してから初めてとなる大臣間会談であり、防衛装備・技術協力を含む二国間協力をしっかり進めていくべく、コミュニケーションを強化していく点をトップ同士で確認しました。 また、オランダのエジルゲス・ゼゲリウス副首相兼国防大臣とは、先月もお会いしていますので、1ヶ月ぶりに再会をし、日オランダ防衛協力の着実な進展を改めて歓迎し、協力のさらなる強化に向けて引き続き緊密に連携していくことを確認しました。アメリカのヘグセス国防長官とも懇談をし、5月30日の日米防衛省会談で議論した「オペレーション・スーパーチャージ」をフォローアップしました。 また、昨日の中国による潜水艦からのミサイル発射を含む地域情勢についても意見交換をし、日米同盟の抑止力・対処力を一層強化していくことを確認しました。イギリスのジャービス国防大臣とは、国防大臣レセプションの場において初めて顔合わせをすることになりました。GCAPにおける進捗を確認するとともに、日英防衛協力をさらに加速させるため緊密に連携することを確認しました。 このほか、カナダのマクギンティ大臣とも前回の東京での会談から2週間も経たずに再会できたほか、ノルウェー、フィンランド、ルーマニア、アイスランド、ドイツ、フランスなどの国々のカウンターパートと、国際会議の場を活用して率直な意見交換を実施しました。初めてお会いする相手から、数週間・数ヶ月ぶりに再会する相手まで様々でしたが、トップ同士で率直に地域情勢や今後の協力に向けた意見交換を行いました。 なお、先ほど韓国の安長官とも個別に会談を行いました。そしてこの国際会議の場ならではですが、日本、韓国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドの国防大臣級が初めて同じ場に揃い、言葉を交わす場面もありました。このような機会は、NATO首脳会合の関連行事にIP4の国防大臣級が参加する意義を象徴的に示すものです。明日はオーストラリアのコンロイ国防産業大臣との会談に加え、ペンキ・ニュージーランド国防大臣を加えた日豪NZ 3カ国での会談も予定しています。 加えて、イタリアのクロセット国防大臣との会談も予定しています。引き続き各国カウンターパートとの信頼関係をしっかり築くべく、各種会談などに臨みたいと思います。冒頭長くなりましたが、以上です。」 日本が欧州の安全保障にも関与し、逆に欧州にもインド太平洋情勢への関心を高めてもらう「相互巻き込み戦略」が鮮明になっている。

髙安カミユ(ミジンコまさ)

15,107 görüntüleme • 1 ay önce

【お知らせ】 本日(6月3日)、天皇陛下の御臨席の下、高市総理は、都内で開催された世界島嶼国海洋会議に出席し、挨拶しました。 高市総理発言要旨(速報版) 本日、天皇陛下の御臨席を仰ぎ、世界各国の皆様の御参加を得て、「世界島嶼国海洋会議」が開催されますことは、誠に喜びにたえません。 今回の会議は、日本を含む世界の(※1)島嶼国のリーダーが一堂に会し、海洋の保全と持続可能な利用、また、気候変動に起因する海面上昇や異常気象など、海洋に関する共通の課題について議論するものでございます。初めての試みにもかかわらず、総勢約300人以上の方々にお集まりいただいたと伺っており、とてもありがたく感じております。 また、この場をお借りして、長年、海洋の持続可能性をテーマに活動を続けてこられ、このような素晴らしい会議の開催を提案し、主導された日本財団の皆様、そして笹川名誉会長に心からの敬意を表します。共同議長を務めていただく、ウィップス・パラオ大統領の御尽力にも感謝を申し上げます。 日本は、広大な海に四方を囲まれた島国です。古来より、海の恵みの中で暮らしてきました。こうした海に育まれた国として、日本は、長年にわたり、海洋分野における国際協力や、気候変動対策に強くコミットしてきています。 また、海における法の支配も一貫して重視してまいりました。先月、私は、進化した「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」を発表しました。地域の国々の「自律性」と「強靱性」の強化に向けて、共に取り組んでいくことをお約束しました。こうした考えに基づいて、異常気象や海面上昇に苦しむ国や地域への支援、海洋状況把握や海上法執行機関(※2)の強化に向けた協力にも取り組んでいきたいと思います。 同時に、様々な課題を解決し、法の支配に基づく、持続可能な海洋を実現するためには、志を同じくする皆様との連携が欠かせません。 今回の会議が、我々島嶼国の力を結集し、国際社会において新たな動きを作り出すきっかけとなることを期待しております。2日間にわたる、活発な議論を楽しみにいたします。 結びに、今回の会議の成功と皆様の御健勝を心からお祈り申し上げます。御清聴ありがとうございました。 ※1 「世界を含む日本の」と発言しましたが、正しくは「日本を含む世界の」です。 ※2 「海洋法執行機関」と発言しましたが、正しくは「海上法執行機関」です。

首相官邸

176,853 görüntüleme • 2 ay önce