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液晶をぶっ叩くミヤネ⚠️ 2018年 情報ライブ ミヤネ屋 司会 宮根誠司(当時55歳) 天気情報のコーナーで変わるはずの画面が変わらず液晶を「バンッ」と叩く💥 •林アナと天気予報士の蓬莱氏が焦る •進行のグダリにイライラしたか? 旧ツイッターでは「放送事故」、「不快」などの意見が寄せられた

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【戦後80年】日本軍が消した天気予報 | 戦時中の日本を襲った“最悪の台風”『周防灘台風』。死者・行方不明者は1158人に上る。被害が広がった理由は、天気予報が日本軍に禁じられたため ▼1888年 天気予報が新聞に掲載されるように しかし、太平洋戦争勃発と同時に天気予報は消されてしまった 元山形側候所技術員 梛野栄司さん(99歳) 「気象っていうのは大事な人間の命を守るものである。予報イコール人間の命」 梛野さんたちは戦時中、軍から“ある命令”を受ける 「書いた予報は一般には見せません。出しません。気象管制がしいていますから、一切見せません」 太平洋戦争の開戦と同時に日本軍は「気象報道管制」を出し、天気や風向きなどを伝える天気予報は『敵に有利な情報を与えることになる』としてすべて軍事機密に ▼1942年『周防灘台風』が九州を直撃 いまでいう「猛烈な勢力」に匹敵するほど発達した台風で、勢力をほとんど落とすことなく列島を襲う 軍が情報を隠した結果、多くの住民が台風の情報を知らされず、避難が間に合わなかった 周防灘台風を経験した 大亀恆芳さん(91歳) 「厚南地区全体で300人以上の人が亡くなっている。 情報があったらみんな生きているのではないか。 正確な情報が広がっていたら」 台風は真夜中に接近し高潮が発生。山口県だけで700人以上の犠牲者が出た 周防灘台風を経験した 大亀恆芳さん(91歳) 「『堤防が切れた』と伝令がきたので、家族で水が来る前に家を出た。戸板のようなものに乗って流されていく人が見えた。一生懸命『助けてくれ』というのですが誰も助けに行けなかった」 ▼当時気象庁は、この台風で甚大な被害が出ることを予想していた →周防灘台風が接近しても日本軍が発表を禁じていたため情報は届かず 6月に101歳で亡くなった増田善信さん。戦前から気象庁に勤め、終生“後悔の念”を忘れずにいた 気象学者 増田善信さん(当時97歳) 「測候所に大きな台風が来るから気をつけろと、警報、特報を出している。それくらい大事なことを決めていながら一般市民には一切伝わらない。非人道的だとということが言える」 「天気予報は無くなってもだめだけど、あってもできるだけ正確に皆さんに予報を伝えていく。まさに天気予報は平和のシンボルです。皆さん、何としても平和のシンボル、天気予報を守る世の中を作っていただきたい」

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速報🚨 ウクライナの裏側で、かなりデカい変化が起きてるらしい。 少し前まで、ウクライナの諜報活動はほぼアメリカ頼みだったんだけど、今は状況が一変。 なんと情報能力の約3分の2をフランスを中心とした欧州が担っている、って話が静かに出てきた。 これが重要なのは、ウクライナとアメリカの諜報機関が事実上「決別」したことを意味するから。 きっかけは2025年2月末、オーバルオフィスで起きた出来事。ここで信頼が壊れて、ウクライナ側は「アメリカに渡した情報がモスクワに漏れるかもしれない」と本気で疑うようになった。 その結果、ウクライナ側のトップであるウクライナ保安庁(SBU)のヴァシル・マリュクと、ウクライナ国防情報局(GUR)のキリーロ・ブダノフは、有益な情報をアメリカと共有しない判断を下した。 諜報機関同士で、ここまで疑心暗鬼になるのは異常事態。 空いた穴に入り込んだのが欧州勢で、フランスを軸にドイツやイギリスが情報提供を強化。 こうして、これまでの「アメリカ主導の対ロシア情報戦」は崩れ、ウクライナと欧州が直接つながる新しい段階に入った、というわけ。 表では語られにくいけど、戦争の力関係を左右する、相当ヤバい変化って話だ。

チタロ

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