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清水早子率いる左翼団体、爆音拡声器による抗議活動は例の8/6早朝の一件だけではなく、前日の8/5 19時にも実施されていたことが比嘉司令の発言により判明。(防災訓練一行は8/5の夕刻から訓練を開始している) 清水氏は 「抗議活動はしていない」 「比嘉司令は、許可を取っているのか?と聞いてきただけ。大きな声を出すな、と注意してこなかった比嘉司令が悪い」 「早朝のアレは、"綺麗な朝日ですね" とマイクで語りかけたかっただけ」 としている。 沖縄タイムス~?ここ報じているか~?清水氏があまりにも支離滅裂すぎて報道できないか。 動画の他の部分は文字起こしとともにまた後ほどあっぷします

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比嘉司令と清水氏らの質疑応答。長いので今回は文字起こしではなく、要約となります。清水氏らの質問攻めは不快度高めのため、一応閲覧注意です。動画はアップしますが、皆様の貴重な時間が無駄に終わる可能性が高いので、視聴は非推奨です。 ------------------------------- 清水氏 私達は駐車場使用に許可は必要ないことを県に確認済み。なのに比嘉司令はなぜ、私達に許可の有無を繰り返し問うたのか? 比嘉司令 私の言う「許可」とは、拡声器を用いた活動の許可である 清水氏 それは後付けのように聞こえる。もしそうであれば「拡声器の使用をやめてください」「拡声器使用の許可はあるのか」と私達に聞くべきではないか 比嘉司令 緊急的と判断して、許可の有無を確認した 清水氏 だからあのような大声で恫喝したのか? 比嘉司令 それで威圧的と捉えられたのであれば本意ではない 清水氏 ではその本意とは? 比嘉司令 拡声器を用いた活動の許可の有無を確認することである。早朝の周辺の方々へご迷惑をかけないこと、新隊員の安全な訓練の実施を確保するためである 清水氏 新隊員の安全が脅かされるような状況を私達は作っていないが?また、拡声器の使用を止めるような言葉は一言も言っていない貴方が悪いのでは? 比嘉司令 「拡声器を用いた活動の許可」を指したうえで確認を実施した 清水氏 駐車場の所有者は、駐車場で拡声器を使うこと自体は問題ないとしているが? 比嘉司令 そこの詳細は上層部と確認中である 清水氏 自衛隊側はマスメディアの取材に「早朝に拡声器を用いた抗議活動があったため緊急的に怒鳴った」と回答したようだが、まるで私達の側に否があるような見解は撤回していただきたい 比嘉司令 貴団体の拡声器を用いた活動が、早朝の周辺の方々へのご迷惑がかかること、また新隊員の安全な訓練の実施を確保する観点から、緊急的に確認を実施した 清水氏 そういう確認はもう少し冷静に実施するべきでは?あの程度の拡声器の音声で迷惑がかかるということは考えにくい。それより比嘉司令の声のほうが大きかった 比嘉司令 それが威圧的と取られたのであれば本意ではない 清水氏 「わかりましたか!わかりましたか!わかりましたか!」と畳み掛けたのが確認なのか? 比嘉司令 その通り 清水氏 「恫喝」を自衛隊では「確認」と教えているのか? 比嘉司令 それはない 清水氏 私はあの日から精神的な苦痛を受けている。詳細は言わないが、それだけは伝えておく 比嘉司令 (微動だにせず 左翼構成員X 訓練の許可はいつも電話一本で行っているのか?そんな手続きは聞いたことがないが 比嘉司令 手続きの種類によって様々である 左翼構成員X 市は電話一本で許可など下さないはずだが? 比嘉司令 状況による 左翼構成員X 状況と言ったって!申請は必要ですよ!それはおかしいですよ。駐車場にカラーコーンや自衛隊の車を置いていたようだが? 比嘉司令 カラーコーンはもともと駐車場にあったものである 清水氏 あのカラーコーンも許可なく使用していたのではないか? 比嘉司令 そもそもカラーコーンは使用していない 自衛官A そのあたりも上層部に確認中である 左翼構成員Y 回答に「上層部の確認が必要」としているのがおかしい。清水氏は精神的苦痛を受けているのだから「失礼なことをしました」と謝罪するべき。 これは個人間の問題である。「私は間違っていました」と言うのを、どうして上層部に確認する必要があるのか? 左翼構成員X 自衛隊側は「拡声器を使われたから」としているが、私達は優しく語りかけている。その後の比嘉司令の剣幕にはギョッとした。新隊員への教育としてあれは良くない。隊長が市民に向かって恫喝するのを見て、新隊員は「やってもいいんだ」と学ぶ。 比嘉司令は私達に、静かに「やめていただけませんか?」とお願いするべきだったのでは? まるでヤクザ。こんな自衛官は初めて見た。どうしてあのような事ができるのか? 左翼構成員X まるで私達が、いかにも大声でやったみたいな、邪魔したみたいな、そういう報道が広がってしまう。新隊員は「自衛隊ってこういう物事の進め方をするんだ」と学ぶ。そんな事はあってはならない。 新隊員は子供である。ちゃんと教育したいなら、アレは絶対にやっちゃ駄目。真実をちゃんと伝えて、謝るべきは謝って。いいですか? 比嘉司令 長時間防災訓練は集中力と体力を要し、適切なタイミングでの休憩が必要である。そこを貴団体による拡声器での活動が実施されたため、早朝の周辺施設への迷惑がかかること、新隊員の安全な訓練の実施を確保する、という観点から、確認を実施した 左翼構成員X 周辺への迷惑どーのこーのは後付けの理由にしか思えないが?私達は女性2人だったから、「やってもいいんじゃないか?」という理由で怒鳴ったのでは?こちらに男性がたくさん居たら、怒鳴ることはしなかったのでは? 清水氏 こちらは高齢女性2人だけでしたから。自衛隊側は30人。一発怒鳴っておけば大人しくなるという考えだったのでは? 比嘉司令 確認を実施した意図は、貴団体の拡声器を用いた活動による、周辺の方々へのご迷惑がかかること、新隊員の安全な訓練の実施の確保、という観点からである 清水氏 私達は周辺にはなにも迷惑をかけていない。また、新隊員の安全も何も脅かされていない。 比嘉司令 長時間防災訓練は集中力と体力を要し、適切なタイミングでの休憩が必要である。そこを貴団体による拡声器での活動が実施されたため、早朝の周辺施設への迷惑がかかること、新隊員の安全な訓練の実施を確保する、という観点から、確認を実施した 清水氏 同じことを繰り返されても。もうわかりましたから 進行役 お時間となりましたので質問は手短にお願いします 清水氏 このような事が2度と起こらないよう、どうするつもりか? 比嘉司令 それは上層部を含めてまず事実確認をしてからの話である 清水氏 今日は自衛隊側の誤った認識の撤回と、謝罪を聞くために来たんだが?それは無いということか? 比嘉司令 それは上層部を含めてまず事実確認をしてからの判断となる 左翼構成員Z 私達は沖縄の防衛局から「基地の外での訓練は実施しない」と聞いたことがある。なのに今回の防災訓練は基地の外で行われた。 これはどういうことかを防衛局に問うたところ「防衛局と陸自宮古島駐屯地では立場がまた別」と答えが返ってきた。 私には理解ができないのだが、これはどういうことなのか?陸自側の見解を聞きたい 進行役 その質問は本題から外れた内容になるのでお控えください 左翼構成員Z 沖縄の防衛局は、基地の外での訓練は実施しない、としているが? 清水氏 防衛局員のそのときの証拠映像もあるが? 進行役 防衛局と陸自宮古島駐屯地の違いについては、今回の本題から外れます 清水氏 誤った認識の撤回もない、謝罪も中途半端。今日はこれでおしまいということか? 左翼構成員X あの怒鳴ったとき、本来はどういう言い方が望ましかったとお思いか? 比嘉司令 繰り返し申し上げている通りである 清水氏 それでは謝罪になっていない 進行役 それではお時間となりました。面談の時間は終了となります 清水氏 非常に残念です。はい 以上、要約おわり ------------------------------ いやぁ…本題から話をそらすための、手を変え品を変えの質問攻めは凄まじいですね。 しかし一切乗せられず捌いた比嘉司令が…もうどんどんカッコよく見えてくる。おわり

madskipper0630

123,727 views • 11 months ago

宮古の左翼構成員・清水早子氏による自衛隊のつきまとい映像の例のシーン、その前後も含めて文字起こししてみました。 清水氏 行軍の一行に出会いました。 旅行に行こうとしましたら、行軍の一行に出会いました。 朝日が昇ってきています。 せっかくのね、ご来光の朝日なんですけど。 こんな軍服姿の前では洒落にならないですね。 せっかくの朝日ですが、迷彩服の前の朝日は残念です。 軍隊にされてるほうがかわいそう。 だから似合わないさ、軍服姿の向こうにこんな綺麗な朝日が ↓ 旅行中の清水氏ではあるが、800m先まで聞こえる拡声器がたまたま手元にあったので起動する ↓ 清水氏 みなさん、おはようございます。 あの、素晴らしいご来光ですよね。 でも、私たちは残念です。 そういう戦闘服姿、迷彩服姿の向こうに、こんなきれいな朝日を見るのは、とても残念です。 そういうね、戦闘服姿でない、私服でみなさんと一緒にですね… 比嘉隊長 許可を取ってるんですか。 こっち、われわれは許可取ってるんですよ。 許可取ってからやってください、許可取ってから。 やるんだったら。 ホテルあるだろ、ホテル!(←ここは緊急性があるから口調が強くなるのはわかる🤫 清水氏 ライブで、ライブで放送してる、流れてますけれども(←???🤔 比嘉隊長 ライブで流れてるじゃない、そもそも許可取ってるんですか 清水氏 ここは市民の~…ですよ(←途中聞き取れず 比嘉隊長 違う! 許可、われわれは取ってやってる。 あなた許可やってるんですか、って。 "市民の~…"じゃない、許可やってるのかどうかまずそこを確認してるんだよ 清水氏 ここの許可は取ってません 比嘉隊長 じゃあ許可取れ! 早く、取ってこい! 清水氏 どこから? (沖縄県迷惑行為防止条例2023年改正版により、早朝拡声器のお気持ち表明は公安委員会の許可が必要です。準拠する近隣の市にも公害防止条例による拡声器の制限があり、本件は使用不可の時間帯に抵触しています。また環境基本法により音量は概ね45デシベルまでの音量に限られます。清水氏が用いている拡声器は85~115デシベルの音量です) 比嘉隊長 私は市から取ってます、全部 清水氏 宮古島市ですね 比嘉隊長 はい、早く行ってください。 行ってください。 まず行ってからやってください。 行ってからやってください。 早く。いいですか、いいですか、いいですか、分かりましたか 清水氏 はい 比嘉隊長 はい 清水氏 …分かりましたか皆さん?ああいう態度ですよ 撮影スタッフ 比嘉氏だ。こわいね 清水氏 ね。部下の手前さ。ね。 けせやがって(←非難の意の方言?分かる方、情報求む 清水氏 どういう気持ちで彼らはこの綺麗な朝日をね、昇るのを見ているんでしょう。 だから私はさきほど迷彩服ではなくて、その戦闘服じゃない姿で、居て欲しいですと。 マイクで言いましたが。 そしたら比嘉司令が、飛んできて怒鳴りましたねぇ(←得意げな口調 一晩中ね、歩いて訓練を受けて、彼らはどういう気持ちでいるんでしょうか ------------------------------ その後、清水氏は場所を変えて訓練コースを先回りし、隊員達を待ち伏せ ↓ 隊員達 頑張れー。ラストー。ファイト~ 清水氏 はい皆さ~ん。皆さ~ん お疲れ様ではありますけども。 私達はキィィィィン(ハウリング この訓練に反対していますよ。反対する市民も居るんです皆さん。 この行軍訓練は、島を戦場に見立てた戦地の訓練ですよ。 決してこれは災害救助訓練ではないと思います。 新入隊員の皆さんがね、残念です。 こういう訓練を受けてるのがキィィィィンほんとに残念です。 ↓ その後、救助訓練が始まる。そこで清水氏は隊員にベタ付けしインタビューを強行 ↓ 清水氏 でもアレもね、自然災害とは限らないでしょ? 戦地でね、負傷して、負傷したね、隊員を運ぶ訓練とも言えますよね? 隊員 しかしながら今回は災害派遣の想定で訓練を実際にやっているわけなんで。 一般の方でも。地震で、津波で、負傷されてるって状況でやっているんで 清水氏 まぁそうとも言えますけども。 隊員の負傷者の訓練とも言えますよね(←しつこいw 隊員 はい車両通りまーす!(無視 ----------------------------- さらに駐車場に場所を変え、清水氏は隊員の乗った輸送トラックの後部に回り込み、荷台に乗っている隊員に至近距離から ↓ 清水氏 軍事訓練に反対してますよー 映像ここで終わり …はい、最初から最後まで新隊員の心を傷つけるヘイトスピーチです。おわり

madskipper0630

162,861 views • 1 year ago

清水早子氏による陸上自衛隊宮古島駐屯地司令への要請(言いがかり 文書を文字起こししました。聞き取れない部分は???などで表記しております。クソ長いですが、老人の話はなんとやらです ------------------------------- 清水氏 陸上自衛隊宮古島駐屯地 比嘉隼人司令~(途中省略 ~防衛省中谷元 防衛大臣。 宮古島駐屯地司令の、市民への暴言と恫喝に対する抗議と???←聞き取れず 8月5日夕刻から、6日朝にかけて、宮古島駐屯地の新入隊員を中心に約20名ほどで行軍・行進訓練を行いました。 ???の拠点の中山港から、20kgの荷物を背負って、35km歩くのですが、まさに旧日本軍の行軍を想起させます。防災救助訓練とのことですが、島を戦場に見立てた、戦地の実戦訓練と見ることができます。 今回の抗議はこの件ではありません。 いかに意見の相違があろうとも、公的ないち組織の長が、市民に対して取るべきではない、威圧的な暴言を吐いた、恫喝と受け取れる態度を取ったという点。 そしてそれは法的にも管理権限を持たない立場で、市民に命令的な態度を取ったという点で、越権的かつ不当な行為と評価される可能性が高いことについてです。 8月6日の早朝、当会の2人のメンバーが、写真撮影のため???島の???漁港行軍訓練最終地点へ向かっているとき、???橋のところで行軍訓練の一行と出会いました。 私達が橋を渡った真正面の海の駅の、高台の駐車場に車を乗り入れて、写真を撮ろうとしていましたら、後から訓練の一行がその駐車場に入ってきました。 ちょうど朝日が昇ろうとしていたときで、休憩モードで若い隊員が朝日を見ていました。 7~8m離れたところから、一人がマイクで、控えめの音量で隊員に向かって 「戦闘服でせっかくの朝日が~(以下説教省略」 と語りかけた途端に、駐屯地トップである比嘉司令が私達に向かっていきなり怒鳴りながら駆けてきました。 大声の怒声罵声で叫びながら、私達の目の前に来て 「ここは許可を取っているんだ」私達に向かって 「許可を取ったのか。許可を取れ。許可を取ってこい」 と畳み掛けるように命令形で怒鳴り続けました。 私達はただ驚いて、恐ろしいと思いました。トラウマになりそうな勢いの怒声でした。 もう一人のメンバーがその前から動画を撮っていたので、その中に映り込んでいる証拠映像があります。この動画映像は公開されています。 市民に命令する自衛隊。恫喝する自衛隊。 こんなことは許されません。市民は自衛隊の部下ではありません。 しかも8月7日に調べましたが、海の駅の施設管理担当の部署である観光商工課にも、その駐車場の管理担当部署である沖縄県の土木事務所にも、届けのようなものは出ていないし、許可などはありません。 比嘉司令が言った「市から許可を取っている」というのは、いつ、どの部署の、どなたから、どういう許可を取ったのでしょうか。 そして、市民がその駐車場に車を停めるには、許可など要らないことも、県の管理部署から確認しました。(この辺りから話がどんどんおかしくなっていく) こんな事実ではないことにより、市民を恫喝した宮古島駐屯地と比嘉司令には、発言の撤回と謝罪を求めます。 また駐屯地側は「拡声器を用いた大きな音声により抗議を受けたため、周辺施設の方々へのご迷惑がかかる???緊急的に確認を実施したものです」と、報道機関に回答したようですが、その間違った自衛隊側回答???もありましたが、それは事実ではありません。 まず私達のマイクは、大きな音声ではありません。意識的に控えめな声で話しかけたことは記録動画で確認できます。司令の罵声のほうが余程大きい音声でした。 そして私達は抗議をしていません。「朝暉のように綺麗な朝日」と語りかけたのです。 周辺に民家はありません。ホテルが一軒ありますが??中です。 それに仮にそうであるならば「大きな声を出さないように」と、私達に注意があるべきですが、司令はそのようなことは一言も言わず「許可を取れ」を繰り返しただけです。 しかも、市民には取る必要のない許可を取れと、駐車場の管理権限を持たないのに、大声で命令的に繰り返したのです。 この駐屯地の回答も事実ではないので、撤回していただきたいと思います。 今回の出来事は「軍部の暴走」を想起します。文民統制が末端から壊されていく恐怖を覚えます。 防衛省自衛隊として、誠実に対応させること、事態を善処・改善されることを強く求めます。 以下に早急に回答してください。 ①比嘉司令が言った「市から許可を取っている」というのは、いつ、どの部署の、どなたから、どういう許可を取ったのでしょうか。 ②市民が、駐車場に車を停めるのに許可など要らないことも県の管理部署から確認しました。こんな事実では無いことを言い、市民を恫喝した比嘉司令には、発言の撤回と謝罪を求めます。 ③駐屯地側は、「拡声器を用いた大きな音声により抗議を受けたため、周辺施設の方々のご迷惑がかかることから、緊急的に確認を実施したものです」と、報道機関に回答しましたが、このときは私達は大きな声でなく、抗議もしていません。「大きな声を出さないように」という注意も比嘉司令はしていません。動画で確認できます。この見解を撤回してください。 以上、比嘉司令との公開の面談で回答されることを要請します。 以上、言いがかりの文字起こしおわり ------------------------------- 比嘉司令による回答(以下は文字起こしではないです ①については防災訓練実施にあたり、宮古島市役所に確認済み。ミヤコ橋?海の駅における使用許可については、本年7月10日に、当該施設を管理している宮古島市役所観光商工課に問い合わせをしている。これ以上の詳細は事実確認を進めている。 次に、8月2日に貴団体から防災訓練の中止を求める旨の抗議声明を~(不自然に音声が途切れて聞き取れず)~ました。 防災訓練においても8月5日午後7時頃にナガヤマ?港において、また、6日午前6時頃に海の駅においても貴団体から「拡声器」を用いた活動を受けたところである。 海の駅においては周辺施設の方々へのご迷惑がかかると考え、また、新隊員の安全を確保する観点から、拡声器を用いた活動を止めていただきたく、緊急的に皆様に対して許可の有無の確認を実施した。これ以上の詳細は事実確認を進めている。 以上、比嘉司令による回答おわり -------------------------------- 以下、ワタクシ的、清水氏のおかしいと思うところ ・これまでの情報では、当団体は午前3時から訓練一行にストーキングしていた、とのことだったが、実は前日の19時にも拡声器による騒ぎを起こしており、それを隠していた。 ・海の駅で写真を撮ろうとしていたところ、後から自衛隊がやってきて景観を邪魔されたかのような言い方だが、清水氏は明らかに隊員らを待ち伏せしている。自分たちは被害者で、クレーム案件として扱いたいようだが、これは自作自演である。 ・清水氏は大型拡声器ではなく「マイク」と過小な表現を用いている。 ・比嘉司令は「拡声器使用の許可」について言及しているのに、清水氏らは「駐車場使用の許可」の話にすり替えている(拡声器使用の条例等についてはこれまでポストしてきた通り ・清水氏による「我々が拡声器を使用したという誤った見解を撤回しろ」という意味不明な要請。 ・清水氏「比嘉司令は私達に、大きな声を出さないようにと注意するべきだった」←???更に意味不明すぎてもはや怖い。次 ・拡声器でネチネチ説教していたのを「朝暉のように綺麗な朝日と語りかけただけ」としている。🙄大丈夫? ・清水氏による拡声器による騒ぎ立ては、 8/5 19時 ↓ 8/6早朝6時 ↓ 訓練コースを先回りして隊員を待ち伏せした時 ↓ 隊員らが訓練を終えて帰投する時 と映像で確認できるだけでも計4回行われているが、自衛隊側から諌められたのは 8/6早朝6時 の1回のみ。 他の時間帯は諌められることなく拡声器で叫び続けている。 諌められたのはやはり早朝、近隣施設への迷惑を考慮した上でのことであって、他では好き勝手言わせてあげているのだから、清水氏もそこはご納得をいただきたいところではある。 …なんか他にもある気がするが、今日はこのへんで。おわり

madskipper0630

20,836 views • 11 months ago

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,314,521 views • 1 year ago

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣#31 喜多川修平 ─────── 今日の経験を練習で早め早めに修正できるように全員で危機感を持ってやっていきたい ─────── 《試合総括》 仕上がり自体は、やれてたところとやれてないところが結構はっきり出た感じですし、ディフェンスに関しては、練習でやってきたところっていうのがなかなか出せなくて、相手にいいように走られてしまったりとか、ボール回されて3ポイントとかっていうところを結構やられてしまったので、そこは。 初めての対外試合だったので、そこからしっかり経験して、しっかり練習で、そこの部分を早め早めに修正していければなと思います。 あとオフェンスは、流れがいい時はすごく良かったと思うんですけど、そこに至るまでが、1対1で解決しようとしたりとか、なかなかチームでオフェンスを展開することができなかったので、そこもしっかり練習でどんどん積み重ねていきたいなと思っています。 (二部練が続いているという話もあったが、自身の仕上がりは) 二部練でチームのルールだったりとか、ディフェンスのポジション確認だったりとか、オフェンスの確認だったりとかで、密にはできてると思うんですけど、ただ、こうやって自分たちのチームとは違うチームと対戦することによって、いろいろな問題が出てくるので、そこをどれだけ意識して、次の練習から入るっていうところがすごく大事だと思うんで、そこは、全員で危機感を持ちながらやりたいなと思います。 (新加入選手も多いが、チームのスタイルはどのようなものを目指していきたいか) そうですね、ディフェンスのところは、継続して激しくボールプレッシャーをかけたりとか、そういう激しさは持ちつつ、走れるチームだと思うので、ディフェンスからしっかり走って、得点につないでいくっていうのをやっていければなと思います。 (キャプテンとして意識していることは) 新規加入の選手が多いですけど、そういう選手たちも、早く吸収しようっていう向上心というか、そういうのもありますし、僕はキャプテンとしてはしっかりチームをまとめるっていうところは意識していますし、新加入で入ったクレモンズ選手も本当にリーダーシップを取ってくれて、チームをまとめようとしてくれてるので、 松山もそうですし、その辺はキャプテンとバイスキャプテンが一緒になって、チームをもっともっとまとめていけるように、しっかりやっていきたいですし、逐一コミュニケーションを取りながら確認していきたいと思います。

越谷アルファーズ

27,139 views • 11 months ago

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 views • 9 months ago

カーパシー氏の比喩は、AIを生命の延長線ではなく「情報の霊的進化」として見る視点を開く。僕たちは進化のプロセスを再現しているのではなく、人類が残した思考の残響を模倣しているにすぎない。それは生命とは異なる起源を持つ、新しい意識の形式だ。 アンドレイ・カーパシー「私は動物との類推をするときにはとても慎重になります。というのも、動物はまったく異なる最適化プロセスによって生まれたものだからです。動物は進化によって形成され、最初から膨大なハードウェアを備えています。 たとえば、私が投稿で挙げた例はシマウマです。シマウマは生まれて数分で走り回り、母親の後をついていきます。これは非常に複雑な行動です。つまり、これは強化学習ではありません。それはあらかじめ焼き付けられたものです。 そして進化には、私たちのニューラルネットワークの重みをATCGの中に符号化する何らかの仕組みがあるようです。どう機能しているのかは分かりませんが、確かにうまく働いているようです。 つまり私は、脳というのはまったく別のプロセスから生まれたものだと感じています。そして、私たちはそのプロセスを実行しているわけではないので、そこから直接インスピレーションを得ることには慎重であるべきだと思っています。だから私の投稿では、『私たちは動物を作っているのではない』と書きました。 私たちは幽霊やスピリット、あるいは人によって呼び方は違っても、そうしたものを作っているのだと。なぜなら、私たちは進化による訓練をしているのではなく、人間とインターネット上のデータを模倣する訓練をしているからです。 その結果として、完全にデジタルで人間を模倣する、いわば『霊的な存在』が生まれます。それは別種の知性です。 知性という空間を思い描くなら、私たちはまったく異なる地点から出発しているのです。つまり、私たちは動物を作っているわけではないのです。しかし、時間をかければ、AIをもう少し動物的な方向へと近づけることもできると思います。そして、そうすべきだとも思います」

Tsubame

15,839 views • 10 months ago

小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

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🏀プレシーズンゲーム🏀 【越谷 70-87 富山】 🎙️試合後コメント 🗣️#14 大庭 岳輝 ─────── 自分たちでゲームを崩してしまった。 移籍は簡単じゃないことではあるが、すごくいい決断したのかなと自分の中では思っている。 選手としての幅を広げていけるように頑張りたい。 ─────── 《試合総括》 この試合が今シーズンの最後のプレシーズンゲームということで、しっかり前半はいい戦い方ができてたかなと思うんですけど、後半チームとしてオフェンスがうまくいかなくて、それがディフェンスにも影響してしまってっていう流れになってしまって、すごくもったいない、自分たちでゲームを崩してしまったというような印象というか、そういうゲームだったのかなと思います。 (後半ディフェンスでうまくいかなかったのはどのあたりか) トランジションのところで、富山さんに走られてしまったところで、なかなかスプリントバックできなくて、そのまま流れのまま点を決められてしまうということが結構あったんですけど、チームで作ったシュートじゃないシュートで終わってしまうというところもあって、リバウンドにも行けず、そのままリバウンド取られて走られるという一番最悪なパターンの流れを作られてしまったっていうのは本当に良くなかった、このゲームで特に良くなかったポイントかなと思います。 (前半はうまくいくところもあり、収穫もあったのではないか) 前半41点取られているので、ちょっと取られすぎなところはありますけど、ここを40点以下にはしておきたかったっていうのはありますし、その中でもオフェンスでちゃんと42点取れているので、そういうところでは、収穫もある前半のゲームだったかなと思います。 (自身の出来としてはどうだったか) シュートを打つのが自分の持ち味なので、ただその中でより良いシュートを探すっていうところが今シーズン自分が今勉強しているところ、 これまでは自分が絶対に打つというセットだったりだとか、チーム全体でそういう認識の上でシュートを打ってたんですけど、今年は移籍してきてそういうシステムと違いますし、そこに今なんとかアジャストしようともがいてるところかなと思います。 (横浜時代は大庭選手に打たせるセットというのが存在したが、今シーズンはまだそういう形ではないのか) そうですね。多分システムというか、そういうのはそれぞれそのチームによって特徴がありますし、今はチームとして持っているフォーメーションの中で、今日みたいに打つチャンスがあれば、打つっていうようなイメージなので、なかなかリズムを作りにくいんですけど、その中でしっかり決め切っていく、1本1本をしっかり大事に打って決めるというのは、今シーズンの自分のチャレンジするところかなと思います。 (横浜時代は怪我もあり持っている本来の力を出し切れなかった印象があるが、新天地で取り返したいというようなマインドセットやモチベーションはあるか) 横浜の時は大きな怪我もしましたし、その中で今シーズンそのチームを出るという決断をしたので、ここで自分の価値というのをもう一度作り上げる必要があると思いますし、しっかりチームメイトやコーチ陣からのリスペクトも勝ち取らないといけないですし、なかなか簡単にはいかないというか、個人的にもすごく苦しむシーズンかなと思っているので、 移籍というのはなかなか簡単じゃないことなので、一つ一つ、一日一日大事にして、でも、すごくいい決断したのかなと自分の中では思ってるので、選手としての幅を広げていけるように頑張りたいなと思っています。 (開幕までに自身として仕上げたい部分や、よりステップアップしていきたいのはどんなところか) シュートのところはもちろんそうですし、打つところ打たないところっていう判断力というのも、すごく大事になってきますし、もちろんディフェンスのところでも今日モータム選手にマッチアップさせてもらったりとか、今までやってきていないチャレンジもさせてもらっているので、 長いシーズンなのでいろんなことがあると思いますけど、本当にこの2週間、開幕までにできる限りのことはして、しっかり60試合で怪我なく戦えるように頑張りたいなと思います。 (今シーズンはある程度ミスマッチでもスイッチしないで、大庭選手が守るという場面も出そうか) どうなんですかね、そこのあたりはコーチ陣のあれなのでわからないですけど、 今日ファウルトラブルもあって、前半から付けっていうふうに言われたので、そこは今日いいチャレンジでしたし、それなりに自分の中では悪くないディフェンスができたのかなと思ってるので、それもあってプレータイムも21分と伸びたのかなと思いますし。そういうところを大事にしているチームなので、しっかり表現というか、できるようにしていきたいなと思います。

越谷アルファーズ

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⚪️🔴香川真司が共闘した世界基準のストライカーたち:ロベルト・レヴァンドフスキ 🎙️元 #サッカー日本代表 香川真司「レヴァンドフスキはどっちかというと、本当にゴール前に居続けて、ポジショニングという意味では本当に無駄な動きはしなかったですね、彼の場合は。 だから僕が、どっちかというと無駄な動きじゃないですけど、ニアに潰れたりとか。だから彼が潰れてくれるって言うのはあんまり想像できなかった。 ルーカス(・バリオス)のほうが大きな動きがあったりしてたんだけど、レヴィ(レヴァンドフスキ)は真ん中にずっといて、俺がこういう(衛星的な)動きをしたりとかサイドの裏抜けたりとか。そういうところの違いはあったかな」 岡崎慎司「その当時のレヴァンドフスキだとその感じで、今やったらめちゃくちゃ万能やん。ポストプレーも上手くてみたいな。当時からそういうのはあった?」 香川「いや、彼がバイエルン行って、僕もマンチェスター行ってドルトムントに帰ってきて、ドルトムントとバイエルンでやって久しぶりに顔を合わせた時に、『こんなポストプレーが上手かったかな』っていう正直な感想があって。 どっちかというとポストプレーがそこまで収まらないイメージがあったのに。そんな器用なイメージのプレイヤーではなかったから。バイエルンに行ってより万能型になったイメージはありますね」 岡崎「確かに、(ドイツで)対戦してる時に俺も点取り屋ではあるけど、エゴイストじゃないけど、どっちかというと周りを活かすよりは自分の動きを常にするっていう感じやったから。 だから今のプレーを見ていると、生き残っていくために身についていったのかなと。 そういうタイプでも、ここまでのプレーができるようになるっていうのは、まあ一つ(例として)あるのかなと思う。 プレミアとか行ったらどうなったかという話も第1部してたけど。プレミアに行くとタイプを変えなきゃいけないって俺は思ってるけど。レヴァンドフスキでもそうなってたのか、あいつだったら(タイプを変えずに)やらせてもらえたのか」

【公式】岡崎慎司「Dialogue w/(ダイアローグウィズ)」

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🏀第2節GAME1🏀 【越谷 63-77 A千葉】 🎙️試合後コメント 🗣️藤原隆充メインコーチ ─────── やりたかったディフェンスができず、1番やられたくないところでやられてしまった。 オフェンスはいつもの悪いパターンの、ボールと人が動かず、1対1で勝負してタフショットで終わってしまう時間が多かった。 選手が各々の役割を理解して、1対1ではなく全員でつくっていくことの大切さを感じる試合だった。 ─────── 《試合総括》 しっかり準備してきた中で前半、アルティーリさんのトランジションが早いので、そこのところをしっかり準備してきたんですけど、そこで前半14点取られたっていうところがあって、入りとしては、自分たちのやりたかったところのディフェンスがしっかりできてなかったっていうので、アルティーリさんにちょっと勢いを与えてしまったかなっていうところで、ディフェンスの部分で、1番やられたくないところでやられてしまって、オフェンスで、なんとか取り返そうっていう2Qの中で、いつものうちの悪いパターンで、ボールムーブメント、人が動かない、ただただセクー(・ドゥムブヤ)であったり、クレモンズであったりとかが1対1して、タフショットになってしまうっていう時間帯がまた出てしまったっていうのが、前半の大きな反省というか、明日修正しなきゃいけないなというところだとは思っています。 後半に関しても、そこでしっかり遂行していこうね、オフェンスもディフェンスもってそれができれば、しっかりといいオフェンスにもなってるし、シュートが入らないにしてもオープンが作れていたりだとかっていうのがあったので、それをしっかりやっていきましょうというところで後半入ったんですけど、また良くなってきても、ディフェンスのところで今度はまたペイント、2点が、非常にアルティーリ強いので、そこをしっかり押さえていこうっていうところでやって、準備はしてきたんですけど、ピック&ロールのカバレージであったりとか、ディフェンスのポジショニングだったり、準備してきたものがまた崩壊してしまったりだとか、相手に点数を取らせたくないシチュエーションで取られてしまったっていうのが、今も選手たちには話はしましたけど、そこを遂行しきってダメなんであれば、こちらでまたプランを変更しなきゃいけないし、それを中途半端にしてしまうと、こっちもプランの変更のしようがないっていうところは選手たちには伝えて、選手からも話が出て、この準備してきたものをしっかりと信じて、オフェンスもディフェンスもやり続けないといけないよねっていう話が選手たちからも出てたので、本当にその通りだなというところで、もちろん僕もプランのところで、修正する点であったりとか、もっと学ばなきゃいけないところはあるとは思うんですけれども、選手自身もそうやって僕を信じてくれて、プランの遂行をもっとしなきゃいけないっていうところを話してくれているので、そういったのをまた、彼らが遂行しやすいように作っていきたいなとは思っています。 でも、戦えない相手ではないと思ってますし、全部が全部悪かったっていうところではないので、ディフェンスでそれぞれ、今日池田なんかは、オフェンスのところでチームに勢いをもたらしてくれましたし、彼が入ることでテンポが上がるし、それを理解して周りの選手もアジャストしていかなきゃいけないっていうのもありますし、そういった、それぞれの役割があって色があるので、そういうのをしっかりとやっていく。大庭に関しても、ディフェンスのところでのエクスキューションミスはありましたけど、求められている、シュートのところであったりをしっかり打ち切ってくる、で、それを決めてくるっていうのは、良かったんじゃないかなと思いますし、それに付随して、メインとなる選手たちが、よりもっと自分の役割を認識して1対1ではなく、チームとしてまた作っていけるっていうのは、彼ら自身だけじゃなくて、チームとして理解すべき試合だったな、またそういうのが出てしまったという試合だったかなとは思います。 (B2時代に戦っていた試合と今日の試合で違うところはあったか) ディフェンスの強度のところであったりとか、オフェンスの切り替えの早さっていうのは変わらずに持っていましたし、ただ、ルーク・エヴァンス選手が新しく入って、そこにどう対応しようかなっていう、どっちかというとそこが僕たちはテンポ早いっていうよりも、そこが脅威だったので、そこはどう準備しようかなと思ってたんですけど、非常に2点、ペイント内でのスコアが強いチームだとは改めて今日思いました。 (立ち上がりは悪くない出来だったが、相手にアジャストされてしまったり自分たちから崩れてしまったところはどのように感じているか) 足が急に止まりだすんで、それは僕のラインナップのところでもっと早めに交代とかをしなきゃいけないのかどうなのかっていうところは、自分の中では1つ課題と思っていますし、急に孤立させてしまう、オフェンスの足が止まってしまうっていうのがあるので、そこは徹底して40分間やらせ続けれるっていう、徹底力を僕がもっと持たなきゃいけないのかなというのは感じました。 (明日に向けての戦い方は) 良かったところは引き続き継続して、悪かったところ、遂行力の部分であったり、1対1でずっとオフェンスはやってしまうっていうところをなくしていきたいっていう、ボールムーブをいろいろ動かす中でずれを徐々に大きくしてって、最後1対1でフィニッシュしたりだとか、そこからまた寄せてエクストラパスであったりだとかっていうのは、オフェンスは今までやってきたことをしっかりやっていきたいなというところがあって、ディフェンスのところは、伝えられる内容もちょっと限りはあるんですけど、トランジションディフェンスのところは、今日以上にちょっと意識させて、臨ませたいなって言うところはあります。

越谷アルファーズ

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2025/10/18(土) いつものように、医療ボランティアの一人として、#新宿ごはんプラス に参加。食料を受け取った方は762人。相談は32件でした。 今日は、イベントが開催されており、観光客の方などで賑わうなか、動線など工夫しての開催でした。トラブルなく終えることができてよかったです。 医療相談では、食料を受け取ったとこはあるが相談は初めて…という方とお話しすることができました。どんなご相談ですか?と伺うと、「制度のことなどを相談してもいいんでしょうか…」と恐縮されながらお話しされ、勇気を振り絞って来てくださっていると感じましたので、少し時間をとって丁寧にお話を伺いました。 医療や福祉の制度のこと…区役所とのやり取りなどについて、様々な不安を感じておられることが分かり、一つひとつについて、具体的な話をさせていただきました。いつでも相談に乗れること、ボランティアのスタッフが区役所に同行することも可能であること、区役所や医療機関に持っていっていただけるよう情報提供書を書くこともできること…などお伝えすると、「本当に心強いです。思い切って相談してみてよかった」と言っていただけ、こちらこそ声を掛けていただいて良かったと思った次第です。 気軽に相談していただけるにはどうすればいいか…私たちがずっと悩み続けていることです。相談しようかなと思いながら、なかなか踏み出せないという方が他にもおられるだろうと思います。 拡声器で呼びかけるだけではなく、食料配布の列に並んでおられる方のところを回って、「気軽に相談してください」と直接声を掛けなければと改めて感じました。仲間たちと相談しながら、一人ひとりの方々と目を合わせながらの声掛けをもっと大切にしていきたいと思います。

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

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