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#滋賀県知事選挙 に立候補している #坪田いくお さんの個人演説会がとてもよかったので切り抜きました💪原発ゼロを訴えているのは坪田いくおだけ!!!!これは推せます🔥転載歓迎ですので拡散のご協力お願いします🙇‍♀️

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【拡散希望】古謝げんたから沖縄県民の皆さまへ 沖縄県知事候補の古謝げんたです。 9月13日、沖縄県知事選挙まで、あとわずかとなってまいりました。 この間、41市町村すべて飛び回りながら、県民の皆様にご挨拶とお願いができておりますことも、多くの皆様のサポートのおかげでございます。 連日連夜、古謝げんたの活動を支えていただいている皆様、ご声援をいただいている県民の皆様、そして妻、娘、すべての皆様に感謝を申し上げたいと思います。 沖縄県知事選挙が告示されてからも、日に日に多くの県民の皆様から「頑張れ」「負けるな」とお声がけをいただいております。 自分の足で駆けつけてきて、ハイタッチで「頑張ってね」と言ってくれた男の子。 工事現場で手を止めて、ガッツポーズで激励をいただいた作業員の皆様。 「初めて政治に期待をしているよ」と言って声をかけてくれた同世代の女性の皆様。 団地から出てきて、松葉杖をついて、泣きながら手を握り返してくれたおじー、おばー。 そのお一人お一人の熱意に感謝を申し上げるとともに、この皆様の気持ちにしっかりと応えなければいけない、二度と政治を諦めさせてはいけない、この笑顔を守っていかなければいけない、その思いを強くしております。 私は今回、県民党の立場でこの選挙を戦っております。 あくまでも県民の皆様お一人お一人のために、暮らしと経済、しっかりと支えていくために、この選挙戦を戦っております。 特定の政党に与することはございません。 6党から推薦をいただいておりますけれども、この中には国政の与党も、そして野党もいます。どちらの力も使えることが、この6党推薦の強みでございます。 いいとこ取りができるんです。 沖縄の振興、そして基地負担軽減、真正面から政府に訴えていく。そして政府が動かないときは、国政の野党を使って、そこもしっかりと動かすようにする。 与党も野党も使うことができるのが、この6党推薦のメリットです。 その交渉ができるのは、私、古謝げんたしかおりません。 沖縄の県民のために、子どもたちの未来のために、県民の生活の明日のために、古謝げんた、必ず県民のための政治を実現をいたします。 あと残りわずかとなっております、この選挙戦。私は最後まで挑戦者です。 現職は高い知名度と強固な基盤があります。 最後の最後まで挑戦者として、全力で現職の背中を追いかける、そのような戦いでございます。 皆さんの力が必要です。 すでに大きなサポートをいただいていますが、あと一人、あと一票、あと一歩のお支えが必要です。 SNSをご覧の皆様、沖縄県民のお知り合いがいましたら、一人でも構いません。沖縄を前に進める力を古謝げんたに与えてください。 必ず県民の皆様の未来のために、子どもたちの明日のために、古謝げんた、働いてまいります。 最後まで全力で、古謝げんた、頑張ってまいります。 ぜひとも皆様のお力添え、最終最後まで古謝げんたにお願いをいたします。 よろしくお願いします。 頑張ります。 #沖縄県知事選 #沖縄を前に

古謝玄太(げんた)

1,217,220 次观看 • 2 天前

#佐々木さやか 候補より 最後のお訴え 『佐々木さやかです。 先ほど20時になりまして、最後のですね、遊説街頭を終わらせていただきました。 もう本当にこの17日間、たくさんの皆様にお支えをいただきまして、もう本当に励ましをいただいて、今日まで走ってくることができました。 ものすごい暑い日もですね、また雨の日も街頭に足を向けていただきまして、本当にありがとうございました。 今回の選挙戦で、私はこれほどまでにですね、色んな方に支えていただいているんだなということを本当に感じて、この選挙戦、候補として戦うことができて本当に幸せでいっぱいです。 皆様の声を一つ一つ形にしてきたこの12年間の実績について、お訴えを今までさせていただいてきました。 またこの社会を、また政治を、この日本を良く変えていく。 そのためには「責任」、これが私は大事だと思います。 ただかっこいい言葉を言うとか、何か尖ったことを言うのではなくて、私は一人一人しっかりと向き合って、どこまでも粘り強くですね、物事を進めていくためには、その忍耐力が必要だと思っています。 これまで皆様の声を誰よりも、どの候補よりも形にしてきました。 どうか最終最後まで、必ず逆転勝利をしてまいります。 どうか皆様の最後の最後まで、佐々木さやかへのご支援よろしくお願いいたします。 明日の投票日、神奈川選挙区は佐々木さやか。 ぜひ皆様の一票を託してください。 よろしくお願いいたします。』

いいだ 健一|東京都議会議員(調布市・狛江市)

10,416 次观看 • 1 年前

高市早苗総裁 ぶら下がり会見 立憲民主党との党首会談を受けて 【冒頭発言 高市総裁】令和7年10月15日 今、立憲民主党の野田佳彦代表にお会いしまして、党首会談をさせていただきました。私からはきたる首班指名選挙に出たい旨、そしてまた、ご理解を賜りたい旨を申し上げました。 そして何といっても、きたる臨時国会をロケットスタートで何としても国民の皆様が今、お困りの物価高対策、様々な手を講じていかなければなりません。 また、医療機関や福祉施設、こういったところを守っていかなければいけない。農林水産業もそうでございます。 ですから、本当に多くの国民の皆様のためにも合意できるところは合意しながら、協力をし合って進めていきたい旨をお伝えしたところでございます。 【質疑応答】 Q:テレビ東京です。首班指名の協力に関して、野田代表に要請されたのか、また、要請された場合は相手からどういう回答があったのか教えてください。 A:ただ、首班指名選挙に出たい旨、よろしくお願い申し上げますということを申し上げただけでございます。 Q:産経新聞です。野田さんの方からはどういうご返答があったのでしょうか。 A:よく寝て、よく食べるようにということでございます。健康第一ということでお励ましをいただきました。 Q:共同通信です。先ほど物価高対策について言及がありましたけれども、その財源の裏付けとなる補正予算の年内成立、ないしは早期の成立に向けての協力に関して、高市総裁から説明があったのか、野田代表から説明があったのかそれぞれお伺い出来ますか。 A:既に3党で協議をしております、立憲・自民の間でも話が進んでおりますこと、急ぐものではガソリンの暫定税率の話、これは野田代表もお心にかけていただいて、「高市さんは確か軽油も言ってたよね」ということで、ぜひお願いしますという話をいたしました。暫定税率についてはお互いに協議をして、ほぼ合意していることでございますから、しっかりと進めていきたいという話をいたしました。野田代表の方からも同じようなお話でございました。 それから、私のこだわりでもあります給付付き税額控除、これについても早期の制度設計、ここは協力をしていきましょうというお話がございました。 Q:朝日新聞です。このタイミングで首班指名選挙は、おそらく野党第一党として高市早苗という名前を書く可能性は低いと思われる立憲民主党を最初の党首会談の相手に選んだ理由と、これまで全党で、石破政権のときには各党党首と同時に党首会談を行うということもありましたが、こうして個別に行う狙いについて教えてください。 A:最大野党でいらっしゃいます。ですから、その首班指名選挙で名前を書いていただける可能性が高いとか、低いとかそういうことには関わらず、まずはご挨拶を申し上げたということでございます。 それからやはり、何としてもこの臨時国会、国民の皆様の生活を守らなければいけないですから、協力できるところはしっかりと協力をしながら進めていかなければならない。誰が首班になってもそうでありますから、その思いをお伝えしたかったです。 Q:NHKです。個別政策については協力できるところ、一致できるところもあったかと思うのですが、首班について、よく寝て、よく食べると、その心というのはいかがでしょうか。 A:その話はぎりぎり申し上げたら、とても失礼だと思いましたので、あえてご挨拶ということにいたしました。

自民党広報

1,794,232 次观看 • 11 个月前

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 次观看 • 8 个月前

いよいよ選挙戦も残すところ5日間となってきております。 本日は1日沖縄市内を遊説で回らせていただきました。 多くの皆様に激励や応援等をしていただきまして、本当にありがとうございます。 そしてお昼からは、公明党の沖縄市議候補の皆様と合同の演説会をさせていただきました。 公明党の皆さんは、4年前の参議院選挙に挑戦をした時から一緒に活動してきた仲間ですし、そしてまた、那覇市においても、与党として一緒に市政運営をしてきた仲間ですので、今回一緒に戦えることを本当に嬉しく思っております。 そして夕方には、国民民主党の榛葉幹事長が、沖縄市にいらっしゃって合同演説会をコザ十字路と呉屋十字路で開催をさせていただきました。 国民民主党も上里直司県連代表が、那覇市議会の副議長として一緒にやっていましたので、これもまた大変嬉しく思っております。 今回、6党から推薦をいただいておりますが、私はこの6党推薦はいいとこ取りができる、そんな体制になったんじゃないかと思っております。 あくまで県民党として、県民のための県政を目指していく。その上で国と交渉するときは、国政の与党とも交渉できるし、ここがうまく県と合わない時には国政の野党に対しても連携をしてものが言える。そうしたときに公明党も国民民主党も国政では野党ですから場合によってうまく使い分ける、まさにいいとこどりができるんじゃないかと思っています。 しっかりと県民のための政治を目指していきたいと思っております。 夜はYouTubeライブをさせていただきまして、多くの方にご視聴いただきました。ありがとうございました。 また明日もうるま市の遊説に入る予定ですが、しっかり1日1日を大事に頑張っていきたいと思います。 最後の最後まで古謝げんたをよろしくお願いいたします。 #沖縄県知事選 #沖縄を前に

古謝玄太(げんた)

324,566 次观看 • 5 天前