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滑走屋はただでさえチケット価格をギリギリまで下げてるから座席数減らすのはかなりの痛手だと思う。それでも実際に確認した上で「この席は潰す」と決めた高橋大輔プロデューサー。提供する側の責任感とプライドを感じた。この視界で破格の4000円!(左手が見切れてるのは撮影者の技量不足) #滑走屋

21,413 次观看 • 5 个月前 •via X (Twitter)

2 条评论

さつき 的头像
さつき5 个月前

演劇界隈で話題の見切れ席問題。浅田真央さんのエバラスでは見切れ席に特典としてクリアファイルが置かれてた。高橋大輔さんの滑走屋第二巻では、ご自身が全ての座種を確認した上で西側2階席を潰して立ち見にしてた。座席数大幅減になるけど、結果的にあの立ち見席は大好評だった。

さつき 的头像
さつき5 个月前

ちなみにオーヴィジョンアイスアリーナの西側2階席は、そんなに悪い席じゃ無いと思う。近いし段差あるし。1列目は手すりが邪魔だけど、前回公演でも1列目は出して無かったよね?さらに滑走屋は、見切れ席は「席からの視界」を写真公開して販売してた。観客の声をちゃんと聞いてくれてる。 #滑走屋

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こちら、東京23区版を作ってみました。 本町太朗さん(本町太朗)の眺望シミュレーションと同様に、マンションと階と方角を選ぶと、その部屋からの眺望を確認することができます。 こんな機能を付けています。 ・Google Earthのように直感的に操作できます ・建物を選んで、方位はボタンで切り替えられます ・斜めからも真上からも見られて、手でぐるぐる回せます ・夜モードにすると、東京タワーやレインボーブリッジ、橋のライトアップが見えます ・花火大会を選ぶと、花火がどう見えるかも分かります ・着工済みの新築も入れているので、大まかですが新築の眺望も先に見られます PLATEAUの建物データが2024年で止まっているので、それ以降のものはほとんど独自に作っています。 なので実際と微妙にずれているところがあって、この数日間で何度も手直ししているのですが、まだ荒はありそうです。 今後も気になったところは手直ししていきます。 あくまで無料の簡易シミュレーションですので、ここは実際と違うじゃないかみたいなハードクレームはご勘弁いただきたいです。 直せるものは直していくので、ここを直してほしいというのがあったら教えてください。

コードを書く不動産屋

247,857 次观看 • 24 天前

次のネイサンからのメッセージはこれからのメディカルスクールと医師への道についてです。 この他にもスケート界は小さな世界だけど医学は世界中の人々を助けることが出来るとも語ってました。ネイサンは患者を実際に診る臨床医になりたいようです。医学界で世界の最高峰を誇るHarvard Medicalに入るネイサンの未来は輝いています✨ (訳) 僕はメディカルスクールに出願(合格)していて、医師になるための準備をする道に進めることを、とても楽しみにしています。 どんな医師になりたいですか➡️それはこれから決めたいと思っています。まだその決断はしていません。自分がどの分野で最も力を発揮できるのか、少し時間をかけて考えたいです。そして、できれば最も良い形で人の役に立てる道を選びたいと思っています。 臨床医と医学研究者では、どちらになりたいですか➡️ 僕は間違いなく、実際に患者さんを診て、患者さんのケアをしたいと思っています。 僕が一番興味を持っているのは、人とつながり、その人たちの話を聞き、どのような背景を持っているのかを知ることです。そして理想としては、人々の健康や長寿に影響を与える、さまざまな環境的要因と結びつけながら考えていきたいです。そうした分野で、これからも取り組んでいけたらと思っています。 ただ、医学の研修期間というのは、自分が何を得意としているのか、何を本当に楽しめるのか、そしてどのような形で最も大きな影響を与えられるのかを見つける時間だと思っています。 これから数年間を通して、それを探っていけることを楽しみにしています。

Nathan's supporting team JPN

46,712 次观看 • 2 个月前

AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

14,927 次观看 • 4 个月前

『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』は、 友情の美しさを描いた作品ではありません。 友情の怖さを描いた作品です。 この動画には、大きなネタバレを含みます。 動画も作成しましたので、テキスト・動画お好みでご覧ください。 二人の関係を見て、「友達のためにここまでできるなんて」と感じた人もいると思う。 実際、ヒトハとフタバの絆は、この作品の重要なテーマとして描かれている。 だが私は、あの関係を単純に美しい友情と呼ぶことに、抵抗がある。 なぜならヒトハは、フタバを救うために、フタバ自身の意思を越えてしまったからだ。 物語の発端は、海での事故である。 ヒトハとフタバが乗っていた船が、海で遊んでいたセイレーンたちの影響で転覆し、 フタバが瀕死の状態になる。 そこでヒトハは、「人魚の肉を食べれば永遠の命を得られる」という情報を頼りに、 人魚を殺し、その肉をフタバに食べさせる。 結果として、フタバは助かった。 ここだけ見れば、「親友を救った」という話である。 だが、その後のフタバの反応が重要だ。 フタバは、ヒトハのしたことを素直に喜んでいない。 なぜなら、自分を救うために別の命が犠牲になったからである。 つまりヒトハは、フタバを救った。 だが同時に、「人魚を殺してまで生きたいのか」という選択を、 フタバ自身にさせなかった。 ここに、この友情の危うさがある。 大切だから救いたい。これは間違いなく愛情である。 だが、大切だからこそ相手の意思を無視してもいいのか。これは別の問題だ。 現実でもそうである。 「あなたのためを思って」 「絶対にこっちの方が幸せだから」 「私があなたを守るから」 善意から出た言葉でも、相手の意思を無視した瞬間、それは支配へ変わることがある。 ヒトハの行動も、まさにその境界線に立っている。 さらに強烈なのが、その後だ。 永遠の命を得てしまったフタバに対し、ヒトハ自身も人魚の肉を食べる。 二人で永遠に生きることを選ぶ。 ここだけ見れば、とても美しい。 「一人にはしない」「ずっと一緒にいる」。 友情の極致にも見える。 だが逆から考えると、ものすごく怖い。 永遠である。10年でも、100年でもない。終わりがない。 しかも、その永遠は人魚の命を犠牲にして手に入れたものだ。 だから二人が一緒にいる限り、自分たちが犯した罪から完全に逃れることもできない。 永遠の友情が、そのまま永遠の罪にもなっている。 そして私は、ここでハチワレとちいかわの友情との対比が効いてくると思っている。 ちいかわとハチワレも、お互いをものすごく大切にしている。 危険になれば助ける。一緒に喜ぶ。一緒に怖がる。 だが基本的には、相手を自分のものにはしない。 相手が何を感じているのかを、知ろうとする。 一方、ヒトハはフタバを失うことに耐えられず、 「生かす」という決断を自分一人で下してしまった。 同じ「友達を大切にする」でも、決定的な違いがある。 相手のために何かをすることと、相手の人生を代わりに決めることは違う。 『人魚の島のひみつ』は、その境界線を、ものすごく残酷な形で見せている。 だから私は、ヒトハを悪人だとは思わない。 むしろ、気持ちは理解できる。 目の前で一番大切な友達が死にそうになっている。 助けられる方法を知ってしまった。 そこで冷静に倫理を考えられる人が、どれだけいるだろうか。 だからこそ怖い。 悪意ではなく、愛情が悲劇を生んでいるからだ。 そして最後には、二人は誰もいない島で一緒に暮らそうとする。 二人だけなら幸せになれる。そう見える。 だが、その島にはセイレーンが近づいてくる。 友情によって命を救ったはずなのに、 その友情が生み出した罪から、永遠に逃げられない。 私は、このラストを「友情の勝利」とは到底思えない。 むしろ問いかけられているのは、 「大切な人のためなら、どこまでしていいのか」。 そして、 「相手を失いたくないという気持ちは、本当にすべて愛情と呼べるのか」。 なのではないだろうか。 ヒトハとフタバは、間違いなく大切な友達同士である。 だからこそ、その友情は美しくて、同時にものすごく怖い。 『人魚の島のひみつ』は、「友情は素晴らしい」で終わる作品ではない。 友情ですら、一線を越えれば誰かを傷つける。 その危うさまで描いたからこそ、この物語はここまで後味が残るのだと思う。 あなたなら、大切な友達を救うために、ヒトハと同じ選択をしますか。 コメントで教えてください。

榊󠄀原清一 / 人財版 令和の虎 主宰

100,858 次观看 • 22 天前

「AIが仕事を奪って人々の賃金がなくなったら、いったい誰が商品を買うのか?」という疑問を抱く人がいる。よくある答えはベーシック・インカムだが、それだけではない。この議論にはそもそも、賃金だけが消え、物価は今のまま残るという前提で考えてしまっているという落とし穴があるのだ。 サリム・イスマイル「もしルールが今のまま変わらないのであれば、その懸念は実際に正しいです。 しかし、ここには大きな誤解を生んでいる前提があります。それは、賃金だけが消える一方で、あらゆるものの価格は現在の水準のままだと考えることです。 これは、二つの指数関数的な変化を線形に考えているということです。ほとんどの人がこの技術について犯している間違いはそこにあります。 私たちは、あらゆる軸が同時に変化しようとしている世界を見ながら、一つ以外の変数をすべて固定してしまいます。価格も、企業も、仕事の形も今のままにして、人間の労働だけを取り除き、「これでは成り立たない」と驚くのです。当然、成り立ちません。 一つの数字だけを変えて、残りの世界は止まったままだと考えているからです。しかし、現実の世界は止まりません。 では、最大の変数である「コスト」を動かして考えてみましょう。AIが実際に崩壊させているのは労働者そのものではありません。調整にかかるコストです。 会議、承認、管理階層、そしてそもそも何かを生産することを高価にしていた間接費です。 それらを取り除けば、ほとんどあらゆるものを作るコストはゼロに近づいていきます。 たとえば物流では、ロボットがトラックから荷物を降ろし、パレットに載せ、仕分け場所まで運び、別のロボットが分類して配送するという仕組みがすでにあります。そうなれば、サプライチェーンや物流のコストはほぼゼロに近づきます。 私たちは、このような例を何度も目にしています。そして10年以上前から言い続けてきました。 テクノロジーは単に自動化するのではありません。非貨幣化するのです。モノの価格を、その限界費用へと近づけていきます。 ポケットの中のカメラは、フィルム、現像、プリント、高価なカメラといった産業のコストをほとんどゼロにしました。現在、写真を1枚撮るための限界費用は、ほぼゼロなのです」

Tsubame

39,199 次观看 • 16 天前

【 伝統工芸や職人さんを守るために一番大切なこと 】 「伝統工芸を守りたい」と言うだけでは、残らないものがあります。 伝統屋 暁が大切にしているのは、 職人の技術が日々活用され、 その価値が正当な対価として還元される流れを作ることです。 飾っておくだけの工芸品ではなく、 日常の中で実際に使われ、愛されること。 その積み重ねが、職人の技を磨き、 次の時代へと繋いでいくと考えています。 つまり、 「これ、素敵だな」と心から思って選ぶことが、 そのまま職人さんの応援になるということです。 無理をして支えるのではなく、 自分にとっても嬉しい買い物が、未来を作っていく。 そんな関係は、とても健やかで美しいと思います。 その考えを形にしたものの一つが、 伝統屋 暁で扱う玉鋼のアクセサリーです。 日本刀の原料である玉鋼は、 職人が真っ赤な火を三日三晩見守り続けることで生まれます。 手作業だからこそ、 一つとして同じ表情はありません。 「これは日本刀と同じ素材で、限られた職人さんが鍛えたものなんだ」 そう語れる背景があるだけで、 日常の何気ない瞬間の見え方が少し変わる気がします。 量産品にはない、職人の息づかいを感じるものを、 ただ使うだけでなく、意味ごと身につけてもらえたら嬉しいです。

伝統屋 暁|受け継ぐ技、纏う美

179,171 次观看 • 5 个月前

ハンカチ用意 😭 ソニーから最後のお別れメッセージです… スパーズファンの皆さん… 本当に、これは僕が下した最も辛い決断の一つでした。スパーズという家族を離れること。 そして、言ったように、永遠なんてない。でも、僕はすべてを捧げました。 すごく驚かれると思います。とても奇妙に聞こえるかもしれません。 でも、すべてを捧げたからこそ、新しい章が必要だと感じているんです。だから、これは僕がこれまでに下した決断の中で、最も辛い一つでした。だから、どうか落胆しないでください。 ピッチで皆さんに会えなくなるのは、僕の方が寂しいです。僕はいつも皆さんの歴史に残るでしょう。そして、スパーズはいつも僕の心の中に、僕の家族の中にいるでしょう。 子供の頃、僕は皆さんの中で成長しました。そして今、成長した僕が皆さんを離れます。でも、いつも良いタイミングというものがあります。僕はいつも、皆が僕のことを誇りに思える、幸せな瞬間を思い出せる、完璧な形で去りたかった。 ええ、今が別れを告げるのにふさわしい時です。本当に、皆さんが大好きです。10年間という素晴らしい、素晴らしいサポートをありがとう。10年って、長いですよね? でも、たくさんのゴールとたくさんの良い思い出も作れました。だから忘れないでください、これは僕にとって最も辛い決断の一つだったということを。 スパーズのユニフォームを着ることは、本当に大きな名誉でした。皆さんのためにプレーできたことは、本当に大きな名誉でした。 そして、すぐにまた会えることを願っています。そして、最高の幸運を。チャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、FAカップ、すべての大会で優勝することを願っています。 すぐにまた会いましょう。今はみんな泣いているけれど、次に会う時は、みんなが笑顔でいることを願っています。10年間の素晴らしいサポート、本当にありがとう。カモン・ユー・スパーズ! #SpursJP

Tottenham Hotspur

66,392 次观看 • 1 年前

井上拓真 vs 那須川天心の再戦を振り返る。 試合後、判定について「もっと接戦だったのでは」という声もかなり見かけた。 確かに、7ラウンドに那須川天心がダウンを奪った場面だけを切り取れば、そう感じるのも分かる。あの左は見事だったし、試合の中で最も大きな一撃だったことは間違いない。 ただ、僕の目には試合全体としては、かなり井上拓真に差が開いていたように見えた。 理由は単純で、天心が攻めているように見える時間帯でも、実際には拓真がかなりのパンチを外し、ブロックし、致命的な距離には入らせていなかったからだ。 天心は手数を出す。 前にも出る。 見栄えもする。 でも、その多くが拓真のガードやディフェンスの外側で終わっている。 一方の拓真は、決して派手ではない。 それでも相手の動きを見ながら、ジャブ、右、アッパー、カウンターを必要なところで当てていく。 僕には、かなり明確に「試合を支配している側」が見えていた。 この試合で改めて感じたのは、井上拓真という選手の強さは、単純なパンチ力やスピードでは測れないということだ。 相手に何をさせるか。 逆に何をさせないか。 どこでポイントを取るか。 どこでは無理をしないか。 そういう、ボクシングの時間そのものを設計する能力がものすごく高い。 特に印象的だったのは7ラウンド以降だ。 天心の左を受けてダウン。 普通なら、ここから試合の流れが一気に変わってもおかしくない。 会場の空気も天心側に傾く。 天心自身も一気に攻める。 それでも拓真は崩れなかった。 むしろ、その後にもう一度自分のボクシングへ戻していった。 ここに、元世界王者としての経験値の差を感じた。 ダウンを取られたことと、試合の主導権を奪われたことは同じではない。 拓真は一度大きな失点をしながらも、試合全体の流れまでは渡さなかった。 だから、116-111という採点を見ても、僕自身はそれほど驚かなかった。 むしろ「そのくらい開いていても不思議ではない」という感覚だった。 ボクシングは、大きな一発があったから試合全体が互角になる競技ではない。 1ラウンドずつ積み重ねていく。 その意味では、天心が7ラウンドで明確な10-8を作ったとしても、それ以外のラウンドで拓真が細かくポイントを積み上げていれば、最終的な点差は十分に開く。 そして今回、僕にはまさにそういう試合に見えた。 もちろん、天心の成長は間違いなく感じた。 前回よりも拓真にプレッシャーをかけ、実際にダウンまで奪った。 あの左には、世界レベルでも通用する武器がある。 ただ、それと「試合に勝っていたか」は別の話だと思う。 僕が今回もっと強く感じたのは、井上拓真の完成度だった。 井上尚弥のような圧倒的な破壊力があるわけではない。 だからこそ、拓真の強さは少し分かりづらい。 でも今回の試合を見ると、その分かりづらさこそが拓真の強さなのかもしれない。 相手の良さを消す。 危険な距離から半歩外れる。 必要な時だけ当てる。 そして12ラウンドが終わった時には、いつの間にかポイントが積み上がっている。 派手ではない。 でも、強い。 7ラウンドのダウンは天心だった。 しかし、12ラウンドという作品全体を作っていたのは井上拓真だった。 僕には、そんな試合に見えた。 #井上拓真 #那須川天心 #ボクシング #世界戦 #ボクシング観戦 #格闘技 #試合振り返り #ボクシング好きな人と繋がりたい #井上拓真vs那須川天心 #スポーツコラム
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井上拓真 vs 那須川天心の再戦を振り返る。 試合後、判定について「もっと接戦だったのでは」という声もかなり見かけた。 確かに、7ラウンドに那須川天心がダウンを奪った場面だけを切り取れば、そう感じるのも分かる。あの左は見事だったし、試合の中で最も大きな一撃だったことは間違いない。 ただ、僕の目には試合全体としては、かなり井上拓真に差が開いていたように見えた。 理由は単純で、天心が攻めているように見える時間帯でも、実際には拓真がかなりのパンチを外し、ブロックし、致命的な距離には入らせていなかったからだ。 天心は手数を出す。 前にも出る。 見栄えもする。 でも、その多くが拓真のガードやディフェンスの外側で終わっている。 一方の拓真は、決して派手ではない。 それでも相手の動きを見ながら、ジャブ、右、アッパー、カウンターを必要なところで当てていく。 僕には、かなり明確に「試合を支配している側」が見えていた。 この試合で改めて感じたのは、井上拓真という選手の強さは、単純なパンチ力やスピードでは測れないということだ。 相手に何をさせるか。 逆に何をさせないか。 どこでポイントを取るか。 どこでは無理をしないか。 そういう、ボクシングの時間そのものを設計する能力がものすごく高い。 特に印象的だったのは7ラウンド以降だ。 天心の左を受けてダウン。 普通なら、ここから試合の流れが一気に変わってもおかしくない。 会場の空気も天心側に傾く。 天心自身も一気に攻める。 それでも拓真は崩れなかった。 むしろ、その後にもう一度自分のボクシングへ戻していった。 ここに、元世界王者としての経験値の差を感じた。 ダウンを取られたことと、試合の主導権を奪われたことは同じではない。 拓真は一度大きな失点をしながらも、試合全体の流れまでは渡さなかった。 だから、116-111という採点を見ても、僕自身はそれほど驚かなかった。 むしろ「そのくらい開いていても不思議ではない」という感覚だった。 ボクシングは、大きな一発があったから試合全体が互角になる競技ではない。 1ラウンドずつ積み重ねていく。 その意味では、天心が7ラウンドで明確な10-8を作ったとしても、それ以外のラウンドで拓真が細かくポイントを積み上げていれば、最終的な点差は十分に開く。 そして今回、僕にはまさにそういう試合に見えた。 もちろん、天心の成長は間違いなく感じた。 前回よりも拓真にプレッシャーをかけ、実際にダウンまで奪った。 あの左には、世界レベルでも通用する武器がある。 ただ、それと「試合に勝っていたか」は別の話だと思う。 僕が今回もっと強く感じたのは、井上拓真の完成度だった。 井上尚弥のような圧倒的な破壊力があるわけではない。 だからこそ、拓真の強さは少し分かりづらい。 でも今回の試合を見ると、その分かりづらさこそが拓真の強さなのかもしれない。 相手の良さを消す。 危険な距離から半歩外れる。 必要な時だけ当てる。 そして12ラウンドが終わった時には、いつの間にかポイントが積み上がっている。 派手ではない。 でも、強い。 7ラウンドのダウンは天心だった。 しかし、12ラウンドという作品全体を作っていたのは井上拓真だった。 僕には、そんな試合に見えた。 #井上拓真 #那須川天心 #ボクシング #世界戦 #ボクシング観戦 #格闘技 #試合振り返り #ボクシング好きな人と繋がりたい #井上拓真vs那須川天心 #スポーツコラム

HIROTO SUZUKI

166,029 次观看 • 5 天前

6/11 ジフン エムカ1位への思いとメンバーへの労い 🐶本当にほっとしたというか、ありがたかったです。 何というか、これまでは少し遠く感じるような賞だったのですが、正直に言うと、どこか自分たちに身近なものだとは感じられなかったんです。でも、こうして本当に1位という賞をいただくことになって、当然ながらより責任感も生まれました。 🐶実は、僕たちはこれまで、ありがたいことに新人賞も運良くたくさんいただいたり、新人の頃に多くの賞をもらったりしたことはありましたが、音楽番組で直接(1位の)賞をいただくのは今回が初めてなんです。だから、その時の感動や気持ちは、あの頃にいただいた賞とはまた少し違う感覚で、僕たちに近づいてきてくれたような気がします。 🐶今回のアルバムは、実はちょっと重要な意味を持っていたんです。もちろんすべてのアルバムが重要ですが、今回のアルバムは特に重要だと考えていました。僕たちだけの満足という面でも重要ですが、「最終的に結果につなげなければならない」という個人的なプレッシャーが少しありました。 🐶この時期に、音楽番組で1位を一つ獲ることがすべての目標や達成ではないけれど、このタイミングで結果としても、成績としても、何か目に見える成果が少しでも出るべきと思っていた時期だったんです。そんなことを考えていたら、本当に完全に、万感が交差する(様々な感情が込み上げてくる)ような感覚になりました。 🐶特にジェヒョクが泣いているのを見たとき… いや、君が泣いているのを見て、本当に何を考えたかというと、昔のことがすごく思い出されたんです。自分がYGで過ごしてきた道のりも思い出しましたし、今このチームをやりながら、実は良いことばかりではなかったじゃないですか。ファンの皆さんは知らない、辛かったことも結構たくさんあったけれど、そんなことを思い返しながら、自分一人だけが耐えてきたんじゃなくて、結局はみんなが一緒に耐えて、ただこうして黙々と続けて、お互いを応援し合いながらやってきたんだなということが思い出されて。 ジェヒョクもきっと、同じようなポイントで涙を流したんじゃないかなと思ったら、それを見て本当に胸が熱くなりました。ジェヒョクが泣く姿を見て、僕も何か込み上げるものがありました。 🐶メンバーたちは本当に苦労したし、大変だったと思います。実際、考えてみると、自分たちに向かって「お疲れ様」「よく頑張ったね」なんて言葉は、普段はあまり口にしないじゃないですか。 でも、本当にこれを機に、少し照れくさいかもしれないけれど、メンバーたちに「本当にお疲れ様、大変だったね」と伝えたいです。 🐶本当に簡単ではなかったと思います。これから進むべき道もまだまだ長いけれど、これまでの道のりも本当に大変だったし、「みんなよくやった」と言いたいです。一つの目標を達成した、その中の一つです。 ジフンが "Esquire Korea"のインタビューの中で、「今回の活動の目標は?」という質問に、「今回の活動がTREASUREのキャリアハイとなるきっかけになればと思っています。」と答えていました。 今回こうして目に見える結果に繋がったことで、この先の道もまだまだ続くけれど、ジフンのプレッシャーが少しでも和らげばいいなと思います。

nina

17,498 次观看 • 3 个月前