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Ana Sayfaya Dön

【演説回数多すぎて飽きられるんじゃない?】 国民民主 玉木氏 ミュージシャンはツアーの先々で曲を変えてない。ダブってみてる人もいる一方で、一期一会の方もいる。演説する側も飽きがちだが、飽きずに毎回初めてだと思って熱を込めて話せるか 同じ話を毎回同じ熱量で伝えることにこだわっている

32,397 görüntüleme • 10 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

【待て待て待て。 友達から恋愛に変える会話、レベチ】 まず最初に、 今までの出会いや恋愛の話を軽く振る。 相手が恋愛の話を嫌がらないか。 どこまで話してくれるか。 まずはそこを見る。 そして、 👩 「女の子って、会った瞬間に友達か恋愛対象か、なんとなく分けるんだよね。」 👨 「へぇ、そうなんだ。」 「でも俺は、 あえて聞かないでおこうかな(笑)」 👩 「別に聞いてもいいよ。」 👨 「じゃあ俺はどっち?」 👩 「大丈夫な方かな。」 ここなんよね。 この会話がうまいのは、 いきなり答えを聞きにいかないこと。 一回引く。 すると相手の方から、 「聞いてもいいよ。」 って言ってくる。 そこで初めて一歩踏み込む。 これって、 相手の反応を見ながら、 「ここまでなら聞いても大丈夫そう。」 って確認してるんよね。 宅飲みしてる時点で、 一緒にいたいとは思われてる。 でも、 恋愛対象なのか、 友達なのかはまだ分からない。 だから決めつけない。 一つ聞いて→反応を見る。 さらに一つ踏み込んで→反応を見る。 恋愛がうまい男って、 最初から押し切る男じゃない。 相手の反応を見ながら、 「今ならいけそう。」 をちゃんと見極めてる男なんよね。

ダイゴ

120,999 görüntüleme • 4 gün önce

これ、絵だけ見るとすごく分かりやすいのよね。左の人は「正論を並べてるつもり」、右の人は「もうしんどくて動けない人」。で、左の人はこう思ってるの。「オレ、間違ったこと言ってないよね?」って。でもね、その瞬間もう議論じゃなくて追い込みになってるのよ。 DVだって同じ。 「お前のために言ってる」 「普通はこうだろ」 って、全部、言葉は正しい風なの。でも、相手が涙目になってるのを見てもやめない時点で、それは助言じゃなくて支配に変わってる。 ポイントはね、「言ってる側が正論だと思ってるものが、相手からは殴られてるように見えてる」ってところなの。ここがまさにDVと同じ構造😱 DV加害者ってさ、「お前のために言ってる🤗」「間違ったことは言ってない🤓」「普通はこうするだろ😩」って、だいたい正論っぽいことを言うの。 家事の仕方、金の使い方、友だち付き合い、ぜんぶ「もっとこうしたほうがいいだろ😠🧐」がセットになってる。 でも殴られてる側からすると、もう内容なんて入ってこないのよ。 「また怒鳴られた」「またダメ出しされた」 っていう恐怖と無力感だけが積み上がっていく。 正論攻撃も同じで、職場でもSNSでも、本人は 「事実を指摘してるだけ」 「社会常識として言ってるだけ」 って顔してるんだけど、受けてる側は心の中でしゃがみ込んでるのよ。内容じゃなくて、立場で殴られてるの。 上司部下だったり、知識量の差だったり、フォロワー数だったり。 力関係が傾いてるところで正しさを振りかざした瞬間、それは議論じゃなくて支配に変わるのよね。 しかもややこしいのは、加害してる本人がほんとに自分はいいことをしていると信じ込んでるところだよ。 DVだって「オレがちゃんと教えてやらなきゃ、この人はダメになる」って本気で思ってたりするのよ😳 正論DVも同じで、「甘やかしたらこの人のためにならない」とか「ここでビシッと言うのが優しさ」って、自分で自分に酔ってる😱😱😱 だからどれだけ相手が傷ついても、「でも言ってあげなきゃ」とアクセルを踏み続けちゃうの。 結局、正論って刃物。 リュウジみたいな、作り手の気持ち考えてレシピ考案する料理人が使えばおいしいご飯ができるけど、よくわからないイライラした人が振り回したらただの凶器になる。 問題は刃が立ってるという自覚を持ってるかどうかだよ。DVも正論攻撃も、「自分が今、刃物を握ってる」って感覚がものすごく薄いんじゃないかしら? じゃあ、受ける側はどうしたらいいかというと、内容で反論する前に構造を止めたほうが早いのよ。 「それ、何のために言ってるんですか?」 「私をどうしたくて言ってるんですか?」 って聞いてみる。 これって、殴られてる拳に「ねえ、それ本当に必要?」ってラベルを貼る行為なの。 目的を問われた瞬間、「上に立ちたいだけ」「ストレス発散したいだけ」っていう本音がチラつくから、相手のテンションが一段落ちる。 もちろんね、「何も言うな」「注意は全部ハラスメント」って話じゃないよ? 子どもに危ないことを注意したり、職場でミスを指摘したり、それは必要なコミュニケーション。 ただそこで大事なのは、「正しいことを言う」より先に、「この言い方はこの人の心にどう届くか」を一回想像できるかどうかじゃないかしら? 相手の体力ゲージが赤になってる時に、さらに説教コンボを重ねたら倒れるに決まってるじゃない? ゲームだったら分かるのに、対人関係になると急に分からなくなるのよ、人間ってね。 だから、正論を武器みたいに振り回してる人を見たら、 「ああ、この人、自分の力の使い方がまだ下手なんだな」 と思っておけばいいんじゃないかしら? 距離をとるのも立派な自己防衛よ。 正しさで人を従わせる時代はもう古い。 これから必要なのは、「正しさ」と「優しさ」を両方持てる人間関係。 DVと同じ構造を見抜いて、一歩そこから抜け出す側に回れるかどうかで、生き心地ってだいぶ変わるわよ、本当にね💡

クレア

616,291 görüntüleme • 7 ay önce

【取材しました】 ◎20代前半・大学生・法学部 Q.なぜこの場に? A.「そこでタバコ吸っていたら、なんかやっているなと思って。」 Q.色んなスピーチを聞いてどう思ったか A.「最近、排外的な主張が増してきているなと感じていたところ。私も排外主義はあまり良くないと思っている。こうやって集まっている人も多く、分かってきてくれているというのは良いと思う。」 Q.周りで政治の話は? A.「センシティブな話題ですし、あまり自分から話す人はいないが、各々考えを持っているんだろうなというのは伝わってくる。ときたま政治の話になることもあるが、そういう時に排外的な主張になるような雰囲気はない。」 Q.アカデミアの市民社会への関わり方について A.「基本的に貢献できることはあると思う。 啓蒙というと聞こえが悪いが、法学部であれば、法学的な観点から見る「権利」を解釈して、市民に伝えていくこと。それを社会に少しでも還元していくことが必要。 アカデミアは、いちばん「権利」について深く考えているからこそ、伝えていける。」 「この場でいうのもあれだが、排外的な主張をする人にも主張があると思うので、それが全部だめということはアカデミアとしてもしない方が良いと思う。」 Q.今後、社会に向けてどう動いていきたいか A.「困っている人がいた時に、その人のことを最大限尊重すること。」 「正直、ここで発言することで全体が動く可能性は少ないと感じる。 困っている人は、現にいま困っている。その状況から抜け出せられるようなことをしたり、自分が助けてあげられるのであれば、そういう身近な社会を変えることはできる。」

白坂リサ/ Risa Shirasaka

35,567 görüntüleme • 8 ay önce

私にとっての JUNHOのマスターピースな一曲! 「Pressure」 ジュノがきっと2PMのメンバーとしてもソロの歌手としても俳優としても 自分の信条としてる言葉が詰まってるんだろうなと思える曲です。 誰の人生も、人と話すより自分が自分に話している回数が1番多いけれど だからこそどんな言葉の選択を口にするか頭の中でするかということが自分の人生の質も幸福度数も決めていくし、 夢や願望を叶えていく力になると私自身常々思ってるのだけど ジュノはこの曲の中の歌詞のように 自らを奮い立たせてここまで来たんだろうな。 特にラップ部分はいつも聴いてて泣きそうになる。 2015年のLASTNIGHT以降 ソロコンで歌わなかった時は 2018 冬の少年の時だけ。 コンサートツアーの登場曲に至っては 2015 LASTNIGHT 2016 LAST HYPER NIGHT 2023 また会える日 3回も選んでるくらいジュノにとっても大切な一曲なんだと思う。 そんな「Pressure」についてにジュノが 『Pressure』という曲は、僕が韓国でデビューしてから8年、今まで活動しながらずっと感じてきたことや、自分の置かれてきた状態など詞にしたんです。 と話している。 鎖で繋がれ目隠しされた登場の演出は 衝撃だったけど チェーンに繋がれプレッシャーにがんじがらめなってる自分と ストレスという鎖の鞭を打たれるジュノが2コーラス目でその鎖を外し跳ねのけ最後はプレッシャーをも自分のものにし乗り越えていく。 という構成になっていて だからこれを見てSMチックなドキドキを感じたなら残念すぎると思う。 数々のコンサート映像でこのpressureを見てきたけれど 私にとってはジュノの生き様、ストーリーを見せてもらえるこのLASTNIGHTの時の演出が1番好きだし ジュノの歌手、俳優としての表現者としての想いが伝わってくる一曲だと思っている。 今日も観てたら泣いた Pressureの話になると どうも熱くなってごめんなさい🙏 #LEEJUNHO #JUNHO #イジュノ #ジュノ #李俊昊 #이준호 #준호 #2PM #투피엠 #LASTNIGHT #pressure

Nana

93,744 görüntüleme • 2 yıl önce