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無料の海洋DLCが10月22日に登場! 潮風を楽しんでいたら、次の瞬間には戦闘開始! のんびり海上生活を楽しむ?それとも、白熱のバトルに挑む? この海でどう遊ぶかは、あなた次第! みんなはどっち派?コメントで教えてね!

18,824 Aufrufe • vor 3 Tagen •via X (Twitter)

2 Kommentare

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Sakurazukamorivor 3 Tagen

釣り大好きだから魚増えるといいなぁ

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螺亂vor 3 Tagen

「のんびり海上生活を楽しむ」に1票🗳 架空の漁船っぽいのを作ってみたい🐟🐟🐟🐟

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ぶっちゃけヒカルがめちゃくちゃ好きってわけじゃないです。 でも、この動画だけは別格だった。 刺さった。 胸を殴られたみたいに「そうだよな……」と黙らざるを得なかった。 そう、 「楽」と「楽しさ」は似ているようで、実はまったくの別物です。 ただラクしてるだけの人生は、 確かにしんどくはないです。 だが、それと同時に“何も起きない人生”でもある。 刺激もない。 成長もない。 達成感もない。 その結果どうなるか? 気づけば心が干からびて、人生そのものが退屈な作業になってしまいます。 実際、昔のナギもまさにその典型だった。 「本当は美女を抱きたい。 みんなが憧れるような女を横に連れて歩きたい」 心の奥底では、そんな願望がメラメラ燃えていた。 でも表ではこう言って逃げていた。 「仕事が忙しいから」 「俺なんて外見も普通だし」 「女性に慣れてないから……」 そうやって都合よく言い訳を積み重ね、 “挑戦しなくていい道”へ逃げ込んでいた。 逃げればラクだ。 誰にも否定されないし批判もない。 壊れる恐怖も味わわなくていい。 ただし ラクを選んだ先に、欲しい未来は一つもなかった。 ナギはその現実に、ある日ようやく気づいたんだ。 このまま“ラクな人生”を続けたら… 憧れていた女性に振り向かれることもなく、 自分を誇れる瞬間もなく、 「まぁこんなもんか」と言いながら人生が終わっていく。 想像してみてほしい。 40歳、50歳、60歳になったあなたが、 “本当はもっとやれたのに何もやらなかった自分”を思い出した瞬間。 その時に込み上げる後悔は 今の“ラクさ”なんかとは比べものにならない。 そのことに気づいたとき、ナギは腹を括った。 複数の恋愛コンサルを受けた。 逃げずに自分と向き合った。 行動した。 最初は怖かった。 しんどかった。 手も足も震えた。 だけど 不思議と“つらい”とは一度も思わなかった。 それどころか、 めちゃくちゃ楽しかった。 だって、変わっていく実感があったから。 選ばれる側の男に近づいていく感覚があったから。 昨日より今日の自分の方が、確実に誇れたから。 “ラク”では得られない興奮。 “逃げ”では味わえない自信。 挑戦した瞬間から、 ナギの毎日は「退屈」から「充実」に切り替わった。 結局、人生はシンプルなんだ。 ラクを選べば、人生はラクのまま止まる。 楽しさを選べば、人生は動き出す。 そして、動き出した人間だけが 憧れていた女性と自然に笑い合える自分になれる。 これはキレイごとじゃない。 ナギが現実に体験した事実です。 だから今、これを読んでるあなたにハッキリ言いたい。 もしあなたが心のどこかで 「本当は美女を抱きたい」 「理想の女と結婚して幸せになりたい」 「もっと堂々と自分に自信を持って生きたい」 そう思っているなら “ラクな逃げ”を続けている場合じゃない。 ラクしている間に、 あなたの未来はどんどん薄くなっていく。 一方、 挑戦した瞬間から、あなたの人生は手触りのある“楽しさ”で満たされ始める。 どちらの人生を選ぶかは、あなた次第です。 今日も最後まで読んでくれてありがとう。 現在進行形で美女からモテるために頑張ってるって人はいいねで教えてください。 美女を抱くために頑張る人はナギコンサル生じゃなくてもみんな仲間です。 面白いプロフィールの人がいたらフォローさせてください! 発信者さんも構いません。 さぁ、みんなで美女を抱きましょう。

ナギ

110,980 Aufrufe • vor 10 Monaten

ランダム報酬って、欲しいものほど当たらないよね? 今はみんな漫画ケンジのスキンを狙ってるけど……本当に「みんな」なのかな? 心の奥底で本当に望んでいるものは、何だろう。これまでの人生を振り返って、「なりたかった自分」になれている? もし違うなら、どう変えていたら自分を誇れたと思う? 結局のところ、それが一番大事なんじゃない? 今日の報酬へのリアクションも、心の奥にある気持ちの映し鏡かもしれない。良い報酬か、悪い報酬か――それって、見方ひとつで変わるものだよね。 ……さて、そろそろ発表しよう。 今日の報酬を受け取るその前に――動画を見て、このテキストも読んでくれてありがとう。でも考えてみて? 動画でもゲーム内でも報酬が発表されるのに、ここにも書く意味ってある? 結局どのドアを開けても同じじゃない? だってランダムなんだから。 ――本当に? メガボックスのドアは、けっこう分かりやすかったでしょ? つまり、ヒントがあるドアとないドアがあるってこと。動画でも言ってたけど、どれがフェイクでどれが本物かを見抜くのがポイントなんだ。実はね、あの「白いドア」はもともと漫画ケンジ用に作ったものじゃないんだ。みんなが勝手にそう思い込んで、外れたときに「だまされた」って感じただけ。でも実際は、自分自身をだましたんだよ。それでも中には、びっくりするほど正解に近い推測もあった。たまたまかもしれないし、未来の自分がヒントを出したのかもしれない。本で読んだことあるけどね、そういうことも起きるんだって。 ……ともあれ、今日の報酬を楽しんでもらえたなら嬉しい!そして今日も、みんなで「最高のドア」に投票しよう! #ブロスタ

ブロスタ公式

190,889 Aufrufe • vor 11 Monaten

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久保田 亮|マーケ×AI

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『鳴潮』プロジェクトチーム メッセージ 漂泊者のみなさん、こんばんは! 本日のコンサートはこれにて終了ですが、 ソラリスと現実が交差する今だからこそ、 皆さんに伝えたいことがあります。 ここに来てくれて、そして 私たちと出会ってくれてありがとう! ここまで本当に長い道のりでした。 瑝瓏、リナシータ、ラハイロイ…… 今州、ラグーナ、セブン・ヒルズ、ロイ氷原…… たくさんの寄り道をして、 たくさんの挑戦をしてきましたーー 「このタイミングで新マップの追加?」 「ここでソアー機能を解放するのか?」 「こんなストーリーにするのか?」 「これはプレイヤーが見たい演出なのか?」 「新しいオープンワールドコンテンツをまだ開発していくのか?」 「こんな美術表現で大丈夫か?」 「音楽はこれで十分なのか?」 「このコンテンツは本当に面白いのか?」 「マシンスペックが……パッケージ容量が……」 「スケジュールがもうないよ……」 「明日もうリリースだけど、バグの修復は間に合うか?」 …… 「このままリリースして、本当にいいのか?」 …… 「まだ何か足りないんじゃないか?」 …… 「やっぱり、もう少しブラッシュアップしよう」 戸惑い、迷い、不安…… 疑いながら、手探りながら。 一つひとつの問題を解決していき、 やっとあなたのそばに辿り着きました。 ですが、あなたがソラリスに足を踏み入れてくれた瞬間、 私たちの努力は全て報われたのです。 『鳴潮』がリリースしたあの時は、 ここまで多くの漂泊者と出会えることも、 『鳴潮』の声を世界中に響かせられることも 想像していませんでした。 あなたのおかげで、ここまで来れました。 だから……ここに来てくれて、そして 私たちと出会ってくれてありがとう! どうかこの瞬間の喜びを、一緒に味わってほしい。 漂泊者、 あなたはこれからたくさんの道を歩くのでしょう。 そしてもっと遠くへ行き、 もっと多くの人と出会うのでしょう。 これからも…… 過去を乗り越えて、一緒に明日へ。 『鳴潮』プロジェクトチーム より

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前田慶次へ 儂はこれまで、 あまたの別れを経験してまいった されど、 名古屋おもてなし武将隊の歴史の中にて、 十一年務めた武将が去るというのは、 此度が初めてのことじゃ 思えば、 名古屋おもてなし武将隊の歴史の中でも、 儂と慶次ほど、 多くの時を共にした者らはおるまい ゆえに、 もはや語ること少なくとも、 いろいろなことの意思の疎通を図ることができる ある種そのような間柄となった そして何より、 お主との時間は毎度まことに楽しかった! 城の出陣も、 座談も、 配信も、 演武も、 すべてじゃ! どの時も濃く、 どの時も忘れ難く、 共に過ごした一つ一つが 儂にとって大切な時であった されど、 そんな慶次も、 現世に再び蘇ったばかりの頃は、 なんとも手のかかるものであった この者は現世にて うまく生きてゆけるのかと、 心配したほどである とりわけ、 西暦二〇一五年六月の台湾遠征は、 誠に手のかかることの連続であった おそらく本人にその意識はなかったであろう されど、 必ず成功させ、 皆で無事に帰らねばならぬと 心を砕いておった儂にとっては、 慶次の存在は悩みの種でもあった 注意すれば真面目である じゃが、 真面目であるがゆえに 型には収まらず、 気づけば自然と離れていってしまう まさに戦国の時と同じであった 前田慶次らしさに自信も憧憬の眼差しを向け そこへ近づこうと戦ってきたところも もちろんあったであろう されど、 やはりそうではないところにこそ、 慶次の力があるのだと儂は思う はからずとも、 一風変わった道を歩んでしまう されどそれこそが、 慶次の慶次たるゆえんであり、 己にしか出せぬ色なのであろう そしてこの者は、 華やかに見えて、 その実まるで逆じゃ とにかくこの者の才は、 努力にある 努力、また努力 まこと、 努力の達人であった これまで数々のことを乗り越えてこられたのも、その積み重ねゆえであろう 前田慶次は華やかな印象を与える されどその花を咲かせるために、 毎日少しずつ基調を整え、 毎日毎日、水をやり、 毎日毎日、養分を運び、 誰にも見えぬところで、 誰よりもそれをやってきた 誰にでもできることを、 誰にもできぬほどやる それこそが、 前田慶次の才そのものである とっぴで、 派手で、 自由な印象を与えるが、 その実、 実に地道で、 実に真っ直ぐで、 実によう努める男であった そして儂は、 いつまでもその屈託のない笑顔を 眺めていたいと思うた 何千日も共にできたこと、 心より嬉しく思う ちなみに、 先の台湾遠征にて、 九份の地でのことも忘れられぬ あの台北近郊の世界的観光地、 千と千尋の神隠しを思わせる あの幻想的な場所にて、 慶次が厠へ入り、 すぐさま飛び出してきて申したな 「くっせえ! ようこんなところで叔父貴 用を足せるな!」 あの時は、 そこが多くの旅人の集う観光地ゆえ、 少々焦ったものじゃ笑 されど今となっては、 それもまた良き思い出である笑 慶次よ お主は誠によう頑張った!!!! まずは休むのじゃ そしてまた、動き出すのじゃろうのう!! 再び相まみえる日を、儂は楽しみにしておるぞ!!!!! 徳川家康 @keiji_bushotai #前田慶次 #徳川家康 #名古屋おもてなし武将隊

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🐰こんばんは、モア。スビンです。 久しぶりに会うこの場でこうして手紙を書くことになると、なんだか無性に緊張してぎこちなく感じますね。 モアの2025年の始まりはどうでしたか? 僕は書き留めていたバケットリストの半分以上を叶えながら楽しく過ごしました。冬の札幌旅行にも行き、スキーもしましたし、運転免許も取りました。友達と国内旅行にもあちこち出かけ、夜通しPC部屋でゲームをして朝日が昇るころに出てみたりもしました。 そんなふうに楽しく遊ぶ一方で、ある日には果てしなく深い考えにふけることもありました。この3か月は僕が本当に大きな愛の中で生きているんだと気づくことができた大切な時間でした。 愛する人たちを通じて愛される方法を学ぶことができる僕の仕事は、本当に素晴らしく特別だなと改めて思いました。一時的に休むということは止まることでも遅れることでもなく、もっと長く、もっと遠くへ飛んでいくための整備の時間なのだということも学びました。そうやってささやかだけど大きな幸せの記憶をたくさん作ってきました。 モアの皆さんの2025年も、たくさんのことを感じ、学び、成し遂げられる一年になることを応援しています。再整備を終えて戻ってきた僕たちメンバーは、より強くなった体と心でモアの皆さんに会えることを特に楽しみにしている2025年です。 今年はモアの皆さんと愛を惜しみなく送り合い、そして表現することを決心しました。もちろん今までもそうしてきたけれど、これからはさらにもっと。 僕は深い海や高い木ではないかもしれないけれど、みんなを包み込んで自由に泳げるようにし、そして辛いときには寄りかかって休める安息の場所になってあげます。 僕たち5人を待っていてくれて、そして今日も変わらず迎え入れてくれてありがとうございます。 最後に、僕の不在を埋めるために一生懸命活動してくれたとても頼もしい僕たちのメンバーたちにも、この場を借りてありがとうと言いたいです。 すべての愛に応えられるかっこいいTOMORROW X TOGETHERになれるように頑張ります。ありがとうございます。

cιєl

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260707 イリチル 10周年ライブ #ROA翻訳 [ユウタからのメッセージ] 🍒メンバーのみんな10周年おめでとうございます、あっ僕もおめでとうだけど笑 そして10年という時間を一緒に過ごしてくれたという事に、本当に本当に感謝しているよと伝えたいな 10周年というのは本当に長い時間ですよね。たくさんのことがあったと思うけど、辛かった瞬間も多かったし、諦めようと思った瞬間もあったんだ その分楽しくて面白くて一緒に笑った瞬間もあったと思う そのすべての時間を一緒に過ごしてくれたメンバーのみんなには本当にありがとうという言葉を伝えたいと思います これからはもっと頑張って素敵なステージを見せるのは当たり前のことで、なんか永遠とはなんだろうって急に考えることがあってね、色んな事があったから でももしその一緒に過ごしたすべての時間が心の中にずっと、自分の人生に残っているのなら、それもある意味消えることのない永遠なものであるのかなって思ったよ ごめん俺韓国語下手くそになった笑笑 何を言いたいのかというと笑 あベロが今日ダメだ 今回の活動も僕たちの心の中で消えることのない面白くて楽しくて、「うわ俺ら全力出し切ったわ」っていう時間で一緒に埋め尽くしていけたら嬉しいし シズニにもそうだし僕たちにとってもそうだし何かが長い時間の間記憶に残る瞬間になってくれたら良いなって感じたんだよ また忙しくなって来たらお互いが敏感になったりとかそーゆーの分かるでしょ?笑笑 僕もそうだけど今回の活動もよろしくお願いします。そして10周年おめでとう。ここまで来れるようにしてくれたすべてのスタッフの皆さん、そしてマネージャーのヌナたちもそしてシズニもそうだしそしてメンバーのみんなほんとにありがとう イリチルファイティン!

ROA✦

39,218 Aufrufe • vor 2 Monaten

【悲報!無料でもオジサンしか来ないライブ】 藤田幸也です。 昔はD≒SIRE(デザイア)とかJILS(ジルス)ってバンドをしてました。 現在はKαin(カイン)というバンドをしてます。 私は毎年、ちょっとした事情がありましてここ数年は 年に一度、10月10日に東京の新宿区、高田馬場にて 無料ライブを開催しております。 無料ライブと言いますのはその名の通りお客様はチケット代無料で入場が可能でして、 入場時に窓口でドリンク代だけ徴収されるんですが、 その売り上げはすべて会場側にいきますので 物販で何か売らない限りは完全な無収入の公演となります。 とはいえ、会場費、メンバーやスタッフのギャラなどの人件費、もちろん移動費や駐車場代、現地での食費なんかの雑費もかかりますので、収入がないどころか1日で何十万円もの赤字となります。 そこまでして開催するわけですから「無料ライブだし普段とは違うお客さんもたくさん来てくれるかな?ワクワク!」 くらい思うのは許されると思うんですよ。 ええ、もちろん世の中が、バンド業界がそんな甘いものじゃぁございませんってのは百も承知ですよ。 でもね、私がやってる歴代のバンド、D≒SIREの初期の頃はそうでもなかったはずなんですけど、 メンバーチェンジを重ねて二期、三期、そして解散ツアーの頃からか… 次のバンドのJILSが活発にライブ活動する頃にはもうそうだった記憶があるんですが… とにかくお客さんが男性ばかりなんですよ。 ちょっと待ってください? もちろんヴィジュアル系ですよ? そりゃあね、自分がバンド始めた頃には「ヴィジュアル系」なんてジャンルなかったですし、 最初の頃は「なんだそりゃ。」と思ってましたよ。 音楽のジャンルを指す言葉じゃないですしね。 自分のバンドが人気出てきて雑誌とかに掲載していただけるようになり、 その雑誌を見て初めて「あ、自分のバンドはヴィジュアル系なんだ…」と認識したくらいです。 でもね、もう30年もやってるんですよ? 自分のいるシーンに愛着もありますし、なんなら差別用語的に「所詮ヴィジュアル系」なんて言われた日には 強く怒りを感じる程度には自分はヴィジュアル系ですよ。 そのはずなんですよ… なんで私のバンドだけオジサンしか来ないんですかね? 「ちょっと男性客が多いですね。」 どころの話じゃないんですよ? 先日とある特殊機関に依頼して正確に計測してみたんですが、 来場者300名中228人が男性なんですよ。 そんなことあります? しかもその日「無料ライブ」なんですよ!? 普段くるお客さんは確かに正直6割くらいは男性かもな…と感じてはいましたよ。 なるべく現実からは目を背けるようにしてましたけども。 「無料ライブだし普段とは違うお客さんもたくさん来てくれるかな…?」 確かにそう思ってた私が甘かったですよ。 でもね、 普段は来ないお客さんがたくさんきてくれてるはずの ライブでもオジサンの比率がより高い。 ということは、 「お金を払わないオジサン」がたくさん来ている。 ということですよね? 普段のライブには「お金を払ってくれるオジサン」がたくさん来てくれていて、 無料ライブは「普段はお金を払えないオジサン」が「無料なら幸也のライブ行こっかな!」と来てくれたということですよね? これ、詰んでないっすか? 「普段のライブはオジサンが6割。」 「無料ライブはオジサンが7割。」 アナタならそんなバンド続けるんですか? 近年、世の中が不景気で…なんでも値上げがすごいじゃないですか… ライブハウスも会場費とかどんどん値上げしてますよね。 しかも近年、東京ではホテル代なんかも土曜日は平日の倍以上しますよね? ええ、ライブハウスの会場費もそうなってますよ。 来年、2026年の「10月10日」は土曜日なんですってね。。。 ま、それでもオレはやりますから。笑 空けておてくださいね。 じゃあ、今年の10月10日のライブの様子を少しだけどうぞ。 藤田幸也

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