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【無料】最大60人でわいわいレースできるゲーム『Stampede: Racing Royale』のSteam版が配信。コラボキャラとして『デイヴ・ザ・ダイバー』からデイヴも参戦、タイヤは寿司で出来ている キャラの見た目や車両をカスタマイズ可能で、Xbox版とはクロスプレイも楽しめる

378,680 views • 2 years ago •via X (Twitter)

3 Comments

Ruddy_B's profile picture
Ruddy_B2 years ago

ホイールはシャリで、トレッドはサーモン 幾たびのレースを越えて不敗 ただ一度の敗走もなく、 ただ一度の勝利もなし 乗り手はここに独り、 寿司の丘でシャリを握る

ヒロトん【札幌からAI創作】's profile picture
ヒロトん【札幌からAI創作】2 years ago

楽しそうではあるけど 勝てそうにないので やらない気もしますが 配信があれば、見たくなりますね

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Kalu ram Choudhary2 years ago

Super Star ⭐✨

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steamにゲームをリリースして1日の結果は DL数 25件でした。 大爆死でした。 今、steamで成功報告している方々、 今だけはごめんブロックさせてくださいね。 steamに関してはほぼ全てが失敗しました。 スマホアプリだとXの反応が そのままアプリのDL数、課金者数につながるのですが、 steamだとそうでもなかったり、 全然違う世界でした。 元々は4/30にリリース予定が、 indie live expoに紹介してもらえるから急遽その日にしたってのも、 かなり悪手でした。 しかし、失敗の1番の原因は 「自分自身がSteamで、ほとんどゲームをプレイしない」ことでした。 Steamのどのページをみんな見るのが、 何が宣伝につながるのかが全くわからない、 というより 色々なサイトや口コミで 「こうしたらいい」というのを聞いてやってはみたけど、自分自身Steamをほぼ見ないから、 全然ピンときていませんでした。 ウィッシュリストという単語もわからない、 ダウンロードの仕方もわからない、 という状況でなんとか作れたけど スマホゲームだと、iOS,Andoroidどちらも、 よくやっているので、3万DLは達成したんですけど、うまくSteamに誘導できませんでした。 それでも、有料でダウンロードしていただいた方には感謝です。 ありがとうございます。 面白いので、steam deckのアスペクト比にも合わせているので楽しんでください。 ちなみにiOSのその日のDL数は125, 課金者は26人いたので、 スマホの宣伝にはなりました。 1234つなげるパズル というゲームです。 「1234」で検索したらでてくると思います。 無料、デモ版でも楽しんでもらえれば嬉しいです。

shadowlove@新ゲームアプリRing in Ringリリース

325,899 views • 5 months ago

さすがに我慢の限界なので言います。 お気持ち苦手な方は見なくて大丈夫です。 今日の配信さすがに萎えました。 元々スケジュール表にも時間の前後はあると記載してるし予定は予定だとも記載してます。 なのにこういうコメント来てモチベ下がることをコメントして何がしたいのかもわからない このコメントくれた人はいつも連続視聴と出席カレンダー皆勤賞の人だけど特典送っても一度もリアクションすら来たことない 特典をもらって喜んでくれてるかもわからない中でこういうコメント来てこの人は私の事何で見に来てるのかほんとにわからないです。 お金を使わなくても推し活はできます。 同接もコメントも充分推し活です。 だから私は私のことを推しだと思って来てくれてるはずなんだって頑張って落とし込もうとしてました。 でも疑問しかなくて、推しなんだったらなんでその推しが悲しむことコメントするの?言うの??なんでその推しが元気無くしてることに気づかないで追い討ちかけるコメントするの? 推しじゃないからわからないのかな。 前からなんでそんなコメントするの?ってこと多々あったけど毎回来てくれるから何も言わなかったけどもう限界です。 正直配信モチベだだ下がりです。 配信見に来てるならその配信の中で話題を見つけてコメントして楽しく見てほしい 配信は本気でやってるけどやりたくてやってる趣味でもあります。 この動画でも言ってるけどスケジュールにない配信をした時は出席カレンダーは休みってことにしてるし連続視聴はTwitchの救済があるからそこだけはアーカイブで維持お願いしますっていつも言ってます。 推しでもない配信者のログインボーナスだけ取ってその特典もらって嬉しいんですか? この投稿を本人が見るかわからないしこれを見てどう思うかもわからないですけど次余計なコメント来たらBANします。 他の皆さんも推しの配信へのコメントはその推しが傷つかないか、嫌な思いをしないかよく考えてからコメントしてあげてください。 配信者ってただ好きなこと配信してお金もらってるだけの楽な仕事だろ?って言われがちですけど全然胃に穴開きます。 推しを苦しめないでください。 今後もスケジュールは出しますが今までと変わらず時間に前後はありますし突発的に配信することもあります。 突発的な配信の際は出席カレンダーは配信してないことにします。 連続視聴はアーカイブで維持してほしいです。 discordでも突発的配信をした際はアナウンスするようにしました。 ご理解、ご協力よろしくお願いします。

葵ましろ🐰⭐️

1,372,097 views • 7 months ago

スペランカーはどんなに高いところから落ちても死なない。 嘘だ! エアプだ! いいえ、本当です。 アーケード版はそうなのです! スペランカーは虚弱の代名詞となっているが、それはあくまでファミコン版の話。 日本ではファミコン版が最も有名だが、最も特殊なスペランカーでもある。(続く) ファミコン版の見た目は原作のAtari版を忠実に再現している。しかし、極端なまでに精密な操作を求められるという点において、洞窟探検ゲームというよりはタイトーの「クレイジーバルーン」に近い方向性なのではないかと私は思っている。 一方、このアイレム製のアーケード版はアスレチック的な展開や隠し要素など、アクションゲームとしての面白さを追求した方向性になっている。 高いところから落ちても死なないという点でファミコン版よりずっとプレイしやすいが、敵やトラップに触れれば一発でミス。エネルギーの減りも速いから決して簡単とは言えない。 なおネットでアーケード版のことを調べると「体力制を採用しておりすぐには死なない」という文言を時々見かけるが、アーケード版に体力制が導入されたのは続編の「スペランカーⅡ 23の鍵」からである。 アクションゲームとしての面白さを追求したアーケード版スペランカーは、「洞窟探検」というコンセプトをストレートに楽しめる逸品なのだが、知名度が低いのが残念なところだ。 スペランカーはファミコン版の印象が強烈で、それゆえ一部でカルト的な人気がある。そのためか、他機種版のスペランカーを「こんなのスペランカーじゃない!」と評する意見も見かけるのだが、スペランカーには色々なバージョンがあって、このアーケード版も間違いなくスペランカーなんだよと伝えたくて、このポストを書いている。 だから、もし以前PS3で出ていたスペランカーコレクションみたいなものが出るとしたら、「みんなでスペランカー」をもじって「これみんなスペランカー」というタイトルで出したらどうだろうかと、ちょっと思っている(笑) #レトロゲーム ※なおアーケード版スペランカーはAntstreamでストリーミングプレイが可能です。

moai1234

303,275 views • 10 months ago

『ちいかわ 人魚の島のひみつ』を観る前に、 一つだけ知っておいてほしいことがあります。 この物語は、「人魚」の話ではありません。 本当に描かれているのは、「誘惑」の怖さです。 長文です。読みづらい方は動画でどうぞ。 もちろん、人魚は登場する。 だが、この作品の芯はそこではない。 『ちいかわ』は、一見するとかわいい日常漫画に見える。 しかし実際は、討伐へ行き、草むしり検定を受け、働いて報酬をもらって生活する。 「生きること」を、意外なほど現実的に描いた作品である。 だからこの世界では、「頑張ること」が当たり前になっている。 そこに現れるのが、人魚の島だ。 カンタンな討伐で高い報酬がもらえる。 島限定のスイーツが、実質無料になる。 甘い言葉に釣られて、ちいかわたちは船に乗り込む。 ここで大切なのは、「人魚が怖い」という見方ではない。 どうして、この島はこんなにも魅力的に見えるのか。 そこに注目してほしい。 きっと、映画の見え方が変わる。 そして、もう一つ。 ぜひ注目してほしいのが、登場人物ごとの反応の違いである。 ちいかわは、とても優しいけれど臆病だ。 ハチワレは、状況を理解しようと考え続ける。 うさぎは、誰よりも自由で、予測できない行動を取る。 同じ出来事に直面しても、それぞれ全く違う反応を見せる。 だからこそ、『ちいかわ』は面白い。 さらに、この物語では「かわいい」と「怖い」のバランスにも注目してほしい。 ナガノ作品は、このギャップが最大の魅力である。 かわいい絵柄だから安心できる。 そう思った瞬間に、不穏な空気が忍び寄ってくる。 その空気の変化を味わうことこそ、この作品の醍醐味だ。 そして最後に、一番知っておいてほしいことがある。 この映画は、「何が起きるのか」を楽しむ作品でもある。 だがそれ以上に、 「登場人物たちが、その出来事をどう受け止めるのか」を楽しむ作品である。 誰が勇気を出すのか。 誰が迷うのか。 誰が仲間を信じるのか。 そこを意識して観ると、『人魚の島のひみつ』は、 ただのかわいいアニメ映画ではなく、 友情や成長を描いた物語として、より深く楽しめるはずである。 原作を読める人は、単行本8巻のセイレーン編を読んでから映画館へ。 初めて観る人は、「誘惑」と「登場人物たちの選択」に注目してほしい。 きっと、映画がもっと面白くなる。 あなたが『人魚の島のひみつ』で、一番楽しみにしていることは何ですか。 ぜひコメントで教えてください。

榊󠄀原清一 / 人財版 令和の虎 主宰

83,064 views • 2 months ago

今回の「くら寿司×ちいかわ問題」。 私はこれを、「一部の悪い従業員が景品を盗んで転売した問題」だけで終わらせるべきではないと思っています。 壊れたのは、景品だけではないからです。 動画も作成しましたので、テキスト・動画お好みでご覧ください。 「このゲームは公平に行われている」という、客と店との信頼そのものが壊れた。 まず、何が起きたのか。 くら寿司は2026年8月21日から、『ちいかわ』とのコラボキャンペーンを開催した。今回で4回目のコラボである。 目玉の一つが「ビッくらポン!」。 食べ終えた皿を5枚入れるとゲームに挑戦でき、当たれば『ちいかわ』の限定景品がもらえる。 フィギュア、缶バッジ、アクリルマグネット。さらに、会計ごとにもらえる先着グッズもあった。 ところがキャンペーン開始後、SNSでは「何度当たってもフィギュアが出ない」「大量のフィギュアがフリマサイトに出品されている」と、不正を疑う声が出始めた。 ただし、ここは注意してほしい。 「フィギュアが出なかった」という投稿だけでは、不正の証拠にはならない。 ビッくらポン!は、そもそもランダムである。 何度やっても目当ての商品が出ないこと自体は、普通に起こり得る。 しかし、くら寿司は9月2日、指摘を受けて正式に調査を開始。 その3日後の9月5日、従業員による不正行為が判明したとして、翌6日から『ちいかわ』コラボを全面中止すると発表した。 その後の取材で、1つの店舗で従業員による景品の横領が確認されたと報じられている。 非売品だったコラボの「のぼり旗」まで、フリマサイトに出品されていた。 現在、くら寿司は警察に相談し、メルカリとも連携して対応を進めている。 ここまでが、現時点で確認できる事実である。 では、今回の本当の問題は何なのか。 私は、大きく3つあると思っている。 一つ目。 これは「景品が盗まれた問題」であると同時に、「確率を信用できなくなった問題」である。 ビッくらポン!には、当然ハズレがある。 何度やってもフィギュアが出ないかもしれない。 だが私たちは、「景品が正しく補充されている」という前提があるから、その結果を受け入れられる。 ところが、もし景品の一部が事前に抜き取られていた可能性を疑わなければならなくなったら、どうだろう。 「今日運が悪かっただけなのか」 「そもそも欲しい景品が中にあったのか」 客には、確かめる方法がない。 ビッくらポン!は、外れがあるから成立する。 だが、その外れが本当に偶然だったのかを疑われた瞬間、ゲームはゲームではなくなる。 もちろん、現在確認されている不正は1店舗。 全店舗を疑うのは明確に間違っているし、大多数の従業員はルールを守って働いていたはずである。 それでも、一部の不正でシステム全体への信頼が崩れる。これが怖い。 二つ目。 私は今回、「ここまで人気になるとは思わなかった」では済まされないとも思っている。 なぜなら、今回が初コラボではないからだ。4回目である。 2024年3月のコラボでは、くら寿司の既存店売上高が前年同月比で23%増えたとロイターは報じている。 今回も、景品を扱う店舗のテーブルは、9月の大半がほぼ予約で埋まるほどの反響だった。 『ちいかわ』の限定グッズに、とてつもない需要が発生する。これは十分予測できたはずである。 ただ、ここでくら寿司を一方的に責めるのも違う。 今回、通常より厳しい管理が行われていたという従業員証言もある。 鍵付き倉庫。限られた人しか鍵を扱えない運用。複数人による開封や補充。 何も対策していなかったわけではない。それでも突破された。 だとすれば今後必要なのは、「もっと従業員を疑え」ではない。 一人の不正が起きても、キャンペーン全体の公平性が揺らがない仕組みに変えることである。 在庫と提供数を細かく照合する。誰がいつ補充したのか記録する。異常な在庫変動を早期に検知する。 人の善意だけに依存しない仕組みだ。 そして三つ目。 私はこれが、一番大きな問題かもしれないと思っている。 そもそも現代のキャラクターコラボは、「おまけ」と呼べるところを超え始めていないだろうか。 寿司を食べたいからくら寿司へ行き、たまたま『ちいかわ』が付いてくる人もいる。 だが逆に、『ちいかわ』が欲しいから、くら寿司へ行く人も大量にいる。 一部の客にとっては、寿司が商品でちいかわがオマケなのではない。 ちいかわを手に入れるために、寿司が参加条件になっている。 ここが、昔の「おまけ」と全然違う。 限定。ランダム。数量限定。期間限定。 そしてフリマサイトには、高額な二次流通市場がある。 これだけ条件が重なると、景品そのものに非常に大きな金銭的価値が生まれる。 すると、客には「もっと回したい」という動機が生まれる。 転売目的の人には「大量に確保したい」という動機が生まれる。 そして景品に直接アクセスできる人間にまで、不正をする経済的な誘惑が生まれる。 もちろん、悪いのは不正をした本人である。ここをぼかしてはいけない。 だが、「悪い人間がいたから仕方ない」で終わったら、また同じことが起きる。 人間が欲しくなる仕組みを企業側が意図的に作っている以上、 その欲望が暴走した時まで想定して設計する責任も、企業側にはあると思う。 今回、くら寿司はキャンペーンを全面中止し、9月6日と7日の2日間、全品10%引きを実施した。 すでに予約していた人や、中止を知らずに来店する人に対し、緊急でできる対応として実施したと説明されている。 私は、この対応自体を批判するつもりはない。 突然の事態で、すぐにできることをやったという事情は理解できる。 ただ、「ちいかわを目的に、すでに何度も食事をしていた人」からすれば、 10%安く寿司を食べられることと、失った信頼は、まったく別の話である。 法律上も興味深い問題がある。 弁護士の解説では、ビッくらポン!はあくまで寿司に付随する景品で、 注文した寿司が提供されていれば、景品が希望通り出なかったことだけで返金を求めるのは難しい可能性があるとされている。 だが私は、「法律上返金しなくていい」と「客が納得できる」は別問題だと思う。 ビジネスは、契約だけで成立しているわけではない。信頼で成立している。 そして今回、その信頼に一番深い傷がついた。 最後に。 私は今回の問題を、「ちいかわ人気が異常だから起きた」とも、「ちいかわファンの民度の問題」とも思わない。 まして、すべてのくら寿司従業員を疑うべきでもない。 むしろ逆だ。 『ちいかわ』ほど巨大になったIPを、限定性とランダム性の強い仕組みに乗せるなら、 これまで以上に強固な公平性が必要になった。私は、そういう問題だと思う。 欲しいから何度も挑戦する。ハズレて悔しがる。当たって喜ぶ。 それ自体は、娯楽として何も悪くない。 だが、その遊びが成立するためには、一つだけ絶対に守らなければいけないものがある。 「みんな同じ条件で挑戦している」という信頼だ。 景品がなくなったこと以上に、今回くら寿司が取り戻さなければならないのは、その信頼なのではないだろうか。 あなたは、この問題をどう受け止めましたか。 コメントで教えてください。

榊󠄀原清一 / 人財版 令和の虎 主宰

146,127 views • 28 days ago