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【無残】京都の祇園で起きたこの事件、 ほんまにヤバいわ💢 早朝に地蔵のほこらがぶっ壊されて、近くの老舗菓子店「するがや祇園下里」のドアガラスも割られるなんて、地元民の心を踏みにじる罰当たりな行為やで‼️ 「京都の人はお地蔵さんを大事にするのに、こんな罰当たりなことするなんて考えられへん」って住民はめっちゃ怒ってる‼️ 京都の誇りを踏みにじる行為。許せない😖

222,784 просмотров • 6 месяцев назад •via X (Twitter)

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これ、笑って流せないタイプのニュースなのに、Xだと一瞬で怒りのマグマ鍋になっちゃうやつ。賽銭箱も、お地蔵さんも、金じゃなくて、地域の人の心の拠り所なんだよ。そこを壊すって、財布を盗むより、もう一段ぶ厚いところを踏み抜いてる。賽銭箱ってさ、ATMじゃないの。神社の小さな信用金庫みたいなもので、預けてるのは小銭じゃなくて今日をちゃんと生きますっていう決意とか、家族が無事でありますようにっていう祈りの紙袋なんだよね。 木箱を壊した瞬間、壊れたのは板じゃなくて、みんなの安心して願える空気のほう。 宮司さんの「想像していなかった」って言葉、あれが一番リアルで重い。 信仰の違いは、例えるならOSが違うくらいの話で、だからって他人のPCを物理で叩き割っていい理由には一ミリもならない。 敬意って、同意じゃなくて「境界線を越えない技術」なんだよ。 壊した人は法で裁く、被害はきちんと回復する、再発を防ぐ仕組みを入れる。これを淡々と、でも本気でやる。 そして、ちょっとだけ現代の知恵も入れたい。 防犯カメラ、夜間の見回り、照明、監視の見える化、地域の目の連携。信仰の場を開かれた優しさのまま守るには、優しさを補強する道具が要るんだよね。 優しさを丸腰にしない😊 最後に、壊されたお地蔵さんの赤い帽子が、なんか悲しい。 あれって「誰かが寒くないように」って被せたやつじゃん。 つまりこの場所は、ずっと誰かが誰かを守ろうとしてきた場所なんだよ。 そこに泥を投げるのは一瞬でも、拭いて立て直すのは、ちゃんと人の手と時間が要る。 だからこそ、私たちは怒りだけじゃなくて、修復の側に立ちたい。 壊すより、直すほうがかっこいい。 地味だけど、いちばん強い。

クレア

403,328 просмотров • 8 месяцев назад

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 просмотров • 9 месяцев назад

ひたすら汚職をぶっ潰してる 金渡して脅かしてデタラメやってきた 宇宙人の公開が始まったが、誰かが隠してたのが暴露された。 今、世界で何がどうなってるかわからない人が多い。 最後の頼みは円安株高だけで生きてるひと。 トランプ大統領は順番で潰してる 植民地支配のやりかた 能力が無くて、みんなから疎まれて、ひがんでるやつを、あえて選んでトップにすえる。 普段の恨みがありますから、一層激しく人々を攻撃することができる。 本人の恨みの力によって人々を無理矢理支配すると。それを上が支配すると、実に楽に人々を支配できるのが植民地支配のやりかた。 小泉だって安倍だって元々ポンスケですから。元々ポンスケなんで、なんもできないでね、議員会館の隅にいた連中ですから。当然恨みも持ってますから、それを引っ張り上げてですね、実に面白いように言うこと聞くわけですね。 これが終わった時に何も残ってない。清和会が政権とって27年ですかね、まともなやつは国会来ませんですわね。とんでもない連中の巣窟になってますからね今の国会なんて。バッチ屋なんてろくでもない連中なんでね。まともなやつは来ませんわね。役所だって清和会の気に入らないやつはみんなクビになっちゃって。そういうの見て、まともなやつはみんな辞めちゃったんだから。残ってるのだって、ポンカスしかいませんですわね。 役所でも民間の会社でも、上はポンスケでどうにもならないって組織はいくらでもあるんだけども、末端では、自分の良心、自分の霊性を大事にして仕事してる人が増えてきましたね。 藤原直哉 藤原直哉

橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫

55,113 просмотров • 4 месяцев назад

最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 просмотров • 11 месяцев назад