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熊本県の木村敬知事(木村敬 | 熊本県知事)から、熱い応援のメッセージをいただきました。熊本地震の際、安倍政権の文部科学大臣だった私が熊本城の再建に込めた思い。そして今、石川・能登が直面している試練。木村知事は、復興には被災地に寄り添い続けられる「気力・体力・継続力」が必要だと語ってくださいました。 熊本地震の復興に10年かかったことからも、能登半島地震・豪雨災害からの創造的復興には、まだ時間が必要です。その時間を1日でも、1分1秒でも短縮できるよう、引き続き全力で取り組んでまいります!木村知事、本当にありがとうございます!

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シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

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日本保守党の北村議員「衆院選で有本さんを擁立した愛知では、河村さんが想像以上に強かった」「愛知での強さを日本保守党の実力だと勘違いした」「河村さんの地元での力を思い知らされた」➡️逆になんでそんな勘違いをしたのか。党内エコチェンがかなり進んでいる気がする。 ---文字起こし--- 2026/4/8 収録 選挙ドットコムちゃんねる 山「衆院選の公示の直前のタイミングで、百田代表にもちょっとインタビューをさせていただいた機会をいただくことができまして。その際には愛知に有本さんを擁立したところっていうのは元々日本保守党としてもかなり、比例票とかもかなり高いエリアでっていうところだったんです。 ここに関してやっぱり河村たかしさんの発信っていうのは想像以上に強かったっていう。だからそういったような形で見られてるっていうことですか?」 北「うん、本当に想像以上に強かったですね。だからそれを逆の言い方すると、それが日本保守党の実力だとちょっと勘違いした面がありましたねと。実は河村さんは地元ではめちゃくちゃ力がある、選挙においてっていうことを思い知らされましたね」 山「そこはもうまざまざと見せつけられたということ」 北「見せつけられましたね、僕はね」

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被災地の今。この動画は珠洲ですが、あの冬の頃と景色が何も変わっていない。戦場の様な光景がいつまでも続く。 東日本大震災の時にも同じような光景を目にしましたが、しかし、違うのは東日本大震災の現場では復興に携わる多くの作業員やボランティアの姿を見ました。 これまで多くの被災された方々と交流を続けてきましたがポツリと「ボランティアは来てくれない」「見捨てられてしまったのかな。どうしてかな。裏日本だから、遠い存在なのかな」と。 飛び出したままのマンホール。動画の中で「輪島は飛び出したマンホールが片付いていた」と話していましたが、それだって市の中心部の話し。 空き家率も高く倒壊した家屋の所有者の特定が難しく、また、職員のマンパワーが足りないため公費解体に向けた手続きが出来ないとのこと。他の行政からの応援職員も不足していると。 しかし、解体し更地にしない限り再建はできない。梅雨が始まれば倒壊した家は腐りこの辺りは悪臭に覆われてしまうだろう。カビ、シロアリ、ネズミ、極めて不衛生な状況に。 被災地は被災地のまま、復興どころか更に劣悪な環境となる。 この環境が長期化すれば人々は希望を失い故郷を去る人も出てくるだろう。 「希望を繋ぐためにもせめていつ解体が始まるのか目処だけでも伝えてほしい」との言葉もありました。 みなさん、希望を必要としています。小さな希望も必要としています。希望を途切らせない為に必死に生きています。 法律の壁が邪魔をするのならば変えればいい。能登で起きている事を全ての人が知るべき。明日は我が身なのだから。 瓦礫を眺めながら深く感じた事があります。もし、この社会が能登を見捨てるような事になればその報いは必ず受けるだろうと。災害によって…

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