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【熱狂】「ピンボールマシン」約100台以上を無料開放 若者もハマる魅力 ピンボールマシンが集まる施設が埼玉県羽生市にあるという。2カ月ごとに開催される大会には若者も多く参加し、「最初はパソコンゲームで触れ、物理的なピンボールをやってみて楽しいと思った。また来たい」という声も上がった。

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【取材しました】 ◎19歳・大学生2人組 Q.なぜここに? A.「新宿で遊んでいて、たまたま通りすがって。」 「NoHateという言葉が引っかかって。NoHate、良いと思う。デマと差別が蔓延していることはあると思う。 」 「音楽が好き。HIPHOPのなかでもそういうフレーズはあるので、興味が湧いた。」 Q.いまの政治・社会状況について思うことはあるか? A.「そんなに強いものはないが、SNS見ていたら、デマは多く見る。」 「メディアの意図が分からずに鵜呑みにしてしまう若者が多い。メディアは双方の意見を聞くべき。」 「テレビは偏向報道。フリーの記者が頑張って欲しい。」 Q.周囲で政治の話は? A.「大学の授業で、新しい自民党総裁の話もある。興味ある若者は多い。」 Q.推し政党などはある? A.「なんとなく、聞いた限りではあるが、少なくとも自民党は良くないのかなと。そういうことをよく聞く。でも高市さんは国民のために頑張っている印象がある。」 「僕は高市さんは、パッションがあって素敵だと思うが、思想ってやっぱり行き過ぎちゃいけないと思っていて、昔の日本のように行き過ぎた思想は良くないことを招くと思う。高市さんはそこが心配。」 Q.「日本人ファースト」はどう受け止めた? A.「参政党の躍進は若者の意見が反映されていたのではないか。SNSを駆使して(若者の間で)知名度も高かった。意見が届いていると思えた。参政党良いなと周りでなっていた。自分も、良いこと言っているな、と思っていた。 具体的なことではなく、イメージとして、良い印象があった。 けれど、こういう活動を知って、参政党の言うことを鵜呑みにしていた自分がいたと考えさせられた。考え直した。」

白坂リサ/ Risa Shirasaka

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皆様、とも君へたくさんの応援コメント本当にありがとうございました。とても嬉しかったです。 応援してくださる皆様にとも君の様子をお伝えしたいと思ってポストすると、辛いコメントやDMが来るので、心が苦しくなってしまいポストができず申し訳ありません。とも君を生かしておくのは私のエゴだとか、私がとも君を苦しめていると言う方がいますが、もしそのように感じられるのであればとも君アカウントはブロックをして頂くようお願いします。 とも君がどういることが幸せか、ずっと考えています。言葉が話せないため正解は導き出せないかもしれませんが、毎日一緒にいる家族が1番とも君のことをわかってあげられると思っています。とも君と一緒に頑張っていきたいと思っています。 とも君は日によって調子が悪い時と落ち着いてる時とありますが、調子が良い時は、伏せの姿勢で柔らかいご飯を少し食べれるようになりました。(でも自力では首を支えられないようになってしまいました)たくさんは食べられないので体重が増えません。ベスト体重は4.5kgなのに今は3kgを切っています。呼吸は改善があまり見られず、酸素室もレンタルし用意してみたのですが、あまり効果がないようでした。おしっこが出にくくなってしまい、3日に1回病院へ行きカテーテルで出しています。マッサージや鍼をして体が固まらないように出来る限りのことをしています。またしっかりご飯が食べれるようになる、歩行器に乗れるようになる、そう信じて過ごしています。これからもとも君の応援よろしくお願いします。

とも君ののんびりリハビリ生活

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2026/5/29㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者とArcTimes:尾形記者 【高市総理の会見について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「高市総理の記者会見について、一番最近の記者会見は、記者の人数も限られていて、しかも実質上質問の制限があった。高市総理は記者会見をどういうふうに思っているのか、国民向けの発言だけと思っているのか、それとももっと幅広く、例えば海外メディアも含めて、自由に質問されたことに応えることなのか、そこはちょっと高市総理になってから海外メディアに答えたことはないと思うけど、それは異常ではないか。」 【木原稔官房長官】 「政府としては、あらゆる機会を通じて国民の皆様に対して政府としての考え方を様々な機会を通じましてお伝えしていくということがまず重要であろうと考えている。 このため、高市総理だが、年頭であるとか、また国会の閉会時であるとか、また外国訪問時などに、そういった節目節目に記者会見を行っており、それに加えて、今回のように何か特別なことがあった際に、急遽国民の皆様にタイムリーにお伝えしたいと、総理がイレギュラーだけれども、そういう判断をされた際には、先般のようなぶら下がりという形で会見を行うということになる。 定例のものではなくて、そういう急遽行うということになる。 こういう目的で行われるぶら下がり会見というのは、総理の多忙な日程をやりくりして時間を捻出しているという側面があるので、その会見の前後の日程が非常にタイトになってしまうということが多いわけである。 先日も、説明があったと思うけれども、その後の外交日程が迫る中での限られた中で行ったと、そういう事情があったということはまずご理解をいただきたいと思う。 また、総理はぶら下がりだけではなくて、XのようなSNSでの発信など、会見以外のさまざまな手段も用いて随時情報発信を行っている。 私も、このように1日2回の記者会見を、政府のスポークスマンとして行っているということもあり、今日も、フリーランスの皆様方のご質問にも応えているという状況なので、ぜひそのあたりのことをご理解いただいた上で、私どもも適時適切な情報発信に努めていきたいと思っている。」 【ArcTimes:尾形記者】 「今の関連で、外務日程があったという話だったけれども、それであれば高市首相は(午後)8時過ぎぐらいには公邸に帰っていることが多いと思うが、公邸に帰る前に記者会見をきちんと我々も参加できる、官邸記者だけの官邸クラブだけのぶら下がりではなくて、我々も参加できる会見にしていただきたいと思うが、そうしないのはなぜのか。 そしてその関連で、この前のぶら下がりになる会見では、幹事社が『全社で一問と言われていますので』と言っていた。その瞬間高市総理は言われた瞬間目を伏せていたが、これ高市総理は質問制限をかなりしてるのではないか。これは国民の知る権利を侵害してるのではないか。そういう質問制限をせずにきちん質問に答えるべきだと、トランプ大統領のように答えるべきだと考えるが、そこはいかがか。」 【木原稔官房長官】 「会見のあり方ということにつながると思うが、長い歴史の中に置いて、この官邸と記者、内閣記者会とのそういった歴史があるんだろうと思うので、ご意見ご要望がそういうことがあれば、内閣記者会の中でご相談いただいた上で、また私どもの方にご意見をいただけるかと思う。」 だから、XなどのSNSの発信は一方通行なんだよ 質問受けてこそ、記者会見なんだよ 最後…逃げやがった・・・

SHIN∞1🌏

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【対馬で陸上の楽しさを伝えたい-走らなくても楽しい陸上-】 思えば「走る楽しさ」ってなんだろうとずっと考えていた。小さい頃から走るのは得意だった。それは長崎の海や山や川に囲まれた自然環境で走り回っていたからだと思う。走り回っていた理由は、自然に中にある景色や生き物、そしてちょっとしたスリル(危ない場所や危ない生き物)、そんな新しいものに出会える機会があったからのような気がする。 小学生4年生の時、親の勧めで地元の陸上クラブに入ったが、足が早くなることが目的の陸上クラブがあまり楽しめてなかった(親がいない日はよくサボって友達の家でゲームをしていた)。フォローのつもりはないが、そのクラブはとても良いクラブだ。多くの優秀な陸上選手を輩出しているし、僕が興味を示せていなかっただけ。正直OBというのは今では烏滸がましい。 中学校では昔から入りたかった野球部に入った。野球部は中学から始めたので下手くそだったが、仲間とボールが見えなくなるまで練習していたのは楽しかった。一方で走ることは夏の中総体、冬の駅伝には毎年借り出し部員として、走ることに参加させてもらっていた。得意という優越感はあったが楽しさで言えば野球の方が楽しかった。高校に上がるときに野球をするか、陸上(走る)かで考えていた当時為末大さん世界陸上でメダルを取って活躍していたことあり、得意なことなら上にいけるもしれないそう思って陸上を選んだ。 高校では400mHをやりたいなと思っていたが、顧問の先生の勧めで八種競技を選んだ。振り返ってみると、この八種競技(のちに十種競技)との出会いが僕が陸上を続けて来れた一つの理由だったのかもしれない(走るだけだと飽きていたと思う)。高校での走ることはキツかったが、記録も伸びたお陰で大会や合宿で色んな所に行くことができて楽しかった。 その後多くの周囲のサポートもあり、希望の大学で陸上を続けることができた。大学ではハイレベルな選手、スポーツの専門家、指導者、トレーニング設備も圧倒的だった。そんな恵まれた環境で陸上に専念できて記録も伸ばすことができ、目標とする大会にも参加することができた。得意が一つ形になった気がしてその時は楽しかった。 24歳で競技者として陸上(走ること)は辞めたが、縁あって指導者としてスタート切ることになった。指導していた選手たちが頑張ってくれたお陰で、国内外問わず多くの大会や合宿にも参加することができて楽しかった。その一方で、結果が出てるから楽しいのではないかと違和感を感じ始めた。その違和感を抱えたまま東京五輪が終わり、コーチ専業から一旦距離をおくことなる頃、OTTとMDCという2つの大会に出会った。 OTTやMDCに参加させてもらい、陸上(走ること)を「観ること、支えること、知ってもらうこと、作ること」に走らないで関わらせてもらうことができた。そして毎回のイベントが準備から終わった後まで楽しかった。 OTTやMDCとの出会いを通して「走る楽しさ」は実は陸上という"コミュニティ"だったのだと気づくことができた。振り返ってみれば、走ること、十種競技をすることでの新しい世界や人との出会い、一緒に何かを作り上げることが楽しかったのだと思う。いつの間にか早く走れることが楽しいに置き換わっていたような気がする。 確かに走るという行為そのものだけでは楽しいものは生まれにくいかもしれないが、走るというものが誰か人と繋がったときに、走るという世界が一気に広がっていく感じがする。「走るから広がるコミュニティの楽しさ」を対馬の陸上を通じて、広げていきたいと思う。

林田章紀

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