Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

【片山さつき財務大臣 衆院本会議 演説から】 責任ある積極財政は 先を見据えた財政政策であり いたずらに拡張的に 規模を追求するものではない 政府債務残高対GDP比を安定的に引き下げ 財政の持続可能性を マーケットの信認を確保してまいります‼️

42,712 views • 4 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

👩🏻‍🦰塩入さん 『今までの自民党の積極財政と高市内閣の積極財政の違いは?』 🧑🏻高市さん 『圧倒的に足りないのが資本投入量。 国内投資の促進に徹底的なテコ入れをする。 財政の持続可能性にも充分に配慮する。』 👩🏻‍🦰塩入さん 『それ今までの自民党と変わらないのでは? 片山大臣は、責任ある積極財政とはプロアクティブ(先見的)であってエクスパンショナリー(拡張的)ではないと答えた。 でも、拡張的でない積極財政はあり得ない。 ケインズ(経済学者)の定義では“積極財政とは政府が国債発行を行い民間経済の落ち込みを補う拡張的な財政運営”という規定もある。 なので量を増やさない積極財政はあり得ない。 オーストリアの財務大臣だったシュンペーター(イノベーションの父)は、イノベーションの起こる前提条件としてが信用創造(預金通貨の創出)で経済の枠を増やすことが必要だと言っている。 でも政府の財政出動では令和8年度で前年度比1.1%しか増えてない。 新規の国債発行にいたってはマイナス。 枠を拡げないで積極財政が成立するのか。 高市総理が進めようとしているイノベーションには、政府の財政出動の質ではなくて量が必要だ』

あんこ

78,147 views • 2 months ago