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片山大臣 「金はない金はないって確かにそうだが やりよう」 「挑戦しない国家にあすはない 挑戦しない静岡にあすはない」 「責任ある積極財政で強い経済へ」 この「やりよう」という言葉に、片山財務相の実務力と攻めの姿勢が凝縮されてるんですよね。 普通の財務相なら予算が足りないから増税しますか、支出を削りますの二択にしかならないわけです。 でも片山大臣の「やりよう」は次元が違います。 1️⃣シーリングを実質撤廃し、中堅キャリアに強く豊かな日本投資枠を作らせて成長投資の枠を上限なしで確保。 2️⃣外為特会の3割留保ルールの見直しや、FRBのレポ・ファシリティ活用によるドル調達など、複雑な会計ルールを逆手にとって資金を捻出。 3️⃣クールジャパンのような天下り主導の投資は切り捨て、民間が地方でGDPを伸ばすためのリスクを国が肩代わりする仕組みへ転換。 お金がないから何もしませんと縮小均衡に陥るのが一番の衰退ルートなわけで、責任ある積極財政で強い経済を作るという高市・片山ラインの覚悟、批判派はぐうの音も出ないんじゃないかなと思います。 「私と総理はあの発言にビビっていた」片山さつき財務大臣が「もはやシーリングと呼ぶべきものはない」という言葉の裏話を披露 静岡市葵区(静岡朝日テレビ) #Yahooニュース
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こういったコメントは非常に心が痛みますが、 本心では、そういうコメントをする人を「可哀想だなぁ」と思います。 コメントした本人も可哀想だと思います。 昔ならば「なんだ、てめえ、この野郎」と話をするのですが、今はただ、哀れで可哀想だと思います。 確かにガホは今、もうボロ雑巾のようで、骨と皮だけになりつつあり、あのキラキラした生命の輝きは尽きかけております。 倒れて数日ですが、 写真ではとても見せられません。 皮膚の表面は、尿や抵抗力の低下によってボロボロになり、血がにじんでおります。 老犬介護、特に大型犬は大変なことを覚悟しておりましたが、粗相をして、シャワーできれいにして、ドライヤーで乾かして、ガホも私も心身ともに疲労したところ、そのそばからすぐにまた粗相をし、 また洗い直すという作業を1日に何回も繰り返すことになります。 こうなってくると、 「もう我慢しなくていいんだよ」という綺麗事ではなく、 「早く逝きなさい」と心のどこかで思ってしまう自分もいます。 これは、親の介護や配偶者の介護などで、介護する側が心身ともに疲労していくというのは、こういうことなのだと思います。 ただ可愛いだけではなく、ここまで生命と向き合うということは、己の老後や人間の人生そのものを考えることになります。 糞尿にまみれ、骨と皮だけになっていく姿を、リアルに見ていく。 痛みに耐えるための薬も強い薬なので、これによって粗相をしてしまうことも考えられます。 ガホの一挙一動に、自分の中の喜怒哀楽を重ねて考えることになります。 どうか最後の時まで、温かく我々を見守っていてください。
星野大介 キャンディジムのだいちゃんねる
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