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【特報】 日本保守党代表 百田尚樹氏がリハックに出演し、能登の復興について考え方を問われた。 いまだに復興の補正予算がついてないと怒りながら語るが、司会の高橋氏に補正予算はついていると指摘される。 能登のことを考えているなど、二度と言ってほしくない。 この政党を信じる事はできない。

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【地震・豪雨…能登復興は?#石破新総裁 に聞く②】 ▼被災者が石破新総裁に伝えたいこと 藤森公二さん 「“国も気にかけてますよ”という姿勢が見えないと、この街にいてもしょうがないとなる。若い人が残れる施策をやってほしい。能登の人間を見捨てないで」 角田忠三さん 「携帯も全然つながらない。簡単に直るとは思っていない。あまり政治にも期待していない」 堂ヶ平進さん 「災害の予算を通していただいて、少しでも助けていただければ」 避難所運営スタッフ 小路貴穂さん 「座談会じゃないが、みんなで集まって話をする機会。テレビカメラも何もいらない。来ていただいて声を聞いていただくという根本、政治家の根本。民衆の代表として実践してほしい」 ▼自民党 石破茂 新総裁 「とにかくこれは国の責任。災害対応は災害対策基本法によって基本的に自治体の役割となっているが、能登半島の自治体は財政力が厳しい。財政力が厳しいところの国民は辛い思いをしていいのか?そんなことにならない」 「正月に地震はあるわ、この間は大雨だわということで、一番辛い思いでいる方々が“政治わかってくれたんだな”と思ってもらえることは何なんだと。それはすぐにやる」 Q.例えばどういうこと? 「水が出ないとは一体何なんだと。水道の復旧は時間がかかる。私は前から思っているが、例えば杉並区は防災井戸がいっぱいある。何で井戸が掘れないのかと。では携帯がつながらないとはどういうことだと。アンテナ立てたらつながらないのかと。何に困っているかを全部リストアップしてみて、これをすぐにとは言わないが、いついつまでにこういう状況は解消するかということは、政府としてきちんと取り組む」 「リストアップがもうできていないことがおかしい」

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イラン情勢の長期化に備えるのなら、国民に省エネを早めにお願いするべき 公明党の西田まこと議員が、10日前の予算委員会で行った質問の内容が深刻だったので文字起こしします。 「ガソリンの補助、いつまでも続けることは困難ではないかと思います。 仮に3ヶ月ほど続けた時に、まだそれでも情勢が落ち着かないという時には国民の皆様に省エネをお願いしなければならない局面が来るかもしれない。 マイカーではなく公共交通機関を使って頂くよう促さなきゃならないかもしれない。その局面では燃料代によって公共交通機関の利用料が上がらないように、そうした優先すべき所に燃料費の補助をしていく。 或いは物流を支えていく運送業に優先的に燃料費の補助をしていく。 或いは食料を確保するため、重要補助などが必要な農業支援、そこに燃料費の補助をしていくというような限られた量における生活を支えていくところに優先的に燃料費の補助ということも局面によっては考えていかなければならないと思います。 それでも、更にイラン情勢が収まらない場合どうするのか。(国民生活を守るためには)例えば給付などもしなければならないかもしれない。 つまり私が申し上げたいのは、こうしたイラン情勢の長期化というリスクがあることを踏まえて、その局面ごとにどういう支援をしていくのか。 しっかりとお示しすることが国民の皆様に安心を与えていくことになるのではないか。今後の局面ごとの対策についてどのように検討されているのか。ぜひ国民に訴えて頂きたいと思います。」 イランで起こっている戦争が早期に終結する見通しが立っていないのであれば、なるべく早く政権与党が国民に省エネを働き掛けないと本当にヤバい気がします。

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スプライトを使用したゲーム機の特徴に、スプライトが横並びになるとチラつくというのがある、というか、そういう風に言われている。実際は、チラついたりはせず問答無用に消える。でも、それじゃ本当に見えなくなってしまって困るので、消えてしまうスプライトを入れ替えることで「これなら何となく見えるでしょ?」という状況を作るというテクニックがあって、これがチラついて見えるのと、大抵のゲームに実装されていたので、「スプライトが実装されている昔のゲーム機=チラつく」という言い方をされる。7、8年前くらいにUnityでファミコンの表示システムを再現してたんだけど、その時に作ったチラつきのテストをしている動画が出てきた。チラツキOFFだと、後方に並んでいるキャラが消えてしまっているのが分かると思う。チラツキONにすると、消えがかなり軽減されているのが分かる。「昔のゲーム機はメモリが足りないから、キャラがチラつくよね」みたいな言い方をされると、「そうじゃないんだよなぁ…メモリも関係ないんだよなぁ…」とか思ってしまう私であった。まあ、どうでもいい話だけどね。この表示システムは、キャラROMの内容を渡せば、それをテクスチャに変換して表示できるやつで、BGの変な仕様wも再現していて、スプライトもBGもちゃんとパレットチェンジもできて「よーし、何か作れるぞー」と思ってたら、忙しくなってしまって放置→どっかにいってしまった。別に2,3日あれば作れるけど、勿体ないことしたなーとたまに思い出す(笑)

あしながすぎおじさん

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2025年8月21日、飯山あかりchにて守る会誕生秘話、その原点と目的ついて振り返る。それぞれで動いていた飯山さんを救済したい藤岡会長と児玉理事の流れが合流して自然発生的に出来た。日本保守党による言論弾圧を許してはならない。被害者を金銭的、精神的に支援。これが原点と目的であると再確認出来ました。 「これは百田氏に対するね、こう名誉毀損訴訟を提起するかどうか検討することになったんですよ。そしてこの話し合いが守る会誕生のきっかけとなりました。この話し合いが行われた時点で飯山氏に対する日本保守党からの訴状がすでに飯山氏の元に届いていました。百田氏を提訴することに必ずしも反対ではありませんでした。しかしそれよりも飯山氏の救済について何らかのアクションを起こさねばならないと考えていました。この頃、私と同じように訴訟になった時に飯山氏への支援体制を作る必要性を考えていた人がいました。その人は東京都江東区にお住まいの児玉のぼる氏です。児玉氏の意向は飯山氏にも早くから伝えられていました。こうして私と児玉氏の2つの流れが合流して守る会の結成に至ります。児玉氏がこの会は自然発生的に生まれたとしきりに述べているのは誰か1人の指令や思いつきで生まれたものではないという経緯を強調しておられるのです。私や児玉氏だけではなく、訴訟になったら飯山氏を助けなければならないと考えていた人は日本に沢山居たはずです。被害者を見殺しにするようなことは日本保守党による言論弾圧を許すことになってしまうからです。いくつもの偶然が重なって私と児玉氏がたまたまそれらの声を代弁する立場に置かれたに過ぎません」

ひろ

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