Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

【特報】 日本保守党代表 百田尚樹氏がリハックに出演し、能登の復興について考え方を問われた。 いまだに復興の補正予算がついてないと怒りながら語るが、司会の高橋氏に補正予算はついていると指摘される。 能登のことを考えているなど、二度と言ってほしくない。 この政党を信じる事はできない。

715,632 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

【「キチ〇イじみたYouTube」「85のおじいちゃん」 百田尚樹氏、公開質問状巡り人格攻撃発言か】 日本保守党の百田尚樹代表が2025年3月1日の配信で、藤岡信勝氏による「日本保守党への公開質問状」について語った際の発言が、人格攻撃ではないかとして波紋を広げている。 百田氏は、質問状について「9割ぐらい飯山氏が手直ししたんちゃうかな」と推測を述べたうえで、藤岡氏について 「藤岡ってね、まるっきしアホ丸出しだからね」 と発言。 さらに、藤岡氏が当時85歳だったことに触れ、 「そんな85のおじいちゃんね」 「おじいちゃんでけへんと思うねん」 などと繰り返し述べ、質問状を本人が執筆したとは考えにくいとの持論を展開した。 また、質問状の内容の元になったとされる飯山陽氏の動画についても、 「あのキ〇ガイじみたYouTube」 と表現。 配信では飯山氏の話し方を真似るようなモノマネも交えながら発言しており、公開質問状の内容そのものへの反論よりも、藤岡氏や飯山氏個人への揶揄や人格攻撃に重点が置かれていたとの指摘も出ている。 政治的な論争においては、主張や事実関係を巡る議論と、相手の人格や年齢を攻撃する発言は区別して考えるべきとの声もある。 特に「キチガ〇」という表現は、精神疾患を連想させる差別語として現在では報道機関や公的機関で使用を避ける傾向が強く、政党代表による発言として適切だったのかも論点となりそうだ。 一方で百田氏は、この発言の中で「私はそのライブ見てないけどね」とも述べており、自ら確認していない情報を前提に藤岡氏の執筆能力や飯山氏との関係について推測を語っていたことも注目されている。 今回の件は、政党代表が批判者に対してどのような言葉で応じたのかという点でも議論を呼びそうだ。 #日本保守党 #百田尚樹

akiha

20,418 görüntüleme • 1 ay önce

【地震・豪雨…能登復興は?#石破新総裁 に聞く②】 ▼被災者が石破新総裁に伝えたいこと 藤森公二さん 「“国も気にかけてますよ”という姿勢が見えないと、この街にいてもしょうがないとなる。若い人が残れる施策をやってほしい。能登の人間を見捨てないで」 角田忠三さん 「携帯も全然つながらない。簡単に直るとは思っていない。あまり政治にも期待していない」 堂ヶ平進さん 「災害の予算を通していただいて、少しでも助けていただければ」 避難所運営スタッフ 小路貴穂さん 「座談会じゃないが、みんなで集まって話をする機会。テレビカメラも何もいらない。来ていただいて声を聞いていただくという根本、政治家の根本。民衆の代表として実践してほしい」 ▼自民党 石破茂 新総裁 「とにかくこれは国の責任。災害対応は災害対策基本法によって基本的に自治体の役割となっているが、能登半島の自治体は財政力が厳しい。財政力が厳しいところの国民は辛い思いをしていいのか?そんなことにならない」 「正月に地震はあるわ、この間は大雨だわということで、一番辛い思いでいる方々が“政治わかってくれたんだな”と思ってもらえることは何なんだと。それはすぐにやる」 Q.例えばどういうこと? 「水が出ないとは一体何なんだと。水道の復旧は時間がかかる。私は前から思っているが、例えば杉並区は防災井戸がいっぱいある。何で井戸が掘れないのかと。では携帯がつながらないとはどういうことだと。アンテナ立てたらつながらないのかと。何に困っているかを全部リストアップしてみて、これをすぐにとは言わないが、いついつまでにこういう状況は解消するかということは、政府としてきちんと取り組む」 「リストアップがもうできていないことがおかしい」

報道ステーション+サタステ

24,493 görüntüleme • 2 yıl önce