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狂犬病の注射で来院。 それを察知したのかカスタネット状態のまろサンがこちらです。

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2029年の「人間レベルAI」は到達点ではなく、加速の入口にすぎない。カーツワイル氏が2045年を「シンギュラリティ」と呼ぶのは、AIが外部の道具として発達するのではなく、人間の認知そのものに溶け込み、思考の出どころが「脳か計算か」判別不能になる局面だからだ。 ピーター・ディアマンディス「レイ、あなたは二つの予測をしてきましたが、重要だと思います。最初の予測は、あなたが言ったように1989年に発表したもので、2029年までに人間レベルのAIに到達するというものでした。あなたの言うとおり、人々はそれを笑いました。 しかし、もう一つあなたがしてきた予測は、2045年までにシンギュラリティに到達するというものです。ここには多くの混乱があります。つまり、2029年までに人間レベルのAIに到達し、それが指数関数的に成長するなら、なぜシンギュラリティは2045年まで待つのか、ということです。この二つの違いを説明してもらえますか」 レイ・カーツワイル「それは、私たちの知能が1000倍になる時点だからです。私の見方が他の人たちと違う点の一つは、私たちには私たち自身の知能、つまり生物学的な知能があり、その一方でAIが別のところにあって、人間の知能とAIを対比しながら付き合う、という構図ではないということです。 私たちはそれと融合します。同じものになるのです。あるアイデアが、生物学的な知能から来たのか、それとも計算知能から来たのかを、私たちは区別できなくなります。 見え方としては同じになるでしょう。たとえば私が「ある女優を思い浮かべてください」と言って、あなたが思い浮かべたとしても、それがどこから来たのかは分かりません。何らかの形で頭の中に現れるだけです。 そして、計算知能から来たとしても生物学的な知能から来たとしても、同じように感じられるようになります。私たちはその違いを見分けられなくなるのです。今は違いが分かります。 実際に好きなLLMにアクセスすれば、それが生物学的な知能から来たのではなく、LLMから来たものだと分かります。しかし将来は、その違いが分からなくなるでしょう。そして私たちは2045年までに1000倍賢くなるのです」

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かつてイヌイット(エスキモー)は自分の土地で獲れた野生のトナカイ、アザラシ、魚などを食べていました 寒冷地なので野菜などはありません 木がなく火も簡単に起こせませんから、ほとんど生食でした それでも彼らには病気も疾患もありませんでした もし日本人が彼らと同じ食事をしたら、そのうち病気になって死んでしまうでしょう それぞれの民族には、それぞれの身体に合った食べ物があります その土地で獲れたものを食べ繋いで、生き延びてきた遺伝子を持っているからです 誠に残念ながら、そのイヌイットの生活にもグローバリズムの波が押し寄せ、食の西洋化が進んでいるそうです その結果、イヌイットにも癌などの生活習慣病が急増しているとのこと ここでもロックフェラー医学と製薬利権が大儲けです これが西洋人グローバリストのやり方なんです 毒と医療のマッチポンプ 日本はとっくにそれをやられちゃってます 増え続ける癌・糖尿病・肥満・アレルギー疾患・高脂血症 それでも 「うまいから食うんだよ」 「うまいもの食って何が悪い」 「平均寿命は延びただろ」 日本人はいつまで毒を食らい、病気になり、薬を買って症状を誤魔化し、また毒を食らう…のループを繰り返すのでしょうか 滅亡するまででしょうか…

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