Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

【独自】「人間じゃない。豚かなにかじゃない?豚に失礼か。」女子大生 電車で突然中年夫婦に罵倒される 撮影者は席を譲らなかった事に対し「私の娘がこんなふうに育たなくてよかった」「馬鹿だから分からないのね」等と罵倒され続けたとの事。 お似合いの夫婦だわ~。 #あおなみ線 #名古屋

23,438,194 views • 9 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 views • 7 months ago

キッカーズに『かなた姫』が爆誕‼ 月収4桁万円姫爆誕❓ ______________________ かなた 「ユキッカーズに2回ほど誘ってもらったじゃないですか?」 「ほとぼりって冷めそうですかね?」 むらまこ 「冷めないんで、今の状況にかなたを入れられないので キッカーズのマネージャーの方が私は良いと思います」 ______________________ かなた 「な〇〇うさんの件に関しては、 私はkickでユキッカーズをやっている以上は あれは正解ムーブだと思うから私はね」 むらまこ 「言い過ぎだよ」 かなた 「いや言い過ぎ言い過ぎ。 〇ーちゃん側からしたら普通にありえないよね」 ______________________ むらまこ 「私に筋を通すみたいなことを言ってたんでしょ?」 かなた 「うん、先誘われたからね」 むらまこ 「通さなくてもいいよ」 かなた 「誘ってくれる人、 むらまこちゃんぐらいしかいなかったし。あとこふなばさん」 ______________________ むらまこ 「グループ入りたいんだよね絶対に? もう一人でやっていくのは限界だって思っててたらもう キッカーズの方が私はよろしいのではないかとは思いますが」 「あとは何を悩んでるんでしょうか? ニコ生のリスナーですか?」 かなた 「いや。私がキッカーズのマネージャーとかに行っても、 RUSTとか組んでくれる?あと一緒に旅行いってくれる?」 ______________________ 横山緑 「ちなみに今だから言うけど 反対票1票テマキじゃなくて俺でした」 ______________________ 野田草履 「なんでユキッカーズじゃなくてキッカーズなの?」 ______________________ かなた 「イジメあるのキッカーズって?」 横山緑 「ないです、ないです。 女の子とかマネージャーは全く基本的にルールとか あんまり束縛しないので、基本だから」 ______________________ 横山緑 「全部、俺らでかなたさんを守って、 サポートしていくから大丈夫だよ」 #かなた #kick

45,795 views • 8 days ago

🔷kick配信者のかなたさん かなた 「キッカーズのマネージャーに入ったんですけど、 めちゃくちゃお気持ちがきた。入らんで欲しかったとか。 お前いよいよ迷惑系の仲間入りするのかみたいな そういうのばっかりきてさ、ひどくない?」 リスナー 「そんなDM送ってくるのはみんなアンチ」 かなた 「そんなにかかわって欲しくないのかな…」 「前から応援してくれた囲いの人から、 こぞってそこにはかかわって欲しくなかったって言われて…」 ___________________________________________________ かなた 「ユキッカーズはイジメをしたくて イジメしてるんじゃないんだよ。 私、分かるわ。 同接が欲しくて、同接イコールお金にもつながるし、 それで、どんどんどんどんね、 そっちの方向にあがってちゃうんよ。 めっちゃ分かる。ちょっとおかしくなってちゃう感じ イジメの自覚がないというか、 本人がイジメだと言ってるならイジメなんだけど おかしくなっていくんよ、 このkickというサイトは。 だから私は、たとえ過疎であっても 一線は超えない」 _____________________ リスナー 「配信タイトルにキッカーズって入れろ」 かなた 「配信タイトルにキッカーズ(マネージャ)とか入れると、 さすがに同接乞食すぎてやめました」 _____________________ #かなた #kick

42,510 views • 8 days ago

占い師:「あんた恋愛向いてないね」 一瞬、言葉に詰まった。 ( は?そんなことないわ!) なのに体から力が抜けて、言い返す気力が消えてゆく。心に浮かんだのは、彼の顔と「どうして私は、ここまでしてあの人一緒にいたいんだろう」という思い_____。 だって無理ものは無理! 人生、私にも幸せになる権利ある!! 私はただ、わかってほしいだけなのに… これってわがまま?😢 誰かに相談したり、占いしてみたり。 だけど、結局、みんなに同じようなことを言う。 占い師に求められているのは「当たる」、的中率だ。だって、当たらなければ占いの意味がない。(※占星術よりタロットが当たるとか、四柱推命や手相が〜とかの話ではない) でもな。 ー「大変だね」 ー「無理しないでね」 ってセリフ、私には違和感しかなかったよ。 そんな社交辞令の定型文みたいな、いかにも安全そうな言葉で終わらされるのって、得体の知れない「疎外感」しか感じなかった。 どうせ誰かに打ち明けてみたところで、その場しのぎの満足感。後の賢者タイムが待ってるのに、下手すりゃ説教されることもある。 はっきり言うけど、 それって「占いの本質」じゃなくない? だって占いしたかった本当の理由って「自分の人生に本気で向き合ってもらいたかった」からなんじゃないの!? 所詮、占いなんて、あくまで解決のヒントをもらう「手段」の一つでしかないんだよ!! 少なくとも私はそう思う。 だから私にとって、 あなたにとって、 「理想の占い師」っていうのは、 目の前の人に 「本 気 で 向 き 合 え る 人」 だと思うんだ。 ・・・私には、そんな人いなかったけどね。 そう、 誰も向き合ってくれなかった…… 😢 あなたもそうじゃない…? だ か ら 私 が、 あなたにとって「本気で一緒に考えてくれる」最初の一人になりたい… あなたと 本気で 向き合いたい _____________ ここでちょっと昔の話を失礼。 *💎* やりたくない仕事はやらない だから独立したわけです 気の合う人だけをそばに置いておきたい 私の人生だもん。私が世界の中心です *💎* どこの会社にも勤めたくない! そのためにはまずは集客! 本当に良い占いができたなら、お客様は必ず戻ってくる! *💎* 私の占いに半信半疑ならお金いらない 当たるだけで終わらせない 向き合うところまで本気で …そう思って、2021年、思い切って無料で占いを始めました。 ありがたいことに、すぐにリピート予約で満席になって自分でもびっくり😭💕✨ これは鑑定に来てくれた相談者さんが「またこはるにお願いしたい」って思ってくれた結果だと、ありがたく受け止めています🙇 こはるが本気で向き合うだけじゃなく、相談者さんも、こはるに心ひらいて打ち明けてくれたからこそ、バチっ⚡️と波長が合ったんだよね🥺💓 だからこうして何年経っても、占いを辞めた相談者さんの方から、こはるに連絡くれたり…(うるっ😢) 本当にありがとう!!大好き😭💕✨ _________ ーもう運命の人と結婚して、占いしなくなった相談者さん ー予約が3ヶ月待ちで(順番が回ってきた頃には悩みがなくなって)キャンセルする相談者さん ふつう、 「お客さんを失う=収入源を失う」 だから経営としては痛手だ。 でもそんなことよりこはるには、「相談者さんが占いを必要としなくなった心持ちでいられる」ってことが、何よりいちばんの幸せだよ。 たまに、これをバカとか甘いとか、ひどいのは「もっとぼったくればいいじゃん」って言われたこともあった。そういう同業には怒りが湧いた。だって、相談者さんが必死で悩んでる気持ちをなんだと思ってるんだ!!💢 大丈夫、そんな奴になるくらいなら、こはるは自分がいいと思ったことしか提供できないバカ野郎でいいです。 こはるのお人好しなところは、幼い頃からずっとだから、変えられん。牡羊座らしいのかな?とにかくストレート🔥笑 ___ 占い卒業して幸せ掴んだ相談者さん、こはると繋がっていてくれてありがとう。もう悩まない人生を歩んでほしいけど、迷った時は、またいつでもここへおいでね🍀 ____ てか、ここまで読んでくれた人すごいわww 次はあなたデスカ?😘 大丈夫。私は、あなたを流れ作業で見ないことを誓います。真正面から、一心同体になって本気で解決に向き合う姿勢を保ちます。 問題が解決した先の未来にも、あなたのそばにいてあげられる存在になりたいから。 世界中の人に無理だと言われても、私と出会ってくれたあなたを絶対に忘れたくない。 だからこはるは、相談者さんのカルテを作成してる。 そのくらい、あなたを大切にする。 ___________ 相談者さんがくれたたくさんのメッセージを、このポストのリプ欄に残すね。 だってこれが私の人生だから。

こはる@本気占い🔥タロット100枚引き/占い師独立養成講座

115,960 views • 1 year ago

ぶっちゃけヒカルがめちゃくちゃ好きってわけじゃないです。 でも、この動画だけは別格だった。 刺さった。 胸を殴られたみたいに「そうだよな……」と黙らざるを得なかった。 そう、 「楽」と「楽しさ」は似ているようで、実はまったくの別物です。 ただラクしてるだけの人生は、 確かにしんどくはないです。 だが、それと同時に“何も起きない人生”でもある。 刺激もない。 成長もない。 達成感もない。 その結果どうなるか? 気づけば心が干からびて、人生そのものが退屈な作業になってしまいます。 実際、昔のナギもまさにその典型だった。 「本当は美女を抱きたい。 みんなが憧れるような女を横に連れて歩きたい」 心の奥底では、そんな願望がメラメラ燃えていた。 でも表ではこう言って逃げていた。 「仕事が忙しいから」 「俺なんて外見も普通だし」 「女性に慣れてないから……」 そうやって都合よく言い訳を積み重ね、 “挑戦しなくていい道”へ逃げ込んでいた。 逃げればラクだ。 誰にも否定されないし批判もない。 壊れる恐怖も味わわなくていい。 ただし ラクを選んだ先に、欲しい未来は一つもなかった。 ナギはその現実に、ある日ようやく気づいたんだ。 このまま“ラクな人生”を続けたら… 憧れていた女性に振り向かれることもなく、 自分を誇れる瞬間もなく、 「まぁこんなもんか」と言いながら人生が終わっていく。 想像してみてほしい。 40歳、50歳、60歳になったあなたが、 “本当はもっとやれたのに何もやらなかった自分”を思い出した瞬間。 その時に込み上げる後悔は 今の“ラクさ”なんかとは比べものにならない。 そのことに気づいたとき、ナギは腹を括った。 複数の恋愛コンサルを受けた。 逃げずに自分と向き合った。 行動した。 最初は怖かった。 しんどかった。 手も足も震えた。 だけど 不思議と“つらい”とは一度も思わなかった。 それどころか、 めちゃくちゃ楽しかった。 だって、変わっていく実感があったから。 選ばれる側の男に近づいていく感覚があったから。 昨日より今日の自分の方が、確実に誇れたから。 “ラク”では得られない興奮。 “逃げ”では味わえない自信。 挑戦した瞬間から、 ナギの毎日は「退屈」から「充実」に切り替わった。 結局、人生はシンプルなんだ。 ラクを選べば、人生はラクのまま止まる。 楽しさを選べば、人生は動き出す。 そして、動き出した人間だけが 憧れていた女性と自然に笑い合える自分になれる。 これはキレイごとじゃない。 ナギが現実に体験した事実です。 だから今、これを読んでるあなたにハッキリ言いたい。 もしあなたが心のどこかで 「本当は美女を抱きたい」 「理想の女と結婚して幸せになりたい」 「もっと堂々と自分に自信を持って生きたい」 そう思っているなら “ラクな逃げ”を続けている場合じゃない。 ラクしている間に、 あなたの未来はどんどん薄くなっていく。 一方、 挑戦した瞬間から、あなたの人生は手触りのある“楽しさ”で満たされ始める。 どちらの人生を選ぶかは、あなた次第です。 今日も最後まで読んでくれてありがとう。 現在進行形で美女からモテるために頑張ってるって人はいいねで教えてください。 美女を抱くために頑張る人はナギコンサル生じゃなくてもみんな仲間です。 面白いプロフィールの人がいたらフォローさせてください! 発信者さんも構いません。 さぁ、みんなで美女を抱きましょう。

ナギ

110,980 views • 7 months ago

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 views • 6 months ago