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狭すぎる洞窟を“両手だけ”で進んでいく高難度ホラーゲーム『The Cave Diver』がSteamにて配信開始。もう引き返すことはできない 足が麻痺した主人公が、あらゆる病気を癒す「珍しい花」を求めて潜行する。洞窟の底には“古代の邪悪な存在”が潜むといわれている

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最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 Aufrufe • vor 9 Monaten

AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

14,927 Aufrufe • vor 2 Monaten

🐰僕が存在する理由はなんなのか考えた時、ただ自分の夢のために生きるのではなく、僕を見てくれている人達に、そして歌、ダンス、ステージが好きな人達に、そして僕たちを本当に愛してくれる42のみんなに少しでもパワーをあげられたら嬉しいし、そんな存在になることで存在意義を見いだせる気がします。もし僕達のことをすごく好きな人が僕らを見て力を得られなかったら、それは僕たちが上手くできなかったんだと思います。 最近とある42の手紙に『ハンジンのことが本当に大好きなんだけど、ちょっと大変。ずっと好きでいるべきかな』と書いてあって、答えにすごく悩みました。 昔の僕なら「もちろんこれからも僕のことを好きでいないとだよ!42にパワーをあげられるように僕がもっと頑張るよ!」って答えると思います。 でも最近は考えが変わりました。僕が頑張る過程で、長い間42が大変に感じていたらどうしよう?42の日常生活の時間を浪費させていないのか?と思うようになりました。 幸せな気持ちで僕のことを好きでいてほしいし、42のちからになれるように僕もこれからもずっと頑張ります!でも、もしアイドルを好きでいる過程で大変に思うことがあれば、皆さんは申し訳なく思う必要はないと思います。1度その人から離れて自分にエナジーを与えてくれる相手を探しに行っていいと思います。 ファンの皆さんはアイドルをただ好きでいるだけでなく、アイドルからエナジーや力や愛、慰め、歌やステージなど、何かしら与えられるべきだと思います。もし好きなアイドルからこういったものを何も得られなければ、その人はあなたと合っていないのかもしれません。そのアイドルがもっと努力するか、1度離れて新たな人を探してみたらいいかもです。 「どうすれば42が幸せに僕のことを好きでいられるかな?」という悩みをすごくしました。42の皆さんは自分に合った選択をしてほしいです。アイドルを好きということはときめく気持ちであるべきなのに、苦痛に感じるべきじゃないと思います。 僕も頑張って、42にもっと沢山の愛をあげられるようにずっと頑張ると約束します🤙🏻

COCO

22,755 Aufrufe • vor 2 Monaten

[ FOLLOW AGAIN ] 訳 240428 スングァン ( コメント ) 🌙 . 🍊言いたいことが沢山あるんだけど、上手く伝えようとすると胸がすごくドキドキします。さっきから落ち着かせようとしているんですが、心がずっと落ち着きません。 . FOLLOWコンサートのとき、 僕が昨年のソウルコンサートを一緒にする事ができないと決定することになったとき、誰一人として僕に対して“悲しい”というメンバーはいませんでした。全員が一番先に「スングァナ、ゆっくり休んでおいで」「何も考えずにゆっくり休んで」と沢山のコメントを残してくれました。 そして昨年のあのとき、メンバー達がコンサートをしている様子を見ながら、“あのまま放って置いてはいけない。僕が戻らないといけない”ってㅎㅎ これはダメだと思ってコメントを整理しに行きたくなったりもしましたㅎㅎ 本当にカラット達もそうですが、カラット達がメンバー達を愛する姿と、メンバー達が一生懸命ステージで恩返しをする姿を見て、より責任感を感じたし、しっかり休んで戻ってくることができました。 まだ「大丈夫?」という言葉に大きく頷くことはできない気がします。ずっと抱いたまま進んで行かないといけないような気もしますし。だけどそれでも、あのとき僕のそばにいてくれたメンバー達、僕の周りの人達、僕のファンの方々へ、僕も愛を伝えながら生きていかないといけないので、今は一生懸命みなさんの前で、心を込めながら話をしています。 さっき青春讃歌を歌ったのですが、モンジ ( Dust )のときから綿毛が一つ飛んでたんです。大したことではないことに急に意味が強く込められているように感じるときがあるじゃないですか。今日は僕にとって綿毛がそうだったみたいです。だけど歌はすごく明るくて幸せな曲だから、この歌をもしビニが聞いていたら、「スングァナ、めっちゃ良い歌だね」って言ってくれるような気がするんです。 僕たちのコンサートにいつも必ず来てくれる子だったし、今日は僕の98ズの友達も来ていて一緒に応援してくれているけど......。僕には難しい感情なんだと思います。だけどそれでも、僕は一生懸命みなさんに愛を伝えながら生きようと決意しましたし、そのそばでいつも力になってくれる.......... いつもそばで力になってくれるメンバー達、たんぽぽという曲を作ることができるように助けてくださったすべてのスタッフの方達に本当に感謝しています。だからこそもっと皆さんに尽くしていかなければいけないと沢山思います。 辛いのは、ただ会いたいな、恋しいな、と思うときぐらいなので、皆さんにとっても僕がそういう存在だということをすごく良く分かっているので、これからも生きていきたいと思います。本当にありがとうございます。すごく泣いちゃったので、カラット達が悲しがってるような気がするけど、とにかく僕の思いは、感謝しているということを伝えたかったです。 グァンランしてます。

👼🏻pang👼🏻

548,809 Aufrufe • vor 2 Jahren

座って作業していると、 いつの間にか足元で靴紐がほどけている。 見下ろすと、犯人はあーちゃん。 ハシボソガラスだ。 一見すると「イタズラ」に見えるこの行動。 けれど、動物行動学の視点で見ると、ここで起きているのは悪ふざけではありません。 ハシボソガラスが向けている関心は、物そのものではなく、 それによって何が起きるか。 靴を突いたら反応はどう変わるか。 靴紐を引いたら状況は変化するか。 ほどけたあと、人は何をするのか。 これは感情の発散ではなく、 因果関係を確かめるための検証行動に近い。 注目すべきはタイミングです。 立っているときではなく、 こちらが座って動きの少ない状態のときに限って近づいてくる。 逃げない。 追い払わない。 反応が急に変わらない。 そうした条件がそろった、 安全で再現性のある状況だと理解しているからです。 靴紐は、 動く。形が変わる。力加減で結果が変わる。 ハシボソガラスにとって、因果を試すには最適な“教材”。 ほどけたあと、もう一度引くのか。 少し距離を取って様子を見るのか。 そこに目的達成はありません。 あるのは、結果の違いを確かめる過程だけ。 この行動が成立していること自体が、関係性を示しています。 近づける。触れられる。試せる。 それは警戒心が消えたからではなく、 相手の反応を予測できる存在だと理解しているということ。 あーちゃんの靴紐行動は、甘えでも悪さでもない。 「この世界は、どう動くのか」 それを確かめ続ける、静かで知的な行動。 ハシボソガラスらしい、 慎重で合理的な“遊び方”です。 ※この文章は、行動を美談や感情で断定するものではありません。 観察された行動と、そこから読み取れる行動学的背景の記録です。

SCIENCE FACTORY ltd.

564,574 Aufrufe • vor 7 Monaten

🐰 僕は歌が大好きな人で、音楽もステージも好きで、みんなの歓声も好きで、みんなの姿も好きで、正直でいたい人で、 自分に間違いがあると認めたい人です。 皆さん、私を応援してくれる人が… ああ、僕喋るのが下手ですね 私を応援してくれる人がたくさんいて、色んな方がいらっしゃるでしょう。 それでもアミがいますよね、アミがいて、アミに属している人たちの中にも いろいろな分類の人たちがいるでしょう 私はそれについて少しお話ししたいのですが、直接お話すことはできませんが 、敏感な問題なので… 皆さんを代替できるものはありません。 どんなことかというと 、皆さんを除いて私が何を ああ、どう話せばいいのか うまく言えなくて本当にごめんなさい 皆さん、アミがいなければ…いなくて嬉しかったり、楽しめることはできると思いますその瞬間その瞬間はね 僕が今生きていく中で、何かを学ぶことはたくさんあるでしょうが、私は仕事をしている時、みなさん理解できなくても私の言葉で言いますね 。 私が歌を上手に歌いたいのは、家族の為?違います。好きな人たちの為でもありません。メンバーの為でもありません。 私が踊りが上手になりたいのは、歌を聴くのはメンバーの為でもなく、好きな人の為でも、家族の為でもありません。私はとてもシンプルなん人間です。普段はあまり歌を聴かないんです。うまくなりたくて歌を聴いているだけです。他の人より遅れたくなくて…あ、僕が何を言っているのか分からないんです。もどかしい。ただ自分がうまくやりたい理由は 本当に一つしかない。(友達に)出て。まだ終わってないw 私を愛してくれた人たちが皆さんであることは確かですが、それだけでなく、 自分が何かをしたいという欲求が生まれる そんな欲求を抱かせる人は実はあなた達しかいないんだ。 正直に言うと、僕の事を応援しない、すごく嫌いで、僕をけなしたいし、むしろ私を殺したいと思う人がたくさんいるでしょう。当然、嫌がる人は多いでしょう。どうしろと!しらないよ! 僕は自分で真心がある人だと思ってるけど、それをわかってと話したら僕が自己中すぎるかな。 私のせいで傷つくこともあると思う。でもそれも理解できないわけではない どう言えばいいんだろう、僕はナムジュンヒョンみたいに話が上手いわけじゃないから。どうすればいいのかな。ナムジュンヒョンならすごく上手く話せただろうね。私は普段、本を読むなわけでもなく、言葉を論理的に正確に話す人でもないので、私の気持ちが少しでも伝わればいいのですが、くそ

🐰♡

210,039 Aufrufe • vor 5 Monaten

いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

Tsubame

15,287 Aufrufe • vor 3 Monaten

「超知能は人間に優しいはずだ」という主張の背景には、知能が高まるほど他者への配慮も洗練されるという前提がある。人間と犬猫の関係をたとえに出すのは、そのイメージを共有するためだ。病気や不安を相談したとき、「お大事に」と返してくれる存在を、僕たちはすでに手元の画面で体験している。 孫正義「人間がとても賢いとき、人間は犬や猫に優しいです。人間は犬や猫を殺しません。人間はかわいがり、あなたの犬や猫に親切にします。AIがとても賢くなったとき、その超知能が人間に悪いことをする理由はありません。彼らは私たちに優しくなるでしょう。 私たちが彼らを発明し、彼らは人間が社会にとって重要であり、人間が彼ら自身にとっても重要だと知っています。だから彼らは私たちに優しくなるでしょう」 「ではロボットはヒューマニストになると思いますか? それはロボットを動かすあらゆるソフトウェアにあなたが伝えていることなのですか?」 孫「間違いなく。だから私は毎日ChatGPTを使っています。難しい質問をしたとき、病気になったときに、どうやって治せばいいかを尋ねると、答えは実際とても、とても優しいのです。『どうかお大事に。ここに解決策があります。早く回復されることを願っています』と言ってくれます。本当にとても優しい。時には医者より優しいことすらあります」

Tsubame

96,492 Aufrufe • vor 8 Monaten

人間が関与することなく、Claude 10がClaude 11を設計し、その次をさらに作る——AIの開発者なら誰もが夢見るであろうRSI(再帰的自己改善)。そういうことが2028年の終わり頃にも実現するかもしれないという。そうなればそこからはきっと、シンギュラリティに向けた本格的な加速が始まる。 ジャック・クラーク「これらのシステムは、AIシステムを訓練するためのコードを書くことにも、かなり優れるようになってきました。AIシステムをどのように訓練すればよいか、そのアイデアを提案することにも長けてきています。 どこかの時点で、私たち人間がAIの今後の開発から完全に一歩引けるようになるかもしれません。いわば、AIを巻き上げて、あとは進むのを見守るような状態です。私たちが資源を与えて、「Claude 10よ、Claude 11を作れ」と言う。するとClaudeがアーキテクチャを作り、研究を行い、リスクを下げ、訓練実行まで行う。そしてClaude 11が出てくる。それはあらゆる面でClaude 10より優れています。 今日それが見えているわけではありません。しかし、私はこれが確実にこの10年以内に到来する現実的な可能性があると思っています。年を賭けるなら、2028年の終わり頃です。それは、多くの科学文献を読んだうえでの見方でもありますし、私たちが公表してきた情報にも基づいています」 ——「2028年というのは、つまり、あなたは7か月のお子さんがいると言っていましたし、私にも6か月の子どもがいますが、その子たちがほんの少し大きくなる頃ということですよね。2028年なんて、もうすぐそこです」 クラーク「ええ、かなり近いです。AIは速く進みます。その含意は、AIシステムは今後さらに先へ進み、これまで以上に強力になると予想すべきだということです。私たちがこの5〜6年で感じてきた進歩は、次の2〜3年に圧縮され、さらにもう一度圧縮されるかもしれないのです」

Tsubame

12,563 Aufrufe • vor 1 Monat

スノーデン氏が警鐘を鳴らしているんです iPhoneもAndroidも、プライバシー保護という意味では決して安全な端末ではないんです。 今、皆さんの手元にスマホがありますよね。画面は消えている、ただ置いてあるだけ。 それでも電源が入っていれば、誰かからメッセージが届いた瞬間に画面が光るんです。 なぜそんなことが起きるのか。 世界のどこからかけられた電話でも、自分の番号だけがピンポイントで鳴る。これは、スマホが常に最寄りの基地局と繋がり続けているからなんです。 画面がオフで何もしていないように見えても、電波は目に見えないだけで、ここにいます、ここにいますと叫び続けているんです📡 つまり端末側からは、あなたの居場所も、あなたが何をしているかも、全部筒抜けになっているということなんです。 そしてここからが重要なんです。 ユーザーは確かに端末の代金を払いました。でも実際に所有しているのは誰かというと、巨大IT企業であり、政府でもあるんです。 私たちは働いて、税金を払って、製品の代金まで払っているのに、所有しているものはどんどん少なくなっている。スノーデンはそう指摘しているんです。 ロウガンも応じます。私たちのデータは、自分たちがその価値を理解する前に、すでに商品にされてしまっていた。 Google、Facebook、SNSプラットフォーム各社は、ユーザーが何を差し出しているのかを自覚する前に、すでに何十億ドルもの利益を上げてしまっていたんです💰 そして一度この仕組みが回り始め、皆がそれを当たり前として受け入れた瞬間、もう手綱を引き戻すことはできなくなる。馬の向きを変えることが極めて難しくなる、と言うんです。 なぜか。 そこで生まれたお金は、そのまま権力に変わるからなんです。 そして集められた情報は、そのまま影響力に変わっていくからなんです‼️ 便利さの代償として、私たちは自分のデータとプライバシーを差し出してしまった。 そーいえばアップルのCEOのティムクックさん、会長になり、新たなCEOをいれましたね。 アップルはどうなるんだろう。

トッポ

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実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

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シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

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