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【玉川徹 ついに降板か⁉️イスラエル激おこ💢】 「モーニングショー」の玉川透氏 トランプ政権の外交特使のクシュナー氏に対し 「ユダヤ人ですよね?」と差別発言‼️ これに対し イスラエル大使がテレ朝に抗議の書簡送付 コーヘン大使 「テレビ朝日が然るべき重大さをもって 対応することを信じています」 #SAKISIRU

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アメリカのイスラエル大使、マイク・ハッカビー氏が🇺🇸、かなり衝撃的な発言をしています。 ハッカビー大使はインタビューの中で、「神がアブラハムを通じてユダヤ人の民に与えた土地」という聖書の記述、具体的には創世記15章の「ナイル川からユーフラテス川まで」という一節を根拠に。 イスラエルにはその土地への権利があると主張しました。 タッカー•カールソン氏が「それって基本的に中東全域ですよね?イスラエルがその土地をすべて手に入れてもいいということですか?」と問い詰めたところ、ハッカビー大使は「それでいい」と答えたんです😮 つまり、現職のアメリカ大使が、宗教的な根拠をもとにイスラエルが中東全域を支配することを容認するような発言をしたということになります🌍 この発言は当然ながら大きな波紋を呼んでいて、国際社会への影響も注目されています👀​​​​​​​​​​​​​​​​ タッカー•カールソン氏はこのインタビューの為にイスラムの空港でぶっ殺されそうになりました。 それもイスラエル国内に入ってなく空港の中にいただけなのに尋問されて。 なんとクリスチャンシオニストという福音派に多いクリスチャンの中に変なのが混じっているのです。 詳しい話は及川幸久さんのYouTube見てください。

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元CIA工作員のジョン・キリアコウ氏が、トランプ大統領がイランを爆撃した真の理由について衝撃的な証言をしています。 キリアコウ氏によると、イスラエル側がトランプ大統領に対して「もしアメリカ軍がイランの地下深部のバンカーを爆撃しないなら、我々が核兵器を使用する」と告げたというのです。🚨 イスラエルがこのような核使用の脅しをかけたのは、これが初めてのことだったといいます。 トランプ大統領はこの状況を前に、「イスラエルの核使用を阻止するためにイランを爆撃すれば、むしろ第三次世界大戦の勃発を防げるかもしれない」と判断したとされています。💥 さらに注目すべきは、イスラエルは今もなおIAEA=国際原子力機関の条約に加盟しておらず、核兵器の保有を公式には一切認めていないという点です。😤 しかしキリアコウ氏は、かつてイスラエルの核開発を世界に暴露した内部告発者、モルデハイ・ヴァヌヌ氏の存在を指摘。イスラエルは1950年代から核開発を開始し、1960年代後半から70年代初頭にはすでに核兵器を手にしていたとされています。 ヴァヌヌ氏はローマでハニートラップに嵌められてイスラエルに連れ戻され、国家反逆罪に問われた人物です。 その事実そのものが、イスラエルの核保有を物語っているとも言えます。

トッポ

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ハリウッドの有名俳優セス・ローゲン氏が、イスラエルについて衝撃的な発言をして話題になってますよ😤 ローゲン氏はユダヤ系として、「これまでの人生でイスラエルについて大量の嘘を教え込まれてきた」と語ってます。 特に問題視してるのが、「パレスチナにはもともと人が住んでいた」という事実を若いユダヤ人に意図的に教えてこなかったという点。 「まるで誰でも自由に取れるように、ドアが開いて空っぽの土地が置いてあったかのように思わせる」という表現で、ユダヤ教育の欺瞞を批判してます。 さらに踏み込んで、「キリスト教の終末論では、ユダヤ人がイスラエルで死ぬことが世界の終わりの条件になっている」とも指摘‼️ 「そんな場所に住みに行けというのか」と、イスラエル移住を勧めるコミュニティに疑問を呈してます。 ローゲン氏自身はイスラエルを訪問したことがあるものの、「住むなんて絶対に無理」と断言。 「本当にユダヤ人を守りたいなら、全員を一か所にまとめるのはおかしい。 しかもその場所が不安定だと証明されているならなおさら」と指摘し、ミキサーの中に大切なものを入れて安全を祈るようなもんだとも😮 「ユダヤ人コミュニティがイスラエルへの恐怖心と忠誠心を刷り込むのは、将来的に資金を送らせ、無条件に支持させるためだ」というとこまで言及してて、これはかなりの物議を醸しそうですね👀

トッポ

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2025年8月21日、飯山あかりchにて守る会誕生秘話、その原点と目的ついて振り返る。それぞれで動いていた飯山さんを救済したい藤岡会長と児玉理事の流れが合流して自然発生的に出来た。日本保守党による言論弾圧を許してはならない。被害者を金銭的、精神的に支援。これが原点と目的であると再確認出来ました。 「これは百田氏に対するね、こう名誉毀損訴訟を提起するかどうか検討することになったんですよ。そしてこの話し合いが守る会誕生のきっかけとなりました。この話し合いが行われた時点で飯山氏に対する日本保守党からの訴状がすでに飯山氏の元に届いていました。百田氏を提訴することに必ずしも反対ではありませんでした。しかしそれよりも飯山氏の救済について何らかのアクションを起こさねばならないと考えていました。この頃、私と同じように訴訟になった時に飯山氏への支援体制を作る必要性を考えていた人がいました。その人は東京都江東区にお住まいの児玉のぼる氏です。児玉氏の意向は飯山氏にも早くから伝えられていました。こうして私と児玉氏の2つの流れが合流して守る会の結成に至ります。児玉氏がこの会は自然発生的に生まれたとしきりに述べているのは誰か1人の指令や思いつきで生まれたものではないという経緯を強調しておられるのです。私や児玉氏だけではなく、訴訟になったら飯山氏を助けなければならないと考えていた人は日本に沢山居たはずです。被害者を見殺しにするようなことは日本保守党による言論弾圧を許すことになってしまうからです。いくつもの偶然が重なって私と児玉氏がたまたまそれらの声を代弁する立場に置かれたに過ぎません」

ひろ

73,931 Aufrufe • vor 9 Monaten

玉川徹氏のコメントが議論を呼んでいますが、その発言を「ジャーナリズムの視点」から擁護するならば、それは特定の属性を攻撃する意図ではなく、 外交の場における「適格性」と「公私混同」への強い危機感の表れであったと解釈できます。 そもそもクシュナー氏は、外交や軍事の専門家ではなく、あくまで「ユダヤ人の不動産業者」という背景を持つ人物です。 それにもかかわらず、トランプ氏の「娘婿」という親族の立場を利用して、イランやガザといったアメリカの最も重要な軍事・外交政策の交渉をアマチュア同然で担っているという実態があります。 玉川氏が指摘した「トランプ家の代表として入っている」という点は、まさに国家の公的な外交プロセスが、一族の私的な都合にすり替わっていることへの正当な批判といえます。 特にイランとの協議において「いない方がいい」と言及した点については、交渉を成功させるための戦略的な判断として理解できます。 クシュナー氏のような強固な背景を持つ人物が前面に立つことは、対立する相手国から見れば中立性を欠く存在であり、かえって合意を遠ざける要因になりかねません。 さらに、彼らが外交交渉のたびに各国政府から「お土産」のような利権を受け取ったり、一族のデジタル通貨ビジネスの資金集めに奔走したりしているという疑念がある以上、その場にいること自体が不健全であるという主張には一理あります。 つまり玉川氏の発言は、差別を目的としたものではなく、正当な権限のない身内が個人的な利益や背景を抱えたまま国家の運命を左右する交渉に介入している、というトランプ流政治の歪みに対する素朴かつ鋭い疑問であったと捉えることができるのです。 一部のネトウヨインフルエンサーが人種差別だとこれに大騒ぎしている姿は滑稽です。 本当にご都合主義がすぎます。 いつも中国人やイスラム教に関する偏見に満ちた情報を自分たちが垂れ流していることは、棚に上げて彼を批判する。 本当に彼らはろくでもない連中だと断罪したいです。

チタロ

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