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現代科学の世界では、制汗剤のアルミニウムは有害なのに、医薬品に入っているアルミニウムは安全とされているんです🤔 魚に含まれる水銀は危険視されているのに、医薬品の水銀は問題ないとされています。 建材のホルムアルデヒドは有害物質扱いなのに、医薬品に入ると途端に安全扱いされるんです。 食品に残留するグリホサートは悪とされているのに、医薬品に含まれていれば問題なしとされています。 そして最も注目すべき点は、医薬品を拒否する人は悪者扱いされ、進んで受け入れる人が善人とされている空気感です💉 利益が絡んだ瞬間に、科学はどんな結論でも導き出せてしまう‼️恐ろしい....

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水銀は魚に入っていると危険と言われるのに、ワクチンに入っていると問題ないとされています🤔。 床材のホルムアルデヒドも体に悪いと言われているのに、ワクチンに入っていると大丈夫という扱いになっています。 食品のグリホサートも同じく危険視されているのに、ワクチンに含まれると急に安全という話になります。 デオドラントのアルミニウムも、食品のグルタミン酸ナトリウムも、外から摂取すると危険とされているのに、ワクチンに入ると途端に問題なしとされています😳。 しかも注射は胃腸や皮膚を経由せず、直接血液に入り、一瞬で全身を巡ってしまいます💉。 この矛盾がなぜ放置されているのか、答えは簡単です。 大手製薬会社が政府に対して巨額のロビー活動を行い、規制そのものを緩めているからです😤。 EPAもFDAも、微量なら安全という一点張りを繰り返すばかりで、本当に成分そのものの安全性を検証しているのか疑問です。 規制を決めているのが科学ではなく、製薬業界との癒着や利権だとしたら、かつて、精神安定剤のベンゾジアゼピン系薬剤「デパスとか少し飲むとスーパーマンになった気になれる薬」が依存性があり、病院側に厳しいペナルティが科せられるようになったために処方されなくなった事ととても似てる気がする。 私が言いたい事は要するに50年はこの腐った構造が続くということです。 まぁこれらの薬が開発された事により自殺や、治安は良くなった面もありますけど、ワクチンには何も良い点がありません。

トッポ

29,195 views • 2 months ago

ワクチンに含まれる成分を巡る、ある根本的な矛盾についてなんです。 まず魚に含まれる水銀、これは妊婦さんへの注意喚起がされるほど危険視されていて、摂取量にまで気を使われている成分なんです。 ところがワクチンに含まれる水銀については、同じように扱われることはほとんどありません。 床材や建材に使われるホルムアルデヒドも同様です。 シックハウス症候群の原因物質として規制の対象になっているのに、ワクチンに含まれるホルムアルデヒドについては特に問題視されていないんです。 食品に残留するグリホサート、これは除草剤の成分として国際的にも発がん性が議論されてきた物質なんですが、ワクチンに含まれる場合は特に話題になりません。 デオドラントに含まれるアルミニウムについても、乳がんとの関連が懸念されて、アルミニウムフリーの商品を選ぶ人も増えているほどなんです。 それなのにワクチンに含まれるアルミニウムアジュバントについては、あまり同じ視点で語られることがないんです🤔 食品添加物のグルタミン酸ナトリウムも、頭痛や動悸を訴える人がいることで敬遠されがちな成分なんですが、ワクチンに含まれていても特に気にされていません。 こうして並べてみると、同じ成分であっても、それが食品や日用品に入っているか、ワクチンに入っているかで評価が真逆になってしまうという、奇妙な現象が浮かび上がってくるんです。 しかも見逃せないのが、摂取経路の違いなんです。 食品や日用品の場合は消化器官や皮膚を通じて体内に入っていくのに対して、ワクチンは注射によって直接血流に入ります。 つまり肝臓や消化器官というフィルターを経由せずに、いきなり血液に乗って全身を巡ることになるんです。 このように考えると、成分そのものの安全性だけでなく、体内に入る経路によるリスクの違いというのも、本来もっと議論されるべき点なのかもしれません。 こうした二重基準、不愉快ですね‼️

トッポ

51,024 views • 2 months ago

🍓全米最大級のイチゴブランドとして知られる Driscoll’s に、とんでもない疑惑が噴き出しています😨 スーパーで普通に売られているイチゴに、最大371種類もの農薬や化学物質が使われているという衝撃的な話でした。 しかも、その中には蚊の駆除剤として使われる成分や、発がん性との関連が指摘されている物質まで含まれていると主張されているんです⚠️ さらに驚きなのが、多くの人が安全対策としてやっている重曹洗浄です🧂 投稿者は、重曹につければ毒性を落とせると思っていたそうですが、動画では果肉の内部まで化学物質が浸透しているため、表面を洗っても意味がないと説明されていました😰 投稿者によれば、イチゴは研究室でクローン化された苗から栽培され、殺菌剤の液体に浸され、漂白目的で塩素処理までされているとのこと🍓🧪 その後、密閉包装されることで化学物質が内部に閉じ込められ、水洗い程度では除去できないと強く訴えていました。 さらに食品検査アプリ Totsy を使った検査では、複数の有害物質反応が表示されたとして、SNSでは 子供達に食べさせて大丈夫なのか という不安の声が一気に拡大しています📱💥 健康食品として宣伝されている果物の裏側で、本当は何が使われているのか、多くの人が改めて食品表示や農薬基準に疑問を持ち始めている状況です😶🍓 毎日なんとなく食べているスーパーの果物、本当に安心して口にできますか❓ 恐ろしい.....

トッポ

35,149 views • 4 months ago

全米の家庭にショックなニュースが飛び込んできました。‼️ 皆さんが普段口にするあのスナックや薬、そしてペットフードまで….なんと、FDA(アメリカ食品医薬品局)が発表したところによると、約2,000製品がネズミや鳥による汚染の疑いで一斉にリコールされているとのことです。 汚染が見つかったのは、インディアナ、ミネソタ、ノースダコタにある食品や医薬品の流通センター。 対象には、 •チアリオス(Cheerios) •スキットルズ(Skittles) •プリングルズ(Pringles) などのお菓子類だけでなく、 •ピュリナのドッグチャウ・キャットチャウといったペットフード、 さらには •アドビル(Advil) •ベナドリル(Benadryl) •クラリチン(Claritin) といった市販の薬まで含まれているというのです。 FDAは**「絶対に返品しないで!すぐに破棄してください」と警告。 健康被害としてはサルモネラ菌感染**のリスクもあり得るとされ、念には念を入れるよう呼びかけられています。 なお、返金は可能とのことで、詳細はFDAの公式サイトで確認できるとのことです。 ……それにしても、アメリカ中が食べていた日常の一部が、まさかこんな形で警戒対象になるなんて….信じられません。日本も、人事ではありません。 PS:これまで利用してた字幕アプリ検閲の圧力でサービス終了の為、独学でしょぼいアプリさっき完成したばかりの為、少しフォントが、読みにくいです。6月までには完成させますので少し投稿ペース落ちるかも。

トッポ

464,911 views • 7 months ago

次のネイサンからのメッセージはこれからのメディカルスクールと医師への道についてです。 この他にもスケート界は小さな世界だけど医学は世界中の人々を助けることが出来るとも語ってました。ネイサンは患者を実際に診る臨床医になりたいようです。医学界で世界の最高峰を誇るHarvard Medicalに入るネイサンの未来は輝いています✨ (訳) 僕はメディカルスクールに出願(合格)していて、医師になるための準備をする道に進めることを、とても楽しみにしています。 どんな医師になりたいですか➡️それはこれから決めたいと思っています。まだその決断はしていません。自分がどの分野で最も力を発揮できるのか、少し時間をかけて考えたいです。そして、できれば最も良い形で人の役に立てる道を選びたいと思っています。 臨床医と医学研究者では、どちらになりたいですか➡️ 僕は間違いなく、実際に患者さんを診て、患者さんのケアをしたいと思っています。 僕が一番興味を持っているのは、人とつながり、その人たちの話を聞き、どのような背景を持っているのかを知ることです。そして理想としては、人々の健康や長寿に影響を与える、さまざまな環境的要因と結びつけながら考えていきたいです。そうした分野で、これからも取り組んでいけたらと思っています。 ただ、医学の研修期間というのは、自分が何を得意としているのか、何を本当に楽しめるのか、そしてどのような形で最も大きな影響を与えられるのかを見つける時間だと思っています。 これから数年間を通して、それを探っていけることを楽しみにしています。

Nathan's supporting team JPN

46,162 views • 2 months ago

未承認の若返り技術を、自分の体で試している人々がいるという。当然ながらそれらはまだ、怪しさと希望が混ざったアンダーグラウンドにある。だが、AIが創薬を高速化し、安全性と効果の検証が追いついたとき、老化は正式に治療対象となるかもしれない。 中島聡「ちょっとしたタンパク質、ペプチドを注射することによって人間の体に特定の行動をさせる。インシュリンを出すとか、体の中にある糖分を燃やすとかっていうことが、ある意味コントロールできることがわかってきたので。それを人為的に注射することによって、例えば肌を作り直すペプチドで肌がきれいになるとか。 もしくは、膝の関節が痛んでるんだけど、それを自然のままだと治らないんだけど、あるものを注射すると膝の関節が治るものを見つけようとかっていうのが起こっていて、それの究極のものが「これを注射すると若返る」っていう」 ——「若返りまでできてしまう」 中島「それが徐々に始まってて、今は認可されてないけど、そういうのを打っている人がアメリカに結構いるんですよ。僕の知り合いでも何人かいて」 ——「本当に若返っているんですか?」 中島「いや、わからないです。妙に毛深くなっているから、みんなで狼になるんじゃないかってからかってるんだけど」 ——「毛深くなるんですか?」 中島「いや、たまたま元々毛深いだけかもしれないけど。本当にその僕の友達は打ってるんで。まだ40代後半ぐらいなのに、「もう年を取りたくないから」って言って、認可もされてない、それも怪しい中国で作ったペプチドを打ってるんです」 ——「じゃあ不老不死っていうのは、その究極、若返りが続けば可能かもしれない」 中島「かもしれない。で、それの実験が始まっていて、まだまだちゃんとした人体実験、臨床試験をして、医療行為として認可される段階にはなってないんですけど、もう始めちゃってる人がいるんですよ。 アメリカにはかなりの数がいて、それも時間の問題で日本にも来つつあるし。それからもっといいのは、ちゃんと医学的に効果が証明されて、医薬品として認可されて、安全に投与する時代が——AIを使うことによってそういう効果のあるペプチドを発見することが早くなったことは事実なので——認可のスピードがどこまで上がるかわからないですけど、でも多分起こると思います」

Tsubame

11,495 views • 3 months ago

ワクチン問題研究会記者会見 福島教授: 「これは薬害ではない。はっきりと言うが、ワクチンは、ありとあらゆる毒性を持った生物兵器である。生物兵器がばらまかれ、沢山の人が死んだ。大虐殺だ。」 要旨: マスコミや警察は、ワクチンによる被害者の声を無視し、政府は、憲法で保証された幸福追求権を無視している。知る権利が踏みにじられ、日本が深刻な民主主義の危機に直面している。絶対に許すことはできない。科学者の存在意義が問われている。 何兆円も使って、核酸医薬と呼ばれた、不完全な薬でもない、生物兵器がばらまかれ、大虐殺が行われた。 専門家たちは、被害が広がっているのにも関わらず、その実態を明らかにしようとせず、医学や科学が放棄されている。そして、メディアは、真実の報道をせず、ジャーナリズムの役割を果たしていない。 ワクチンとの関係が強く疑われる症例のみが報告されているが、それだけでも2000人が死んだ。これは、確実にワクチンが殺した人数だが、氷山の一角に過ぎない。 科学の基本は、問題が起きたら、薬のせいであると考えることである。だが、ほとんどの人は、被害届も出さず、皆んな泣き寝入りしている。ワクチンで被害にあったと訴えても、無視され、かん口令がしかれる。反ワクとレッテルを貼られ、圧力をかけられ、非国民扱いされてしまうのだ。 このワクチンによる被害は、これまでの45年分の他のワクチンの被害を上回った。各学会では、今までにない規模で、ありとあらゆる副反応が報告されている。 このような問題に向き合い、ワクチン接種後症候群の実態を明らかにしなければならない。そのためにワクチン問題研究会を作った。 世界中で同じようなワクチンによる被害が発生し、論文で報告されている。典型的な例としては、ワクチンを接種して数日に死亡する。解剖すると、心臓がフニャフニャに溶けている。 国は、隠蔽しようとしているが、これは薬害ではない。はっきりと言うが、ありとあらゆる毒性を持った生物兵器である。生物兵器がばらまかれ、沢山の人が死んだ。

You

4,007,835 views • 3 years ago