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現在開催中の「帰ってきた大プリパラ展」は 1000年後の未来プリパラアイドル”らぁるるちゃん”と”らぁら”が一緒に会場を案内する音声ガイドを実施しています。 その冒頭を少し紹介しますね! #プリパラ10周年 #pripara

287,722 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

7 Kommentare

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ズク。vor 1 Jahr

らぁらとファルル……?😭🫶めっちゃ可愛い……

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RedDeer.Gamesvor 2 Jahren

PLAY NOW: Romantic adventure in space! Nirvana is filled with a retro sci-fi anime vibe neon lights, beautiful women and ultra-fast spaceships. Fly with exciting Nirvana Pilot 👩‍✈️ #xBox ❤️ #Nintendo ❤️

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すのこ🤍⚰️☀️🍙👻🕶️🥾🌙vor 1 Jahr

クマコンw

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SOUvor 1 Jahr

らぁるる、アイプリバースにも来てくれ!!

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アルセウスvor 1 Jahr

アニマルカイザー連動してほしい

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みかんvor 1 Jahr

なんでみんな初めてらぁるる見た感じの反応してんの笑 フォローしてない人なら分かるけど逆にフォローしてなかったらこの投稿見つけるのすごいし不思議なんだけど

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tabaka840vor 1 Jahr

パラの続編、もしかしてアイプリ終わってから?

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こちら、良くご理解なさらないままコメントなりリポストなさっている方がいらっしゃるので改めて。 以下の動画は、私がリポストしている動画の直前部分のパートです。 ここから切り取った方が良かったのかなと改めて思いましたが。一番理解していただきたいのは、 「玉木さんと与党側で前提条件が違う」 という事。 玉木さんは、「26年度内に食料品消費税をを実施する」という前提。 与党側「26年度内に法案を成立させる」という前提。 前提が明らかに異なっています。 高市さんはその前提が異なっている事に気づかないままお話なさっていますが、藤田さんは気づいています。 その上で、玉木さんは「予算案と税法の閣議決定をやり直すべきだ」と発言しています。 閣議決定は、「今年度に成立させる、来年度の予算と税法の閣議決定」の事です。 与党側は「26年度内に法案を成立させる」という前提でいますから、これに対し、藤田さんは 「今年度内、つまりこの三月までに実現するという事をおっしゃっていると思うのですが」 と発言しています。 玉木さん、はっきりそう言っていますから。 この藤田さんの発言に対し、玉木さんは「26年度。27年3月。」と答えています。 一方で高市さんも「来年度」と発言しています。 この時の前提条件となっているのは玉木さんは「26年度内に法案を実施する」という前提。 高市さんは「26年度内に法案を成立させる」という前提で話をしています。 藤田さんは、ここが噛み合っていない事を理解しており、その解説をする為に発言しています。 それを一切発言させない様に話を被せて発言をし、「26年度内に法案を実施するという前提」のまま話を終結させているのが玉木さん。 「決めつけではない」というご意見をお寄せいただいた方もいらっしゃいましたが、だったら話を遮らず、藤田さんの話を最後まで聞けよ、という事です。 遮って、話をそもそもさせていない以上、「決めつけではない」という理屈は成り立たないんですよ。

のんき

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高市首相が26年度中に食料品の消費税減税の実現をめざすとしたことについて、玉木代表がそれならば予算案と税法を閣議決定し直すべきとして議論が紛糾。高市氏は予算案について、玉木氏も賛成いただけるとしているが、この進め方では玉木氏は納得しなさそうだが大丈夫なのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/1/25 日曜報道 玉「与党のお二人が重大な発言されたので聞きたいんですけど、野党ならともかく26年度っていうのは来年度ですよね。もしやるんだったら、予算案と歳出歳入を決めた予算案と税法、閣議決定し直すべきですよ。 それをし直してから解散総選挙やるべきですよ。それはね私、やっぱり我々野党ですけど、そこは責任持って発言しないと。再来年度ならわかりますよ。でも来年度で食料品の減税絶対やるって言ったら予算案、閣議決定やり直しですこれは」 松「そこの部分だけ高市さん」 高「予算案はもう熟慮を重ねてしっかり組み上げました。また玉木代表もご賛成いただけるという発言もいただきました。これは様々重要な政策も入っておりますから、このままご審議をいただきたいと思います。 その上で今回ですね、解散してよかったなと思うのは、こういった消費税の議論も各党様々な立場で出てきました。私たちが、私自身も非常に古くから訴えていた給付付き税額控除。これもですね、各党他にも訴えておられるところはあります。 社会保険料の負担、この逆進性を減らしていく。中所得、低所得の方々の手取りを増やす。こういった改革も含めて、この総選挙で議論できるじゃないですか。そしてまた審判を経てですね、その上でまた税法を出すことができます。ですから」 玉「年末のね、与党税調でも政府税調でも消費税の議論してないですよ」 藤「玉木さんがおっしゃってるのは、多分その実現っていうのは、今年度内、つまりこの3月までに実現するということを多分おっしゃってると思うんですね」 玉「27年3月31日まで」 藤「いやだからこの26年度前までに、これが実現するという法案を成立させるという意味でしょ?」 玉「いや実施するってことでしょ?歳出歳入見直した予算案を出し直さないといけませんし」 藤「それはもうメチャクチャな議論で」 玉「年度内にやらないと、来年度つまり26年度」 田「10月ぐらいからやるにしたって、今から議論してなきゃ無理ですよ」 藤「それは当然すぐ議論したらいいんですが、それ玉木さんおっしゃったのはメチャクチャな話で。解散終わって、この年度内の予算で通してしまわないとできないっていうことをね」 玉「26年度内、来年度では実施しないということですね」 藤「だから来年度内にこれを実現する法案を皆さんで成立させるということでしょう」 玉「予算案がセットですから、歳入その分凹むので。そうすると26年度予算案もやり直さないといけません」 松「そのあたりも含めて、与野党と協議がどうしても必要になる案件だと思いますので。このあたりは、この後の国会の議論を見守っていきたいと思います」

maku

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人間が関与することなく、Claude 10がClaude 11を設計し、その次をさらに作る——AIの開発者なら誰もが夢見るであろうRSI(再帰的自己改善)。そういうことが2028年の終わり頃にも実現するかもしれないという。そうなればそこからはきっと、シンギュラリティに向けた本格的な加速が始まる。 ジャック・クラーク「これらのシステムは、AIシステムを訓練するためのコードを書くことにも、かなり優れるようになってきました。AIシステムをどのように訓練すればよいか、そのアイデアを提案することにも長けてきています。 どこかの時点で、私たち人間がAIの今後の開発から完全に一歩引けるようになるかもしれません。いわば、AIを巻き上げて、あとは進むのを見守るような状態です。私たちが資源を与えて、「Claude 10よ、Claude 11を作れ」と言う。するとClaudeがアーキテクチャを作り、研究を行い、リスクを下げ、訓練実行まで行う。そしてClaude 11が出てくる。それはあらゆる面でClaude 10より優れています。 今日それが見えているわけではありません。しかし、私はこれが確実にこの10年以内に到来する現実的な可能性があると思っています。年を賭けるなら、2028年の終わり頃です。それは、多くの科学文献を読んだうえでの見方でもありますし、私たちが公表してきた情報にも基づいています」 ——「2028年というのは、つまり、あなたは7か月のお子さんがいると言っていましたし、私にも6か月の子どもがいますが、その子たちがほんの少し大きくなる頃ということですよね。2028年なんて、もうすぐそこです」 クラーク「ええ、かなり近いです。AIは速く進みます。その含意は、AIシステムは今後さらに先へ進み、これまで以上に強力になると予想すべきだということです。私たちがこの5〜6年で感じてきた進歩は、次の2〜3年に圧縮され、さらにもう一度圧縮されるかもしれないのです」

Tsubame

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「この先5年で『何でもできるAI』が来る」と言いながら「この先10年で雇用は増える」と同時に語れるのは、AGIというラベルが便利な曖昧語になっているからだ。VCや技術者の側では、期待を煽るときは「強いAGI」、批判や規制の話になると「薄いAGI」にすり替わる。 アジェヤ・コトラ「AGIという概念が主流になるにつれて、同時にどんどん『薄まっている』ことに気づいています。去年、ニューヨークのDealBookで『AIの未来』についてのパネルに出たんです。私と、安全面の観点で考える人が1〜2人いて、他はベンチャーキャピタリストや技術者が何人もいました。 パネルの最初に司会者が、『2030年までにAGI——人間にできることは何でもできるAI——が実現する確率は、実現しない確率より高いと思いますか?』と聞きました。7〜8人が手を挙げました。私は挙げませんでした。私のタイムラインはもう少し長めだからです。 ところが、その少し後に司会者が、『この先10年で、AIは雇用を増やすと思いますか、それとも減らすと思いますか?』と追質問したんです。2030年はあと5年で、10人中7人が『2030年までにAGIが来る』と思っているのに、10人中8人——これも私以外——が『この先10年でAIは失う雇用より多くの雇用を生む』と答えました。 私は少し混乱しました。『5年で、最高の人間専門家ができることを全部できるAIが来ると思っているのに、なぜ10年で、雇用はむしろ増えると思うのですか? ここで何が起きているのですか?』と。 ——「矛盾している感じがしますね」 その矛盾について後で何人かに突っ込んで聞いたら、みんなすぐに引き下がって、『AGIって結局何を意味するの?』と言い出しました。司会者はすごく極端な定義を置いていたのに、彼らは『もうAGIはあるようなものだ』『人々はゴールポストを動かし続ける。私たちは次々にすごい新製品を作っているのに、人々はそれをAGIだと認めず、もっと上を求める』と言ったんです。 私は滑稽だと思いました。なぜなら、古い学派のシンギュラリタリアン未来派のAGIの定義において、AGIとは非常に極端なものだからです」

Tsubame

73,970 Aufrufe • vor 7 Monaten