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【理事懇談会でも対話をさせない自民党】 中道 浮島議員「お茶を飲みながら懇談をして今後のことを話し合っていく場面ですら、時間を決めて職権立てしてきた。何でも力の数、通せばいい。内容も法案の中身も知らないのに、賛成するだけの自民党国会議員でいいんですか?」

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玉木雄一郎・国民民主党代表が、 ・国民民主党から改めて立憲民主の筆頭理事に政治改革特委の開催の要請したい ・日本維新の会の理事におかれても、自民党の筆頭理事に、修正協議のための理事懇談会、理事会、委員会の開催を申し入れてほしい と発信しています。 当に、国会のルール上、日程のセットは、与党第一党(自民党)と野党第一党(立憲民主党)の筆頭理事同士が話し合って決めることになっているため、です。 もちろん、立憲民主党の野党筆頭理事は、国民民主党の臼木理事からの要請を受けて、自民党に対して修正協議のための理事懇談会、理事会、委員会の開催を申し入れているわけですが、玉木代表から、改めての努力を求めている次第です。 こうやって、野党は党首自らが指示をして執念をもって取り組んでいるのですから、自民党の「押し込み」(遠藤敬国対委員長)が足りないのであれば、日本維新の会も、党首自ら(自民党に!)働きかけるべきなのです。 すべての元凶は、(野党の責任だと印象操作を繰り返すばかりで)連立を組んでいる自民党を突き上げない日本維新の会の吉村洋文代表の中途半端な姿勢にある、と断じざるを得ません。 ** 以下、玉木代表のポスト再掲 国民民主党は、企業団体献金規制、そして、抜本的な選挙制度改革とそれに伴う定数削減については、いずれも進めるべきとの立場です。 そして、国民民主党は、企業団体献金規制法案のみならず選挙制度改革についても「中選挙区連記制」という対案を出しています。 ぜひ、与野党の筆頭理事間で、修正協議を含む今後の日程を決めていただければと思います。 先延ばしすることなく、この臨時国会で改革を進めましょう。 ↓ 遠藤敬国対委員長も、自民党の問題だとお認めになっている通りです。

足立康史 国民民主党 参議院議員

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国民民主党の臼木議員が、維新の「採決」動議について。維新・浦野理事から国民民主党に修正協議を提案したが、国民民主党が何も言ってこなかったという発言があったが、修正協議のための理事懇を開かなかったのは自民党理事であり、突然国民民主党のせいにするのはおかしいと厳しく批判。 ---文字起こし--- 2025/12/15 臼「動議について。動議の提出理由の中で、維新の浦野理事からは国民民主党に修正協議を提案したんだけれども、国民民主党が何も言ってこないというようなことのご発言もありました。ここにつきましても、全くの言語道断だと我々は思っています。 国民民主党としては、公明党さんと法案を共同提出させていただき、そして政治改革の議論は、皆さんと活動していく上での政治の土壌、土俵、ここを作っていく議論なので。 この理事懇の場で丁寧な修正協議をやっていくべきだということを強く訴えて、そして落合筆頭からも与党筆頭に対して厳しく申し入れをしていただいておりました。 しかし、その理事懇の場を開かなかったのは、その当の維新さんが連立を組んでいる自民党理事、自民党さんとこの方で。この理事懇を1回も、修正の議論を1回も開くことなく突然、国民民主党のせいにして。 今まで修正の場がなかった、だから動機を出したというご説明がありましたが。本来その怒りの矛先を向けるのは連立を組んでいる自民党ではないか、ということも厳しく私から申し上げたいと思っています。 その上で、これからまだ会期はありますので、この動機を速やかに撤回をしていただいた上で、理事懇の場での修正協議、やりたいというなら堂々とやればいいんです。 修正協議を我々は行っていただきたいと思いますし、これから継続にかかっている5本を含めて、皆さんと前向きな企業・団体献金のあり方についての議論がされることを願って、改めて私からの意見にさせていただきます」

maku

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衆議院予算委員会が昼休憩の後、1時間以上経ってから再開される。この件について中道の吉田議員が、坂本委員長が昼休憩終了(午後1時)ギリギリになって理事会を開いたことに原因がある、坂本委員長の委員会運営が横暴と抗議。 ---文字起こし--- 2026/3/12 衆議院予算委員会 吉「中道の吉田宣弘でございます。委員長、このような国会運営おかしくありませんか?委員長は午前中のお昼前に午後1時に再開をすると言って、この委員会は休憩になったわけでございます。 にも関わらず1時のギリギリになって理事会が立って、そしてこの委員会は総理はじめ閣僚の皆様も、待機を強いられました。与野党の議員の皆様もここに待たされました。 こういった強権的な委員会運営について、委員長、これどのように思っておられるのか。そもそも理事会に野党の理事が出席をしなかったのは、これは強行に明日の締めくくり総括質疑を委員長の職権で立ててくるということが予想されたからです。 委員長、これまで何度、職権の委員会運営をやってこられたのか。おそらく憲政史上初めてだと思いますよ。これを数の横暴と言わずしてどう言うのか。 私はこのような委員長の横暴な委員会運営には断固抗議を申し上げたいし、そもそもがこの集中審議は与野党合意のもとに円満に進んでいたんです。 円満に進んでいたのであれば、何か協議事項があれば与野党筆頭にお任せをして協議をしていただいて、委員会は進めてよかったじゃないですか。 そもそも今日はNHKで映っております。残念なことに、もう1時間以上過ぎてしまいました。私は幸いなことに、これから国民の皆様に私の思いを聞いていただくような機会は頂いてますよ、見て頂けますよ。 でも、おそらく参政党の和田先生の一部の時間はもう映らないと思います。また、みらいの高山先生の質問も映らないと思います。また、共産党の辰巳先生の質問も映りません。こういったことについてどう思っておられるのか、委員長一言なんかありませんか?」 坂「委員会は理事会の協議のもとで決められます。理事会を開催できないような状況になったということが、委員会を1時から開けなくなったということであります。 その後、理事会を開き今、開会ということになりました。予測で色々物事が動くものではありません。そういうことで今、委員会開会となりましたので、質疑を始めてください」 吉「今、職権で明日の締めくくり総括質疑が決まったという風にお聞きをいたしました。その通りになった。そもそもこのような1時間以上のタイムラグ、国民の皆様もものすごい関心がありますよ。委員長、私、今の話じゃ納得できません。もう一度説明願います」 坂「質疑を再開してください。質問通告も出ているところであります。私は答える立場にありません」 吉「そのような委員長でございます。私も大切な質問を準備しておりましたから質疑に入らせていただきますけれども、改めてこのような委員会運営に関しては強く抗議を申し上げて、質疑に入らせていただきます」

maku

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【2025/6/3再審法改正、国会前行動】皆さん、こんにちは。れいわ新選組の大石あきこです。議員のグループで議員連盟というのがあって。再審法(改正)の早期実現を求める議連というのがあり、私も参加しています。この通常国会が6月22日あたりで終わる予定なんですけれども、これに絶対に間に合わせるように、この議連での議員立法での再審法改正の法案提出を絶対にしなければならないんです。同時並行して内閣の方で法案を出すかもしれないみたいな法務省の動きを許してはいけないんです。何年もかかってしまいかねないからです。 そして議連という、自民党も公明党も参加した議員の過半数が支持するような形で動き出したこと。やはり背景には冤罪被害の当事者です。 袴田巌さん、石川一雄さん、全国のたくさんの冤罪の被害者が声を上げ続けたからです。冤罪被害があるんだ、再審法という世界にも日本だけが遅れているような、法制度化できていない問題を、彼らが可視化してくれたから、この世のみんなが知ることになって、さすがにこれはマズイだろう、そういう流れになって今日に至るわけです。だから6月22日までの国会が終わるまでに、絶対に議連が再審法改正の議員立法の法案を提出しなければいけないんです。それがすごくギリギリなんです。 5月28日にこの議員連盟の総会がありまして、そこで各政党の中で決裁を取ってくれと。この議員立法に関する決裁を取ってくれという流れになっています。その総会のあと、れいわ新選組でもすでにその決裁は済んでいます。複数の野党でその決裁は済んでいるでしょう。あとはやはり自民党や公明党なんですよ。 じゃあ、そこを一歩動かす力は、やはり皆さんの中にあります。そしてマスコミです。ぜひこの様子をテレビでも伝えていただきたい。有権者の一人でも多くの方に、もうこんな再審法すら整備されていない国は日本だけなんだと。それでどれだけの被害が生まれているのか、石川一雄さんも亡くなったんです。もうこんなことを一日も許していてはいけないんです。通常国会6月22日までに、私たちは出せるんですよ、法律を。そのデッドラインが今週中とも言われています。 だからマスコミの皆さんも報道していただいて、ここにいるこのことを知った皆さんも周りに広げていただいて、自民党や公明党が、もうこれは法律を自分たちの手で変えざるを得ないと。自民党、公明党の手柄にするんだと。そういう流れで国会を包囲して、一日も早くこの通常国会の中で再審法改正を、皆さんの力で、私たちの力で勝ち取りましょう。皆さん一緒に頑張りましょう。ありがとうございました。 ※staff更新 --------------------------------------- 大石あきこ無料メルマガ配信中! こちらからサポーター登録を🌸 大石あきこ公式YouTubeチャンネルの 登録はお済みですか?😚 街頭演説もここからチェック👀 ご寄附受付フォーム 大石あきこの政治活動にご支援をお願いします。頂いたご寄附は、政治活動/地元運動/事務所運営など大いに活用させていただきます。 国会に加えて、今後もカジノSTOPなど地元大阪の活動を行っていきます!

大石あきこ れいわ新選組 衆議院議員 大阪5区

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【悲報】国民民主若手議員、審議拒否でボコボコに詰められてしまう 高市総理の中傷動画騒動をきっかけに 野党が一斉に審議拒否する異常事態 野党が副首都法案と議員定数削減法案の“撤回を要求” 彼らが最も嫌がる法案の一つが議員定数削減 ほとんど全ての野党がかつて公約に掲げながら 自分たちの議席がなくなる可能性が高いため どうしても通したくない法案の一つ 議員定数削減をめぐり野党が審議拒否 ↓ 国民民主森議員が「出席すると採決される」と説明 ↓ しかしスタジオからは 「それをもって審議しない方がいいというのは、 国民の民意から激しくかけ離れている」 とド正論 ↓ さらに 「若くて優秀な議員の皆さんは、 それをむしろ変えるっていうことを 党内でもやってもらいたい」 と、古い国会戦術そのものを批判 ↓ 国会の裏で国対委員長同士が話をつける政治にも 「表でやればいいじゃないですか」 「古い政治ですね」 とバッサリ ↓ 最後には 「なんでそれを正当化してるんですか」 「森さんお前もかみたいな」 と、若手議員への失望まで突きつけられる展開に 国民民主は本来、 立憲や共産とは違う現実路線を期待されて伸びた政党。 それなのに、審議拒否や空回しを正当化して 「裏でやってますから」 と言ってしまったら、 結局いつもの古い野党政治に見えてしまう。 反対なら反対でいい。 でも国会議員なら国会で議論しろ。 若手が古い政治を変える側ではなく、 古い政治を守る側に回ってどうするのか。

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