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スタジオSoup.

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JumpHack X2 を受注生産します! ボタンの位置を自由に動かせる、そんなデバイスを作りました。 「天板レス」で「オープンレイアウト」のレバーレスです。 ただあまりに新しすぎてこれを買ってくれる人がいるのかまったく想像ができません。なのでこれは受注生産にすることにしました。 それと、受注生産にするもう一つの理由は、材料原価の高さです。部材のコストが通常機種に比べて1.5倍です。これは大量の超強力磁石のせいです。 また、これは動作実績があまりに少ないので「プロトタイプ版」として販売することにしました。つまり何が起こるかわかりません。それでも販売に踏み切るのは私が個人的に1ヶ月間毎日使用し続けた感想が「なんかおもろ」だったからです! 懸念していたボタンの位置ズレはプレイ中にまったく起こらず、天板のなさは一切気にならず、そして何より便利すぎました。私のやりたかったものが完璧に実現できました。 とはいえ反響が未知数すぎて買ってくれる人がいるかも全くわからず再販の予定も今の所ありません。この、、実験的な『これどう思う?』というプロダクト、興味を持っていただけると嬉しいです! 製品詳細ページ: <補足> 予約受付期間: 4/17〜5/7 発送時期: 5/28〜6/12(注文順に順次発送) ・期間を限定した予約注文形式での販売です ・注文順に順次発送していきます

碧井いそめ

719,982 просмотров • 2 месяцев назад

こちら、良くご理解なさらないままコメントなりリポストなさっている方がいらっしゃるので改めて。 以下の動画は、私がリポストしている動画の直前部分のパートです。 ここから切り取った方が良かったのかなと改めて思いましたが。一番理解していただきたいのは、 「玉木さんと与党側で前提条件が違う」 という事。 玉木さんは、「26年度内に食料品消費税をを実施する」という前提。 与党側「26年度内に法案を成立させる」という前提。 前提が明らかに異なっています。 高市さんはその前提が異なっている事に気づかないままお話なさっていますが、藤田さんは気づいています。 その上で、玉木さんは「予算案と税法の閣議決定をやり直すべきだ」と発言しています。 閣議決定は、「今年度に成立させる、来年度の予算と税法の閣議決定」の事です。 与党側は「26年度内に法案を成立させる」という前提でいますから、これに対し、藤田さんは 「今年度内、つまりこの三月までに実現するという事をおっしゃっていると思うのですが」 と発言しています。 玉木さん、はっきりそう言っていますから。 この藤田さんの発言に対し、玉木さんは「26年度。27年3月。」と答えています。 一方で高市さんも「来年度」と発言しています。 この時の前提条件となっているのは玉木さんは「26年度内に法案を実施する」という前提。 高市さんは「26年度内に法案を成立させる」という前提で話をしています。 藤田さんは、ここが噛み合っていない事を理解しており、その解説をする為に発言しています。 それを一切発言させない様に話を被せて発言をし、「26年度内に法案を実施するという前提」のまま話を終結させているのが玉木さん。 「決めつけではない」というご意見をお寄せいただいた方もいらっしゃいましたが、だったら話を遮らず、藤田さんの話を最後まで聞けよ、という事です。 遮って、話をそもそもさせていない以上、「決めつけではない」という理屈は成り立たないんですよ。

のんき

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