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#男子セブンズ日本代表 が歴史的大逆転でライバル撃破🇯🇵🔥 試合時間残り5分、0対17の劣勢の状況から驚異の追い上げを見せ、ノータイムに全員でボールを繋いで同点トライ。 さらには困難な角度から #仲間航太 選手がコンバージョンキックも決めて、19対17で #ホンコン・チャイナ に劇的勝利🎉 次戦は🆚チリ🇨🇱 ⏰日本時間3月8日(土) 00:43 K.O. 🔗RugbyPass TVで試合をチェック! #7sChallengerSeries

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【W杯ルール大幅変更で日本代表に影響は?】 | ▼出場チーム・試合数が大幅増 出場国・地域:32→48 試合数:64→104 決勝トーナメント進出の仕組みは… 以前はグループの上位2チームが決勝トーナメント進出 ↓ 今大会からグループで3位のチームのうち、勝ち点などを比較して上位の8チームも進出 ↓ 32チームが決勝トーナメントで戦うことに 内田篤人さん (Q.トーナメントの仕組みが変更した影響は) 「日本はベスト8を目指している。負けたら終わりのトーナメントで2回勝たないとたどり着けないので、日本にとってはどうなのかという話もある。しかし、試合の間隔が中3日、4日だったのが今回5日ぐらいあるので、選手としてはしっかり休めて、戦術的な練習もできてゆったりするので、そこはいいと思っている」 ▼試合中の時間制限ルールが追加 ・試合の前半・後半の途中に1回ずつ、3分間の“飲水タイム” ・審判が遅延行為と判断したら5秒以内にプレー再開 ・選手交代時、10秒以内にピッチ外へ →試合のテンポを向上させるため 内田篤人さん (Q.時間制限ルールを守れない場合には) 「スローインだったら相手チームのスローインになる。ゴールキックならば相手のコーナーキックになる。これはけっこう大きい。いきなりピンチになるので守らなければいけない」 (Q.日本は対応を考えている) 「日本代表は日本にいる時からスローインの練習は5秒以内にカウントしながら練習していたので、選手たちは対応している。選手たちが入る時に時間がかかると、次の選手が約1分間出られない」 (Q.“休憩時間3分”の影響は) 「今までの“飲水タイム”は約1分間で、その間は監督が集めての戦術的な話は禁止されていた。今回3分間あり、そこが重要な時間になってくるのではないか。3分あるので休むこともでき、監督が集めて戦術の変更などできることがある。サッカーが戦術的にもゲーム的にも大きく変わりそうな気がする。前半の前半、前半の後半という考え方もできる」 ▼今大会のボールの感触は… W杯では大会ごとにボールを変更 内田篤人さん 「ぼこぼこしている。(ボールの表面の)なみなみが少し違う。選手の声でも『難しい』などの声は聞かないので大丈夫だと思う」 IPU・環太平洋大学 浅井武教授 「今回のボールは凹凸が大きい。回転をかけた時、空気を巻き込みやすいため、曲がりやすい性質がある」 内田篤人さん (Q.曲がりやすいことでプレーへの影響は) 「例えば“直接フリーキック”など、とても曲がる素晴らしいゴールが大会で見られるかもしれない。ゴールキーパーはもしかしたら大変かもしれない、それに反応しなければいけないので」 (Q.フリーキックでボールの特性を生かせそうな選手は) 「フリーキック、コーナーキックを蹴る久保選手は感覚が非常に鋭いので、『どの角度で足を入れて、どのくらい回転させて曲げようか』、クロスを上げる時も『どのくらい曲がるから、どの辺に蹴ったらヘディングで合うか』というのは上手に調整してくるのではないか」

報道ステーション+サタステ

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