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Ana Sayfaya Dön

⚖️┈┈┈┈┈┈┈⚖️ 異議あり!裁判長! ⚖️┈┈┈┈┈┈┈⚖️ 『 #JKと六法全書 』📕最終話 国家賠償請求訴訟をめぐり、 裁判の証人になるという悠(#日向亘) しかし、それは検事の父と対立することになり、 みやび(#幸澤沙良)は証言をやめるよう説得するが… #JK6 #JKB #大東駿介 #黒木瞳

13,376 görüntüleme • 2 yıl önce •via X (Twitter)

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pipipi@teen-age2 yıl önce

お母さんどうなったのか、みやびちゃん先を教えて~

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kirakirakanko2 yıl önce

屋上で悠くんとみやびが『意義あり!』って連発するこのシーンめちゃくちゃ良かったです。爽やかで可愛いかった❤️❤️🙂🙂❤️❤️ 2人に具体的な進展がないまま終わったし、母親の謎も残ってるし、これはシーズン2があるってことでしょうか☆続編観たいです🤗

Benzer Videolar

【取り調べでの“罵倒”は犯罪?】“異例ずくめ”恫喝検事裁判 | ▼裁判の始まりが“異例” 検察や警察官といった公務員の犯罪を裁判にかける場合、本来は“検察の判断”で起訴が決まり、裁判が行われる 一方、今回は田渕被告が侮辱的な取り調べをしたとして、検察に告発したものの“検察は不起訴”にしたため、“付審判請求”という手続きに “付審判請求”は、検察の代わりに裁判所が判断して裁判を行うもの →検察による身内への不公平な判断を防ぐための制度 ▼通常は付審判請求で、裁判が行われることはほとんどない 過去50年間で1万9529件の請求があったが裁判に至ったのはわずか15件 →確率でいうと0.07%で非常に“珍しい裁判” 現職の検事が裁判にかけられるのは“史上初” ▼今回はなぜ裁判を行った? 大阪大学大学院 水谷規男教授 「今回、付審判請求で裁判に至った一番の決め手は、取り調べ状況が録音・録画されていたこと」 「これまでは、取り調べ時の対応について『言った・言わない』の水掛け論になるケースが多かったが、今回は実際の行為が客観的に明らかになっている」 大阪高裁は裁判の決定にあたりー 「(田渕被告の取り調べは)個人の資質や能力に起因するものではなく、捜査や取り調べの在り方について“組織として真剣に検討すべき”」と言及 →田渕被告の取り調べの様子は、録画などによって“可視化”され、上司にも報告されていた →今回の問題は田渕被告だけの責任ではなく、結果的に見過ごした“検察組織全体の問題”としてみるべきと“異例の指摘” 大阪大学大学院 水谷規男教授 「現職の検事による取り調べのあり方が法廷で争われ、国民に明らかになること、それ自体に意味がある。検察にとっては、取り調べのあり方を見直す機運につながるのでは」

報道ステーション+サタステ

34,927 görüntüleme • 3 ay önce

【独自】「法の支配を守り抜く使命を」ICC赤根所長に単独インタビュー | トランプ政権の制裁対象に指定されたICC=国際刑事裁判所の赤根所長がインタビューに応じた 日本国内では赤根所長への制裁の撤回を求める署名が8万件超も集まっている 国際刑事裁判所 赤根智子 所長 「毎朝毎晩署名のサイトを見ていて毎日1万以上増えている。普通の一般の市民で、法律家でも何でもない人が『これは絶対署名しなきゃ』『どうやったら市民として応援できるかな』私はこれこそが日本人だなとつくづく思って、それで時々涙が出るほどうれしいです」 トランプ政権は18日に赤根所長を制裁対象に指定 ICCが『悪意を持って権限を乱用している』という理由だった →赤根所長は直後に「ある程度予期していたことで驚きはない。重要なのは、これを国際的な『法の支配』の終焉の始まりとさせないこと」と談話を発表 大越健介キャスター 「今ICCが置かれている状況は?」 国際刑事裁判所 赤根智子 所長 「トランプ政権の大統領令を前提とした制裁が次々に、しかもいつ起きるか分からない状態で、私ともう一人が制裁の対象になったことを裁判官たちに知らせたら即みなさんから、solidarity(連帯・団結)という言葉が返ってきて」 「『これからも一緒にやろう』『私たちは負けません』と。これは非常にうれしかった」 ▼ICCの源流の一つ第二次世界大戦後の『東京裁判』 市民に対する攻撃は国際法に違反する犯罪だと位置付けた歴史的な裁判だった 勝者が敗者を裁く「力の支配」が及んだ裁判でもあり、戦後になってつくられた考え方を戦時中に遡って適用したことへの批判が今もある →「法の支配」に基づいた裁判のため、2002年に設立されたのがICC 国際刑事裁判所 赤根智子 所長 「さまざまな戦争の戦禍、あるいは人道に対する罪によって多くの無実の子どもたち、女性や男性が苦しんできて、日本にとっての悲願でもあったのではないかと思います」 「そういう意味で日本にとってのICCは長い間かけてようやくつかんだ1つの手段であって、それを日本として信奉して、支えていかないといけない立場なんだろうと思います」 ▼制裁指定が発表された直後に高市総理がコメント 「大変残念に思っています。これからも米国を含む関係国と意思疎通を継続しながら対応していきます」 →与野党から『弱腰だ』といった批判が相次ぐ 高市総理大臣(25日) 「弱腰とのご批判はあたらないと思っております。日本は国際社会における法の支配を一貫して重視してきております。今回の措置は日本の立場と相いれるものではなく、大変深刻に受け止めております」 「あまり今の時点で、これをやるとか、こういう懸念事項があるということは手の内を見せることになります。赤根所長がさらに困難な状況になられることを懸念して、外交の細かいやりとりは申し上げませんが、引き続きしっかりと支援をしていく」 大越健介キャスター 「高市総理大臣が『決して弱腰ではない』と発言。日本政府の発言について率直にどう考えていますか」 国際刑事裁判所 赤根智子 所長 「これは大変うれしいことですね。日本が理念に基づいてきちんと物を言う姿勢というものを首相みずから記者の前で明言したことは国としての決意だと受け取りました」 ▼日本はアメリカにどのように働きかけるべき? アメリカはICCへの加盟を拒否し続けている →アメリカが軍事的な行動を進める上で“目障り”な存在だったため。トランプ政権はICCの解体に本格的に乗り出している 国際刑事裁判所 赤根智子 所長 「ICCが不法、あるいは腐敗した裁判所ではないとか、きちんとした制度と仕組みと運用によって法の支配を実現する行動をとっていることを同盟国として説明することが大事ではないか」 「さらに締約国であろうが非締約国であろうが、そこの国の人間が何か戦争犯罪などを犯した時に、その国が自分たちで処罰をする形で法の支配を果たしていただければICCは手を出さない。そういうことを諄々と説いていただきたい」 ▼赤根所長の考える『法の支配』と『力による支配』 国際刑事裁判所 赤根智子 所長 「ICCも完全なものではないです。世界に起きる戦争犯罪や人類に対する罪などをすべて裁ききることはできない」 「補完性の原則ということで、締約国をはじめとする国々に自らの努力で適切に処罰してほしい、訴追してほしいとお願いしながら協力し合っている」 「これがなくなった場合、『力の支配』『力の正義』という主張がまかり通ってしまって、それが横行することになるだろうと」 「今も横行してるじゃないかとの声があるかもしれないが、制裁が発動されロシアが反発することに照らしてもICCがそれを食い止めるひとつの仕組みになっている」 「これがなくなった場合は彼らが思うがままに、“彼らが”というのは特定の人・国ではないですが、力の支配を及ぼそうとする人たちが、何の心配もなくそういうことをやることになる」 「日本の場合はどうでしょう。日本は軍事大国でもない。平和と民主主義を掲げる国としていままで成り立ってきました。これから日本が進む道を考えるにあたり国民の人たちにも直接影響が及びかねないことに、思いをいたしてほしい」 「法の支配がなければ日本人は、日本国はそうした強い国に従うしかないのか。日本の独立と築いてきた誇りが保たれていくのかにも思いをいたしてほしい」 ▼ICCは2023年3月、ウクライナ侵攻をめぐりプーチン大統領らに逮捕状 →ロシアの裁判所は赤根所長らが違法に逮捕状を出したとして、欠席裁判で有罪判決を言い渡した 大越キャスター 「身体的な危険も警戒しなければなりません。恐怖に襲われることはありませんか」 国際刑事裁判所 赤根智子 所長 「去年の12月の中旬ですけれども逮捕状だけではなくて欠席裁判により有罪判決が出たことがロシア側から一方的に発表されている。確定裁判までいってるか分かりませんが、一国の独立した国の裁判所で有罪判決を受けた身となっていて、法律上は相当高いリスクがある」 「怖くないかと言われると難しいところはあるが、国際刑事裁判所の裁判官になるにはそういう覚悟がなければなれません。そういうことの延長線上と捉えてリスクは甘受している」 「私はロシアによるウクライナ侵攻の時に目が覚めた」 「第2次世界大戦以降、そうしたことはヨーロッパでは起きないと。国連もできたしという考えが広くあったと思います。ほかの地域はともかくとして、そうした大きな戦争がヨーロッパでは起きないと。それが打ち砕かれた感じがして、世界の変わり目になるのではと」 「それ以降、多くの戦争が起きた、武力紛争が起きたと思います。これからの日本をどう導いていくのか。これは国民一人一人の肩に背負わされている問題、一人一人の問題だと認識していただきたい」 ▼赤根所長が日本国民に伝えたいこと 「私たちは裁判官なので本来ならば、裁判書きとか決定でのみ語るべきというのは確かにあります。一方で裁判所の所長として裁判所を守り、法の支配を守り抜く使命も担わされていると感じています」 「今までは公に話すことを控えていましたが、私に対する制裁が起きたということで私に対してこれ以上の制裁は起きない。その範囲で特に日本の皆さんに語ることが重要だと思いました」 「日本の皆様方がICCを知ることだけではなく、世界の法の支配や日本の中の法の支配を改めて考える機会になれば望外の喜びです」 「私は任期が終わるまで最後の日まで頑張るつもりです。本当に応援ありがとうございます」

報道ステーション+サタステ

1,357,842 görüntüleme • 1 ay önce

メローニ首相の司法改革の核心3点 ・司法試験の段階で検察官コースか裁判官コースを選ばせ完全分離 ・最高司法評議会メンバーを抽選制にし政治の影響を排除 ・高等懲戒裁判所を新設し裁判官の過失を抽選選出の第三者(裁判官+一般市民)が裁く 最高じゃないか!日本には裁判官・検察官の自治・管理機関である最高司法評議会は存在しないが、司法の分離と高等懲戒裁判所設置はやるべき。極左裁判官は国民の手で弾劾すべき。 映像の彼女の主張は下記の通り。 「改革の主な内容について見ていきましょう。この改革は基本的に3つのシンプルなことを行い、 憲法のいくつかの条項を改正します。最初の変更点は、 起訴する側と裁判する側のキャリアを分離することです。なぜでしょうか?なぜなら、起訴する側と 裁判する側が、人生や仕事の道が絶えず交差する同僚同士である場合、 裁判官が、起訴側の意見に、いわば特別な配慮をする可能性があるのではないでしょうか? 私たちはそう考えます。 そして、憲法が裁判官は第三者であり、公平でなければならないと正しく述べていることから、 私たちは、裁判官と検察官のキャリアを分離することで、その公平性を強化し、偏見を排除します。 そうすることで、裁判はより公正になり、市民はより保証されるようになる。 そして、この改革に反対する論拠があまりないと思われる人々から、非自由主義的なシステムへの移行という非難など、終末論的な口調で語られていることを考えると、イタリア国民がこの事実を知っておくことは有益だと思う。 ヨーロッパ諸国のほとんどでは、すでにキャリアの分離が実施されている。 では、異常なのは彼らなのか、それともイタリアでまだ抵抗している 他の国々なのか、つまり他の国々はすべて自由主義的であり、遅れているのは私たちなのか そう考えてみましょう。今回は、イタリアをヨーロッパに近づけたいと願っているのは私たちですが 、いつものように、特に左派が この国のあらゆる近代化に反対しています 第二の新規事項として、私たちは CSM(最高司法評議会)のメンバーの選考メカニズムを変更します。CSMとは、基本的に 司法官の自治機関であり、司法官のキャリアや昇進を決定し、司法官が過ちを犯した場合に彼らを裁く機関です。現在の問題は、CSMの3分の2が、 そして、その裁判官たちが、誰を昇進させるか、誰を昇進させないかを判断し、 司法内部で政党のように組織されたイデオロギー的な派閥のリストに基づいて選出されている。 残りの3分の1は、明らかに政治的な配分という論理に基づいて議会によって選出されている。 この改革では、このモデルを抽選に置き換える。 もちろん、その職務に就く資格のある者の中から抽選が行われます。 つまり、明日には2つの最高評議会が誕生することになります。1つは捜査裁判官用、もう1つは 裁判官用で、投票を求める必要のない者、 昇進や異動の可否を決定する者、そして政党によって選ばれた者ではない者で構成されます。 したがって、抽選により、最高評議会のメンバーは、そこにいることについて誰にも感謝する必要がなく、いかなる影響も受けずに自由にその役割を遂行することができ、自由である人々の能力と良心だけが評価されることになる。私の観点から見て、3つ目の非常に重要な新要素 は、高等懲戒裁判所、つまり、過ちを犯した裁判官を裁く裁判所を設立することです。これにより、この任務は、同じく裁判官と、同様に高度な資格を持つ人々の中から抽選で選ばれた一般市民で構成される司法評議会が担うことはなくなります。 再び、その職務を遂行するための基準を満たす者の中から、しかし、派閥や政党の論理に左右されることなく選出された者の中から抽選で選ばれた者たちで構成される。これは、80年ぶりに、ついに、裁判官も第三者機関によって裁かれるようになることを意味する。これは、他のすべての者たちにはすでに起こっていることであり、おそらく、明らかに過失があったにもかかわらず、何の罰も受けなかった裁判官たちの事例は、もう見られなくなるだろう。」

髙安カミユ(ミジンコまさ)

63,981 görüntüleme • 7 ay önce

【名演説】ルビオ国務長官が国際刑事裁判所を全否定した。これこそが真のグローバリズムとの戦いだ。選挙で選ばれていない、外国の役人どもが他国を裁くなんんて、あってはならない暴挙だった。日本も米国と共に国際司法裁判所を全否定すべき!彼は言った。「250年にわたり、アメリカ国民は自由で主権を持つ国民として自らを統治してきました。私たちは自らの指導者を選び、自らの法律を定め、犯罪の容疑をかけられた際には同輩からなる陪審団の前で裁きを受けます。これこそが、私たちの政治体制の本質であり、不可欠な特徴です。 それは、私たちが共有する生活様式の基盤である。 しかし今日、遠く離れた場所にいる権力者たちが、それを私たちから奪おうとしている。彼らは、あなたの法律、あなたの国、そしてあなたの人生を自分たちが支配すべきだと信じている。 そして、あなたがそれに同意するかどうかなんて、彼らにはどうでもいいのだ。 地球の反対側には、「国際刑事裁判所(ICC)」と名乗る機関がある。その名前を聞いたことがあるかもしれないし、ないかもしれない。 しかし、おそらく皆さんは、その裁判官や検察官、あるいは所長の名前を知らないでしょう。そして、知る必要もありません。しかし今この瞬間も、ICCとその支持者たちは、わが国に対して戦争を仕掛けています。 銃弾やミサイルではなく、法令や条約、そしていわゆる国際法の力によってです。 24年前にICCが設立された際、彼らは私たちに、これはあくまで限定的な「最後の砦」に過ぎず、ジェノサイドや戦争犯罪といった最も重大な犯罪についてのみ、かつ各国の裁判所が独自に起訴できない場合に限り、介入して起訴を行う国際裁判所だと説明しました。 しかし実際には、それははるかに過激で極端なものでした。 それは、選出されていないグローバリストの官僚たちによって構成され、自らの権限はほぼ無制限であると主張する世界的な裁判所だった。 この裁判所がもたらす危険性は、増す一方である。 今日、それは我々の政治・法制度のあらゆる側面を脅かしている。 暴力犯罪者を国外へ送還する国境警備隊員。 祖国を守るために命を懸ける米海兵隊員。 アメリカ人を攻撃し殺害しようとするテロ計画を阻止するために尽力する検察官。 もし私たちが手をこまねいていれば、彼ら全員が数千 マイルも離れた外国の裁判官の裁きに委ねられ、自国を守るといういわゆる「犯罪」のせいで、起訴され、さらには投獄されるという絶え間ないリスクに直面することになるだろう。 アメリカ国民は、こうしたことには一切同意したことがなく、今後も決して同意することはない。私たちの『独立宣言』の文言を読んでほしい。 我々は、外国の権力に対して革命を戦い、偽りの罪で裁かれるために国外へ連行されることを阻止した。 独立は我々の生来の権利である。 我々は、外国の官僚たちにそれを奪わせることは決してない。 この政権は、国際司法裁判所とその同盟国が我々の国民を脅そうとするのを、ただ傍観して見過ごすことはない。 もし彼らが、我々の主権を奪えると思っているなら、我々は彼らにアメリカの決意の真の意味を思い知らせてやる。」

髙安カミユ(ミジンコまさ)

20,640 görüntüleme • 2 ay önce

恫喝裁判に対する 立花さんの不思議 誤解じゃなくて曲解? 「議会を敵に回すと政策が通らなくなりますよ」 という山根発言 これを石丸伸二は恫喝と感じたこと、その発言者は山根氏だとポストした これに対し裁判所は、恫喝に当たらないと言った訳ではなく、発言があったとは到底認められない つまり発言内容ではなく発言の有無→その発言自体が無かったと その理由は石丸伸二が発言の強い証拠を出せなかったから もしこれが 「議会を敵に回すと政策が通らなくなりますよ」という発言は確かにあったけれども、それは恫喝には該当しない、にも拘らず石丸伸二が恫喝呼ばわりしたのはケシカラン と裁判所が言ったのなら石丸伸二は謝るべきです でも今回はそうとは違います 市長就任間もない時期で、まさかそんなことを言われるとは思わなかったであろう石丸伸二は録音の準備なとしておらず発言の証拠が残せなかった でも後日、そんなつもりで言うたんではないと山根氏自身が認めているデータが残っているので発言はあったはず それに対し、何故か用意周到に録音した山根氏側が録音データの一部を切り取って和やかな談笑の様子のみを提出した 結局証拠の力に勝る山根氏側の請求が認められた これが全てでしょうね そもそも民事裁判は出された証拠を比較して基本的にどちらの請求を認めるかを判断する場所 刑事裁判のように善悪の判断をするところではないんです 高裁でも石丸伸二の請求は認められませんでしたが、謝る謝らないは全然違う話 立花さんは 裁判に負けたら素直に謝るべき、それをせず司法判断を無視するような行政の長が出てくるのは恐ろしい、みたいなことを言われてますけど・・・ 本気で仰ってます? #石丸伸二 #NHK党 #立花孝志

行政書士ライダー@後見・終活京都行政書士相談所

644,795 görüntüleme • 2 yıl önce