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白濁した死んだ卵だけをより分けて食べているところです。そのおかげで巣内に腐敗が進まずすむようです

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女性は、KFCにチキンを買いに来た人の車に立ちはだかり、 「ここは鶏殺戮場よ!あなたは殺人に加担してるの」「ビーガン協会に通報するわ!」と真顔で述べた。 ごめんなさい。 え?何? Uターンして戻ってくれませんか?すみません。戻ってくれませんか? 何のこと? ここは「チキン殺戮場」なの。 えっと、僕はただ食べ物を買おうとしてるだけですが。 それは食べ物じゃないわ。それは死体よ。 死体? 違うよ、フライドチキンだよ。 今あなたは殺人に加担してるの。 殺人なんてしてないよ。僕はただ、自分の腹を満たしてるだけだよ。 (女性はナンバーを撮影する) 何してるの? ビーガン協会にあなたを通報してるの。 はぁ?ちょっと意味が分かりませんけど。 あなた、ニワトリのこと分かってないでしょ? いや、個人的にニワトリを知ってるわけじゃないけど。 もし知ってたら、そんなもの食べないはず。 どういう意味? 昔、ニワトリを飼ってたの。「ガートルード」って名前の。 そうなの? そうよ。あの子がきっかけでビーガンになったの。農場で育ったの。ペットのニワトリを飼ってた。 農場育ちなんですか? そう。あなたはペットを愛したことある?血だらけの愛を? は?いや、ちょっと何言ってるか…。 ほら、それが問題なのよ! 何が? あなた、ニワトリと向き合ったことがないでしょ?ニワトリを知りもしない。ペットはいるの? 犬。 そうでしょ。犬を食べる? いや、犬は普通食べないでしょ。 でも食べようと思えば食べられるのよ。 でも「KFD(ケンタッキー・フライド・ドッグ)」なんてないじゃない。ありがたいことにね。 でもガートルードは犬みたいな存在だったの。 なるほど…。 もういい?僕はただ注文したいだけなんです。帰って、自分の鶏の数でも数えてください。僕は食べますんで。 殺人よ。 殺人? もしこれが犬だったら、何が違うの? うーん、後ろに車が並んでるって違いかな。 それが違い? 僕はもう注文しに行きますね。 ええ、好きにすれば。でも自分が何を食べてるかはちゃんと分かっておきなさい。

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朝9時から3時間もピンゲゴの収録してたのに、撮影終わった後、カメラで撮られてない時の会話もしゃべりすぎてて最後の最後まで面白い人たちすぎてw ↓ ユジェソク: すごく面白かったよ チュジフン: 今日で誰が一番おしゃべりだったかもう決まったかと キムナムギル: その通り、決まった チュジフン: 全員が分かってると思います ユンギョンホ: 編集で.. 編集でうまくこう… キムナムギル: お前が1位だよ ユンギョンホ: 編集でうまく公平な割合で ユジェソク: ギョンホ、めちゃくちゃ面白かったよ チュジフン: 圧倒的だよ ユンギョンホ: すみませんヒョン、しゃべりすぎて ユジェソク: いやいやいや何、言ってるんだよ キムナムギル: 後で頭の上に1、2、2とつけてください ユンギョンホ: 100回という席に呼んでくださって ユジェソク: この3人だから100回にぴったりだよ キムナムギル: 朝さっきユヨンソクに会ったんですよ、同じ美容室だから ヨンソクが「ヒョンどこ行くんですか?」 「今日ジェソクヒョンに会いに」 ヨンソクが「昨日撮影したんだけど」と言ってて 「今日はピンゲゴ」 「誰と?」と聞くから 「ジフン、俺、ギョンホ」 そしたら 「ブゥっーーー」って(ふいてた) 「ヨンソク、なんで笑うの?」って聞いたら 「いやヒョン面白いです、もうすでに面白いです」と ユンギョンホ: そんなふうにみんな言うんですよ、僕がチョジョンソクに会ったんですよ、 それでジョンソクに会って「俺心配なんだ、この3人の間でしゃべれない気がする」って言ったら「おい放送見てみなよ、明らかにお前が一番しゃべってるから」って キムナムギル: お疲れさまでした ユジェソク: お疲れ チュジフン: お疲れさまでした ユジェソク: あけましておめでとう キムナムギル: あけましておめでとうございます チュジフン: あけましておめでとうございます ユジェソク: ナムギルまた会おう〜 キムナムギル: 呼んでください ユンギョンホ: ありがとうございます、あけましておめでとうございます ユジェソク: ジフン、ありがとう ユンギョンホ: 100回おめでとうございます 制作陣: みなさん一緒に写真を一枚… 全員: ああ、いいですよいいですよ ユンギョンホ: 写真を前もって言おうと思ってたんですけど♡先に言い出すのがちょっとあれで (写真撮影後) ユジェソク: いやほんと面白い キムナムギル: お前の話聞こうと思ってトイレも行かずに聞いてたよ ユジェソク: いやさっきマジで腹痛くて死ぬかと思った ユンギョンホ: 本当ですか?さっき言ったじゃん〜

みー🍙韓ドラオタク

17,476 views • 4 months ago

シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

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